ボンキュッボンでエロエロな五年後の神楽、二年後の神楽と結婚して子作り❤️ 作:オッパイは正義マン
「あは、いい❤️❤️、いいアルウーー❤️❤️❤️」
胸と下腹部から来る痺れるような快楽に心を囚われ、いつしか俺の腰の動きに合わせて、二年後の神楽も振っていた。
「腰が勝手に動いているよ。初めてでこんなに感じるなんて、淫乱だ」
「あ、あはぁ❤️❤️❤️淫乱でもいいアル❤️❤️わたし、おかしくなってしまうネ❤️❤️」
自ら胸を揉みしだき、愉悦にどっぷりと浸る神楽。口の端から涎がたらりと垂れ落ちるその姿は何とも妖艶で淫らだ。
俺はそんな神楽を抱きかかえると、そのまま抱き合う形で膝に乗せ、下から突き上げる。
「あ、ああっ❤️❤️❤️いいっ、これいいっ❤️❤️❤️、おっきいの、おっきいのが奥に❤️❤️は、奥に当たって、押し上げられているネっ!❤️❤️❤️」
突き上げるたびに汗をのせた豊かな胸が上下に形を変えて揺れる。
「何がいい?」
「オチンポ❤️❤️❤️、オチンポ、子宮にズンって、はっ、❤️❤️❤️気持ちひいぃぃぃぃーーー!❤️❤️❤️」
一度言ってしまって、抵抗がなくなったのか。火は、はしたない言葉を言いながら、ずぶずぶとぬかるみに沈みこむように快感に溺れていく。
「ああん❤️❤️❤️最高アル❤️❤️こんなの知らないアル❤️❤️❤️。もっと、もっと気持ちよくしてぇ!❤️❤️❤️わたしをめちゃくちゃにしてぇぇっ!❤️❤️❤️❤️」
今まで味わった事の無い快楽に捕われた神楽はもはや、恥も外聞もなく素直に欲望を口にする。
「奥を、ぐりぐりって、❤️❤️❤️ああんっ❤️❤️❤️❤️おちんぽがわたしの奥にぃ!❤️❤️❤️ダメ❤️❤️❤️来るッ!何か来るッ!来ちゃうネッ!❤️❤️❤️」
ガンガンと突き上げられ、子宮口を叩かれるたびに頭の中に星が散り、身体が何処かに飛んでいきそうになる。
「そろそろイクぞ。膣にタップリと出してやるからな。神楽。」
「ああ、お願いね❤️❤️❤️膣に、わたしの膣に、子宮に、いっぱい出してアルっ!❤️❤️❤️」
精子を中に出される自分を想像し、膣内がビクンと伸縮する。
神楽は自分から、腰をこすりつけると、催促するように求め、足を絡める。
短くなるピストンに内部が擦り挙げられ、子宮を叩かれる。至極の快感が麗菜の全身を突き抜ける。
膣内で変化する一物の動きが神楽にもはっきりと分かる。
神楽の膣が早く出してくれとばかりにパワプロの一物を締め上げる。
「うっ、イクッ!」
その動きに、思い切り突き上げて、膣内に大量の精子をばら撒く。
「んぎいぃぃぃーーー!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ゴリッと子宮が押し上げられ、その衝撃に腰が跳ね上がり、頭が真っ白になる神楽。
最奥で弾けた精子は、そのまま次々に子宮へと吸い込まれていく。
「あ、熱っ❤️❤️❤️❤️、ひゃうううううーーーーんん!!❤️❤️❤️❤️」
神楽はおとがいを逸らして目を大きく見開くと、身体からくたりと力が抜け、そのまま俺に倒れこんでくる。