※この作品はR-18です。

ボンキュッボンでエロエロな五年後の神楽、二年後の神楽と結婚して子作り❤️   作:オッパイは正義マン

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五年後の神楽、二年後の神楽とボテ腹ハーレム❤️

 

「ぁ……っあなた、っ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 この圧倒的な熱を受け入れることしかできなかった五年後の神楽。

 

 

 

 神楽が何度も絶頂を迎えて蕩けきってしまっても、決してその動きを止めなかった。

 

 神楽の身体の全てを知り尽くし、快感の頂きへと何度も何度も連れて行ってくれる。

 

 

 

 ごり、ごり、と硬い先端が、神楽の身体の一番奥の、柔らかい壁を削るように擦り上げる。

 

 そのたびに、神楽の中で痺れるような甘い痛みが奔った。

 

 

 

「ひっ……あ、ぅう……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 ぬちゅ、くちゅり、と粘膜が絡み合う生々しい水音が、部屋に響き渡る。

 

 その音が、恥ずかしくてたまらないのに、神楽の身体の奥は、まるで応えるように「もっと欲しい」ときゅう、きゅう、と締め付けを繰り返してしまう。

 

 

 

 

 

 

 

「素晴らしい音だ」

 

 

 

「ぁ……っ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 神楽の意志とは裏腹に俺の熱を捕らえている内側が、きゅうううっ、と強く締まってしまう。

 

 神楽の内側の一番奥を、さらに強く抉った。

 

 

 

「あぁ……っ❤️❤️❤️。!」

 

 

 

 そして、ついに。

 

 それまで一定のリズムを刻んでいた俺の腰の動きが、ふ、と止まった。

 

 神楽の内側を押し広げていた熱い塊が、中で一度、大きく膨らむ。

 

 

 

 神楽の身体が、弓のように大きく、しなった。

 

 

 

「神楽…っ」

 

 

 

 低い呻き声。

 

 それが、合図だった。

 

 

 

 これまで神楽の内側を激しくかき混ぜていた熱い塊が、子宮の奥で、きゅうううっと強く収縮した。

 

 

 

「あ……っ、あ、あなたあぁあああっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

 神楽の奥の奥へと注ぎ込まれた。

 

 

 

 

 

「さ、二年後の神楽も、ヤるぞ。」

 

 

 

 

 

 

「あ、ああ……❤️❤️❤️ダーリン……❤️❤️❤️来て………❤️❤️❤️」

 

 

「あっ……❤️❤️❤️ああっ……❤️❤️❤️んっぁっ…❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺はペニスをゆっくりと動かし、神楽の感じる場所を的確に狙い、押しつぶしながら、

 

 

 

 

 

 

 

 

 俺のもので、一番奥を、何度も何度も突かれて……

 

 そこに、熱いのが、いっぱい……

 

 

 

 

 

 

 

 

 マンコの入り口を優しく撫られ、中の壁を強く擦られ、そして一番好きな奥を、激しく求められる……。

 

 身体の奥がさらに熱くなり、きゅん、と疼いていく。

 

 

 

「あっ、ぁ、んぅううっ……❤️❤️❤️だめ、ダーリン……!❤️❤️❤️……イっちゃう……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「いけよ……神楽、いってしまえ。」

 

 

 

「ふあああああん❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 神楽は、現実の快感と、俺の言葉が生み出した想像上の快感の波に同時に襲われ、これまでで一番深い絶頂へと堕ちていった。

 

 

 

 

 

 

「あふう………凄いわ………あなた………❤️❤️❤️私達を相手にして孕ませてしまうなんて………❤️❤️❤️あん………❤️❤️❤️はん………❤️❤️❤️気持ちいい……❤️❤️❤️❤️奥に出されてる………❤️❤️❤️」

 

 

 

五年後の神楽と今ボテ腹セックスをしていた。

 

 

 

 

 

 

そして勿論、二年後の神楽もボテ腹になり

 

 

 

 

 

 

「アタシもヤるね!!!❤️❤️夜兎の女を舐めたらダメアルよ!!❤️❤️❤️」

 

 

たっぷり五年後のボテ腹神楽に出したあと、交代して騎乗位セックス。

 

 

「どうアルか…❤️❤️アタシのセックス気持ちいいアルか……❤️❤️いひぃん……❤️❤️❤️はひぃん……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

が、直ぐ様俺に立場が代わり、後背位セックスに持ち込み

 

 

 

 

 

「お前達が誰の女か教えてやらねぇとな!」

 

 

 

 

「ああああああん…❤️❤️❤️ヒグゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️ダーリンの女ですううううう❤️❤️❤️ああああああ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

二年後の神楽に大量中出してお仕置きした。

 

 

 

 

パンパンッッッッ❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「お尻ぶたれてイグゥううう❤️❤️私達はあなたの女ですぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️んホォぉぉぉぉぉぉん❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

五年後の神楽のデカケツを平手打ちしながらザーメンをマンコに叩きつけて、五年後の神楽と二年後の神楽に分からせてやった。

 

 

 

 

 

 

 

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