「なあ、雪花」
「はい、ご主人様、何でしょうか?」
膝枕の感触に浸りながら次郎は言った。
「雪花は俺の宝物なんだよな?」
「はい、私はご主人様の秘宝です」
「俺に可愛がってほしいんだよな?」
「はい、ご主人様に可愛がってもらいたいです」
「そうかそうか・・・」
次郎は雪花のおっぱいを見ながら笑みを浮かべて起き上がった。
「じゃあ、雪花のおっぱいを触ってもいいかな?おっぱいを触ったり、太腿を触ったり、おまんこを舐めたりしてもいいかな?」
「・・・・・・」
次郎の言葉に雪花はキョトンとした顔をしていた。
「あ、ああ、ごめん、調子に乗り過ぎた・・・。流石にそれは早すぎるよな・・・」
「うふふ、いいですよ、ご主人様♡」
雪花が両腕で胸を挟んで胸の大きさを強調するポーズを取った。そして可愛く微笑んで次郎を見つめていた。
「私のおっぱい、触ってもいいですよ♡」
「え、いいのか、触っても?」
「はい、いいですよ。私はご主人様の宝物です。ご主人様のお好きなようにしても、いいのですよ・・・♡おっぱいを触ったり、太腿を触ったり、おまんこを、舐めてもいいですよ♡」
「ほ、本当にいいんだな?」
「はい、どうぞ、ご主人様のお好きなように可愛がってください♡」
雪花は微笑んで次郎に触るように求めて来た。
「言ったな、後で恥ずかしがったりするなよ・・・」
「あん!」
雪花を押し倒して胸を両手で揉んでいった。
「あん、あん、あん、ああ~~~、ご主人様が私のおっぱいを触ってます♡」
「なあ、雪花。俺、雪花のおっぱいを触ってるよな?」
「はい、ご主人様が、あん、私のおっぱいを触ってます・・・」
「この柔らかい大きなおっぱいは誰のものだ?」
「あん、あああ、はい、私のおっぱいは、ご主人様のものです。おっぱいだけじゃなくて、お腹も、太腿も、おまんこも、私の体は全部ご主人様の物です・・・ですから、ご主人様の好きなように、触って、可愛がってください♡」
「そうか、じゃあもっと触ってやるからな・・・」
雪花の胸を転がすように揉んでいった。胸をまさぐるように揉んだり触ったりしていく。そして掴むように揉んだりしていった。
「あん、あん、いい、いいです、ご主人様の手が、私のおっぱいをグニグニ触ってて、気持ちいいです、ああん、気持ちいい、き、も、ち、い、い♡」
次郎に胸を揉まれて雪花は瞳にハートを浮かべて感じていた。
「雪花・・・」
「あ、ん、ああ、おっぱい、吸ってます・・・」
雪花の胸を口で吸ったりしていった。吸っていきながら舌で転がすように舐めていった。
「あん、いい、いいの、ご主人様におっぱいを揉まれて、吸われるの、気持ちいいの、あん、あん、ひゃああ♡」
胸を吸われながら触られる行為に雪花は甘い声を響かせて感じていた。
「雪花、じゃあこれはどうだ?」
次郎が悪戯っぽく笑うと、乳首を両手で抓って来た。
「きゃ、あん!」
「雪花の乳首、いじってやるからな」
乳首を指で引っ張りいじっていく。そして乳首を強く引っ張った。
「きゃああ~~~~~~~!!!イク~~~~~~~~!!!」
乳首を強く引っ張られて雪花は絶頂して勢いよくおまんこから潮を噴いた。
「雪花、イったか?」
「はあ、はあ、あああ、イク?」
「そう、潮を噴いて絶頂するのを、イクって言うんだ」
「そ、そうなんですね・・・あああ、私、ご主人様に乳首を引っ張られて、イってしまいました・・・ごめんなさい、すぐにイってしまう、はしたない女の子で、ごめんなさい・・・」
雪花は涙を浮かべて次郎に謝っていた。
「泣くなよ、寧ろ感じてくれて嬉しいくらいだ」
「ご主人様、じゃあ、私を捨てないでくれますか?」
「まさか、捨てるはずないだろ。お前は俺の宝物だ。お前を可愛がってやれるのは俺だけだからな」
雪花を抱き締めて頭を撫でてあやしてあげた。
「ああ、ありがとうございます、ご主人様」
「じゃあ、雪花。まだまだ可愛がってやるからな」
「はい、どうぞ私を可愛がってください♡」
「ああ。それじゃあ・・・」
「あん♡」
雪花を押し倒して足を開いた。潮を噴いて蠢いているおまんこを見て次郎は興奮していた。