※この作品はR-18です。

種付け忍法帖❤️忍の美女を侍らせ、孕ませる変態キモデブ国守の囲い嫁達~   作:オッパイは正義マン

14 / 15
蛍火❤️❤️❤️

ずぶぶぶぶぶぶぶぶっ…❤️❤️❤️!

 

 

 

「あふっ❤️❤️あぁぁ❤️❤️❤️あ、あ、あ、んんんんんんんんんんっっっっっっ!!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

蛍火の、一番奥にある、柔らかい壁を、俺の硬い先端が、ごつん、と強く打った。

 

その瞬間、蛍火の頭の中で、何かが、ぷつん、と弾け飛んだ。

 

 

 

「❤️❤️❤️❤️っ!だめぇ、だめぇっ❤️❤️❤️!あああああああぁぁぁぁっっっっ❤️❤️❤️!!」

 

 

 

びくんっ!と全身が弓なりにしなって、蛍火の前から、今までで一番たくさんの潮が、

 

びゅっしゃあああああああっ!❤️❤️❤️と、激しく噴き出した。

 

お布団が、じゅわっと濡れていくのがわかる。

 

入れられただけで、イった蛍火。

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ…❤️❤️❤️い、いれた、だけで❤️❤️❤️、あたし、いっちゃったぁ…❤️❤️❤️」

 

 

 

「蛍火、すごい… 潮、いっぱい出たね。すごく綺麗だよ」

 

 

 

痙攣する蛍火の身体を、俺は優しく抱きしめて、そう褒めた。

 

その言葉が、また、蛍火の身体を、きゅううんと疼かせた。

 

 

 

そして、蛍火の痙攣が少しだけ収まったのを見計らって、ゆっくりと、でも、すごく、すごく激しいピストンが、始まった。

 

 

 

「ひゃんっ❤️❤️❤️! あっ、あっ、あっ❤️❤️っての! うごいてる、助ノ丞様のおちんちんが、あたしの中で、うごいてるぅうう❤️❤️❤️!」

 

 

 

ぐちゅ、じゅぷ、ぐちょんっ❤️❤️❤️

 

 

 

蛍火のおまんこから、すごく、いやらしい音がする。

 

焦らされて、何度もイかされて、とろっとろになったあたしの中は、俺のおっきいおちんちんを、喜んで迎え入れていた。

 

 

 

「き、きもち、いい…❤️❤️❤️! ああっ、そこ、だめぇ、そこ、いちばん、きもちいいとこぉおお❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

俺は、蛍火のGスポットを、知っている。

 

おちんちんで、ごりっ、ごりっ、と、何度も、何度も、抉るように突いてくる。

 

 

 

 

 

「あああんっ❤️❤️! い、いく、またいっちゃうううううっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

さっき潮を噴いたばかりなのに、また、快感の波が、あたしを飲み込んでいく。

 

でも、今度の絶頂は、さっきみたいに、一瞬じゃなかった。

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️んんんんっ…❤️❤️❤️! あ、まだ、つづいてる…❤️❤️❤️! きもちいいの、おわらないよぉおお❤️❤️❤️!」

 

 

 

イってるのに、俺は、ピストンをやめない。

 

だから、絶頂の波が、どんどん、どんどん、重なってくる。

 

アクメの快感に、さらに、次のアクメの快感が、上乗せされて、蛍火の頭は、もう、ぐちゃぐちゃ。

 

 

 

「あああああっ❤️❤️❤️! やだ、やだぁ❤️❤️❤️! こわれちゃう、あたし、こわれちゃううううう❤️❤️❤️!」

 

 

 

蛍火は、快感の奔流の中で、よがり狂っていた。

 

ずっと、イキっぱなし。

 

 

 

もう、自分がどうなっちゃうのか、わからない。

 

でも、本能だけが、たった一つ、欲しいものを、叫んでいた。

 

 

 

「助ノ丞様! だめ、もう、こわれちゃうから、助ノ丞様ので、あたしのおなかを、いっぱいにしてぇええっ❤️❤️❤️! あたしの、このおまんこに、助ノ丞様の、あったかい精子、いっぱい、いっぱい、注いでほしいのおおおおっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

その、蛍火の、魂からの、おねだり。

 

それを聞いた俺の動きが、さらに、一段と、激しくなった。

 

 

 

「蛍火っ…! いいよ、ぜんぶ、ぜんぶ、あげる…!」

 

 

 

ぱんっ❤️❤️❤️!ぱんっ!❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️

 

 

 

蛍火のお尻と、俺の腰がぶつかる、激しい音。

 

びちゃびちゃ、ぐちょぐちょ、と、蛍火の愛液と汗が混じり合う、いやらしい音。

 

もう、何もかもが、ぐちゃぐちゃで、めちゃくちゃで、でも、最高に、気持ちいい。

 

 

 

「ああああああああぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!!」

 

 

 

俺のペニスが、蛍火の子宮の奥で、びくん、びくんっ!と、大きく、力強く、脈打つのを感じる。

 

そして、今までで、一番熱くて、一番濃い、俺の愛が、あたしの中に、注ぎ込まれる。

 

 

 

どっくん、どっくん、どくどくどくっ…❤️❤️❤️!

 

 

 

びゅるるるるるるるるっ…❤️❤️❤️!

 

 

 

「でてるっ❤️❤️❤️!あついの、でてるっ❤️❤️❤️!おなか、おなか、あついよっ❤️❤️❤️!ああああああぁぁぁっっ❤️❤️!」

 

 

 

子宮が、きゅうううんっと痙攣攣して、俺の愛を、一滴残らず、受け止めていく。

 

 

 

 

 

蛍火はめでたく、受精していた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。