「朝か・・・」
秘宝の女の子達を手に入れて翌日の朝がやって来た。体を起こして朝食を済ませて館を歩いていた。
「可愛い女の子を手に入れたけど・・・」
裸の美女達を手に入れて有頂天だったが、同時に心配にもなっていた。今、手に入れた子達が幻で自分からいなくなるのではと言う不安もあった。
「いや、悩んでても仕方ないな。今はあの可愛い子達と遊んだりして思い出を作ろうっと!」
次郎は気持ちを切り替えて裸の女の子達と遊ぶ事を考えた。
「ご主人様~~~♡」
そこへ裸の女の子が駆け寄って来た。紫のロングヘアーの美女である。
「ああ、紫音(しおん)か」
紫音と名付けた裸の美女が笑顔で駆け寄って次郎に抱き着いた。
「ご主人様、私を可愛がってくれますか?」
「もちろんさ、紫音の事も可愛がってやるぜ」
「わあ、嬉しいです♡ご主人様、あああ、ご主人様♡」
紫音はうっとりした顔をして体を次郎に擦り付けていた。
「おいおい、まだ何もしていないのに甘えているのか?」
「はい、ご主人様に可愛がってもらいたくて、体がムズムズしちゃうんです・・・」
「そうかそうか、そんなに可愛がってもらいたいんだな・・・」
「はい、ご主人様に可愛がってもらいたいです♡」
「よーし分かった!」
「きゃ!」
紫音をお姫様抱っこをして居間に向かった。
「俺様がお前を可愛がってやるからな」
「ご主人様、ありがとうございます」
「紫音、凄くいい事をしてやるからな」
「?」
次郎は紫音にどんな事をするのかを思い付いていた。そして居間に来て・・・。
「あの、ご主人様、これは?」
居間では紫音は吊るされていた。両手を縛られて両腕を上げている恰好で吊るされていた。
「お前を縛ったんだ。こうやって可愛がるやり方もあるんだぜ」
「そうなんですか、ご主人様は何でも知ってるんですね」
縛られている状態でありながらも紫音は笑顔で言った。余程の純真なのか、天然なのか、次郎はそう思いながらも紫音の体をまじまじと見ていた。色白の肌に紫のロングヘアー、おっぱいも大きくスタイルも良く、毛を生やしたおまんこにムチムチの太腿とエッチな所が沢山ある美女が吊るされているのを見て次郎は興奮していた。
「ご主人様、これでどんな風に可愛がってくれるのですか?」
「ふふ、こうするのさ」
「え、あ、きゃ、きゃああ!」
紫音のおまんこに指を入れて掻き回していった。
「あ、あ、あ、あああ、ひゃああ、ご主人様の指が、私のおまんこに入ってます。あん、あん、いやあん♡」
「紫音、感じてるのか?」
「はい、感じてます。ご主人様におまんこをいじられて、感じてます、ああん、やあん!」
次郎は指を動かして膣内をいじっていった。掘るように指を突いたり、くねらせるように動かしてみたり、回すように動かして突いていった。
「あ、あ、あ、やああん、指が、ご主人様の指が激しく動いて、いやん、感じてしまいます、あん、あん、あああ、ひゃああ、ああ~~~~!」
指でいじられて紫音は体を揺すって感じていた。体を揺すっている為、紫音の体がぶらぶらしているのが分かった。
「紫音、おまんこ、舐めてやるぜ・・・」
「ご主人様、あ、あ、あ、いやあん!」
指を抜くと紫音のおまんこをクンニしていった。おまんこを舐めていきながらお尻を触っていった。
「紫音のおまんこ、甘い蜜が溢れて来て甘くて美味しいぜ?」
「あん、あん、ご主人様に喜んで頂けて嬉しいです・・・」
「お尻も柔らかくて最高にいいな・・・」
お尻を両手で触って撫でたり揉んだりしていった。そうして割れ目を触っていき、その中に指を入れた。
「あああ、ご主人様、お尻の割れ目に指が入って、ああ、きゃああ!!!」
紫音のお尻の穴に指を入れて掘るように動かしていった。
「ああ、ああ、あああ、ご主人様の指が、私のお尻の穴に入って来て、あああ、あああ!!!」
「紫音のお尻の穴、俺の指に凄く吸い付いてるぜ?」
「あん、ご主人様、ご主人様の指が気持ち良すぎて、お尻が反応しちゃうんです!」
「紫音のお尻の穴、もっと掘っておまんこも舐めてやるからな・・・」
次郎は悪戯っぽく笑みを浮かべるとクンニしながらアナルをいじっていった。