性処理係が導入されたのに、誰も使ってないらしい。〜しかたないのでクラスの女子はみんな俺が孕ませます。〜 作:ユリイカ
授業中は歯を食いしばって我慢して、休み時間は莉里の前戯に集中する。彼女に最高のセックスを味わってもらうために、俺もガン勃ちのチンコを抑えて耐え抜いた。
「どうだ、莉里。気持ちいいか?」
「ああ、んっ♡ ま、まあ……そこそこ、ぉっ♡ 」
椅子に座った莉里の足を全開に広げさせて、背後から抱きしめる。制服の上からムッチムチのおっぱいを揉みしだき、同時にパンツ越しのマンスジもなぞる。彼女は体質的に濡れにくいんだろう。切ない声を出しているけど、ぷっくりと膨らんだ恥丘を包む下着は少し湿っている程度でしかない。
「リョウタこそ、そろそろ限界でしょ。む、無理しなくていいんだよ?」
金髪ギャルは俺の腕にしがみつきながら、強気な態度を崩さない。そんな態度が逆に刺激的だ。思わず誘惑に負けそうになるけど、一度決めたことは曲げない主義なのだ。
「んぎぃっ!?♡ お♡ く、クリ、先っぽしゅりしゅりすんにゃ、ぉおっ♡」
「やっぱりここは女の子はみんな敏感なんだな! 安心しろよ。ちゃんと最高に気持ちよくさせてやるからな」
「んぉおっ♡ ま、まっで、も、もう――」
割れ目からぷくりと膨らむ小さい豆粒を軽く摘んでやると、莉里も腰を浮かせて声を震わせる。マンスジを爪先で掻いて、クリトリスの周りを刺激してやると、叶恵もエロい声で喜んでくれたからな。
ギャルが目をとろんとさせてるのを見ると、つい半開きになったツヤツヤの唇にむしゃぶりつきたくなる。でも、そこまでするともう止められなくなりそうだ。
今にも爆発しそうなチンコを、なんとか押さえつけて耐える。
「おぉ、お尻にガッチガチの熱いデカチンポ♡ 当たってるし♡」
おっと、莉里の弾力たっぷりの安産型デカケツにチンコを押し当てちまった。先っぽがむっちりした肉に埋まって、ズボンとスカートに挟まれてるのに生々しい感触が伝わってくる。
「どくどく震えてるの、こっちまで伝わってくるんだけど♡ 早くオマンコに種付け射精したいって言ってるじゃん♡」
「ぐぉっ、デカケツぐりぐり押し付けてきたっ!? ま、負けないぞ。絶対に莉里をガチイキさせるまで俺も射精しない!」
こんなに分かりやすい誘惑に乗せられてどうする。莉里を気持ちよくさせないと、俺も気持ちよく種付けできない。セックスはお互いが幸せじゃないと意味がないんだ。
――と、頭では分かっていても、体はなかなかそうもいかない。カウパーがさっきから止まらないし、今すぐ目の前のデカケツまんこに突っ込みたい。
「あの二人、すごい匂い♡」
「近藤君の先走りヤバすぎじゃん♡ 涎だらだら垂らして我慢して、かっこいいね♡」
「莉里もアレかなり発情してるよね。どっちが先に負けるかなぁ♡」
周りの女子たちからの視線が熱い。みんな、莉里がどんなセックスをするのか興味津々みたいだ。
「はぁっ、はぁっ♡ りょ、リョウタぁ、も、もういいでしょ♡ さっさと私のキツキツおまんこにチンポぶち込んで気持ちよくなったらいいじゃん♡ へ、変なプライドなんか捨てちゃいなよ♡」
椅子から腰を浮かして、ムッチムチのデカケツが揺れる。思わずそれを掴んでチンコを突っ込みたくなる。莉里は経験者だけあって、男を誘惑するのに慣れてやがる。
必死に歯を食いしばってそれに耐える。
マンコに触っていたら抑えきれなくなりそうだ。しかたないが、莉里の胸だけを重点的に責めることにする。ブラウス越しにも分かる、ぷっくり膨らんだ大きめの乳輪の輪郭を指でなぞりながら、少しずつ先端に。クリトリスみたいに尖った乳首を指で軽くこね回す。
「んぉおおっ♡ ちょ、リョータ、それ、だめ……んぉっ♡」
「こっちならダブルでいける! しかも、叶恵よりおっぱい小さいけど、その分敏感っぽいもんな」
「はぁーーっ♡ ふぅーーっ♡ お゛っ♡ んごっ♡」
手のひらでおっぱいを包みながら、指先で弾くように乳首を刺激する。莉里も深呼吸しながら耐えようとしているけど、やっぱり乳首責めに弱いらしい。尻を振る余裕もないみたいで、俯いてビクビク肩を震わせていた。
「近藤の前戯エグすぎっしょ♡ 莉里、ガチイキしそうじゃん♡」
「でもイキそうになったら止められて可哀想だよね♡ あんなの発狂しちゃうよ♡」
「すぐ後ろから濃ぉいオス臭嗅がせられながらおっぱい揉まれて、すごい顔してる♡」
ここからじゃ莉里の顔が見えないのが辛い。周りの女子たちが言うには、莉里もすごい顔をしてるらしい。きっとメチャメチャ可愛くて、それを見たらセックスしたくなるだろうから、ある意味これでいいのかもしれない。
全ては莉里に気持ちよくなってもらうため。最高の状態で俺の子供を孕んでもらうため!
「りょ、リョウタぁ……」
心頭滅却すれば火もまたなんとやら。彼女のことだけを考えながら前戯に集中していると、か細い声が聞こえた。それまでの莉里とは打って変わって、弱々しく目を潤ませてこちらを振り返っている。
しっとりと濡れた唇が震えて、俺の方に尻を突き出して、
「もう我慢できないの。お、お願い、おまんこ、気持ちよくしてぇ♡」
ぶっとい太ももを開いて、スカートを捲り上げた莉里が懇願してくる。それまでの余裕が全部吹き飛んで、割れ目からトロトロと濃厚な愛液が垂れていた。
悔しさと恥ずかしさも感じられる泣きそうな表情をしながら、莉里は必死にケツを揺らしている。
「わ、私の負けでいいから♡ もう、頭おかしくなっちゃう。早くガチガチオチンポ突っ込んでぇ♡」
休み時間。教室のど真ん中。女子たちがまじまじと見つめているにもかかわらず、莉里は艶っぽい声でせがんできた。
「もうオマンコとろとろになったから♡ 準備できてるから♡」
愛液は止めどなく流れ出して、足元の床を汚している。俺も、彼女が限界に近づいたことを理解した。何度も休み時間のたびにマンコをほじって、しっかりと乳首もいじって、彼女もセックスする準備ができたんだ。
「待てよ、近藤!」
今すぐズボンを下ろそうとベルトに手をかけたその時、急に声が割り込んでくる。振り返れば、なんか賢そうな雰囲気の男子……。たぶん佐藤だ。俺とチン比べをして負けた奴が、椅子を蹴倒して立ち上がっている。
「さっきから小梨さんに乱暴して、か、可哀想じゃないか! しかもこんなところでせ……せっくす……なんて!」
なんか、よく分からないが怒られてるのか。
小梨は青交委員だから、いつでもどこでもセックスしていいんだが。こいつはそれを知らないのか?
「今すぐそんな野蛮なことは止めて――」
「……うるっせえな」
困惑して黙っていると、佐藤はさらに激しく捲し立てる。だが、それを冷たい声が強引に黙らせた。
「な、え、小梨さん……?」
机に手を突いて、顔を真っ赤にした莉里が、佐藤を睨みつけていた。
「せっかく気分が乗ってたのに、水差すなよマジで。空気も読めねえ馬鹿が出しゃばるとかマジありえんし」
目をキョロキョロとさせる佐藤を、莉里が鋭く罵倒する。佐藤はまるで予想が外れたような顔で、あわあわと狼狽えていた。
「せっかく人生初のガチイキ極上交尾できる時だったのにさ。リョウタのチンコが萎えちゃったらどうすんの?」
「あ……ご、ごめ……。そ、そうだ、その時は僕が責任――」
「大丈夫だぞ、莉里! 俺のチンコは全然萎えてない! むしろ今から莉里のマンコに突っ込めると思って、ガッチガチにフル勃起してる!」
この程度で萎える?
そんなわけないだろ。目の前で極上の美女ギャルが誘ってるのに、1ミリでも萎える奴がいるなら、そいつは男じゃない。
事実を示すためにズボンを下ろして、臨戦体勢のチンポを見せつける。カウパーでドロドロになっているけど、まだ射精してない。今すぐにでも莉里のマンコを味わいたい。
「んおっ♡ リョウタのチンポ、やっぱエグすぎ♡ ねえ、やっぱり我慢できないし、今すぐ挿入れて♡」
莉里の視線も俺に戻ってきた。彼女はトロトロに蕩けたマンコを自分で開いて、尻を突き出して誘ってくる。
「お願いします♡ リョウタのエグいチンポで、莉里の鈍感おまんこ、グチャグチャにして♡」
「莉里っ! めちゃくちゃエロい媚び方するじゃないか! そんなことされたら、もう我慢できない!」
「お゛っ♡ おまんこが吸い付いちゃう♡ リョウタのデカチン突っ込んで欲しくて媚びちゃうのっ♡」
安産型の桃尻を掴んで、先っぽをマンコに押し付ける。それだけで彼女の方からむちゅっと吸い付いてきた。最初はあんまり反応のなかったマンコは完全に準備万端。むしろ叶恵のふわとろマンコよりも貪欲な感じまでする。
「突っ込むぞ、莉里!」
「きてぇ、リョウタぁ♡」
クラスメイトたちに見られながら、スカートを捲って尻を見せつける莉里。彼女のマンコに、フル勃起したチンコをぶち込んだ。
「い゛っ♡ お、おぉ゛っ♡ おっぎいのきたっ♡ んぉおおおおおおおおおっ♡」
教室中に、莉里の悦ぶ声が響き渡った。