沢山の写真を撮った後、舞と一緒に岩場に座って休む事にした。
「舞、沢山撮れたぜ」
「ご主人様、私の絵が作れるんですね」
「ああ、今から出来るのが楽しみだ」
「うふふ、私の姿がご主人様の宝物になるなんて、幸せです」
舞は可愛く微笑んで次郎に抱き着いた。
「ああ、大事な宝物として取っておいてやるからな」
「ありがとうございます、ご主人様、ちゅ♡」
舞は次郎の前に来ると唇にキスをして微笑んだ。
「可愛いな、舞は・・・」
次郎は微笑むと、舞の胸を優しく揉んだ。
「やあん、ご主人様が私のおっぱいを揉んでます・・・」
「舞の大きなおっぱいを見たら揉みたくなるさ・・・」
「うふふ、ご主人様、私のおっぱい、沢山揉んで下さいね・・・♡」
「ああ、舞を好きなだけ触って愛してやるからな」
舞の胸をまさぐるように揉んでいく。捏ねたり撫でるように触っては掴んでぐにゃりと歪ませるように揉んでいった。
「ああん、ああ~~~、ご主人様がおっぱいを触ってます、あん、あん、あ、あ、あ、あん♡」
「可愛いな、舞・・・」
「舞の乳首にキスをして舌で転がすように舐めてはつついたりしていった。
「舞・・・」
「あん♡」
舞を押し倒して足を開いておまんこに顔を近付けた。
「舞のおまんこ、舐めてやるからな・・・」
「はい、私のおまんこ、舐めて下さい・・・」
「舞・・・」
「ご主人様、あ、あ、あ、ひゃああ♡」
舌を動かして舞のおまんこを舐めていった。舌を使って舞のおまんこを舌で舐めて愛していった。
「ああ、あああ、いやあ~~~ん、ご主人様が私のおまんこを舐めて、あ、ああ、あああ、いやあん、おまんこ、舐めてえ♡」
「ああ、舞のおまんこをもっと舐めてやるからな・・・」
舞のおまんこを夢中でクンニをしていった。舌先でつついたり、割れ目をなぞるように舐めたりしていった。そしてクリトリスを舌で転がすように舐めていった。
「やああん、そんなに舐めたら、おかしくなる、おかしくなっちゃいます、はああ、あああ、あ、はあう・・・♡」
次郎にクンニをされて舞は甘い声を上げて感じていた。
「舞のおまんこ、舐める度にひくひく動いてるぜ?」
「あ、ああ、あ、あん」
「ここに俺のちんこを入れるから念入りにほぐしてやらないとな」
「あ、ああ、あ、あ、あ、ああ~~~~!」
舞は絶頂して潮を噴いた。噴き出た潮が次郎の顔にかかっていった。
「ああ、ごめんなさい、ご主人様。ご主人様の顔に・・・」
「気にしないさ、舞の潮、甘くて美味しいぜ・・・」
「ご主人様・・・」
「舞、これで終わりにはしないさ。さあ、おねだりをするんだ」
舞は足を開いて指でおまんこを広げて誘った。
「ご主人様のおちんちん、おまんこに入れてえ♡」
「ああ、いくぜ、舞」
次郎はちんこを舞のおまんこに当てて入れていった。
「あああ、ご主人様のおちんちんが入ってます!あああ!」
「舞、舞のおまんこを気持ちよくさせるからな!」
次郎が腰を振って舞の膣内を突いていった。
「ああん!あああ!ご主人様のおちんちんが激しく動いて、気持ちいいです!」
「舞のおまんこも、滑らかで中々気持ちいいぜ?」
「ああ、ご主人様に喜んで頂けて嬉しいです・・・・♡」
舞は瞳にハートを浮かべて次郎の攻めを感じていた。
「ご主人様、あああ、ご主人様、好き、好きです、ご主人様♡」
「舞、好きだぜ、愛してる」
「はい、私も、ご主人様が好きです、愛してます、ご主人様!」
舞の膣内を掘るように突いていきながら感じさせていった。
「舞、舞の膣内に注いでやるぜ!」
「はい、来て、来て、来てえ、ご主人様の精液、私に出してえ♡」
「舞、いくぜ!」
「ああ~~~~~!!!」
舞の膣内に精液を注いでいった。舞は射精を感じて果てていった。
「ご主人様・・・」
エッチを終えて岩場で舞と日向ぼっこをしていた。舞は次郎の肩に抱き着いていた。
「舞、好きだぜ」
「はい、私もご主人様が大好きです、うふふ♡」
舞は次郎の頬にキスをして微笑んだ。舞との穏やかな日々を楽しみながら次郎は空を眺めていた。