キャディのバイトをしていた6期ネコ娘はキモデブ社長の子作り接待をし社長夫人になる❤️ 作:オッパイは正義マン
林田剛蔵はキャディのバイトをしていたネコ娘の服の上から、豊かな胸を優しく揉みしだいた。
「んんっ…❤️❤️❤️! あ、そんな…❤️❤️❤️」
布越しに、硬くなった乳首の先端を、親指でくちゅ、くちゅ、と捏ねられる。
今まで感じたことのない、直接的すぎる快感に、頭がぼうっとしてくる。
剛蔵は、ゆっくりとネコ娘の背中に手を回し、キャディの服を脱がしブラジャーのホックを外した。
Eカップの双丘が、重力に逆らうようにぷるんと揺れて、解き放たれる。
「あん…❤️❤️❤️」
「大きいな…」
剛蔵、恍惚とした表情で、ネコ娘の乳房に顔を埋めた。そして、先端にある硬い蕾を、ちゅぱ、と音を立てて吸い付いた。
「ひゃあああっ❤️❤️!? だ、だめ、そこ、すっちゃ、だめぇえ❤️❤️❤️❤️!」
温かくて柔らかい舌が、ネコ娘の敏感な乳首を、ころころと転がすように弄ぶ。
脳天を貫くような快感に、ネコ娘の腰が勝手にびくん、びくんと跳ねてしまう。
剛蔵は、ネコ娘のショーツの上から、ネコ娘の秘部を優しく撫でた。
「んっ…❤️❤️❤️! もう、こんなに、ぐちゅぐちゅに…❤️❤️は、はずかしいわ…❤️❤️❤️」
すでに蜜でぐっしょりと濡れた純白のショーツを、剛蔵はゆっくりと引きずり下ろした。
ネコ娘の全てが、剛蔵の前に露わになる。
「本当に、綺麗だよ…。ネコちゃん。」
剛蔵は、ネコ娘の脚をそっと開かせると、ネコ娘の花園に、顔を近づけた。
「ひゃっ❤️❤️!? お客様、そこは、だめ❤️❤️、ですわ…! 純潔の…!」
「その聖域を、俺にくれるんだろう?」
剛蔵は、ネコ娘の花弁を舌でぺろりと舐め上げた。
「んんんんんっ❤️❤️❤️!!」
今まで感じたことのない、脳が痺れるような、鋭くて甘い衝撃。
彼の舌は、まるで生き物のように、ネコ娘のクリトリスを弄び始める。
皮を優しく剥いて、剥き出しになった敏感な先端を、ちゅるん、と吸い上げた。
「いゃああああっ❤️❤️❤️! いく、いっちゃう、からぁあああ❤️❤️❤️!」
びくんびくんっ!と全身が痙攣し、ネコ娘の前から、びゅっ、びゅるるっ!と熱い愛液が噴き出した。
「はぁ、はぁ…❤️❤️❤️もう、だめぇ…❤️❤️❤️」
「まだだよ」
剛蔵の指が、今度はネコ娘の蜜で濡れた入り口から、ゆっくりと挿し入れられる。
「ん、ぅ…っ❤️❤️なにか、はいって、くるぅ…❤️❤️❤️」
指は、ネコ娘の奥で何かを探すように動き、内壁のある一点を、ぐり、と押した。
「あっ、そこ…っ❤️❤️❤️! なんだか、へんなかんじ…っ❤️❤️❤️!」
そこを刺激されるたびに、おしっこが出ちゃいそうな、でも、すごく気持ちいい、不思議な感覚がネコ娘を襲う。これが、Gスポット
ネコ娘は、剛蔵の指だけで、何度も何度も潮を噴きながらイかされ続けた。
「もう、むりぃ、こわれちゃううう❤️❤️❤️!」
「ネコちゃん。君の全てを、俺がもらうよ」
痙攣するネコ娘を見下ろして、剛蔵が言う。
剛蔵は自身の熱く昂ったものを、ネコ娘の入り口にそっと宛がった。
「さあ、脚を開いて、ネコちゃん」
ネコ娘は、言われるがままに脚を大きく開いた。
剛蔵の全てを受け入れるために。
ず、ずず…と剛蔵の先端が、ネコ娘の狭い入り口をこじ開けてくる。
「…っ! いたい…っ!❤️❤️❤️ !」
ミチミチと、肌が裂けるような鋭い痛み。
奥にある薄い膜を、剛蔵の先端がぷつん、と突き破る。
「……っ❤️❤️! あ…❤️❤️」
剛蔵は、ネコ娘の涙を優しく舐めとると、ゆっくりと腰を動かし始めた。
痛みはすぐに、蕩けるような快感に変わっていった。
「んっ…❤️❤️❤️ あ、そこ、きもち、いぃ…❤️❤️❤️ もっと、おくまできてぇ…❤️❤️❤️」
ネコ娘の子宮の奥に、彼の熱いものが、どろり、と注ぎ込まれる。
休む間もなく、剛蔵はネコ娘を後ろから抱きかかえるようにした。
「きゃっ❤️❤️❤️!?」
「もっと気持ちいいこと、してあげる」
ネコ娘の両膝を地面につかせ、お尻を高く突き出させる。
そして、再び彼の全てが、ネコ娘の奥深くまで突き刺さった。
「んくっ…! ❤️❤️❤️さっきより、ふかい…❤️❤️❤️! おくの、おくのほうまで、きてるぅうう❤️❤️❤️!」
ぱんっ、ぱんっ!❤️❤️❤️と肌がぶつかる音と、ぐちゅ、じゅぽ、といやらしい水音が
ネコ娘はただ、一人の雌として、雄の快感に身を委ねていた。
「あああっ! ❤️❤️だめ、そこ、だめだってばぁっ❤️❤️❤️! いっちゃう❤️❤️❤️、またいっちゃうのおおおおっ❤️❤️❤️!」
二度目の熱い迸りを身体の奥で感じながら、ただ抱かれる剛蔵の女として、甘く、蕩けるように乱れ咲いた。
「気に入ったよ。ネコちゃん。俺の社長夫人になりなさい。」
「あ……❤️❤️❤️」
ネコ娘は剛蔵にその場で気に入られ、社長夫人になっていた。