※この作品はR-18です。

LBXよりもエッチなことで遊ばない?♡   作:闇のトオルちゃん

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(ダンボール戦機のエロ小説は)初投稿です。



精通するなら友達のママのおっぱいで♡

 

 

「ふぅ……こんなものかしらね」

 

 

 夕暮れの光がカーテンを透かして、リビングに淡い光を落としていた。

 ああ、今日もバンはLBXのしすぎで遅くなるのかしら? キッチンでクッキーを焼きながら、私は小さくため息をつく。

 

 

 ――山野真理絵、3×歳。

 夫がいなくなってから早いもので数年は経つけれど、この体は毎晩のように疼いて、発散してからじゃないと眠れない夜が続いていたりしちゃう。

 

 

「欲求不満って本当に困るわね……」

 

 

 ムチムチのたわわに実ったデカ乳がエプロンをきつく押し上げて重たく揺れるたび、夫の太いおちんぽでガンガン突かれたい衝動が抑えられない……♡ デカ尻もジーパンの中でムズムズして、指でおまんこの部分を軽く慰めれば、恥ずかしいシミが出来ちゃう♡

 

 

 何年もの間こんな欲求不満の体を抱えながら、優しい人妻の顔を保つのはほんとうに疲れるわ……♡

 

 

「若い男の熱いおちんぽで、子宮の奥まで掻き回されて、ドロドロのザーメンぶっかけられたい……♡ あ、いけないいけない、そんな下品なこと考えちゃダメよ。これでもお母さんなんだから、そんな下品なことは考えちゃダメダメ!」

 

 

 ――ピンポーン

 そんな時、玄関のチャイムが軽やかに鳴る。宅配を頼んでたかしら? 急いでドアを開けてみれば、そこには息子のバンの友達のジンくんが立っていた。

 

 

「あ、どうもこんにちは真理絵さん」

 

「あらジンくん、こんにちは。バンはまだ外で遊んでるみたいで帰ってこないのよ。上がって少し待つ? ささ、今お茶を淹れてあげるから遠慮なく入りなさい」

 

 

 クラスでちょっと浮いた存在だってバンから聞くけど……なんだか大人びてて、少しドキッとするわ。

 息子と同い年の少年、かぁ。もう赤ちゃん作れる年齢ではあるわよね?♡

 

 

(ああ、この子の若いおちんぽ、どんな形してるのかしら。まだ精通だってしてないのかも……私のオマンコがキュンって締まっちゃう♡)

 

 

 私はいつもの優しい笑みを浮かべて、彼をリビングに招き入れる。トレイに紅茶とさっき焼いたばかりのクッキーを乗せて早速私もリビングに。

 

 

(クールな背中に細い腰……ぎゅって抱きついて、後ろからデカ乳を押しつけて、おちんぽをおっぱいで挟んでシコシコしてやりたいわ♡)

 

 

 さっきまでの母として性欲を抑えようとする理性は何処へやら。目の前の少年を"オス"と認識した瞬間、一気にオマンコが孕む準備を整えちゃう♡

 

 

 リビングに入ると、窓から差し込む光がジンくんの銀髪を輝かせていて……その時にふと、理性が働く。こんなカーテン開けっ放しの明るい部屋でしちゃったらバレちゃうわ。私はトレイをテーブルに置き、静かにカーテンに手を伸ばす。

 

 

 ゆっくりと引き閉めて部屋を薄暗くしたら外の光が遮断されて、何だかイケナイ空気が漂うわ……♡

 

 

「あの、なんでカーテンを……」

 

「もう直ぐ日が沈むから、早めに閉めただけよ?」

 

 

 ソファに静かに座るジン君の横に腰を下ろす。

 心臓がドキドキ鳴ってるもよく分かって……もう我慢できない♡ 彼のこのクールな顔を掴んで、私の唇で汚してやりたい♡ 欲求不満の体が熱くなって、オマンコがじんわり濡れ始めるわ♡

 

「ジンくん……あのね、おばさんちょっと我慢できないの。何年も前に夫がいなくなっちゃって、それで最近は溜まっちゃったせいで夜も中々寝付けなかったりしてて」

 

「我慢、ですか? その……お父様のことはお気の毒ですが、そのことが僕と何の関係が……」

 

「こういう関係よ……♡」

 

 

 私のおっきな大人の手が、小さな少年のジンくんの頰を優しく掴む♡ 親指で唇をなぞりながら軽く引き寄せれば、いたいけな少年の息が熱~く当たるわ♡

 

 

「痛いことは絶対にしないって約束するし、貴方が嫌だったら突き飛ばしてくれて構わないわ。ただ少しだけこんなおばさんのことを慰めてくれるなら……身を任せてちょうだい」

 

「………ど、どうぞ」

 

 

 まだ幼いのに、全部を説明しないダメでずる賢い私を信じてくれるのね……♡ 私とジン君はそっと目を閉じ、唇を重ねる♡ 最初は優しく、チュッと触れるだけ♡ でもすぐに舌を滑り込ませて、濃厚なベロチューに変えちゃうわ♡ だって久々の"オス"なんだもの♡

 

 

(んっ♡ ちっちゃい舌で私の舌を追い返そうと必死ね……♡ あ~久々のベロうんまっ♡ 息子と同じ年齢の男の子誘ってベロチューすんのたまんないわ♡)

 

 

 舌をねっとり絡めて唾液を交換♡ そのままチュパチュパと音を立てながら吸い上げたりも♡

 

 

(なんて甘いのかしら……♡ ジンくんの舌、迎え入れる女の感触で震えてるし♡ きっとファーストキスだったのね♡ 初めての相手がこんなおばさんでごめんなさい♡)

 

 

 ジンくんの体が、怖いのか少し硬直して震えるの。そして小さな手が私の肩に触れるけど、押し返す力はない……♡ 私はさらに深く舌を絡めて、唇を吸って、息を奪って、唾液が糸を引いて……♡

 

 

「ふふ、ファーストキスで舌を入れられてびっくりしちゃった?♡ 」

 

「す、少しだけ……ですが気持ち良かった、と思います……♡」

 

 

 目線を少し下げれば、ジン君のおちんぽはキスだけでガッチガチにフル勃起しちゃったみたいで……♡

 

 

(かっわいい子ね~♡ このおちんぽを私のオマンコで咥え込んで、二度とオナニーなんかじゃ射精できないようにしてあげたい♡)

 

 

「ちょっと熱くなってきちゃった……♡ おばさん、先に脱いじゃうわね♡」

 

「え、ああそんないきなり……!♡」

 

 

 私はエプロンの紐を解いてゆっくり床に落とす♡ その瞬間濃厚なメスの匂いが部屋中に広がるわ♡ その次はブラウスのボタンを一つずつ外す♡ これもゆっくり、ジンくんの瞳を捉えながら……♡

 

 

「そんな見なくても私は逃げないわよ……♡」

 

 

 はだけさせたブラウスから白い肌が露わになり、デカ乳の谷間が現れる♡ 精通前の少年には刺激が強いかしら?♡ そのままブラウスを脱ぎ捨てて……あらやだ♡ 真っ赤なブラのレースが、乳首を隠しきれてないじゃない♡ 観られてるだけで硬くなった乳首の位置がもろバレね♡。

 

 

「あ、おおおおっぱい……♡」

 

「ふふっ♡ 男の子はみ~んなおっぱい大好きよね♡」

 

 

 流れるようにジーンズも脱ぎ捨てれば、ムチムチのデカ尻が現れる♡ ブラと色を合わせた真っ赤なパンティのクロッチなんかすでに湿ってるわ♡ ……あんっ♡ ジンくんに見られてるせいでもっと濡れちゃう♡

 

 

「どうかしら?♡ このおばさんのムチムチの身体は♡ 本当は乱暴におっぱい揉まれたりお尻たたかれたいのだけど、誰も触れてくれないのよ……♡」

 

「そ、そうなんですね……♡」

 

「ねぇジンくん、おばさんの体見て興奮したかしら?♡ そ・れ・な・ら~♡ おばさんにジン君の立派なおちんぽ見せてごらんなさい♡」

 

 

(私が乱暴にはぎ取ってもいいけど、こういうのは自分から脱がせるのもまたオツなのよね~……♡)

 

 

 ジンくんは小さく頷くと……ズボンと下着を膝まで下ろす♡ そうしたら、ぴょこんっ♡と跳ね上がる可愛い包茎おちんぽさん♡ 小さいのにガチガチに勃起してて、先端が透明な液で濡れてるわ♡

 

 

「へ、ヘンじゃない、ですかね……♡」

 

「おっきくてとってもカッコいいおちんぽさんよ♡」

 

 

 実際よく見てみれば、中学生のそれにしては太くて脈打ってるのが分かる……♡ おっきくてカッコいいわ♡

 

 

(それにしてもなんて美味しそうなおちんぽなのかしら♡。何年振りかのオス匂いが鼻をくすぐるわ♡ バンとも一緒にお風呂なんか入らなくなっちゃったから……ほんと久々♡)

 

 

「おばさんのストリップでビンビンになっちゃったのね~♡ 精通はきっとまだよね?♡ どんな風にお射精して精通したい?♡ ぬるぬるのお口?♡ それともバンを産んだおまんこ?♡ 毎日ディルドでおまんこトレーニングしてるから、経産婦と言っても処女みたいにキッツキツよ♡」

 

「そ、その……パイズリ?♡っていうのをお願いしたいです♡」

 

「パイズリなんてスケベな言葉知ってるのね~このおませさん♡ いいわよ♡ このデカパイで最高の精通させてあげるわ♡」

 

 

 ソファに座ったままのジン君におっきく脚を開くように言って、その脚の間にお邪魔します♡ 正座するように座ればちょうど私のおっぱいがジン君のおちんぽのところにあって……最高のパイズリポジション♡

 

 

「それじゃ今からジン君の包茎おちんぽさん♡ おばさんのムチムチおっぱいで精通させちゃいます♡ 心の準備はいいかしら?♡」

 

「は、はい!♡ なのでは、早くパイズリして下さい……!♡」

 

「せっかちな子ね♡ ほぉ~らお待ちかねのパイズリですよぉ~♡ おっぱいの中で皮が剥けたり戻ったり~♡」

 

 

 可愛くチンピクさせるジン君のおちんぽを、はるかにおっきいおっぱいで全部包んじゃう♡ まずは簡単に上下に上下に♡ 初めてのパイズリは気持ちいいでちゅか~?♡

 

 

「はぁ~い♡ いっちに♡ いっちに♡ 絶対まともなお射精できなくなる気持ちいい精通しまちょうね~♡ あ。おばさんのぬるぬる唾液ローションいりまちゅか~?♡」

 

「う、うあぁっ……!♡そ、そのっ、やあっ♡」

 

「ん~?♡ やめてほちいんでちゅか~?♡ はっきり言わないとこのおっきいおっぱい止まりまちぇんよ~?♡」

 

「何か気持ちいいのがっ♡ の、登ってきててっ♡ あ、やだっ♡ もっとパイズリ楽しんでたっ♡ う"あっ♡ も、もうダメっ……!♡」

 

 

びゅびゅびゅるる~~~っ♡♡♡

ぐびゅっ♡♡ぐびゅっ…♡♡びゅぷっ……♡

 

 

「あ~あ♡ 初めてのお射精は我慢できずに暴発お射精でちたね~♡ 気持ち良かったでちゅか~?♡」

 

「は、はいぃ……♡ むちむちのおっぱいでズリズリしてもらうだけでこんな気持ち、い"ぎぃっ!?♡」

 

「もちろん一発だけで終わりだなんて言わせないんだから♡ このままおっぱいだけで後三発はどっぴゅんしてもらうわよ♡」

 

 

 ふふっ♡ 久々のえっちなんだもの♡ 私が満足するまで付き合ってもらうわよ……♡

 

 

 

 

 

         

       

     

   

 

 

 

 

 

 

 ――その後はリビングからキッチン、寝室、トイレと場所を転々と変え……最終的に息子の部屋にて、種付けプレスでポコポコ出て来た卵子を精通したてのプリプリザーメンに食い荒らされるのでしたとさ♡ めでたしめでたし♡

 

 

 




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この作品以外のヒット数 2

ちなみに他の案としては
・アミちゃんの太ももズリで搾られる
・真理絵と紗希のW人妻パイズリ
・TS郷田の壁尻エッチ
・遥ママの公衆トイレで筆おろし
とかがあったりなかったり

変わり種で
・パンドラのオナニーサポート
・ジン君とユウヤ君の濃厚BL
とかもええのぅ

ま、書くかどうかはいつも通り『伸びたら書く』にかかってるし、今はイナイレのBL小説で忙しいんだけどね。

スッ↓
【現在更新中のイナイレはこちら】

トントン↓
【このエロ小説を書くに至った表のダン戦小説】
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