※この作品はR-18です。

ボンキュッボンでエロエロな五年後の神楽、二年後の神楽と結婚して子作り❤️   作:オッパイは正義マン

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二年後の神楽❤️❤️❤️

「……綺麗な足だなぁ。スベスベしてて触り心地も良いしよ。

 

 それに胸の方もでけぇから揉み応え抜群………良いねぇ、良いねぇ」

 

「んん、んぅうっ………!❤️❤️❤️ んっ、ぅぅんっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 神楽の太ももを撫で回し、服の上から胸を揉み回す。

 

 

 

 

 その一方的な揉み責めから逃れようとしているのか、

 

 

 

 

「もっと、楽しませろよっ神楽………!」

 

「ん、ぅんっ!?❤️❤️❤️❤️んん、んんぅうっ………!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 肩辺りを掴み、ベッドに押し付けることでお尻を突き出す四つん這いを崩したような体勢へとさせた。

 

 恥ずかしい体勢を取らされ、神楽は顔を真っ赤に染め、

 

 

 

 

 

 

「んん、んんっ!❤️❤️❤️ ぅぅんっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 お尻を突き出すような体勢にさせるのに続けて、俺は神楽のスカートを捲り上げた。

 

 先ほどパンツを引っ張り、食い込ませていたこともあり、

 

 お尻の肉がツンと張り出たような状態となっており、中々にエロい状態であった。

 

 

 

「この食い込み状態を見ながら撫で回すのも良いが………やっぱりこっち・・・の方が見たい!」

 

 

 

「ん、んんっ!?❤️❤️ ん、ぅぅんっ………!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 そんな尻を撫で回したところで、俺はパンツへと手を掛け、

 

 ズルリと一気にずらし落とすことで神楽のマンコをあらわにさせた。

 

 

 

「お………もう濡れてんきてるな。これなら、いつでも入れられそうだ」

 

 

 

「んん、んっ、んぅうっ!❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん、んぅんっ!❤️❤️❤️ んふっ、ぅぅんっ………!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 指でそっとなぞり、その撫で心地を確認し、

 

 

 

 

「神楽のオマンコ堪能してやる。」

 

 

「んんっ、んふっ!❤️❤️❤️ んぅうっ、ぅんっ、んんっ!❤️❤️❤️ んぅ、んんっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 神楽をしっかりと堪能すべく、

 

 指でマンコを弄り始めた。

 

 その刺激に悶え、あっさりと感じていってしまう神楽。

 

 

 

 

 

 

 

「んふっ、ぅんっ!❤️❤️❤️ ん、んんぅうっ!❤️❤️❤️❤️」

 

神楽をベッドに押し付ける。

 

 

 

 

「んふっ、んっ、ぅぅんっ❤️❤️❤️ んっ、ぅぅんっ、んっ、んんっっ!!だめ、だめぇ………❤️❤️❤️い、イクぅうっ!!❤️❤️」

 

 

 

「お、イッたか………んじゃあ」

 

 

 

 そして、あっさり神楽はイカされてしまった。

 

 

 

 その絶頂でよりマンコは蜜液で溢れ、納得いく状態になったようで俺は頷いた、

 

 責める手を止め、ズボンをカチャカチャと弄り………勃起した肉棒を取り出した。

 

 

 

「入れさせてもらうぜ………おら、よっ!」

 

「んっ、んんっ!❤️❤️❤️ ………ん、うっ………んんぅうっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 神楽の頭を掴んでベッドに押し付けることで動けないようにしつつ、俺は肉棒を神楽のマンコへと狙い定ませ………………一気に挿入した。

 

 

 

 

「ぉ、ぉぉお…………良いねぇ………この感触、最高、だ………………気を抜いたら、搾り取られそうだ……、」

 

「んん、ぅんっ!❤️❤️❤️❤️ん、んっ!?❤️❤️❤️❤️ んふっ、ぅぅんっ!❤️❤️❤️んぅうっ、んふぅ!❤️❤️❤️ んっ、んんっっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 肉棒を叩きつけるように動き始めた。

 

 その激しい突き動かしに神楽は反射的にイクほどに感じ、更に続けて感じさせられていった。

 

 

 

「もっと、もっとだっ! もっと!」

 

 

 

「んふっ!❤️❤️❤️ ぅんっ、んんっっ!!❤️❤️❤️んぅうっ、んふぅうっ、ぅぅんっっ!!❤️❤️❤️んぅうっ………!❤️❤️❤️ 後ろから、突かれるの………オマンコにくる衝撃強くて、気持ち、良ぃネ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 パン、パン、パン❤️❤️❤️

 

 そんな音が聞こえるほどに力強く、神楽のマンコへと肉棒を叩きつけ続けていく。

 

 バックでの突き責めにシオリはどんどん感じ、イッていっていた。

 

 

 

「はぁあ、はぁあっ! いく、いく! 中に出してやるぜ! しっかり受け取れ!」

 

「んん、ぅんっ!❤️❤️❤️ んふっ、ぅぅんっっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 そして、しばし叩きつけたところで俺は肉棒を射精させた。

 

 中へと注がれる熱い精液の感覚に神楽が条件反射のような勢いでイキ、体をビクンと震わせていっていった。

 

 

 

「ふぅう………へへ、気持ち良かったぜ、最高のマンコだ。さあ、五年後の神楽も一緒に並べてヤリまくるか」

 

 

 

 

「あなた………❤️❤️❤️」

 

 

 

「ダーリン………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

二人の神楽をベッドに並べた。

 

 

 

 

 

 

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