※この作品はR-18です。

碇シンジ育成計画 禁断の性活   作:シャチ猫

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お待たせしました。
第8話です。

今回はアナルセックスがあります。
苦手な方はブラウザバックを。

それでは、どうぞ!


第8話

「はぁっ・・・!はぁっ・・・!ミサト・・・ッ!」

 

「シンジ君・・・ッ♡ああっ・・・!♡あっ!♡あんっ♡」

 

休日のミサトの部屋。

アスカがクラスメイトの洞木ヒカリや他の数人の友達と隣町で遊びに行っているので、アスカが出掛けた瞬間から、シンジとミサトは淫らに混じり合った。

 

正面や後ろからと色んな体位で絡み合い、今は布団の上でシンジとミサトは横になった状態で、シンジはミサトを後ろから突いていた。

 

「ミサトッ、はぁっ!ミサトッ・・・!」

 

「き、気持ちいぃぃ・・・っ♡ああんっ♡はぁっ♡」

 

シンジはミサトの左足を後ろから抱えて、突いていた。

 

「シンジ君・・・っ今度は、後ろからしてぇ・・・♡」

 

「は、はい・・・ッ!」

 

シンジは上げていたミサトの足を降ろして、肉棒を挿入したまま、ミサトを横に倒しシンジはミサトの上に乗っかり、寝バックの状態になった。

 

「ミサトッ!」

 

「あああっんっ!♡」

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

シンジはミサトの尻を両手で力強く掴み、上から叩きつけるように突いた。

ミサトもシンジの肉棒が膣内の深くまで当たり、ミサトは快感が体に響き渡った。

 

「イ、イクぅッ!♡イッちゃう・・ッ!♡」

 

「ミサトッ僕も・・・ッ!」

 

シンジは射精感が高まり、さらに腰を早く動かした。

 

「うッで、射精るッ!」

 

 

 

ビューッビューッビュビュルルルーッ!

 

 

 

「あああーッ!♡イクゥゥッ!♡あああーんッ!♡」

 

 

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

 

 

 

肉棒がミサトの膣内の奥まで入れた時、シンジは思い切り射精した。

ミサトも同時に絶頂し、シーツを掴みながら体が大きく痙攣した。

シンジはミサトの尻を握りしめるように強く掴みながら、ミサトの膣内に精液を流し込んだ。

そして、射精が終わりシンジは肉棒を膣内から出して、ミサトの横にうつ伏せに寝転んだ。

ミサトも絶頂が終わり、腕を突っ伏した。

 

「「はぁ・・・っはぁっはぁー・・・」」

 

シンジとミサトの呼吸がユニゾンした。

 

「シンジ君・・・気持ちよかったわ・・・♡」

 

「僕も・・・ミサトのおま◯こ・・・気持ちよかった・・・」

 

お互い顔を横に向け、見つめ合った。

 

「もう少ししたら、片付けましょ?アスカが帰ってきちゃうわ」

 

「はい・・・」

 

2人は手を握り合いピロートークをしてから、部屋を片付けた。

その後、アスカが帰宅し、シンジとミサトは何もなかったように装った。

そして3人で夕飯を食べ、いつも通りの夜が過ぎ去った。

 

それからというもの、シンジとミサトはセックスができていなかった。

中々タイミングが合わず、2人きりの時間ができなかった。

シンジとミサトはお互い悶々と過ごし、お互いアスカにバレないように1人で慰めることしかできなかった。

 

それからまた数日が経ったある日の学校の放課後。

 

「掃除の手伝い?」

 

「そっ。ちょっと頼まれてくれない?」

 

ミサトは今日の日直であるシンジとレイに掃除の頼みをした。

ミサト曰く、体育教師の加持リョウジのクラスは風邪で欠席者が多く、掃除の人手が足りていなく、そこで加持はミサトに掃除の手伝いを頼んだ。

 

「そこの階段だけど、今は時間も時間だら下校時間ぐらいまででいいって加持から言われてるけど、どう?」

 

「僕はいいですけど、綾波は?」

 

「私も大丈夫です」

 

「ほんと!?ありがとー!!」

 

シンジとレイはミサトの頼みを了承した。

そして2人は掃除道具を取りに、教室に戻ろうとした。

 

「あっ、シンジ君」

 

その時、ミサトはシンジを呼び止めた。

 

「はい?」

 

「掃除が終わったらさ___」

 

ミサトがシンジに小声で何かを言った。

シンジは顔を赤くし、小さく頷いた。

 

「じゃ、よろしくね♬」

 

ミサトはシンジにウィンクをして、その場を後にした。

 

「碇君、葛城先生何だったの?」

 

「い、いや。今日の晩御飯のことで、ちょっと話があっただけだよ」

 

レイの問いかけに、シンジは少し慌てた様子で答えた。

それからシンジとレイで階段の掃除をした。

 

「ふぅー・・・何とか終わりそうだね」

 

「ええ」

 

空き教室の時計を見ると、下校時間より前に掃除が終わった。

 

「じゃあ、片付けよっか綾波」

 

「うん」

 

2人は掃除道具を持って教室に戻り、自分たちのカバンを持って教室を出て、下駄箱まで来た。

 

「僕、一応終えたことミサトさんに伝えておくから、綾波は先帰っていいよ」

 

「え、でも・・・」

 

「もう下校時間ギリギリだし、あんまり帰りが遅いと母さん心配するだろうし」

 

「えーと・・・じゃあ・・・そうさせてもらおうかな?」

 

「うん。それじゃあ、また明日、綾波」

 

「碇君、また明日」

 

レイは下駄箱から自分の靴に履き替え、昇降口から出て行った。

シンジはレイが姿が見えなくなったのを確認すると、職員室とは逆の廊下を早歩きで歩いていった。

 

「は・・・っは・・・っは・・・っ」

 

早く歩いているせいか、少し浅い呼吸をしていた。

シンジが向かった先は体育館で、中に入る際、辺りを見渡し誰もいないことを確認すると、上靴を持ったまま、中に入っていった。

そして、中にある体育倉庫の前まで来ると、扉をノックした。

 

「ミサトさん、僕です」

 

「空いてるわ、シンジ君・・・」

 

シンジが扉を開けると、ミサトが跳び箱の上で座っていた。

 

「ミッミサト・・・っ!」

 

「シンジ君・・・っ!♡」

 

シンジは扉を締めて、カバンと上履きを放り投げるように置くと、真っ先にミサトに向かった。

ミサトもすぐに立ち上がり、シンジに向かって行った。

 

「「あむっ!むちゅっ!んんっ!あんっ!」」

 

シンジとミサトはすぐさま抱きしめ合い、キスをした。

数日間セックスができていなかったため、その穴を埋めるようにきつく抱きしめ合い、

唇も合わせず舌だけ出して、舐め合ういやらしいキスをした。

 

「シンっジ君・・ッ♡もっとぉ・・♡」

 

「僕も・・・ッ!」

 

シンジはミサトの舌を絡め吸い上げながら、スカート越しに尻を両手で強く掴んだ。

 

「んんっ・・・♡!」

 

ミサトは数日ぶりのシンジの愛撫は気持ちよく、尻を揉まれるだけで快感が体中に走った。

 

「ミサト・・・ッもっもっと・・・!」

 

シンジは前に行ったラブホテルの時以上に、獣欲に高ぶった目をした。

そんな目で見られたミサトはゾクゾクと背中に性欲が走り、秘部からも愛液が垂れた。

 

「ええ、もっとしましょ♡」

 

ミサトはジャケットと中に着ているTシャツも脱いで、上はブラジャーだけの状態になった。

 

「ミサトッ!」

 

シンジは我慢できず、敷いてあったマットに押し倒し、ブラを乱暴気味に上にたくし上げ、外気にさらされた巨乳に吸い付いた。

 

「はむっ!ちゅっ!んちゅっ!」

 

シンジはピンと立っている乳首を含み、口の中で舌で転がすように舐めたり、強めに吸い上げた。

空いている胸も握り潰すかのように、手で揉みしだいた。

 

「ああっ!♡はあんっ!♡あんっ!♡」」

 

ミサトもシンジの愛撫に悶えており、シンジの頭を抱きしめた。

久しぶりの胸の愛撫にミサトは尻を揉まれた時以上に快感が走り、それだけで絶頂しそうになった。

 

「ミサト、僕・・・っ!」

 

「シンジ君・・・♡」

 

ミサトはシンジが何がしたいか察しがつき、快感が震える手でタイトスカートとショーツを脱いだ。

ショーツは愛液で濡れており、脱ぐ際糸が引いていた。

そして足を広げて、左右の人差し指で秘部を開いた。

 

「もっと・・・気持ちよくなろ・・・♡」

 

「ミサトっ!」

 

シンジはもどかし気味に履いているズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

そしてミサトの足の間に入り、肉棒を秘部に当て、一気に挿入した。

 

「くっああ・・・ッ!」

 

「あああ・・・ッ!♡奥、までぇ・・・♡」

 

ミサトの膣内は愛液で満たされており、それが潤滑となってシンジの肉棒がすんなり奥まで入っていった。

 

「ミサト!ああっ!くうぅ・・・っ!」

 

 

 

パン!パン!パン!パン!パン!

 

 

 

シンジはミサトの太ももを抱え、最初から素早く腰を動かした。

数日ぶりのミサトの膣内はとても熱く、今にも肉棒が溶けそうな感覚だった。

シンジはよく強く打ち付けた。

 

「ああッ!♡あっ♡奥、気持ちっ♡はああぁんッ!♡」

 

ミサトも久しぶりの肉棒の感覚に体が痙攣し、膣内に肉棒が入れた時、軽く絶頂した。

膣内は肉棒を離さないかのように、キツく締め付け愛液がさらに漏れ出した。

 

「ミサトッ後ろから、いいッ?」

 

「ええ・・・いいわっ♡」

 

シンジは一旦肉棒を膣内から出した。

ミサトも仰向けから四つん這いの状態になった。

 

「くぅう・・っ!」

 

「あああ・・・っ!♡」

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

シンジはまた奥まで挿入し、ミサトの尻を鷲掴みして腰を早く打ち付けた。

 

「あああんッ!♡こ、これっ好きぃィ♡はあんっ!♡」

 

ミサトは後ろから打ち付けられている肉棒の感触に、声が大きく出てしまった。

 

シンジはふと視線を下に下げると、鷲掴みしている尻の間の米印に目がとまった。

ミサトの尻穴は正常位で垂れた愛液で濡れており、時々ひくついているのがすごく卑猥に見え、思わず右手の人差し指が尻穴を撫でた。

 

「ひィッ!し、シンジ君・・そこは・・・っ」

 

「ミサトのお尻・・・何かすごくえっちだっ・・・」

 

シンジは尻穴の淵を円を描くように撫でた。

 

「はあぁんっ!♡シンジ君、お尻は・・・っ♡」

 

「ミサトっ、お尻に入れていい・・・?」

 

「え・・・っ?」

 

「お願い・・・ミサトの全部の穴に入れたいんだ・・・っ」

 

ミサトは顔をシンジに向けた。

シンジは変わらず興奮した表情をしていたが、物欲しそうな目でミサトを見つめた。

ミサトは突然の頼みに少し困惑したが、シンジの目を見て、さらに気持ちよくしてくれんじゃないかと期待してしまった。

 

「分かったわ・・・お尻でしましょ・・・♡」

 

「ッう、うん・・・!」

 

シンジは肉棒を抜いて、入りやすくするように尻穴を指でほぐそうとした。

人差し指で尻穴の入口をほじくるように動かし、そのまま尻穴に入れた。

 

「あっ♡お、お尻にっ入って・・・♡」

 

「ミサトのお尻、すごくトロトロだよ・・・っ」

 

「いやあん・・・っ恥ずかしいわ・・・っ♡」

 

シンジの言葉にミサトは顔をマットに埋めた。

人差し指が第二関節まで入ると、シンジは尻の中で指を曲げて引っ掻くように動かした。

 

「あああっ!♡」

 

ミサトは未知の快感に背中がしなった。

さらにシンジは手淫の時と同じように、指を出したり入れたりと動かした。

 

「はああっ!♡あうぅっ♡ああっ!♡」

 

「ミサト、気持ちいい・・・?」

 

「う、うん・・・っ♡お尻気持ち・・・ッ♡」

 

シンジは指を動かすスピードを上げた。

 

「あああっ!♡だ、ダメぇ!♡そんなにっ早くしたらっ!」

 

シンジはスピードを緩めずに、さらに愛液が垂れ流れている秘部に口を付けて舐め始めた。

 

「あんっ!♡おま◯こもっしたらっ♡い、イッちゃうッ!♡」

 

シンジは最大まで指のスピードを上げて、クリ◯リスに強めに吸い付いた。

 

「ああッ!イクッ!♡イクぅぅぅッ!♡」

 

 

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

 

 

 

ミサトは絶頂し、体が大きく痙攣した。

絶頂したことで尻穴が締まり、シンジの人差し指を締め付けた。

シンジは尻穴から人差し指を抜いた。

抜くと腸液が糸を引いていた。

 

「ミサトっ入れていい・・・?」

 

「はぁっ・・・はぁっ・・・ええ、いいわ・・・っ」

 

絶頂から回復して、ミサトは両手で自分の尻を広げた。

シンジは亀頭を尻穴に当てた。

 

「ゆっくり入れて・・・」

 

「うんっいくよ・・・っ」

 

シンジはミサトの腰に手を掴み、ゆっくり腰を前に動かした。

 

「あっ♡!あっ♡!お尻にっ入ってっ♡あんっ!♡」

 

「うっうあ・・・っくぅぅ・・・!」

 

ミサトの尻穴は膣内よりもキツかったが、腟内と同じように奥まで入りこませるように肉棒を締め付けた。

そして、シンジの腰がミサトの尻と当たるくらいまで肉棒を尻穴に挿入した。

 

「はあっ・・・はぁっ・・・入った・・・」

 

「お、お尻にっお◯んちんが・・・っ♡」

 

やはり尻穴は膣内よりもキツく、肉棒をさらに締め付けた。

 

「ミサトっ動くよ・・・っ」

 

 

 

パン!パン!パン!パン!

 

 

 

シンジの腰がミサトの尻に当たる度に乾いた音が倉庫内に響いた。

 

「あっ!ああっ!♡んんっあっ!♡あんっ!♡」

 

ミサトは尻穴からくる未知の感覚に体が震えた。

異物が入っている感覚だったが、痛みはなくシンジの肉棒が動く度にお腹から快感が伝わってきた。

 

シンジもミサトの尻穴の感触を味わっていた。

膣内よりも熱く、腸壁がうねうねと肉棒を離さないかのように締め付けた。

その感覚にシンジは無意識に腰のスピードを上げた。

 

「はあっ!ミサトッ!あうぅ・・っ!」

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

「あっ!♡あううぅ!♡んあっ!♡」

 

乾いた音が大きく響くと同時にミサトの喘ぎ声も倉庫内に大きく響いた。

 

「ミサトッミサトッ気持ちいい?」

 

「うっうんっお尻ッ気持ちいいッ・・・!♡」

 

「僕も気持ちいよっ!もっとしていい・・・っ?」

 

「いいよ・・・ッもっとしてっ♡あああっ!♡」

 

「ミサトッ!」

 

 

シンジはスピードを落とさないまま、ミサトの尻穴の感触をさらに味わった。

そして、シンジは腰から熱いものが込み上がっていき、肉棒もビクビク震えた。

 

「ミサト、イきそうだよっ」

 

「わ、私もイクぅっイッちゃう・・っ!♡」

 

シンジは最後に思い切り腰を打ち付けて、肉棒が奥まで入りきったところで動きを止めた。

 

「ミサトッ射精るっ!くぅッ!」

 

 

 

ビューッ!ビュルルルーッビュッビュッ!ビューッ!

 

 

 

「イクっ!♡イクぅうううゥ゙ーっ!♡」

 

 

 

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

 

 

 

プシャーッ!

 

 

 

シンジはミサトの尻の奥底で精液を出した。

ミサトはお腹に熱い感覚が伝わりそれが精液だと分かると、また大きく絶頂しさらに秘部から潮が吹いた。

 

「ううぅ・・・ッ!きつ・・・ッ!」

 

ミサトが絶頂したことで、尻穴がさらに締め付け、肉棒をがっちり離さなかった。

シンジはその感触が気持ちよく、ミサトの腰を強く掴みながら、精液を流し込み続けた。

 

少ししてミサトの絶頂も終わり、尻穴の締め付けも緩くなった。

シンジはミサトの尻穴から肉棒を抜いた。

ミサトはうつ伏せのまま倒れ込んだ。

ミサトの尻穴からは白濁液が逆流し、こぼれ落ちていた。

シンジも力が抜けたのか、ミサトの隣に横になった。

 

「「はぁっー・・・はぁっはあっー・・・」」

 

シンジとミサトは呼吸と整えようと大きく息をした。

 

「ミサト、気持ちよかった?」

 

「ええ・・・お尻すごくよかった・・・♡」

 

2人はすこし回復して、お互い体を向き合った。

 

「これで私の体は全部シンジ君のものになったわ♡」

 

「ぼ、僕のもの・・・っ」

 

「ええ♡おっぱいもおま◯こもお尻も、ぜーんぶシンジ君のもの♡」

 

ミサトはうれしそうに言った。

 

「だからこれからも、もっといっぱいえっちな事しましょ♡」

 

「はっはい・・・♡」

 

2人は軽くキスをした。

 

「さっ帰りましょうか」

 

「はい」

 

2人は立ち上がり、着替えの準備をした。

シンジは、ミサトがショーツを履き終えブラを付けていた時、ついイタズラ心でミサトの尻を両手で掴んだ。

 

「ひゃうっ♡」

 

ミサトはビクンと体が震え、いつものミサトらしからぬ可愛らしい声を上げた。

 

「シンジ君っ今お尻はダメッ。ちょっと敏感になってるから」

 

「ご、ごめんなさい。つい・・・(ミサトっ可愛い声・・・///)」

 

もうっとミサトは顔を赤くし、頬を少し膨らませた。

そしてシンジとミサトは着替えを終えて、体育倉庫から顔を出し、誰もいないことを確認し、素早く体育館から出た。

駐車場に着き、ミサトの車に乗り込み、学校を出た。

 




いかがだったでしょうか。

今回初めてアナルセックスを書きました。
アナルセックスはよくAVで見るのですが、はっきり言います。
私はスカトロは大変苦手です!
もし少しでも映像で流れたら、即見るのをやめるほどです。
ですので、これからアナルで濡れ場シーンがあってもスカトロ描写は一切書きませんので、
あしからず。

最近、シチュエーションもそうですが、シンジとミサトをどう2人きりにさせるかが、一番の悩みです。
いかに自然に2人きりにさせるか、地味に悩まされます。
ちなみに今回は原作15巻にありますシンジとレイの掃除を少し脚色しました。

そして、遅ればせながら赤タグがつきました!
これもひとえに皆様のおかげでです!
本当に感謝感謝です!
これからもみなさまに楽しんでもらえるよう邁進してまいります!

それでは、次回!
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