※この作品はR-18です。

俺専用。快楽命令にとろける美少女と美女の甘堕ちカタログ   作:Mr.クロード

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【後編】俺専用メンエス嬢

【1】南国の水着披露

 

「幸多様、着きましたよ」

 

 美幸の声で目が覚めた。車窓から、青い海と白い砂浜が広がっているのが見える。

 

「おー、ここが、プライベートヴィラか」

 

 懸賞で当たった南国リゾートの宿泊券。二泊三日、完全貸切のヴィラだ。

 

「また運がよかったな」

 

 俺が呟くと、おめかしした美幸が嬉しそうに笑った。

 

【挿絵表示】

 

「幸多様、お名前の通りですね。幸せが多く巡ってくる」

 

 三ヶ月前、メンズエステで出会ってから、美幸は俺と暮らしている。店は辞めて、今は普通の女性向けエステサロンで働いていた。

 

 ヴィラに入ると、広々としたリビング、プール、ジャグジー付きの浴室、全てが揃っている。

 

「すごい」

 

 美幸が目を輝かせている。

 

「あのね、幸多様」

 

 美幸が俺を見上げた。

 

「実は、この旅行のために、特別な水着を買ってきたんです……見てくれますか?」

 

「ああ、見せてくれ」

 

 美幸が嬉しそうに頷いて、寝室へ向かった。

 

 ◆

 

 数分後、美幸が出てきた。

 

 俺は息を飲む。

 

【挿絵表示】

 

 かなり際どい、白いビキニだ。三角形の布が、Iカップに成長した豊満な胸を辛うじて覆っている。谷間が深い。胸が大きすぎて、今にもこぼれ落ちそうだ。

 

 ハイレグのボトムスが股間に食い込んでいる。丸いヒップがほぼ全部露出していた。白い布地が、以前より艶を増して脂がのった肌に映える。

 

 美幸は、三ヶ月前より、さらに身体が良くなっていた。胸が大きくなり、Hカップだったのが、今はIカップだ。ヒップも丸く、柔らかそうだ。肌も艶がある。毎日のセックスで、女として完成された身体になっている。

 

「どう、ですか……?」

 

 美幸が恥ずかしそうに身体をくねらせる。

 

「すごい……エロい」

 

「元カレには、絶対こんな格好見せられなかったです……恥ずかしくて」

 

 美幸が俯く。

 

「でも、幸多様になら見せたいって思って……買ってきたんです」

 

 顔を上げる。蕩けた笑顔を浮かべている。

 

「私の身体、全部幸多様のものですから……好きに見てください」

 

 近づいてくる美幸。柔らかい胸が俺の胸に押し付けられる。

 

「触って、もいいですよ……?」

 

 俺は胸を揉む。柔らかい。重い。三ヶ月前より、確実に大きくなっている。

 

「あん……♡」

 

 美幸が甘い声を出す。ちょっと作った媚び声だが、水着を見せつけられてるシチュエーションだとかなり興奮する。

 

「でも……まだ、ダメです」

 

 美幸が俺の手を止めた。

 

「夜まで我慢してください……その代わり、いっぱい気持ちよくしてあげますから」

 

 上目遣いで見上げてくる。

 

「今日一日、幸多様を焦らして、焦らして……夜には骨抜きにしてあげます」

 

 蕩けた笑顔を浮かべる美幸がいる。

 

(やべえ……今すぐヤりたい……)

 

 でも、美幸の言う通りにした方が、夜が楽しみだ。

 

「分かった。夜まで待つ」

 

「ありがとうございます」

 

 美幸が嬉しそうに笑った。

 

 

 

 

【2】プライベート・プール

 

「幸多様、一緒にプール入りませんか?」

 

 美幸が誘ってくる。さっきの水着のままだ。

 

「ああ」

 

 二人でプールに入った。透き通った水が気持ちいい。

 

「わぁ」

 

 美幸が嬉しそうに泳ぐ。水着姿の美幸が、水の中で輝いている。Iカップの胸が水面で揺れる。

 

「幸多様」

 

 美幸が背後から抱きついてきた。

 

 柔らかい感触が背中に押し付けられる。Iカップの爆乳だ。

 

「気持ちいいですか……?」

 

 囁くような声で聞いてくる。

 

「ああ」

 

「私のおっぱい、三ヶ月前より大きくなったんです……幸多様がいっぱい揉んでくれたから」

 

 美幸の手が俺の腹を撫でる。徐々に下へ移動する。

 

「幸多様のおちんぽ、硬くなってるの、水着越しでも分かります」

 

 手が水着の上を撫でる。

 

「んっ」

 

 思わず声が出る。

 

「ダメです……まだ我慢」

 

 美幸が手を離した。

 

「夜までとっておいてください……その分、すごいことしてあげますから」

 

 俺の前に回り込む。蕩けた笑顔で見上げてくる。

 

「ね……? お願いします」

 

 上目遣いで懇願する美幸がいる。

 

(くそ……焦らしやがって……)

 

 でも、それが逆に興奮する。

 

 ◆

 

 プールから上がって、リビングのソファでくつろぐ。

 

「飲み物、持ってきますね」

 

 美幸がキッチンへ向かった。水着のまま。背中から見える丸いヒップが揺れる。

 

 しばらくして、美幸が冷たいジュースを持ってきた。

 

「どうぞ」

 

 俺の隣に座る。柔らかい太ももが触れる。

 

「あのね、幸多様」

 

 美幸が俺の肩に頭を乗せる。

 

「幸せです……こうして一緒にいられるだけで」

 

 甘えた声で囁く。

 

「三ヶ月前、幸多様に会えて……本当によかった」

 

 俺は美幸の肩を抱く。

 

「俺も、お前に会えてよかった」

 

「嬉しい」

 

 美幸が涙目で笑う。

 

「これからも、ずっと一緒にいてください」

 

「ああ、ずっと一緒だ」

 

 二人で抱き合う。柔らかい身体が密着する。温かい身体だ。

 この後、もちろん、俺たちは熱い夜を過ごした──そして二日目は、さらに凄かったんだ。

 

 

 

 

【3】朝の裸エプロン奉仕

 

 翌朝。目が覚めると、美幸の姿がなかった。

 

「美幸?」

 

 リビングへ出ると、キッチンから甘い匂いが漂ってくる。

 

「おはようございます、幸多様」

 

 振り向いた美幸が、裸エプロン姿だった。

 

 エプロンだけ。背中は完全に裸。丸いヒップが丸見えだ。

 

「朝ごはん、作ってます」

 

 嬉しそうに笑う美幸がいる。

 

「裸エプロン」

 

「はい……幸多様、好きかなって思って」

 

 恥ずかしそうに身体をくねらせる。その動きで、横から胸が見える。Iカップが揺れる。

 

「最高だ」

 

「良かったぁ」

 

 美幸が嬉しそうに笑った。

 

 ◆

 

 朝食ができた。テーブルに座る。

 

 美幸が料理を運んでくる。裸エプロンのまま。前から見ると、エプロンが胸とアソコを隠しているだけだ。

 

「召し上がれ」

 

 美幸が俺の隣に座った。

 

 食事を始める。美幸が作った料理は美味い。

 

 その時、美幸がテーブルの下へ潜った。

 

「え?」

 

「静かにしててください」

 

 美幸の手が俺のパンツを下ろす。

 

「朝から、幸多様の精液が飲みたくて……ダメ、でしたか?」

 

 テーブルの下から、上目遣いで見上げてくる美幸がいる。

 

「いや、いいぞ」

 

「ありがとうございます」

 

 美幸が嬉しそうに笑った。

 

 勃起したモノを口に含む。

 

「んむっ」

 

 温かい口の中に入る感覚が広がる。

 

 美幸の舌が這う。三ヶ月前より、明らかに上手くなっている。

 

「ちゅぷっ……んんっ」

 

 音を立てながら、丁寧に舐める。

 

 俺は食事を続ける。でも、集中できない。美幸のフェラが気持ちいい。

 

「んっ……んっ」

 

 頭が上下し始めた。喉奥まで咥え込もうとしている。

 

「くっ」

 

 限界が近い。

 

「出すぞ」

 

「んっ……!」

 

 美幸が深く咥え込む。

 

「っ……!」

 

 口の中に熱いものを放つ。

 

「んぐっ……! んんっ……!」

 

 美幸が必死に飲み込む。ゴクゴクという音が聞こえる。全部飲み干す。

 

「ぷはっ」

 

 美幸がテーブルの下から出てきた。口の端を舌で舐める。

 

「ご馳走様でした……幸多様の精液、朝から飲めて幸せです」

 

 蕩けた笑顔を浮かべる。

 

「元カレのはくさいだけでしたけど、幸多様のは美味しいんです」

 

「そうか」

 

「はい……世界一美味しいです」

 

 美幸が嬉しそうに笑った。

 

 

 

 

【4】ビーチでの嫉妬

 

 朝食後、二人でビーチを散歩することにした。

 

 美幸は昨日の白いビキニを着ている。Iカップが揺れる。丸いヒップが露出している。

 

「行きましょう、幸多様」

 

 手を繋いで歩く。砂浜が気持ちいい。

 

 その時、前方にビーチバレーをしている集団が見えた。グラビアアイドル級の美女たちで、全員ビキニ姿だ。

 思わず目が行く。

 

「」

 

 美幸が黙った。

 

(やべえ、見てたのバレた……)

 

「幸多様……他の女の子、見てましたよね……?」

 

 美幸が不安そうに見上げてくる。

 

「いや」

 

「嘘です……見てました」

 

 涙目になる美幸がいる。

 

「私じゃ……ダメですか……?」

 

「そんなことない」

 

「でも」

 

 美幸が俯く。

 

「私、もっと幸多様に気持ちよくなってもらいたいです」

 

 顔を上げる。

 

「今夜、幸多様を骨抜きにします……他の女なんて目に入らなくさせます」

 

 決意した表情をしている。

 

「私、幸多様専用に育ったIカップの爆乳も、毎日鍛えてる名器のおまんこもあるんです。どんな女より、ずっとずっと幸多様を気持ちよくできるんです」

 

 蕩けた目で見つめてくる。

 

「だから……今夜、証明させてください」

 

 

 

 

【5】ジャグジーでの密着焦らし

 

 ヴィラに戻った。

 

「幸多様、お風呂入りませんか?」

 

 美幸が誘ってくる。

 

「ああ」

 

 浴室へ向かった。大きなジャグジーがある。

 

 二人で入る。泡が心地いい。

 

「ふぅ……気持ちいい」

 

 美幸が目を閉じる。

 

 しばらくして、美幸が正面から抱きついて、俺の膝の上に座ってきた。

 Iカップが押し付けられる。柔らかい感触が広がる。

 

「気持ちいいですか……?」

 

 耳元で、囁くような声で聞いてくる。

 

「ああ」

 

「私のおっぱい、あなたの知ってるどんな女より大きくて、柔らかい……ですよね?」

 

 自分から言うなよ。まあ、でも、事実だ。

 

「元カレ、Hカップでも『大きすぎる』って文句言ってたんです……でも、幸多様は喜んでくれる」

 

 美幸の手が俺の太ももを撫でる。

 

「幸多様のおちんぽ、もう硬くなってますね」

 

 手が這う。でも、触れる寸前で止まる。

 

「でも……まだダメです」

 

 美幸が身体の向きを変えた。俺と向き合う。

 

「夜まで我慢してください……その分、すごいことしてあげますから」

 

 美幸が腰を浮かせて、俺のモノの上に来た。でも、挿入しない。太ももとアソコで挟むだけだ。素股の状態になる。

 

「んっ」

 

 美幸が腰を動かす。挟まれた感触が気持ちいい。でも、物足りない。

 

「どうですか……? 気持ちいいですか……?」

 

 蕩けた目で見つめてくる。

 

「ああ……でも」

 

「ダメです……まだ我慢」

 

 美幸が腰の動きを止めた。

 

「夜になったら、いっぱい気持ちよくしてあげます……だから、今は我慢してください……ね……?」

 

 上目遣いで懇願する美幸がいる。

 

(またかよ、くそ……焦らしすぎだろ)

 

 でも、それが逆に興奮する。夜が待ち遠しい。

 

 

 

 

【6】夜の回春エステ - 準備

 

 夜になった。

 

 リビングが改造されている。マットレスが敷かれ、アロマキャンドルが並んでいた。照明が薄暗い。

 

「お待たせしました、幸多様」

 

 美幸が登場した。

 

 シースルーのベビードールを着ている。透けて、Iカップの胸が見える。乳首の形もはっきり分かる。

 

「すごい格好だな」

 

「はい……幸多様のために買ってきました」

 

 美幸が近づいてくる。

 

「今夜、幸多様のおちんぽ、私が全部管理させてください」

 

 蕩けた笑顔を浮かべる。

 

「私のIカップの爆乳と、幸多様専用に鍛えた名器で、骨抜きにしてあげます。元カレには絶対しなかったこと、幸多様には全部してあげます」

 

「頼む」

「ありがとうございます」

 

 美幸が嬉しそうに笑った。

 

「じゃあ、始めますね……まず、横になってください」

 

 ◆

 

 マットレスにうつ伏せになる。

 

 美幸がシースルーのベビードールを脱いだ。完全に裸になる。

 

 Iカップの豊満な胸が揺れる。細いウエスト、丸いヒップ。三ヶ月前より、さらにエロい身体になっている。

 

「見て……幸多様……私の身体、全部、幸多様専用に育ったんです」

 

 自分の胸を持ち上げる。

 

「このおっぱいも」

 

 自分のアソコを指差す。

 

「このおまんこも……全部、幸多様のものです」

 

 蕩けた笑顔を浮かべる美幸がいる。

 

「じゃあ、まずは全身マッサージから始めますね」

 

 

 

【7】夜の回春エステ - 密着マッサージ

 

 オイルを手に取る美幸。

 

「うつ伏せになってください」

 

 言われた通りにする。

 

 美幸の手が背中に触れた。オイルを塗られる。ゆっくりとマッサージが始まる。

 

「気持ちいいですか……?」

 

「ああ」

 

 美幸の手が丁寧に揉みほぐしていく。でも、それだけじゃない。

 

 胸が背中に押し付けられた。Iカップの柔らかい感触が広がる。

 

「私のおっぱいで、幸多様の身体、全部洗ってあげます」

 

 美幸が身体を這わせる。Iカップが背中、腰、お尻、太ももと移動していく。

 

「どんなお客さまにも、もちろん元カレにも、こんなサービスしたことないです……幸多様だけです」

 

 囁くような声で言う。

 

「元カレ、私のおっぱいで『大きすぎて邪魔』って言ったんです……でも、幸多様は喜んでくれる」

 

 美幸の胸が背中を這う。柔らかい、温かい感触が広がる。

 

「だから、嬉しいです……このおっぱい、幸多様専用に育ったんですから」

 

 マッサージが続く。美幸の胸が全身を這う。気持ちいい。

 

「仰向けになってください」

 

 身体を返す。

 

 美幸が上に乗った。Iカップの胸が目の前に迫る。

 

「今度は前から」

 

 胸が顔に押し付けられる。柔らかい感触に包まれる。

 

「んっ……幸多様の顔、私のおっぱいで埋まってます」

 

 美幸が身体を這わせる。胸が顔、首、胸、腹と移動していく。

 

「気持ちいいですか……? 私のおっぱい、幸多様のために大きくなったんです……もっと感じてください」

 

 下腹部まで来た。勃起したモノに胸が触れる。

 

「あ……幸多様のおちんぽ、すごく硬いです」

 

 美幸が顔を上げる。蕩けた目で見つめてくる。

 

「我慢してくれたんですね……ありがとうございます」

 

「じゃあ、次は……おっぱいで、いっぱい気持ちよくしてあげます」

 

 

 

 

【8】夜の回春エステ - パイズリ&フェラ

 

 美幸が俺の腰の位置に座った。

 

 Iカップの胸でモノを挟む。

 

「んっ」

 

 柔らかい感触に包まれる。谷間に埋まる感覚が広がる。

 

「どうですか……? 気持ちいいですか……?」

 

 美幸が胸を上下に動かし始めた。

 

「ああ……気持ちいい」

 

「良かったぁ」

 

 美幸が嬉しそうに笑う。

 

「元カレより太くて硬いです……比べ物になりません。私のおっぱい、幸多様のおちんぽで幸せです……♡」

 

 胸の動きが速くなる。

 

「んっ……んっ」

 

 谷間から先端が出る。美幸が舌で舐める。

 

「ちゅっ……美味しそう」

 

 美幸が亀頭に美貌を近づける。口に含んだ。

 

「んむっ」

 

 温かい口の中に入る感覚が広がる。

 

 美幸が胸を動かしながら、口でも咥える。パイズリとフェラの同時攻撃だ。

 

「ちゅぷっ……んんっ」

 

 音を立てながら、丁寧に舐める。三ヶ月前より、明らかに上手くなっている。

 

「んっ……んっ」

 

 頭が上下する。喉奥まで咥え込もうとしている。

 

「ふごい……もとかれのより、う゛っとおおきくて……のどのおくまでとどきまふ」

 

 涙目で見上げてくる美幸がいる。

 

「でも、うれしい……おちんぽさま、わたひののどでかんじてください」

 

 さらに深く咥え込む。

 

「んぐっ……!」

 

 完全に喉奥まで入った。美幸の目から涙がこぼれる。でも、離れない。

 

「もうすぐ」

 

「んっ……!」

 

 美幸が深く咥え込む。

『お口に出していいですよ……全部飲みますから』

 そんな風に、目で懇願している。

 

「っ……!」

 

 限界だった。口の中に熱いものを放つ。

 

「んぐっ……! んんっ……!」

 

 美幸が必死に飲み込む。ゴクゴクという音が聞こえる。全部飲み干す。

 

「ぷはっ」

 

 美幸が口を離した。口の端を舌で舐める。

 

「ご馳走様でした……幸多様の精液、世界一美味しいです」

 

 蕩けた笑顔を浮かべる。

 

「元カレのは不味くて飲めなかったけど、幸多様のは全部飲めます」

 

「もっとください……いっぱい飲みたいです」

 

 でも、美幸が立ち上がった。

 

「次は……私の名器で、幸多様の疲れを全部吸い取ってあげます」

 

 

 

【9】夜の回春エステ - 回春騎乗位

 

 美幸が俺の上に跨った。

 

「入れますね」

 

 ゆっくりと腰を下ろす。

 

「あぁっ……!」

 

 熱い感触に包まれる。きつい締め付けがある。

 

「んっ……入ってきます……幸多様の」

 

 全部入った。

 

「はぁ……はぁ……すごい……奥まで」

 

 美幸が恍惚の表情を浮かべる。

 

「気持ちいいですか……? 私のおまんこ」

 

「ああ……すげえ気持ちいい」

 

「良かったぁ」

 

 美幸が嬉しそうに笑う。

 

「前より、ずっと締まるようになったな」

「幸多様のおちんぽ専用に、毎日トレーニングしてるんですよ。スクワットしたり、お野菜を入れてみたり……あー、あふ、ふう、あん、あんっ」

 

 腰が動き始めた。ゆっくりと、上下に動く。

 

「んっ……あっ……あっ」

 

 内壁が締め付けてくる。揉みほぐすように、波打つように締め付けてくる。

 

「どうですか……? 気持ちいいですか……?」

 

「ああ……最高だ」

 

「嬉しい」

 

 美幸が涙目で笑う。

 腰の動きが速くなる。

 

「あぁん……あぁん……幸多様ぁ」

 

 豊かな胸が揺れる。Iカップが上下に激しく揺れる。

 

「おっぱいも、揉んでください」

 

 美幸が自分の胸を持ち上げる。

 

 俺は胸を揉む。柔らかい、重い感触が手に伝わる。

 

「あぁん……! おっぱい揉まれながら……気持ちいい」

 

 美幸が腰を激しく振る。

 

「幸多様、幸多様っ、揉んでくれるの嬉しい、嬉しいですっ」

 

 涙を流しながら腰を振り続ける美幸。

 

「もっと……もっと気持ちよくなってください」

 

 内壁の締め付けが強くなる。

 

「くっ」

 

「もうすぐですか……?」

 

「ああ」

 

「中に……いっぱい出してください」

 

 美幸が腰を激しく振る。

 

「私の子宮、幸多様の精液で満たしてください」

 

「っ……!」

 

 限界だった。

 

「あぁぁっ……!」

 

 中に熱いものを放つ。

 

「きたっ……! 幸多様のっ……!」

 

 美幸が絶叫する。

 

「熱いっ……すごいっ……いっぱいっ……!」

 

 美幸の中がぎゅうっと締め付けてくる。

 

「ありがとうございます……私の子宮、幸多様の精液で満たされて幸せです」

 

 美幸が俺に抱きつく。

 

「大好き……大好きですぅ」

 

 でも、美幸はすぐに立ち上がってしまう。この辺は、やっぱり元No.1エステ嬢だ。

 

「まだ、続きがあるんです」

 

 

 

 

【10】夜の回春エステ - 水着プレイ

 

「ちょっと待っててください」

 

 美幸が寝室へ向かって、数分後、戻ってきた。

 

 昨日の白いビキニを着ている。Iカップが溢れそうだ。ハイレグのヒモが食い込んでいる。

 

「さっきの水着でご奉仕してもいいですか……?」

 

 恥ずかしそうに聞いてくる。

 

「ああ、最高だ」

「良かったぁ……」

 

 美幸が近づいてくる。

 

「元カレには絶対見せなかった格好です……幸多様だけです」

 

 俺の上に跨る。

 

「水着のまま……したいです」

 

 美幸が腰を動かす。水着越しに、モノが太ももとアソコに挟まれる。素股の状態になる。

 

「んっ」

 

「気持ちいいですか……?」

 

「ああ」

 

「じゃあ、もっと」

 

 美幸が水着のクロッチ部分をずらした。

 

 ゆっくりと挿入する。

 

「あぁっ……!」

 

 熱い感触に包まれる。

 

「水着のまま……エッチするの、初めてです」

 

 美幸が腰を動かし始めた。

 

「元カレとは、こんなことしたことない……幸多様だけです、ホントに……あなただけ」

 

 腰の動きが速くなる。

 

「あぁん……あぁん」

 

 Iカップが揺れる。水着が、胸の揺れを強調している。

 

「水着、ずれちゃいそう、見て、もっと見てっ」

 

 涙を流しながら腰を振る美幸がいる。

 

「もうすぐ」

 

「中に……また出してください」

 

 美幸が腰を激しく振る。

 

「っ……!」

 

 三回目の射精だった。

 

「あぁっ……! また……いっぱい……!」

 

 美幸が絶頂を迎える。

 

「ありがとうございます」

 

 美幸が俺に抱きつく。

 

「でも……まだ、終わりじゃないんです」

 

 

 

 

【11】夜の回春エステ - 最終ステージ

 

 美幸が水着を脱いだ。完全に裸になる。

 

「最後に……もう一回だけ」

 

 美幸が俺を見つめる。

 

「幸多様……もう、他の女の子なんて目に入りませんか……?」

 

 不安そうな表情をしている。

 

「ああ。お前だけだ」

 

 美幸の目から涙がこぼれた。

 

「本当ですか……?」

 

「ああ。お前が最高だ。他の女なんて要らない」

 

「嬉しい……嬉しいです」

 

 美幸が泣きながら笑っている。

 

「じゃあ、最後にもう一回……今度は正常位で、顔を見ながらしてください」

 

 美幸が仰向けになった。脚を開く。

 

「来てください」

 

 俺は上に乗る。ゆっくりと挿入する。

 

「あぁっ……!」

 

 熱い感触に包まれる。

 

「気持ちいいです……幸多様と繋がってる」

 

 美幸が脚を絡めてくる。

 

「動きますね」

 

 腰を動かし始める。お尻を揺すって、ペニスの先端に子宮の入り口で遊んでもらう動きだ。美幸はいつも、何をしていても、俺に奉仕してくれる。

 

「んっ……あっ……あっ」

 

 美幸が甘い声を出す。

 

「気持ちいいですか……?」

 

「ああ……最高だ」

 

「良かったぁ」

 

 美幸が涙を流す。

 

「元カレとのエッチは、全然気持ちよくなかったです……でも、幸多様とのエッチは、毎回気持ちよくて」

 

「幸多様に会えて、本当によかった」

 

 俺は美幸にキスをする。深く、長いキスだ。

 

「んっ……んんっ」

 

 美幸が嬉しそうにキスを返してくる。

 

 腰の動きが速くなる。

 

「あぁん……あぁん……幸多様ぁ」

 

「もうすぐ……イっちゃいます」

 

「一緒にイこう」

 

「はいっ……!」

 

 美幸が脚を強く絡めてくる。

 

「イクっ……イっちゃうっ……!」

 

「幸多様ぁっ……!」

 

 美幸が絶叫した。

 

 同時に、俺も限界を迎えた。

 

「っ……!」

 

 四回目の射精だった。中に熱いものを放つ。

 

「あぁぁっ……!」

 

 美幸が痙攣する。

 

「すごい……奥まで……届いてます」

 

 やがて、二人とも動きを止めた。

 

 ◆

 

 美幸が俺に抱きついたまま、囁く。

 

「幸多様……大好き……ずっと一緒にいてください」

 

「ああ、ずっと一緒だ」

 

「嬉しい」

 

 美幸が涙を流しながら笑っている。

 

「これで……もう、他の女の子なんて目に入りませんよね……?」

 

「ああ。お前だけだ」

 

「良かったぁ」

 

 美幸が安心した表情を浮かべる。

 

「私、幸多様のために、もっともっと頑張ります。毎日、気持ちよくしてあげます。だから……ずっと、側にいてください」

 

「ああ、ずっと一緒だ」

 

 二人で抱き合う。

 

 

 

 

【12】朝の約束

 

 翌朝。

 

 ベッドで目覚めると、美幸が俺を見つめていた。

 

「おはようございます、幸多様」

 

 甘い笑顔を浮かべる。

 

「昨日……すごかったですね」

 

 恥ずかしそうに言う。

 

「ああ。最高だった」

 

「良かったぁ」

 

 美幸が嬉しそうに笑う。

 

「あのね……今日、ビーチ行きませんか?」

 

「ああ」

 

「じゃあ、さっきの水着着ていいですか……?」

 

「ああ、着てくれ」

 

「ありがとうございます」

 

 美幸が立ち上がって、水着を着始める。

 

 白いビキニ。Iカップが溢れる。ハイレグのヒモが食い込む。

 

「ね、手を繋いで歩きたいです。みんなに見せつけましょう……私が幸多様のものだって」

 

 美幸が俺の手を取る。

 

「行きましょう、幸多様」

 

 二人で外へ出た。

 

 朝日が眩しい。青い海が広がっている。

 

 美幸が俺の手を握る。

 

「幸せです……幸多様と一緒にいられるだけで」

 

「俺も、お前と一緒にいられて幸せだ」

 

「嬉しい」

 

 美幸が涙を流す。

 

「これからも、ずっと一緒にいてください」

 

「ああ、ずっと一緒だ」

 

 二人で手を繋いで、ビーチを歩く。

 

 南国の太陽が、二人を照らしていた。

 

 

【完】

番外編を読んでみたいお話はどれ?

  • 水着
  • メンエス
  • 銀狼
  • 令嬢
  • 姉ちゃん
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