「おお、これが女の子のおまんこか・・・生で見るなんて感動ものだな・・・」
女性経験が無かった次郎にとって初めて見る女性器は興奮するに等しいものだった。
(毛は生えてるけど、それもセクシーでいいよな。他の子達も皆おまんこに毛を生やしていたし、寧ろその方が興奮するよな・・・)
「ご主人様、私のおまんこはどうですか?」
おまんこの感想を頭の中で浮かべていると雪花がキョトンとした顔で聞いて来た。
「ああ、最高にいいよ、お前のおまんこ。綺麗なピンク色で、毛が生えててセクシーだぜ」
「そうですか・・・。ご主人様に喜んで頂けて嬉しいです」
「そうだろう。この綺麗で可愛いおまんこを、こうして・・・」
「え?あ、ああ!ああ~~~~~♡」
雪花のおまんこを舌で舐めるクンニをしていった。腰を逆様にしておまんこを舌で舐めて味わっていった。
「あん、あん、あああ、ご主人様が私のおまんこを舐めています、いやあ、舌が動いてて、気持ちいいです、あああ、いいです、やん、あん、あああ♡」
次郎にクンニをされて雪花は甘い声を響かせて感じていた。クンニをしていきながら雪花のおまんこから溢れる蜜を味わっていった。
「あん、あん、ご主人様、あああ、あああ、ああ~~~、ご主人様の舌がうねうね動いてて、あああ、気持ちいいです、いやあん、やあ~~~ん♡」
「感じてるんだな、雪花、可愛いぜ。その声、顔、凄いそそるぜ・・・」
舌でクンニを続けながら雪花のおまんこを舐めていった。
「いや~~~ん、ああ~~~、そんなに舐めたら、私、おかしくなる、おかしくなっちゃいます~~~!あああ、あああ、あ、はあう・・・♡」
「雪花・・・」
クンニを終えると、雪花を寝かせて足を開いておまんこにちんこを当てた。
「きゃ、ご主人様、ご主人様のおちんちんが・・・」
「ああ、雪花のおまんこに入れるぜ?」
「私のおまんこに、入れるのですか?」
「ああ、そうだぜ。雪花のおまんこに入れてやるよ」
「はい、ご主人様のおちんちん、私のおまんこに入れてえ♡」
雪花が腰を揺らして誘って来た。次郎は可愛さを感じながら雪花の膣内に入れていった。
「あ、あ、あああ!あん!」
「雪花、入れたぜ。どうだ?」
「はい、嬉しいです。私のおまんこに、ご主人様のおちんちんが入っているのを感じます・・・。ご主人様と、愛しいご主人様と一つになれて、嬉しいです・・・♡」
挿入されて雪花は健気に笑みを浮かべていた。
「雪花、可愛いなお前・・・!」
「あん!」
「雪花!」
「あん!ご主人様、あん!」
腰を振って雪花の膣内に突いていった。ピストンするように腰を動かして雪花のおまんこを突いていった。
「あん、あん、あん、ご主人様のおちんちんが私の膣内に激しく動いてて、やん、気持ちいいです、あああ、あああ、ああ、ああ、ああ~~~~♡」
「雪花、お前は完全に俺の物になったんだ。俺以外とこんな事するなよ?」
「はい、私はご主人様の秘宝です!ご主人様以外とは決して、あん、あん、ご主人様、ああ~~~~、ご主人様~~~~♡」
雪花は甘い声を響かせながら次郎の攻めを感じていた。次郎は雪花にディープキスをしながら突いていった。
「イクぜ、雪花、雪花のおまんこに精液を出すぜ・・・!」
「はい、来て、来て、来て下さい!私のおまんこに、ご主人様の熱いの、注いで!」
「雪花!」
「ああ~~~~~~~♡」
雪花のおまんこに精液を注いでいく。雪花は絶頂してぐったりと倒れ込んだ。
「はあ、はあ、あああ、ご主人様の熱いのを感じて、幸せです。力が入らなくて、動けないです・・・」
「いいさ、雪花はよく頑張ったんだ。ゆっくり休め・・・」
雪花の胸を触りながら頬にキスをした。
「雪花、お前は俺の宝物だ。俺がずっと可愛がってやるからな・・・」
「はい、ありがとうございます。ご主人様、私は永遠にご主人様の物です・・・♡」
「ああ、お前はずっと俺の物だ」
雪花を膝の上に乗せてキスをした。次郎のハーレム生活が始まるのだった。