キャディのバイトをしていた6期ネコ娘はキモデブ社長の子作り接待をし社長夫人になる❤️ 作:オッパイは正義マン
「おおおっ❤️❤️❤️❤️、おおおおおんっ!❤️❤️❤️❤️ おふぅ……おっ!❤️❤️❤️❤️ あおっ!❤️❤️❤️ お、おおおおおっ❤️❤️❤️❤️、おおおおおんっ!❤️❤️❤️❤️ あおんっ!❤️❤️❤️❤️」
一瞬で出来上がったネコ娘は、抑えることも忘れて嬌声をあげる。
まあ、誰かに聞かれても盛りのついたメスネコだとしか思わないだろうが。
剛蔵は鎖を引っ張りながら、好き放題にネコ娘の中を蹂躙する。
ネコ娘もそれに合わせて腰を振り、嬉しそうに上下の口から涎を垂らしてチンポを貪る。
首輪が絞まるたびにマンコも絞まるのが心地いい。
「すっかり淫乱になったな」
「おっ❤️❤️❤️、ああああああっ❤️❤️❤️❤️、はいいいい!❤️❤️❤️ ありがとう、ごじゃいましゅ!❤️❤️❤️」
「だからって、絶対に俺以外に体を許すなよ」
「あがっ!?❤️❤️❤️ はいっ!❤️❤️剛蔵しゃまのぉ、おチンポにっ!❤️❤️❤️❤️ えいえんのっ! 忠誠を、ちかいましゅ!❤️❤️❤️❤️」
「いい子だ」
一際強く腰を打ち付け、すっかり開発され切った子宮を突く。
ぞくぞくと背中を震わせ、ネコ娘が絶頂したのが分かった。
ずん、ずん、と押しつぶすように突くたびに、彼女は連続絶頂する。
フィーバータイムに入った。
「お、❤️❤️❤️おんっ!❤️❤️❤️❤️ ああああぁぁ!❤️❤️❤️❤️❤️ あおぉぉぉっ!❤️❤️❤️❤️ い、イグぅぅぅ!❤️❤️❤️❤️ ほぁ、あぁぁぁっ!?❤️❤️❤️❤️」
「ねこ、孕めっ!」
「ひゃ……❤️❤️❤️❤️ひゃい!!!❤️❤️❤️❤️❤️ あおぁお❤️❤️❤️❤️ぁぁぁあああぁぁぁっ!!!❤️❤️❤️❤️」
剛蔵は命令と同時に、ネコ娘の中に残りの精液を全部出し切るつもりで射精した。
既に自分の意志で射精量をある程度コントロールできる。
その最大値のザーメンが、ネコ娘の胎内で荒れ狂った。
既に絶頂状態にあったネコ娘は完全に正気を失い、より深い絶頂に叩き込まれる。
獣そのもののようなイキ声を上げ、恍惚状態で剛蔵の精液を味わう。
もはやその顔は涎や鼻水や涙でドロドロで、高級料理店で食事を共にした清楚な女の面影もない。
だが、それがたまらなく可愛かった。
ネコ娘が力なく路地に倒れ臥し、じゅぽっと音を立ててチンポが抜ける。
ネコ娘の腹換算で3杯分もの精液を噴出した後だというのに、チンポは雄々しく天を衝いていた。
精液と愛液に濡れた剛直が、月明かりに照らされて妖しく光る。