キャディのバイトをしていた6期ネコ娘はキモデブ社長の子作り接待をし社長夫人になる❤️ 作:オッパイは正義マン
ぬりゅん…ずぷ…ずぷ…ずぷ…❤️❤️❤️
「あっ…あぁぁぁっ……❤️❤️❤️❤️お、おっきい…わたしのアソコが開いて…あ゙ぁぁぁッ!❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘の声が、部屋に響く。
唇を奪われネコ娘の舌が俺の口腔内で暴れまわった。
「んちゅ❤️❤️❤️、好きッ!❤️❤️❤️あなたが好きッ!もう離れない!❤️❤️❤️❤️あぁぁぁっっ❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘の腰が、上下に動く。
ゆっくりだった動きが、激しさを増していく。
剛蔵はネコ娘の腰を支えながら、その動きに合わせた。
「気持ちいいっ、❤️❤️❤️あなたのおっきくて気持ちいッ、❤️❤️❤️❤️あぁぁぁッ❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘の声が、甘く蕩ける。
「あ゙っ❤️❤️❤️、あ゙っ、あ゙っ❤️❤️❤️、だ、ダメ…い、いきそう…❤️❤️❤️あなたっ、わたしいきそうッ!❤️❤️❤️❤️」
「はぁ、あぁ❤️❤️❤️、好きッ!好き❤️❤️❤️ッ!あなたに溺れたいの!❤️❤️❤️」
「ねこっ」
剛蔵はネコ娘を抱き寄せた。
胸が密着する。
ネコ娘の柔らかな胸が、剛蔵の胸に押し付けられる。
「溺れるッ、❤️❤️❤️あなたに溺れて沈んでいくぅぅッ!好きぃ!❤️❤️❤️❤️あなたっ、あなたっ、愛してるぅぅッ!❤️❤️❤️❤️」
「俺もだ!」
剛蔵はネコ娘を、強く抱き締めた。
ネコ娘は動きを止めず、更に舌を奥まで入れて激しく動かした。
「んっ…あっ…あぁぁ……❤️❤️❤️❤️い、いくっ…いっちゃう…いく、いく、いくっ、いくッ!いっくぅぅぅっッッ!❤️❤️❤️❤️」
キスをしたままで絶頂したネコ娘の吐息が大量に口腔内に流れ込んできた。
「んっ、んふぅぅ❤️❤️❤️❤️、んちゅ、にゅるぅ、んふぅ、んふぅぅ❤️❤️❤️❤️」
それを大きく吸い込み、ネコ娘の舌に合わせて絡み付かせる。
「好きっ❤️❤️❤️❤️、好きっ、好きぃ!あなたっ、あなたぁぁっ!❤️❤️❤️❤️」
再びネコ娘の動きが激しくなるので、その動きに合わせて腰を動かした。
「あっ…あぁぁ…❤️❤️❤️❤️…そこ…そこぉ…奥まで入ってくるぅ!❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘の声が、さらに高くなる。
「溺れていく……❤️❤️❤️わたし……あなたの中で……❤️❤️❤️」
ネコ娘の声が、震える。
抱き合いながら体勢を入れ替えると瞳がトロンと潤みだした。
「…ちょうだい…❤️❤️❤️あなたの唾液…わたしの口に垂らして欲しい……❤️❤️❤️❤️」
震える舌を伸ばしながらネコ娘が懇願する。
トロっと唾液を舌の上に垂らすとネコ娘の顔が紅潮してコクンと唾液を飲み込んだ。
「あ、あっ、あぁ…❤️❤️❤️❤️好き……❤️❤️❤️愛おしくて壊れそう……❤️❤️❤️❤️」
「俺も好きだ、ねこ」
「あぁぁぁッ…好きぃ、好きぃ❤️❤️❤️❤️、わたし愛してるっ❤️❤️、あなたを愛してるぅぅッ!❤️❤️❤️」
「愛してるよ、ねこ」
「あっ…あ゙ぁ…また……❤️❤️❤️いってるのにぃ…ずっといってるのにぃ…あぁ…あぁ…あ゙ぁぁッ…ん❤️❤️❤️❤️❤️」
「ねこ……!」
「あなた…あなたぁ……❤️❤️❤️❤️またいっちゃうっ!わたし、またいっちゃうぅぅっッ!❤️❤️❤️」
「ねこっ、好きだぁ!」
「いくぅ…いくぅ…いくっ、いくっ、いくっ、いくぅぅッ❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘の体が、大きく震えた。
「あなたぁぁぁ…っっッ!❤️❤️❤️❤️」
「ねこッねこッ……で、出るぅッ!」
剛蔵も、我慢の限界だ
「中にッ!❤️❤️❤️わたしの中にだしてッ!❤️❤️❤️❤️❤️」
どびゅ…びゅるる…びゅるるる……びゅ……びゅっ
「あ゙っ…あ゙あ゙ぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️」
ネコ娘は剛蔵の子を妊娠したー。