ボンキュッボンでエロエロな五年後の神楽、二年後の神楽と結婚して子作り❤️ 作:オッパイは正義マン
万事屋の神楽を嫁に貰った。
「んっ……❤️❤️❤️んっ……❤️❤️❤️❤️
んっ…………❤️❤️❤️❤️❤️」
ストロークに合わせて神楽の声が漏れる。
丁度いい刺激なのか、気持ちよさそうな声を出しながらも、神楽は俺の目をじっと見つめている。
「んっ…❤️❤️❤️んっ…❤️❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️❤️❤️」
どちらのか分からぬ潤滑油で、ニチャニチャと音を鳴らす。本当に唇のように柔らかく、擦り付けるほどくにくにと形を変える神楽の秘所に、俺も気持ちよくなってきた。
「んっ…❤️❤️❤️トキサダ…さっ…さまもっ……んっ……気持ちっ…いっ…アルか……?❤️❤️❤️」
「…………うん…、神楽のおまんこ、めちゃくちゃ気持ちいい……」
神楽との子作りセックスで継続して続く快感、何より俺が自分の身体で気持ち良くなっているという信じられない事実に神楽の頭は多幸感で溢れる。
「んっ…❤️❤️❤️
んっ……❤️❤️❤️…んっ……❤️❤️❤️んっ…❤️❤️❤️❤️❤️」
神楽の身体の下に手を回し、少し浮かせた。神楽の秘部から溢れる愛液を掬うように動くと、さらに激しく擦り付ける。
グチュ❤️❤️❤️❤️、グチュ❤️❤️❤️❤️、グチュ……❤️❤️❤️❤️❤️
「ん…んん…❤️❤️❤️❤️ん…❤️❤️❤️んぁ…❤️❤️❤️❤️あっ…あっ❤️❤️❤️❤️あっ…❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️❤️」
当たる場所が変わったのか、神楽の声も少し高くなる。俺の興奮も高まった。
グチュ…❤️❤️❤️❤️
グチュ…❤️❤️❤️❤️グチュッ…❤️❤️❤️❤️
「あっ、❤️❤️❤️あっ…❤️❤️❤️❤️あっ…❤️❤️❤️あんっ…❤️❤️❤️❤️あぁっ、❤️❤️❤️❤️あっ…❤️❤️❤️❤️」
「…出そうだ神楽…。」
「あっ❤️❤️❤️、あん❤️❤️❤️、あっ…❤️❤️❤️❤️はいっ!…❤️❤️❤️❤️あっ!………❤️❤️❤️❤️」
ビュルル…❤️❤️❤️❤️❤️ビュル……❤️❤️❤️❤️ビュッ……❤️❤️❤️❤️ビュー………❤️❤️❤️❤️
神楽に中に全てを出し切る。
その様子を、神楽は息を切らしながら、満足気に見ていた。
「ありがとう、すっげえ気持ちよかった。」
「トキサダさまのお嫁さんなんだから当然ネ❤️❤️❤️」
「神楽…!」
「きゃ……❤️❤️❤️んふぅ……❤️❤️❤️んじゅう❤️❤️❤️ちゅう………❤️❤️❤️❤️」
神楽とキスをする。
パンパン……❤️❤️❤️❤️パンパン………❤️❤️❤️❤️
「あっ………❤️❤️❤️あっ…❤️❤️❤️ダメアルぅぅぅ❤️❤️❤️❤️んあああああ❤️❤️❤️❤️」
びゅぶうううううう❤️❤️❤️❤️
キンタマが空っぽになるまで嫁の神楽に出し尽くした。