新入社員だけど、社内一のHカップ美女を毎晩犯してます~爆乳の先輩が、僕のチンポに溺れるまで~ 作:ビリオン8551
◆ 3 ◆
翌日。
一日中、沙織との視線が交わる。
仕事が手につかない。キーボードを叩く手が止まる。
昨日の、あの感触。手のひらに残る記憶。
あの柔らかさ。あの重み。
あの声。喘ぎ。
全てが、頭から離れない。
「田中君、集中して」
沙織が小声で言う。
でも、その顔は笑っている。楽しんでいる。
デスクの下で、沙織の足が俺の足に触れる。
わざと、だ。
昼休み。
Y先輩が、また声をかけてきた。諦めの悪い人だ。
「沙織さん、今日こそ飲みに行かない? 美味しい店、見つけたんだ」
「ごめんなさい、今日も田中君の指導が……」
またしても、断られるY先輩。
その顔に、明らかな失望。そして、俺を見る。
その目が語っている。
「なんでお前なんだ」と。
俺を見る目が、明らかに羨望と嫉妬に満ちている。
(悪いな、Y先輩)
心の中で謝りながらも、優越感が湧いてくる。抑えられない。
社内一の美女は、俺を選んでいる。
この事実が、俺を満たす。
定時が過ぎた。
また、オフィスに残るのは俺と沙織だけ。
他の社員は、次々と帰っていく。
「お疲れ様です」「お先に失礼します」という声。
そして、静寂。
「今日は……誰にも邪魔されないようにしよう」
沙織が、意味深に笑う。その目が、熱い。
◆
会議室。
同じ部屋。昨日と同じソファ。
ドアに鍵をかける沙織。カチャリという音。
「これで大丈夫」
すぐに、キス。
昨日よりも、情熱的。舌が積極的に絡んでくる。
「ん……」
沙織の手が、俺のシャツのボタンを外し始める。
一つ、二つ、三つ。
「今日は……もっと」
シャツが脱がされる。俺の上半身が露わになる。
沙織の手が、俺の体を撫でる。胸板、腹筋。
「田中君の体……触りたかった」
そう言いながら、沙織も自分のニットを脱ぐ。
裾を掴んで、上へ。
黒のブラジャー。
昨日見た、あの光景。レースの模様。
でも、今日は更に先がある。
ブラジャーも、すぐに外される。ホックが外れる音。
Hカップが、揺れる。ボヨンと弾む。
「今日は……全部、見せてあげる」
沙織がスカートにも手をかける。
ファスナーを下ろす音。ジジジという音。
スカートが、床に落ちる。
黒のレースショーツ。透け感のある生地。
沙織の体が、ほぼ裸で目の前にある。
細いウエスト。くびれ。丸いヒップ。太ももの柔らかそうな肉付き。
「どう……?」
「綺麗です……すごく……」
「嬉しい♡」
沙織が、ショーツにも手をかける。
「これも、脱いじゃうね」
ゆっくりと、下ろされる。太ももを通過し、足首へ。
完全な裸。
社内一の美女が、俺の前で全裸になっている。
こんなこと、夢にも思わなかった。
◆
「田中君も、脱いで」
沙織に促されて、俺も全て脱ぐ。
ベルトを外し、パンツを脱ぐ。下着も。
お互い、完全な裸。
ソファに座る沙織。
脚を少し開く。その間に、秘部が見える。
「来て」
俺は、沙織の隣に座った。
キス。深い、深いキス。
そして、胸を揉む。直接。何も遮るものがない。
柔らかい。温かい。
「ん……」
沙織の声。吐息。
俺の手が、下へと向かう。
腹部の滑らかさ。
太ももの柔らかさ。むっちりとした感触。
そして、更に内側へ。禁断の場所へ。
「あっ……」
沙織の体が、ビクッと震える。脚が少し閉じる。
濡れている。
指先に、ぬるっとした感触。熱い。
「沙織さん……」
「田中君……私……濡れちゃってる……」
「俺のせい、ですか?」
「うん……ずっと、今日のこと考えてた。仕事中も」
その言葉が、俺を興奮させる。
沙織も、俺のことを考えていた。一日中。
そう言いながら、沙織の手も俺のものに触れる。
「すごい……硬くなってる……」
「沙織さんのせいです」
「ふふ、嬉しい♡」
沙織が、優しく扱く。上下に動かす。
「気持ちいい……」
「田中君も、もっと触って」
俺は、沙織のあそこを愛撫する。指を這わせる。
「んっ……そこ……いい……」
沙織の声が、甘くなる。とろけるような声。
クリトリスに触れる。
「ああっ……」
沙織の体が跳ねる。敏感な場所。
「ここが気持ちいいんですね」
「うん……そこ、すごく感じる……」
俺は、そこを集中的に愛撫する。円を描くように。
「あっ、あっ……田中君……上手……」
沙織の腰が、小刻みに動く。
◆
「もう……我慢できない……」
沙織が、会議室のソファに横たわる。
脚を開く。完全に開く。
その間に、ピンク色の秘部。濡れて、テカテカと光っている。
「来て……入れて……」
俺は、沙織の上に覆いかぶさる。
位置を合わせる。俺のものの先端を、入口に当てる。
熱い。
「入れて……いいよ」
許可が出た。
ゆっくりと、押し込む。
「んっ……」
入っていく。少しずつ。抵抗を感じながら。
熱い。
締まる。内壁が、俺のものを包み込む。
濡れている。ヌルヌルとした感触。
「あ……入ってくる……田中君のが……中に……」
沙織の声。苦しそうで、でも気持ちよさそう。
全部、入った。根元まで。
「すごい……」
「私も……すごい……田中君ので、おまんこが一杯……」
下品な言葉。でも、それが興奮を煽る。
俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
引いて、押す。引いて、押す。
「あっ……あっ……」
沙織の胸が、揺れ始める。
上下に。ピストン運動に合わせて。
大きく。Hカップの重量が、上下に揺さぶられる。
Hカップが、俺の目の前で波打っている。
乳房が、弾む。跳ねる。
「すごい……揺れてる……」
「見ないで……恥ずかしい……」
でも、沙織は目を逸らさない。
俺を見つめている。潤んだ目で。
「気持ちいい……田中君の……気持ちいい……」
「俺も……沙織さんの中……すごく……」
スピードを上げる。
腰を打ち付ける速度が上がる。
揺れが、更に激しくなる。
パンッ、パンッという音。肉と肉がぶつかる音。
「そこっ……そこがいい……」
沙織が叫ぶ。
角度を変える。腰の位置を少し上に。
「ああっ!」
沙織の声が、更に大きくなる。
「ここが気持ちいいんだ」
そう理解した俺は、その角度を維持して、激しく突き始めた。
容赦なく。何度も、何度も。
◆
「すごい……田中君……上手……どんどん、変わってく……!」
沙織が喘ぐ。汗が、額に浮かんでいる。
その言葉が、俺に自信を与える。学習している。成長している。
もっと。
もっと気持ちよくしてあげたい。
沙織を、もっと乱したい。
乳房を掴む。両手で。
揉みしだきながら、腰を動かす。
「んっ……胸も……触られて……いい……」
沙織の体が、汗ばんでくる。肌が、汗で濡れて光っている。
俺も、汗だくだ。
でも、止められない。止めたくない。
「田中君……私……そろそろ……」
「俺も……」
お互い、限界が近い。
「一緒に……イこう……」
「はい」
最後のスパート。
腰を、更に激しく打ち付ける。
全力で。
「イクっ……イっちゃう……おまんこイっちゃう……」
沙織が叫ぶ。もう言葉を選んでいない。
「俺も……出る……!」
「中に……中に出して……」
同時に、限界を超えた。
「ああああっ……」
沙織の体が、激しく震える。痙攣している。
内側が、ぎゅうっと締め付ける。絞り取るように。
俺も、全てを放出する。中に。沙織の中に。
ドクン、ドクンと、脈打ちながら。
◆
余韻。
激しい呼吸。二人とも、肩で息をしている。
抱き合ったまま、動けない。
汗で、体が張り付いている。
「すごかった……」
沙織が呟く。まだ息が荒い。
「初めてとは思えない……田中君……すごく気持ちよかった……」
「沙織さんが、気持ちよさそうだったから……もっと喜ばせたいって思って……」
「嬉しい……」
沙織が、俺の胸に顔を埋める。汗で濡れた髪が、頬に張り付いている。
「今までの人とは、全然違う」
「今まで……?」
「何人かとは付き合ったけど、こんなに満足したの初めて。みんな、自分のことばっかりで」
その言葉が、俺を満たす。
社内一の美女を、俺が一番満足させた。
「田中君……好き……」
「俺も、沙織さんが好きです」
二人で、抱き合う。
汗だくの体。
でも、温かい。心地いい。
しばらく、そうしていた。
◆
「ねえ、田中君」
「はい」
「もう一回……できる?」
沙織が、上目遣いで見つめる。潤んだ目。頬を赤らめて。
「え……もう一回?」
一回でも精一杯だったのに。
「だって……もっと、田中君に触られたい……もっと気持ちよくなりたい……♡」
♡マークが、声に乗っている気がする。
その言葉に、俺の中で何かが変わった。
もっと。
もっと沙織を気持ちよくしたい。
もっと、俺のものにしたい。
完全に、虜にしたい。
「わかりました」
今度は、俺がリードする。主導権を握る。
「沙織さん、四つん這いになって」
「え……」
沙織が驚く。目を丸くする。
「大胆になったね、田中君」
でも、その目は嬉しそうだ。
そして、従う。
四つん這いになる沙織。
後ろからの眺め。
尻の丸み。桃のような形。
くびれた腰。
そして、下に垂れ下がる乳房。
Hカップの重みで、重力に引かれている。先端が下を向いている。
「恥ずかしい……こんな格好……」
「綺麗ですよ。すごく、エロい」
「そんなこと言わないで……♡」
俺は、後ろから挿入した。
ゆっくりと。
「んっ……」
入る。
深い。さっきより深い。
角度が違う。
「奥まで……入ってる……すごい深い……」
腰を掴んで、動かす。
前後に。
「あっ……あっ……」
沙織の声。
下から手を伸ばして、揺れる胸を掴む。
垂れ下がった乳房を、下から掴む。
「ああっ……」
「この角度……すごい……」
揺れる乳房を掴みながら、激しく腰を打ち付ける。
パンパンという音が、部屋に響く。
「そこっ……奥、当たってる……子宮に当たってる……」
沙織が叫ぶ。もう、恥じらいはない。
更に激しく。
容赦なく。
獣のように。
「すごい、すごいよ田中君……おかしくなりそう……」
沙織の声が、どんどん大きくなる。
理性が、飛び始めている。
◆
「次、騎乗位で」
俺が指示する。命令する。
「うん♡」
沙織が、素直に従う。
俺が仰向けになる。
沙織が、その上に跨る。
自分で、俺のものを手に取る。
そして、自分の入口に当てる。
「入れる……自分で……」
腰を下ろす。ゆっくりと。
ズブズブと、入っていく。
「ああ……入る……自分で入れてる……」
全部入る。
深く入る。
「ああ……深い……この体勢、すごく深い……」
沙織が、腰を動かし始める。
上下に。
激しく。
目の前で、Hカップが暴れる。
上に跳ね上がり、下に落ちる。
その繰り返し。
乳房が、激しく揺さぶられる。
「見て……見て……私のおっぱい……田中君のために、いっぱい揺れてる……♡」
沙織が、自分で胸を持ち上げる。
見せつけるように。両手で下から支えて、俺に見せる。
「すごい……」
「田中君の……おちんちん……気持ちいい……♡」
もう、言葉が壊れ始めている。
理性が、飛んでいる。
「もっと……もっとちょうだい……♡」
沙織の動きが、更に激しくなる。
獣のように。本能のままに。
俺も、下から突き上げる。
腰を浮かせて、上に向かって突く。
「あああっ……」
「沙織さん……」
お互い、また限界が近い。
「また……イっちゃう……もう二回目なのに……」
「俺も……」
「一緒に……一緒にイって……♡」
「はい……」
激しく腰を打ち付け合う。
上下から。
「イクっ……イっちゃう……おまんこまたイっちゃう……♡」
「俺も……!」
二度目の絶頂。
「ああああっ……」
沙織の体が、痙攣する。ガクガクと震える。
俺も、また放出する。二度目。まだ出る。
「出てる……また中に出てる……♡」
◆
沙織が、俺の上に崩れ落ちる。
力が抜けている。
激しい呼吸。荒い吐息。
「もう……動けない……」
「すごかったです」
「田中君も……すごかった……二回も……」
「二回も……こんなの初めて……」
沙織が、満足そうに微笑む。その顔が、蕩けている。
「こんなに気持ちよくなったの、初めて……本当に……」
「本当ですか」
「うん。田中君……もう離れられないかも……♡」
その言葉が、俺を満たす。優越感と達成感。
「俺も、沙織さんなしじゃもう……」
「これから、毎日したいね……♡」
「はい」
二人で、抱き合う。
汗だくの体。
でも、心地いい。
社内一の美女が、完全に俺のものになった。
そんな実感が、じわじわと湧いてくる。
しばらくして、服を着る。
ブラジャー、ショーツ、スカート、ニット。
また、いつもの姿に戻る沙織。
でも、俺はもう知っている。
その下にあるものを。あの乱れた姿を。
会議室を出る。
誰もいないオフィス。
「明日も、残業する?」
沙織が聞く。その顔は、期待に満ちている。
「もちろん」
「じゃあ、また明日♡ 楽しみにしてる♡」
そう言って、沙織が微笑む。
これから、俺たちの秘密の関係が続いていく。
毎日、こんなことが。
そう思うと、胸が高鳴った。
明日も、明後日も。
社内一の美女と、秘密の密会。
これが、俺の日常になる。
最高だ。
(続く)