※この作品はR-18です。

キャディのバイトをしていた6期ネコ娘はキモデブ社長の子作り接待をし社長夫人になる❤️   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

「はむっ………❤️❤️❤️んんっ………❤️❤️❤️ちゅ、んちゅ❤️❤️❤️❤️」

 

 激しく口付けを交わすネコ娘と剛蔵。

 

 口付けを交わしながら、ネコ娘の秘書の服を脱がす。

 

 ネコ娘も自分の服が脱がせる速度と同じ速さで、剛蔵の服を脱がす。

 

 そして二人は裸になった。口付けを交わしながら、寝台に向かう。

 

 二人は寝台に飛び込む様に倒れる。剛蔵は上になり、ネコ娘は下になった。

 

 剛蔵は口付けを交わしながら、前戯もしていないネコ娘の肉壺に触れる。

 

 触れた瞬間、既に十分なくらい肉壺は濡れていた。

 

 それが分かった剛蔵は口付けを交わしながら、自分の逸物をネコ娘の肉壺の入り口に当てそのまま腰を進ませた。

 

「ん、んん………❤️❤️❤️ちゅ、んん、あむ…………❤️❤️❤️」

 

 入れられた瞬間、ネコ娘は痛みは無かったが、膣が広がる感触に充実感を覚える。

 

 自分の膣内に剛蔵の野太い逸物が入っているのが、ネコ娘に喜んでいるようだ。

 

 逸物が荒々しく膣内を出入りする度に、濡れた肉壺からプシュプシュと音を立てて噴出する。

 

「あああ❤️❤️❤️、あううううっ❤️❤️❤️❤️」

 

 その激しい堀削に悶えるネコ娘。

 

 激しく腰を動かしながら口づけは止めない。

 

 そのまま責め続けていたら、ネコ娘は限界に達してしまったようだ。

 

「ん、んんんんんんんんんんんんっっっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 濡れた蜜壺から、愛液が噴出しだし、身体を痙攣させる。

 

 足もピンと上がり、震わせている。これは絶頂した様だ。

 

 だが、剛蔵はまだ射精する程に達していなかった。

 

 絶頂した事で、膣の締め付けがきつくなったのを感じた信康は、一旦腰を動かすの止める。

 

 やがて痙攣が治まり、上がっていた足がポトンと落ちる。

 

 剛蔵は漸く、口を離した。

 

 離した際、自分の唇を舐める。

 

 自分の唇に付いているネコ娘の涎液を味わうように。

 

「はぁ、はぁ、はぁ…………❤️❤️❤️❤️」

 

 絶頂したネコ娘は荒く息を吐く。

 

 そんな状態のネコ娘を見ながら、剛蔵は腰を激しく動かす。

 

「剛蔵さま、まっ、待って、くらさい❤️❤️、わ、わたひ、イッたばかり、だから……❤️❤️❤️」

 

「女の性感を高めるのに一番の近道は何だか知っているか?」

 

「はぁ、はぁ❤️❤️❤️い、いいえ、しりません………❤️❤️」

 

 ネコ娘は悶えながら答える。

 

 剛蔵はネコ娘の目を見て、胸を揉む。

 

「あうっ❤️❤️❤️」

 

「教えてやるよ。女の性感を高めるのに一番の近道は、間を開けずに女の身体を抱く事だ」

 

「そ、それって………❤️」

 

「理解が早いな。そうさ、お前が絶頂すればするだけ、気持ち良くなると言う事だ」

 

 剛蔵はネコ娘の胸を揉みながら、腰を激しく動かす。

 

 腰を激しく動かすだけではなく、偶に腰をグラインドさせたり、野太い逸物で子宮口をグリグリとこねくりだしたりしていた。

 

 そうした事で、ネコ娘はまた絶頂した。

 

「イ、いっちゃう❤️❤️❤️❤️、また、一人でいっちゃウウウウウウウウウウウッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 肢体が突っ張り、痙攣する。

 

 先程は、絶頂したら腰の動きを止めていた剛蔵だが、今度は絶頂しても腰の動きは止まらなかった。

 

「ま、まってくらはい❤️❤️❤️、わたし、いまイッへる最中れす❤️❤️❤️」

 

「俺の妻、おんなになったのだから、これからもこの快楽に慣れないと身体が持たんぞ?」

 

「そ、そんな❤️❤️❤️、ひゃ、ひゃめて、ひゃめて❤️❤️❤️❤️じゃないと、わらひ、しんじゃう、しんじゃいますううっ❤️❤️❤️」

 

「大丈夫だ。」

 

 剛蔵は腰の動きを一段スピードアップした。

 

「あひいいいい❤️❤️❤️❤️いいいいい❤️❤️❤️❤️、いいいいいいいいいいいいいいっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 ネコ娘は最早、言葉にならない悲鳴しかあげれなかった。

 

 それからも信康は体位を変えて、ネコ娘を幾度も絶頂させた。

 

 ネコ娘は息も絶え絶えだが、剛蔵は全く気にせずガンガン腰を振るう。

 

「はうう❤️❤️❤️❤️、ううううう❤️❤️❤️❤️」

 

 豊満な乳房が前後に大きく揺れる程、腰を激しく打ち付けている。

 

 

 

ネコ娘は剛蔵の目を真っ直ぐに見ながら話す。

 

そして、両手と両足を剛蔵の身体に巻き付ける。

 

「わたしだけ、イカせないで、ください❤️❤️いっしょに、イキましょう………❤️❤️❤️剛蔵さま……❤️」

 

「ふっ、そんなに一緒が良いなら、出してやるよ」

 

「はいいいい❤️❤️好きだけだしてください❤️❤️❤️だしてください❤️❤️❤️」

 

 それまで、激しくネコ娘の蜜壺を責めていた逸物が律動を始めた。

 

 律動した事で逸物の先端から、白い欲望液が子宮に放出された。

 

「イ、イク❤️❤️❤️❤️、イクウウウウウウウウッッッッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 剛蔵が白濁液を放出したと同時に、ネコ娘も絶頂した。

 

ネコ娘の絶頂時の締め付けを味わいながら、剛蔵はようやく射精した快感に震える。

 

「はああ、すごいです❤️❤️❤️剛蔵さま………❤️❤️」

 

 

 

 

自分の子宮に流し込まれる、男の精の感触にネコ娘は喜びを感じていた。

 

 

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