天人に買われた歌舞伎町の女、キャバ嬢志村妙は天人のチンポにご奉仕セックス❤️ 作:オッパイは正義マン
スメラギの宇宙船へとキャバ嬢の妙を持ち帰った馬の獣人の天人。
妖艶な黒いドレスの妙とキスをする。。
そのまま妙の口内に舌を送り込む。クチュクチュ❤️❤️❤️❤️、クチュクチュ❤️❤️❤️❤️と互いの唾液が卑猥な音を立てた。
スメラギは妙の体を壁に押し付けた。そしてそのまま陰裂に男根をあてがう。股間のものはそそり立っていた。射精後だというのに。妙は逃げない。だからスメラギは迷わなかった。挿入する。
「ンァ!? ❤️❤️❤️❤️ぐっ、ん、んんっ!?❤️❤️❤️❤️スメラギさまああ❤️❤️」
腕の中で妙が甘い声を上げた。興奮する。酷く。スメラギは腰を振った。互いの肉が音を立てる。
パァン❤️❤️❤️❤️、パァン❤️❤️❤️❤️パァン❤️❤️❤️❤️、パァン❤️❤️❤️❤️。と。
「ンァっ!?❤️❤️❤️❤️ あ、ああっ!?❤️❤️❤️❤️ スメラギさま、少し、は、激しいです❤️❤️❤️」
「悪い。なんか興奮して。……中出しいいか?妙。」
パァン❤️❤️❤️、パァン❤️❤️❤️❤️。パァン、パァン❤️❤️❤️❤️
「んっ、あっ!?❤️❤️❤️❤️」
「もう間に合いそうにない」
「え? ……えっ!?❤️❤️❤️❤️ ちょっとまーー❤️❤️❤️❤️❤️」
ドピュ❤️❤️❤️❤️、ドピュ❤️❤️❤️❤️ドピュ、ドピュ❤️❤️❤️❤️
「んぁああああ!❤️❤️❤️❤️❤️も、もう❤️❤️❤️❤️ンァ……❤️❤️❤️スメラギさま……❤️❤️に、妊娠したら……ハァハァ……❤️❤️❤️どうするんですか❤️❤️❤️❤️」
「その時は責任取って俺の女にしてやるよそれより、なぁ妙」
「なんですか?❤️スメラギさま…❤️❤️」
「今夜は寝かさないぜ」
「…スメラギさまになら……❤️❤️❤️」
そうしてスメラギ達は再び口付けを交わす。それはまるで昔からずっとこんな関係であったと錯覚させるような、そんなキスだった。
「んぁああああっ❤️❤️❤️❤️❤️」
犬のような格好で肉棒を突っ込まれた妙が情欲に背中を反らす。普段凛とした妙が快楽に蕩け切った顔を晒すまで、スメラギはその体を突いて突いて突きまくった。
「ああ、妙…!妙ぇぇぇぇぇ!!」
馬並の巨大チンポをドックスタイルで想い人の妙に突きまくるスメラギ。
「ああああああんっ❤️❤️❤️スメラギさまの馬並おちんぽぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️ズボズボ気持ちいいのぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
その悶える妙に興奮する。
「んフッ……❤️❤️レロレロぉん……❤️❤️❤️ちゅう……❤️❤️んれぇ……❤️❤️❤️」
「ああ。妙!んぐっ!!」
「むふぅん………❤️❤️❤️んふぅうううううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
スメラギは長い舌を使って妙とディープキスをしながら中に出した。