※この作品はR-18です。

『有罪です。~キミを好きでいられるだろうか【第4話考察編】』   作:A.N.F

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それでは妄想劇場を始めたいと思います。
基本的に松井のBSS。そして級長のWSSだと思っています。
そこへ級長の当てつけ行為、そして秘密が加わり、主な部分を形成していると感じています。


異論は認めます。
あくまで私の想像の中の「有罪です。」なのですから。

11/15:吉澤→吉塚へ間違い修正


第1話 雑誌第三話までのダイジェスト+α

◆◆◆第1話 第三話までのダイジェスト+α◆◆◆

 

 

【第一話】

 

 クラスの級長が気になる主人公の松井は、お近づきになるため彼女の所属する学園祭の役員を買って出る。

 

 級長こと真面目で清純そうな森川と少しでも一緒に居たいという下心から学園祭の実行委員のメンバーになった松井。

 

 学園祭の委員は二人の他に、男が二人、女子が二人。女子で読書家の可愛い吉塚。男子からは可愛くてスタイルの良い内田。

男子は金髪ツンツンヘアーの木戸と水泳部を辞めていた青山がいた。

 

 

 放課後に実行委員会を開いているとき、水泳部の三年生である熊谷、夏野がやってきて青山に水泳部への復帰を迫る。

だが、何やら理由があるのか、青山は会議中を理由に逃げてしまう。

 

 日は変わって、LINE交換をしていた実行委員の松井は、内田から

 

『やっほろ♪』

 

とメッセージを受ける。そこでDT(童貞)だとバレ、級長が好きなこともバレてしまった。

 

 

 さりげなく級長の気持ちを探ってあげることになったが、内田が探った結果、

 

『脈アリっぽい、っていうか金脈かも』

 

と内田から告げられ喜ぶ松井だが、凸るなら早くしないと、青山と木戸に食べられちゃうかも、と忠告を受ける。

 

そして……

 

『ちなみに…私も松井君に脈アリだったらどうする? なんちゃって』

 

と本気かどうかもわからない返事も。

 

 

 同じ役員の女子・内田の協力もあって、松井は級長と一緒に帰ろうと思い切って誘い、OKをもらうのだが、内田の悪戯か、保健室に呼び出された松井は対面座位でズボンの上に腰を落とされ内田の下着の素股でイッてしまう、

 

 帰りの遅い松井を探していた級長は、内田から手を引かれていく松井を目撃し、メールを打つ。

 

『有罪です。』と。

 

 

 級長はその帰宅途中で青山から駅前のカラオケぱせりへメールで誘われ、そのカラオケの部屋に入っていく。

 

 そこは青山と木戸、そして木戸の体に隠れて木戸にフェラチオをしている吉澤の姿があった。

 

 

 帰ろうとする級長に青山が言う、

 

『逃げなくてもいいだろ』

 

『別にに逃げる訳じゃ』

 

『級長には指一本触れないって』

 

青山の言葉を信じ、カラオケルームに留まる級長。

 

 

 言葉通り、部屋では級長を気にする様子もなく三人はプレーを始める。

 

 終盤に入り、級長の膝の上に倒れこむ吉塚は、そのまま行為は続けられる。

さらに吉塚にフェラをさせ、級長を壁ドン状態で高ぶる青山。

 

「級長!手出して!制服汚れちゃうから!」

 

切羽詰まった言葉に咄嗟に手を出す級長は青山の精液を両手で受け止めていた。

 

呆然とする級長に追い打ちを掛けるように、木戸も吉澤から抜いたチンポを級長の手のひらへと射精し、二人分の精子を手で受け止めるはめになってしまう。

級長の手は絞りたて精子でいっぱいになり、それを見つめるしかない級長だった。

 

 

 

【第二話】

 

 家に帰る吉塚は、弟の春斗から

 

『またあいつらと一緒だった?』

 

と不信感あらわに聞かれるが、

 

『そうだけど…女の子もいたわよ』

 

と返すと、春斗はうなずくしかなかった。

 

そしてシャワーを浴びたら勉強を教えてあげると言われ、シャワーのシルエット姿を満足げに眺める春斗。

 

 

 一方の松井は、まだ昨日の内田さんの甘い感覚がまとわりついており、昨日のことを謝らないとと思い、級長のところへと向かう松井。

 

 そこには青山が級長にお願いをしていた。

 

『また見ているだけでいいからさ』

 

と青山が級長を誘っていた。近づいてくる松井を一瞥する級長は、一言

 

『やります』

 

と青山にこたえていた。

 

 

 級長は階段の最上階に連れられ、松井はその姿を追っていく。

一緒にいた内田と見守る中ででフェラチオを始める級長。青山の言う通りに唇や舌を使う光景を見守る松井と内田。二人の前で当てつけのように行う級長を目の当たりにしてしまった。

 

 青山に言われるがままフェラチオをし、玉舐め、制服の上からFカップ乳を揉まれる。長い舌を指の上にださせ、自分の自慢のように見せつける青山。

 

 奉仕する級長を見ながら、主人公は廊下でぶつかり接近したときのことを思い出す。

最後が付かづくと青山は言った。

 

『口に出してもいい?』

 

『……うん』

 

そのまま青山は級長の口内へと射精するところを見せつけていた。

 

 

 呆然とする松井は一緒にいた内田に誘われて彼女にフェラチオをしてもらうため、授業をサボることに。

 

そしてサボり場の水泳部室にいた木戸もそれぞれフェラチオして貰うことになる。

 

その行為の後で、木戸から

 

『明日ウチに来いよ』

 

と誘われる松井。

内田からは

 

『コンドーム買ってきてね』

 

と暗に誘われてしまう。

 

 

 教室に帰ってくると級長に素直に謝る松井。

それに気を許したのか、

 

『明日の土曜日、一緒にどこか行かない?』

 

と誘われるも、明日は木戸の家に約束があることを思い出し、嘘でごまかす松井。

また今度ねと、級長に言われその場は終わる事に。

 

 残念な結果となってしまったが、青山のスマホには級長からメッセージが送られて来た。

 

『行けるかも…でも見学だけね』

 

松井とは別に級長も誘われており、その返事がこれであった。

それを見た青山は得笑みを浮かべていた。

 

 

 次の日、木戸のアパートへと向かう松井。

その部屋には下着姿の内田と吉塚の姿があった。

 

 そこで、級長も来ることを知る松井は、ベッドの横で枕を頭から抱え隠れていると、部屋に入ってきてすぐに級長から見つかり、『有罪です』と言われてしまった。

 

 

 

【第三話】

 

『有罪って?』

 

と聞く青山。

だが、はぐらかす級長。

 

『どうする?やっぱ見てるだけ?』

 

青山はと級長へ問いかけると、級長は腹を立てた様子で答えてしまう。

 

『全面的にOK!』と。

 

 

 恥じらうこともなく服を脱ぐ級長。

男子連中も服を脱ぎ、全員が下着姿のまま、視姦される級長。

 

級長に青山と木戸が体を触り始め、松井の方も内田と吉塚が触り始める。

 

 

 同じ頃、内田のエロ遊びに巻き込まれている後輩二人は、吉澤春斗の家に集まっていた。

乱交の始まっていた画像を送られ興奮する男ども。

残念ながら顔が見えない構図であったが、春斗は、メガネをしていないことから姉の似たような女子だと思い込む、いや、思いたかった……

 

 

 そのころ木戸の部屋では、級長の初めてを誰がするのかという問題になっていた。

 

 吉澤の、最初の相手は森川さんが選ぶべきだと思うんです、の一言で森川の声を待っていると、森川は言った。

 

『森川君……』

 

亜アマを抱え悶える青山と木戸。だが、答えは続いていた。

 

『親戚が来てるんでしょ、帰ったほうがいいんじゃない?』

 

と諭されてしまう。

 

だが、大丈夫なんだよね。と言う言葉に、ん、まぁと返してしまう。

 

 

 その松井の言葉に、青山は間髪入れずに言う。

 

『じゃあ俺でいいよな?』

 

と森川に聞くと、森川は僅かな間を空けて

 

『……うん』と答えてしまった。

 

 

 級長は、黒ストッキングとショーツを脱がされ、背後から青山に足を開かれると、そこへ吉塚が入りクンニを始める。

 

同時に松井は前後から内田と吉澤にせめられる。

 

 身体の柔らかい級長は、背後から大きく足を広げられ、顔の横に来た木戸のチンポを手コキする。

クンニをされていた級長は微かな喘ぎ声が漏れる。

そして吉塚に言われる。

 

「森川さん…結構自分でしてます? すごいですよ」

 

クンニをしていた吉塚の手にはあふれ出した愛液がトローっと流れていた。

 

「そ…そんなには…」

 

と恥ずかしがりながらもしている事は否定しない森川。

 

男子はゴムを着け準備をするが、内田は松井に跨りながら言い出す。

 

「松井くん…いい事教えてあげよっか。一番気持ちのいいセックスは…好きな人のセックスを見ながらするセックス。人生で一番気持ちいいセックス、しよ」

 

そう言いながらOバックの下着を穿いたまま松井のチンポを挿入した。

 

隣では青山が股を大きく開き入れようとする。

 

「級長 一番乗りー♪」

 

「お゛ お゛…っ」

 

そこに破瓜の痛む姿はなく

 

「ン゛ッ アッ ハッ」

 

と、かすかな声をあげ、木戸のチンポを横から咥える森川がいた。

 

松井は出しそうになるところを我慢させられ、内田が腰を動かそうとするときには、3Pで森川に入れていた青山はもう出しそうになっていた。

 

 

パン パン パン パン パン パン パン

 

「ア゛ッ ア゛ッ ア゛ッ ア゛ッ ア゛ッ 」

 

胸を下から持ち上がられ、プルプルと胸を揺らしながら喘ぐ森川。

その股間では

 

じょっ じゃっ

 

と、ハメ潮を吹き、木戸からは

 

「噴水やん級長w」

 

と言われる。

 

ラストスパートで喘ぐ森川、雄たけびをあげてゴム射する青山。そこでも森川はハメ潮を吹いていた。

 

 

隣ではあっという間に松井も射精し、イキ続けていたが、あまりにも早い射精は青山も同じ。

 

「代わりたまえ早漏くんw」

 

と、木戸に言われるも青木は言い訳を言う。

 

「いや…級長がエロすぎんだって…熱々の本気汁がギュンギュン巻きついてきて 全然我慢できねえ…ゴム着けてんのに生でヤッてるみてーだ」

 

「交代交代、もう限界なんだよ!」

 

青山に代わって足元に入る木戸。

 

次は側臥位になりデカいチンポを入れる木戸。

 

「あっ ん゛ ん゛…あ゛~!」

 

そ挿入の声を出す森川は、顔の横にきた青山のチンポに舌を這わせていた。

 

松井は前後から抱きしめられ、再び内田から対面座位で腰を使われていた。

そこへ吉塚が言う。

 

「ちょっとだけ生でしてみます?」

 

驚く松井。中に出したら駄目ですよとやんわりと注意はするも、自信が無い様子。

 

だが、背面座位で跨り入れていく吉塚に、圧倒的な生物感を感じる松井。

 

近くでは仰向けになった森川が、横になった木戸から激しく突き入れられながらも、頭の上から差し出された青山のチンポを咥えていた。

 

「いっ…くぜ、級長…!」

 

「ん゛っ ん゛っ はっ はっ はっ あ゛っ!」

 

木戸からゴム越しに出される森川。

 

一方の松井も背面座位で吉澤にお尻を振られ限界。

もう無理っ、私もイキそうなんです、抜いて抜いて、と限界を迎え、吉塚がイクと同時に腰を上げ、口内射精でフィニッシュ。

 

森川の口を犯していた青山も限界を迎え、口からチンポを抜き頭側から胸へと射精し、手で扱かれながらタマを口で吸われて目いっぱい飛ばしてしまう。

 

 

 松井は内田に圧し掛かられ言われる。

 

「今度は私と生セックスだよ」

 

しかも吉澤に玉を吸われたままの騎乗位生セックス。

 

タンタンタンタンと腰を使われ、あっという間に限界を迎えた松井。

寸前で腰をあげられ、代わりに吉澤の口が松井を包む。

 

森川もバックで入れられながら、「ジョボジョボやって」のお願いに従いながら抜きにかかる。俺もとバックから激しく突かれる森川。

 

乱交の極致の様子に松井は茫然とし、森川は膝立ちで強制パイズリと尻ズリを行い、それぞれを射精させる。

 

射精された精液を身体に塗りたくる森川。

そして失神した松井は、森川と良い感じになっている夢を見ていた。

 

 

気が付くと松井は騎乗位で内田に入れられていた。

 

「ずーっと中で、空打ちしてたよ」

 

本当かどうかは分からないが、

 

「級長も生セックスしてるよ♪」

 

と言われ、その横では吉澤が木戸にイカされていく。

 

 

「カッチカチw」

 

と内田に言われる松井。

 

そこへ森川としていた青山が言う。

 

 

「分かるぜ松井。女で射精した跡は、賢者タイムがねえんだ。

 

一人でした後の虚しさもない。

 

罪悪感も無い。

 

孤独も無い。

 

だから…

 

やめられねーよな」

 

感極まった森川の身体に射精をし、森川も絶頂を感じて激しく声をあげていた。

 

 

「ん゛おお゛っ!゛」

 

 

 

 

 

【コミック追加10P分の妄想】

 

 

「ん゛お゛お゛ぉ」

 

圧倒的快感を打ち付けられ、森川は今までに無い絶頂を感じていた。

 

その森川が出来たのは、頭が真っ白になりながらも他人に悶える顔を見られないように、腕を上げて表情を隠す事だけ。

 

 

ジョッ ジョッ

 

自宅では出た事が無かった潮が、断続的に噴き出す感覚も心地いい。

暖かい青山君の精液が身体にパタ、パタと大量に掛かっていく事がこの行為の終わりを意味していた。

 

それはとても甘美な行為であり、そして終わりと思うと、体から抜けたモノが寂しくもあった。

 

小刻みに震える腰、太ももがまだ切なさを感じている時、体の下側にいた青山が顔の横に来て言った。

 

 

「お掃除フェラしてよ」

 

青臭いオチンチンに舌を伸ばす。

 

「うほぉ、舌ぁ、舌で搾り取って。そうそう、チンポに巻き付かせるように」

 

小さい頃気持ち悪がれた長い舌で包み、力を入れてしごく。

 

「ああ、それ超気持ちいい」

 

青山はきゅぽ、きゅぽと、お掃除フェラをさせながら歓喜に震えていた。

級長こと森川も、普通では飲めない精液を飲み込み、静まり出した興奮が、再び燃え上がらせていた。

 

「精子おいしい?」

 

「……うん」

 

飲みたい訳じゃない。

自分自身を興奮させる薬のようなもの。

そして、単なる同級生の男子以外、何者でもないはずなのに、圧倒的な存在意義を身体に教え込ませられた、喜びを与え、与えられるモノに変わっていた。

 

 腹から首辺りまで飛び散った精液を指で集める青山。

その精液を自分のチンポに塗り付ける。

 

「これも綺麗にしてよ」

 

「んっ……あぁぁ」

 

舌を伸ばし、塗られたジャムを舐めとるようにそぎ落とし、そのまま嚥下した。

 

体の内側から震える。

体に染み込むように侵食する精液が、興奮を高める。

 

「級長エロ……家に帰ってからマイディルドでオナってる所を写メってよ」

 

「え……」

 

 

誰にも言った事の無い秘密。

性欲を拗らせた私は、秘密が厳守できるサイトを見つけ、初心者用と言うバイブをネットで買った。

コンビニ留めにして買った細身のバイブは、私を何度も天国につれて行ってくれた。

ついでに中まで入れてしまった為に、処女までを失ってしまったけど。

 

 

青山君は渋る私に言ってきた。

 

「誰も聞いてないって。俺らだけの秘密……興奮するぜ。いいだろ?」

 

「…………う、うん」

 

 

級長は遂に口を割った。

 

有罪と言い、初めてだと言いながら膜もないし、初めっから喘ぎやがるのに処女ってねえわ。

途中カマを掛けて言ったのが、やっぱり本当だったとはね。

 

 

このまま松井に美味しい所をやるもんか。

 

周りを見ると、内田は松井に跨り腰を振り続けている。

木戸は連射に継ぐ連射で吉澤と一緒に疲れて寝ころんでいる。

 

そして級長は興奮が治まらないのか、まだカチカチのチンポに唇を窄ませ扱きだす。

まるでスッポンのようなバキュームフェラが、級長の隠れた性欲を現していた。

 

俺はすぐにゴムを装着すると、意外にも大きい尻を向けさせる。

 

 

「んおっおっおっおお!」

 

「ああ柔らかいケツさいこー」

 

悶える級長。

処女がこんなに喘ぐもんかよ。

 

 

 

 

 昼過ぎまで行われたパーティーは女子の体力と、男子の精子の残存量が0になるまで続けられた。

 

 

そして……

 

その日の夜。

 

マッパになって自己マングリ返しになり、マンコに黒いディルドを自ら突き入れる級長の画像が送られて来たのだった…………

 




ところで人物紹介と詳細を登校した方が良いですか?
松井の名前が分からん……
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