天人に買われた歌舞伎町の女、キャバ嬢志村妙は天人のチンポにご奉仕セックス❤️ 作:オッパイは正義マン
「…んんん~~~‼❤️❤️❤️お゛おお~~~❤️❤️❤️❤️」
スメラギはニヘラと笑みを浮かべ、一思いに膣奥まで、ペニスを突き立てる。妙はその衝撃を男の首に腕を回して必死に受け止める。そしてそれは痛みすら悦楽に置き換わった快楽の濁流だと彼女はすぐに理解させられた。
「あ゛あ~~~‼❤️❤️❤️❤️おっほ~~~❤️❤️❤️❤️」
妙はその一突きだけで、普通の人間のメスの一生分絶頂したと錯覚するほど、絶大な快楽をぶつけられた。妙は全身をこわばらせ、白目をむき、舌を出し、涙を流しながらアへ顔を晒した。快楽のスパイスだ。その姿は彼女の積み上げていた知性をかなぐり捨てるようなことだったが、妙は満たされていた。
これでいい…これがいい…そのピンク色の確信が彼女の脳を満たす…。
「ふふ…いいぞ…妙、」
スメラギは直ぐにピストンを始める。二人の身長では、妙の自身の体重を子宮口で受け止めることになる。
「あ゛っ❤️❤️❤️❤️、イッっちゃう!❤️❤️❤️❤️」
スメラギは妙の子宮が壊れないギリギリの強さで子宮を叩く、その度にイナズマのような快楽が妙の脳を襲い、果てさせる。すでに彼女の足元には大きな水たまりができている。
「ふ、ふふっ…」
「あっ…❤️❤️❤️はぁあ❤️❤️ふあんっ❤️❤️❤️」
スメラギははリズミカルに響く水音と膣内の感触の心地よさに笑いをこぼす。
「おっ❤️❤️❤️イグッ…❤️❤️❤️はう❤️❤️❤️」
卑猥な言葉と声が妙から出る。さらに男の好みになれるように調教が始まっているのだ。
子宮口と亀頭がキスするたびに、2人の魂は分かちがたく結ばれていく。
そして、快楽の欧州にしばらく耐えていた妙は剛直がさらに膨らんできたのを感じた。彼も絶頂が近いのだ。来るべき快楽を予想し、妙は目を閉じ、覚悟を決めようとする。
優しく妙を抱きしめなおし、左手は彼女を支える意思を示すように恋人繋ぎをした。
「安心していいんだ妙。悪いようにはしない。俺に任せろ」
「…ぁ…はい…❤️❤️❤️」
その言葉だけで妙はスメラギを全面的に信頼し、もうどうなってもいいと思えた。
そしてついにスメラギが果てようとした
ドクンドクン!と射精するスメラギ。
「…ああ…❤️❤️❤️❤️う…あ…あ゛あ゛あああ~~~‼❤️❤️❤️❤️」
快楽を二重に送り込まれ、妙は絶叫した。脳が焼け野原になるような人には過ぎた快楽だった。
精液を流し込まれる。射精の脈動が同期する妙は、はっきりとその熱を子宮で感じた。感じた身体が失った体液を目の前のオスに満たしてもらえと身体が叫んでいるようで彼女はその行為にのめり込んでいく。
「ふっ、ふふ…」
「ふあっ…❤️❤️❤️はぁあ…❤️❤️❤️❤️」
天人が雌を自分色に染め上げる快楽に笑い、妙はあまりの快楽に啼いた。全身が激しく痙攣し、背を逸らせ体液をだらしなく放出する。