※この作品はR-18です。

藤丸立香が東方ロストワードの主人公だった概念エロss   作:ライシャ

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ミスティアの精のスタミナ満点料理♡

立香「わあー!美味しそう!」

ミスティア「ふふーん!そうでしょ!」

目の前に広がるご馳走に立香は思わず感嘆の声を上げるとミスティアは得意げな表情をする。

立香「今日は試食会に招いてくれてありがとう!でもみんなも呼ばなくていいの?」

ミスティア「あー、まあそこは気にしないで!新作メニューの味見って言っても立香に食べてもらいたくて作ったから!」

立香「そう言われるとなんか照れちゃうな///それじゃあいただきます!」

ミスティアの言葉に照れながらも立香は彼女の手料理に箸を伸ばす。

 

 

 

立香「ふぅー・・・。ご馳走様でした!」

ミスティア「お粗末さま!どう?美味しかった?」

立香「うん!いつものお店の料理も美味しいけど、今日のはなんだか力が湧いてくる感じがするよ!」

ミスティア「ふふふ♪今日の料理は精がつくものばかりにしたからね・・・」

立香「ッ!」ドクンッ

ミスティアの料理を平らげた立香。すると突如として体に熱、それも主に下半身に帯び始める。

 

むくむくむく・・・♡

 

あっという間に立香のモノはガチガチに勃起してしまい股間に大きなテントができてしまった。

ミスティア「すごーい♡もう効果が出てきた♡」

立香「はあ・・・♡はあ・・・♡ミスティア・・・。料理に・・・何を入れたの・・・?」

ミスティア「だから言ったじゃん♡精がつく物ばかりだって♡」

立香「精って・・・。はあ・・・♡はあ・・・♡そっちの意味・・・!くそ・・・。嵌められた・・・!」

ミスティア「ハメるのは立香の方だよ♡」

そう言いながらミスティアはスカートを端をたくし上げる。

そこには下着をつけていない彼女の綺麗な秘部が広がっていた。愛液も滲み出ていて準備万端といったところか。

ミスティア「ほら♡私はいつでもいいよ♡キて♡」

 

プッツン!

 

立香「このぉ!」

ミスティア「きゃっ♡」

ミスティアの料理で雄としての欲望が煮えたぎっていたところに、彼女の女の大事な場所を曝け出した誘惑と歌で聞いた者を狂わせる声による囁きで立香の理性はとうとう切れてしまい彼女に襲いかかった。

 

立香「んっ・・・」

ミスティア「んっ♡」

 

じゅるじゅる・・・♡れるぅ・・・♡

 

立香はミスティアへ口づけをすると情熱的に舌を絡ませた。

立香「んむぅ・・・!ぷはっ・・・」

ミスティア「はぁ!♡はぁ!♡りつかぁ♡」

熱い口づけが終わる頃にはミスティアもすっかり目がとろけ雌の表情になっていた。

 

ガバッ!

 

ぷるんっ♡

 

もみっ!

 

ミスティア「あぁん♡」

そのまま立香は強引にミスティアの胸元をはだけさせると露出した胸を揉みしだき始める。

小さすぎず、かといって大きすぎないほどよいサイズと揉むたびに感じる確かな柔らかな胸が立香の劣情をさらに煽る。

 

立香「わざわざこんなになる料理を作って誘ったんだから文句は言わせないからねッ! 」モミュモミュッ!グニュグニュッ!

ミスティア「あんっ♡いいよっ♡私の体♡んっ♡立香の好きにしてっ♡めちゃくちゃにしてっ♡」

立香「それじゃあお言葉に甘えてッ!」

 

キュッ!

 

ミスティア「ッ!?♡」

ミスティアの女を帯びた懇願に気を良したのか立香は、彼女の乳房の先っぽに位置する桃色の乳首に指を添えると摘みこねくり回し始める。

 

くりッ♡ くりッ♡ぎゅッ♡ぎゅッ♡

 

立香「ほらほら!こんなに乳首が勃って!そんなに俺とエッチなことがしたかったの!」

ミスティア「あっ!ダメ!そこ気持ちいい♡やめないで♡」

立香「それならっ!ほらっ!」

 

ギュゥーッ!

 

ミスティア「あ───ッ♡♡♡」

 

プシャアァァァ♡

 

ビクンビクンッ♡

 

立香がミスティアの乳首を思いっきりつねるとあまりの快楽の刺激に彼女は潮を吹きながら痙攣してしまう。

 

ミスティア「はぁ♡はぁ♡」

立香「それじゃあ最後に・・・、入れるよ・・・」

ミスティア「うん♡キて♡立香のモノ入れて♡」

 

ずぷぷ・・・

 

ばちゅんっ♡

 

ミスティア「おおっ!♡♡♡」

立香はミスティアのナカに肥大化した肉棒をおさめると、そのまま腰を振り始める。

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡

 

ミスティア「立香のおちんちんがっ♡私のアソコに入ってっ♡私に種づけしようとしてるっ♡」

 

ぐっじゅ♡ぐっじゅ♡ ぐっじゅ♡

 

立香「出すよミスティアッ!」

ミスティア「うん♡出して♡私のナカに立香の濃いのナカ出しして♡」

立香「うッ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!びゅるぅぅぅ!

 

ごぽっ♡ごぽっ♡ごぷぅ・・・♡

 

立香「はぁ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

ミスティア「どお、私のナカ気持ちよかった?」

立香「う、うん・・・。けどいくら料理で興奮していたとはいえ急に襲ってきてごめん・・・」

ミスティア「気にしないで。私がそうさせるようにしたんだし。それにまだまだこれからだよ♡」

立香「えっ」

ミスティア「こんなもんじゃ満足しないから♡たくさん愛してね♡」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

立香「いやぁ───ッ!?」

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