※この作品はR-18です。

キャディのバイトをしていた6期ネコ娘はキモデブ社長の子作り接待をし社長夫人になる❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

林田剛蔵はキャディのバイトをしていたネコ娘の服の上から、豊かな胸を優しく揉みしだいた。

 

 

 

「んんっ…❤️❤️❤️! あ、そんな…❤️❤️❤️」

 

 

 

布越しに、硬くなった乳首の先端を、親指でくちゅ、くちゅ、と捏ねられる。

 

今まで感じたことのない、直接的すぎる快感に、頭がぼうっとしてくる。

 

 

 

剛蔵は、ゆっくりとネコ娘の背中に手を回し、キャディの服を脱がしブラジャーのホックを外した。

 

Eカップの双丘が、重力に逆らうようにぷるんと揺れて、解き放たれる。

 

 

 

「あん…❤️❤️❤️」

 

「大きいな…」

 

 

 

剛蔵、恍惚とした表情で、ネコ娘の乳房に顔を埋めた。そして、先端にある硬い蕾を、ちゅぱ、と音を立てて吸い付いた。

 

 

 

「ひゃあああっ❤️❤️!? だ、だめ、そこ、すっちゃ、だめぇえ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

温かくて柔らかい舌が、ネコ娘の敏感な乳首を、ころころと転がすように弄ぶ。

 

脳天を貫くような快感に、ネコ娘の腰が勝手にびくん、びくんと跳ねてしまう。

 

剛蔵は、ネコ娘のショーツの上から、ネコ娘の秘部を優しく撫でた。

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️! もう、こんなに、ぐちゅぐちゅに…❤️❤️は、はずかしいわ…❤️❤️❤️」

 

 

 

すでに蜜でぐっしょりと濡れた純白のショーツを、剛蔵はゆっくりと引きずり下ろした。

 

ネコ娘の全てが、剛蔵の前に露わになる。

 

 

 

「本当に、綺麗だよ…。ネコちゃん。」

 

 

 

 

剛蔵は、ネコ娘の脚をそっと開かせると、ネコ娘の花園に、顔を近づけた。

 

 

 

「ひゃっ❤️❤️!? お客様、そこは、だめ❤️❤️、ですわ…! 純潔の…!」

 

「その聖域を、俺にくれるんだろう?」

 

 

 

剛蔵は、ネコ娘の花弁を舌でぺろりと舐め上げた。

 

 

 

「んんんんんっ❤️❤️❤️!!」

 

 

 

今まで感じたことのない、脳が痺れるような、鋭くて甘い衝撃。

 

彼の舌は、まるで生き物のように、ネコ娘のクリトリスを弄び始める。

 

 

 

皮を優しく剥いて、剥き出しになった敏感な先端を、ちゅるん、と吸い上げた。

 

 

 

「いゃああああっ❤️❤️❤️! いく、いっちゃう、からぁあああ❤️❤️❤️!」

 

 

 

びくんびくんっ!と全身が痙攣し、ネコ娘の前から、びゅっ、びゅるるっ!と熱い愛液が噴き出した。

 

 

 

「はぁ、はぁ…❤️❤️❤️もう、だめぇ…❤️❤️❤️」

 

「まだだよ」

 

 

 

剛蔵の指が、今度はネコ娘の蜜で濡れた入り口から、ゆっくりと挿し入れられる。

 

 

 

「ん、ぅ…っ❤️❤️なにか、はいって、くるぅ…❤️❤️❤️」

 

 

 

指は、ネコ娘の奥で何かを探すように動き、内壁のある一点を、ぐり、と押した。

 

 

 

「あっ、そこ…っ❤️❤️❤️! なんだか、へんなかんじ…っ❤️❤️❤️!」

 

 

 

そこを刺激されるたびに、おしっこが出ちゃいそうな、でも、すごく気持ちいい、不思議な感覚がネコ娘を襲う。これが、Gスポット

 

ネコ娘は、剛蔵の指だけで、何度も何度も潮を噴きながらイかされ続けた。

 

 

 

「もう、むりぃ、こわれちゃううう❤️❤️❤️!」

 

「ネコちゃん。君の全てを、俺がもらうよ」

 

 

 

痙攣するネコ娘を見下ろして、剛蔵が言う。

 

 

 

 

剛蔵は自身の熱く昂ったものを、ネコ娘の入り口にそっと宛がった。

 

 

 

「さあ、脚を開いて、ネコちゃん」

 

 

 

ネコ娘は、言われるがままに脚を大きく開いた。

 

剛蔵の全てを受け入れるために。

 

ず、ずず…と剛蔵の先端が、ネコ娘の狭い入り口をこじ開けてくる。

 

 

 

「…っ! いたい…っ!❤️❤️❤️ !」

 

 

 

ミチミチと、肌が裂けるような鋭い痛み。

 

 

 

奥にある薄い膜を、剛蔵の先端がぷつん、と突き破る。

 

 

 

「……っ❤️❤️! あ…❤️❤️」

 

 

 

剛蔵は、ネコ娘の涙を優しく舐めとると、ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

痛みはすぐに、蕩けるような快感に変わっていった。

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️ あ、そこ、きもち、いぃ…❤️❤️❤️ もっと、おくまできてぇ…❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ネコ娘の子宮の奥に、彼の熱いものが、どろり、と注ぎ込まれる。

 

 

 

休む間もなく、剛蔵はネコ娘を後ろから抱きかかえるようにした。

 

 

 

「きゃっ❤️❤️❤️!?」

 

「もっと気持ちいいこと、してあげる」

 

 

 

ネコ娘の両膝を地面につかせ、お尻を高く突き出させる。

 

そして、再び彼の全てが、ネコ娘の奥深くまで突き刺さった。

 

 

 

「んくっ…! ❤️❤️❤️さっきより、ふかい…❤️❤️❤️! おくの、おくのほうまで、きてるぅうう❤️❤️❤️!」

 

 

 

ぱんっ、ぱんっ!❤️❤️❤️と肌がぶつかる音と、ぐちゅ、じゅぽ、といやらしい水音が

ネコ娘はただ、一人の雌として、雄の快感に身を委ねていた。

 

 

 

「あああっ! ❤️❤️だめ、そこ、だめだってばぁっ❤️❤️❤️! いっちゃう❤️❤️❤️、またいっちゃうのおおおおっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

二度目の熱い迸りを身体の奥で感じながら、ただ抱かれる剛蔵の女として、甘く、蕩けるように乱れ咲いた。

 

 

 

 

 

 

 

「気に入ったよ。ネコちゃん。俺の社長夫人になりなさい。」

 

 

 

 

 

 

「あ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ネコ娘は剛蔵にその場で気に入られ、社長夫人になっていた。

 

 

 

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