キャディのバイトをしていた6期ネコ娘はキモデブ社長の子作り接待をし社長夫人になる❤️ 作:オッパイは正義マン
社長室で社長夫人兼、秘書のネコ娘と剛蔵の二人きり。
ネコ娘を、剛蔵は後ろから抱き締めた。
「ひゃん❤️❤️❤️」
いきなり抱き締められ、驚いて可愛い悲鳴をあげるネコ娘。
剛蔵はそのまま豊満な胸を両手で揉みつつ、口づけをする。
「ん、んん・・・・・・・・❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘は剛蔵の好きなようにさせていた。
剛蔵は唇を重ねながら、ネコ娘の口内に舌を侵入させる。
ネコ娘も舌を伸ばし、互いの舌を絡め合う。
「ん、ちゅ、じゅる・・・・・・❤️❤️❤️❤️ちゅ・・・・・・❤️❤️❤️❤️」
互いの涎液を口に中に運びながらも、情熱的な口づけを交わす。
剛蔵は手を股間へと伸ばした。
服の脇から手を忍び込ませて、ネコ娘の陰部を指で撫でる。
「んっ・・・・・・・・・❤️❤️❤️❤️」
まだそれ程濡れてはいなかったので、剛蔵は胸を揉みながらキスをしつつ陰部を弄る。
「ん、はむ・・・・・・❤️❤️❤️んちゅ・・・・・・じゅむ、ちゅ、ちゅ・・・・・・・❤️❤️❤️」
ネコ娘の陰部が濡れて来たので、剛蔵は自分の逸物をネコ娘の尻に押し付ける。
固くなった逸物を尻にグリグリと押し付けて、進むように促す。
ネコ娘もそれが分かったのか、身体をビクビクさせながら少しずつ進む。
やがて寝台に着くと剛蔵は一旦離れて、ネコ娘を寝台に押し倒した。
うつ伏せに倒れるネコ娘に、剛蔵は上から伸し掛かる。
ネコ娘の匂いを嗅ぎながら、首筋に顔を埋める。
「・・・・・・良い匂いだ」
「ありがとうございます剛蔵さま❤️❤️」
剛蔵は顔を離して、ネコ娘の耳を甘噛みした。
「ひゃああああっ!?❤️❤️❤️」
可愛い悲鳴をあげながら、身体を痙攣させる。
ここが弱点だと分かった剛蔵は、耳を甘噛みしつつ陰部に手を伸ばした。
「あ、ひゃ、そ、そこは・・・・・❤️❤️❤️❤️か、かんじすぎますから、まって、まってくらさい・・・・・❤️❤️❤️❤️」
呂律が回らないネコ娘を言葉を聞きながらも、剛蔵は陰部に触れる。
先程、指で弄っていた時よりも濡れていたので、剛蔵はそのまま指を陰部の中に入れる。
もう進めない所まで進ませたら、指の第一関節を動かしながら引き抜く。
耳を攻める手も休めない。甘噛みをしつつ、舌で耳をなぞる。
そうしただけで、ネコ娘の膣の締め付けがきつくなる。
ネコ娘の身体が痙攣しだし、膣の締め付けもきつくなってきたのを感じた信康は、膣内を弄っていた指を引き抜く。
荒い息を吐くネコ娘を見下ろしながら、剛蔵はズボンを脱いで逸物を出した。
ネコ娘の服をずらして、股間を露出させる。
ネコ娘が着ている服は下はノーパンだ。
剛蔵は濡れた膣に自分の物を押し当て、そのまま無言で腰を進ませる。
「あ、あああああ・・・・・・・・❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘は歓喜しながら、自分を貫く物の感触を味わう。
そのまま腰を進ませて、子宮口まで到達すると、いままでゆっくりと進ませてた腰を子宮口を壊すかの様に激しく叩き付ける剛蔵。
「あひ、ひいい、あん・・・・・・❤️❤️❤️❤️す、すごい、はげしいいです・・・・・・・❤️❤️❤️❤️」
「そうか」
剛蔵は腰を激しく動かしながら、身体を前に倒して、耳を甘噛みする。
「あひいいいいいいいいいいっっっ!?❤️❤️❤️❤️」
絶頂する直前だったので、逸物で膣内を激しく突かれながら耳を甘噛みされたので、剛蔵は容易く達してしまった。
膣がギュッと締め付けるのに、信康は腰を動かすのは止めない。
まるで、ダッチワイフを抱いているかの様に激しくピストンさせる。
達しているのに全く緩めずに攻めるので、ネコ娘は身体を痙攣させながら白目を剥く。
「ひゃああああああああっ、❤️❤️❤️あはっ、ひいん、ひい、くあああああっ!!❤️❤️❤️❤️」
獣のような悲鳴をあげて悶えるネコ娘。
剛蔵の逸物も膨れだす。
その膨張した逸物が膣内を動く事で、更に快楽の電流を感じるネコ娘。
「はひい、いいい、ん、んんっ、はああああああっ!?❤️❤️❤️❤️❤️」
剛蔵もそろそろ限界に達してようとしていた。
膣内に出すという言葉の代わりにネコ娘の耳を思いっきり噛む。
「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!?❤️❤️❤️❤️」
耳を噛まれた事でまた達してしまい、締め付けが激しくなった。
その締め付けで逸物の先端が震え、子宮に白い欲望液を発射した。
ドビュッ!❤️❤️❤️ ドビュッ! ドビュドビュ❤️❤️❤️❤️❤️!
「ああああ・・・・・・・・・」
ネコ娘は口からヨダレを垂らしながら、舌を出して痙攣している。
恍惚な顔をしながら、ネコ娘は気を失う。
剛蔵は射精が終ると、逸物を抜いてネコ娘を仰向けにする。
舌を出しながら惚けた顔をするネコ娘の胸を優しく揉む。