「いやあ、寝てる時に小便に行きたくなるなんてな・・・」
就寝中に尿意を催してトイレをすませて次郎は歩いていた。真夜中の館内を寝室に向かって歩いていた。
「うん、なんだ?」
すると、近くの部屋で泣いている声が聞こえて来た。次郎がその障子を開けると、そこには薄茶色のショートツインテの美女が泣いていた。
「蜜柑(みかん)?」
蜜柑と名付けた裸の美女は座って泣いていた。
「ご主人様・・・!ご主人様~~~~!!!」
次郎を見ると蜜柑は涙を流して抱き着いて来た。
「わ、どうしたんだ?」
「ご主人様!ご主人様~~~!!!」
「どうしたんだよ、急に抱き着いて、泣いたりして・・・」
「ご主人様、あたし、その、その・・・」
「取り合えず寝室に行くか、そこで聞いてやるよ」
蜜柑をお姫様抱っこして寝室に向かった。寝室でベッドに仰向けに寝かせて上に被さって視線を合わせた。
「どうしたんだ蜜柑、何かあったのか?」
「ご主人様、あたし、あたし、怖い夢を見たの・・・」
「怖い夢?どんな夢だ?」
「ご主人様以外の男達に襲われて、酷い事をされる夢を見たの・・・」
「何、それは大変だな・・・」
「あたし、ご主人様以外とは嫌なのに、無理矢理酷い事をされて、怖くて、あたし・・・」
泣きじゃくっているのを見て相当怖い夢だったのだろうと察した。
「それは気の毒にな。でも大丈夫だ。俺がいる、俺が近くにいるだろ?」
「うん、ご主人様が近くにいる・・・」
次郎の顔を見て蜜柑は安心した顔をしていた
「俺が嫌な事を忘れさせてやる・・・」
「うん、忘れさせて、あんな嫌な事、忘れさせて・・・」
「ああ、任せろ」
蜜柑にキスをすると、蜜柑のおっぱいを両手で揉んだ。
「ああ、あ、あ、あん、あん、ご主人様の手付き、優しい・・・」
「ああ、優しくしてあげないとな・・・」
蜜柑のおっぱいを優しく捏ねるように触っていった。捏ねるように揉んでいき、優しく押したり触ったりしていった。
「ご主人様、優しいよ。体が温かくなってくる・・・」
蜜柑は安心した顔をして感じていた。
「蜜柑、温かくさせてやる」
「あ、ん、ああ・・・」
蜜柑の乳首を吸いながら手マンをしていった。乳首を吸ったり舌で転がしていきながらおまんこを指でいじったり突いたりしていった。
「ああ、あああ、あああ、ご主人様の手や舌が優しくて、落ち着いて来る、あああ、いい、いいよお・・・」
「蜜柑、そろそろだな・・・」
「あん、ご主人様・・・」
蜜柑のおまんこにちんこを当てると一気に入れていった。
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あああ!」
「蜜柑、動くぜ・・・」
次郎は腰を振って蜜柑の膣内を突いていった。太腿を掴んで逃がさないようにしながら腰を振って蜜柑の膣内を突いていった。
「あん、あん、ご主人様の動き、優しい、ゆっくり、優しく動いてて、あたし、落ち着いて来る・・・」
「蜜柑、嫌な気分も吹き飛んだか?」
「うん、もう大丈夫、ご主人様のお陰で嫌な夢も忘れられそう・・・ご主人様、あたしを愛して、ああん、ご主人様~~~~!!!」
「蜜柑、出すぞ、おまんこに!」
「うん、来て、来てえ、ご主人様、あああ~~~~~!!!」
蜜柑の膣内に射精していく。蜜柑は次郎にしがみ付いて射精を感じていき、果てていった。
「ご主人様、ありがとう・・・」
「蜜柑、俺が側にいる。俺が悪い夢から守ってやるからな・・・」
「うん、ご主人様・・・」
蜜柑を優しく抱きしめて、眠りに落ちていった。蜜柑も幸せな夢を見られるだろう。そう思いながら眠っていった。