ボンキュッボンでエロエロな五年後の神楽、二年後の神楽と結婚して子作り❤️ 作:オッパイは正義マン
やはり、平賀源外に頼み込んで正解だった。
天人である俺は獣人で銀魂の世界に転生してきて、交尾して子孫を残せるメスを探していた。
好きな嫁と結婚出来るという「花嫁セレクション」画期的な発明品で大人になった神楽を嫁に出来たのだから。
因みに二年後の神楽も選択し、一週間後には家に○ber Eats感覚で届く。
アニメでエロエロに成長した神楽を見たらチンポが勃起したので迷わず花嫁に選んだ。
「あ、❤️❤️❤️ああっ!❤️❤️❤️ ん、んんっ!❤️❤️❤️は」
俺は神楽のスカートとショーツを、一気に足元まで引きずり下ろした。
そして、俺の熱く、岩のように硬くなったものが、神楽の濡れた入り口に、ぐりぐりと押し付けられた。
「んん❤️❤️❤️!きもちぃぃよぅ…❤️❤️❤️!」
俺は、神楽の腰をがっしりと掴むと、一気にその全てを、神楽の奥深くまで突き入れた。
「んきゅぅうううっ!!❤️❤️」
奥の、一番気持ちいいところを、抉るように突かれ、神楽の頭は快感で真っ白になる。
「あああっ!❤️❤️❤️ あなた❤️❤️、すごい、奥っ、おくぅっ❤️❤️、きてるネっ!❤️❤️」
俺は、神楽の耳元で甘い言葉を囁き続けながら、激しく腰を突き上げ続けた。
「神楽は、俺のだろ…?」「可愛いよ、神楽…」
「こんなに濡らして…俺のこと、大好きなんだな?」
その言葉の一つ一つが、媚薬となって神楽の感度を高めていく。
「好き、❤️❤️だいすきぃ❤️❤️❤️! あなた、だいすきアルよぉおおっ❤️❤️❤️!」
「あああっ!❤️❤️❤️あなたの、あったかいので、お腹の中、いっぱいになっちゃうぅ❤️❤️❤️❤️」
神楽の絶叫と同時に、俺の熱いものが、神楽の奥で何度も何度も迸った。
子宮が、きゅんきゅんと痙攣して、その全てを飲み干していく。
腰が抜けて、その場にへたり込んでしまった神楽を、俺は
「汚しちゃったな。綺麗にしないと」
と優しく笑い、軽々とお姫様抱っこで抱え上げた。
「きゃっ! ❤️❤️❤️あなた❤️❤️!?」
「お風呂、行こう。洗いっこ、しような?」
お風呂場では、俺が神楽の身体の隅々まで、丁寧に洗った。
俺の指が、泡にまみれて神楽の胸や、お腹、そして恥ずかしい場所まで優しく撫で回す。
そのたびに、神楽の身体はびくびくと敏感に反応してしまう。
神楽も俺の身体を洗った。鍛え上げられた筋肉、無数の薄い傷跡。
神楽は愛おしさを感じずにはいられなかった。
湯船に浸かると、俺は神楽を自分の膝の上に、後ろ向きに座らせた。
背面座位。彼の腕が、前から神楽の胸を優しく揉む。
そして、お湯の中で、俺の硬くなったものが、再び私の入り口を探り当てた。
「きゃあっ!❤️❤️❤️お風呂の中なのに、また、あなたのきちゃうアル❤️❤️!」
お湯の浮力と潤滑で、するりと神楽の奥まで入ってくる。
俺は、神楽の乳首を弄びながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「んっ…ふ、ぁ…お湯の中、きもちぃ…」
「お腹、ぽかぽかするアルよぉ❤️❤️❤️…あなたので…❤️❤️❤️」
背後から抱きしめられ、耳元で愛を囁かれながら、湯船の中で結ばれる。
「神楽…きれいだ…」
「あああっ!❤️❤️❤️また、奥に、さっきの、残ってるのにぃっ❤️❤️❤️!いっぱいくるぅううっ❤️❤️❤️!」
二度目の熱い迸りを、神楽は再び身体の奥で受け止めた。