※この作品はR-18です。

新入社員だけど、社内一のHカップ美女を毎晩犯してます~爆乳の先輩が、僕のチンポに溺れるまで~   作:ビリオン8551

4 / 7
4/7

 ◆ 4 ◆

 

 翌日の昼休み。

 俺がデスクで書類を整理していると、沙織が近づいてきた。

 

「田中君、ちょっといい?」

 

 小声で、でも甘い声で囁く。

 

「はい、どうしました?」

「給湯室で待ってて♡」

 

 そう言い残して、沙織が先に立ち上がる。その胸が、歩く度に揺れる。

 周囲の男性社員の視線が、一斉に集まる。

 でも、沙織が向かう先は、俺が待つ場所。

 数分後、俺も給湯室へ。

 人気がない。昼休みで、みんな食堂か外に出ている。蛍光灯の明かりだけが、静かな空間を照らしている。

 

「沙織さん」

「来た♡」

 

 沙織が、俺の手を引く。その手が、熱い。

 給湯室の奥、死角になる場所。冷蔵庫の陰。

 

「我慢できなくて……昨日から、ずっと田中君のこと考えてた♡ 仕事中も、おまんこ疼いちゃって♡」

 

 そう言って、沙織が俺にキスをする。

 舌が入ってくる。激しく絡みつく。

 

「んっ……」

 

 沙織の手が、俺のズボンの上から触れる。股間を撫でる。

 

「もう、こんなに硬くなってる♡」

「沙織さんのせいです」

「ふふ、嬉しい♡ 私も……ショーツ、もう濡れちゃってる♡」

 

 沙織が、俺の手を取って、自分のスカートの中に導く。

 太ももの柔らかさ。そして、ショーツ越しに、濡れた感触。

 

「こんなに……」

「田中君のせいだよ♡ 責任取って♡」

 

 沙織が、ファスナーを下ろす。俺のズボンの。

 

「ちょっとだけ……ここで……♡」

「え、でも、誰か来るかも」

「大丈夫。すぐ終わらせるから♡ 田中君のおちんちん、舐めさせて♡」

 

 沙織が、しゃがみ込む。

 そして、俺のものを取り出す。ショーツ越しに触れていた手が、直接握る。

 

「美味しそう……♡ おちんちん、大きくなってる♡」

 

 舌を這わせる。先端から、竿、裏筋。

 

「あっ……」

 

 唾液で濡らしながら、舐め上げる。

 先端を舐める。口に含む。

 

「んっ……♡ んん……♡」

 

 沙織の口の中。温かい。柔らかい。舌が、巧みに動く。

 

「沙織さん……」

 

 上下に動く。口で、奉仕する。頭が上下に動く。

 しゃがんだ姿勢で、Hカップが更に強調されている。ニットがパンパンに張り詰めている。谷間が深い。

 沙織が、胸を寄せる。

 

「おっぱいでも、挟んであげる♡」

 

 ニットの上から、俺のものを胸で挟む。

 柔らかい。温かい。Hカップに包まれる感覚。

 

「気持ちいい……? ♡」

「すごく……」

「もうすぐイっちゃう? ♡」

「はい……」

「いいよ……口の中に出して♡ 全部飲んであげる♡」

 

 沙織が、再び口に含む。

 激しく、上下に動く。

 

「もう……出そう……」

「んっ……♡ 来て♡ ちょうだい♡」

 

 沙織が、更に深く咥える。

 

「出る……」

「んんっ♡」

 

 口の中に、放出する。ドクドクと、脈打ちながら。

 沙織が、喉を動かす。ゴクン、ゴクンと飲み込む。

 一滴も零さず、全て飲む。

 

「ん……♡ プハッ♡ 美味しかった♡ 田中君の精液、濃くて美味しい♡」

 

 立ち上がって、口を拭う沙織。唇が濡れて、艶めいている。

 

「これで、午後も頑張れる♡ 田中君の精液、飲んだから元気出た♡」

 

 そう言って、ウィンクする。

 その時、廊下で足音。カツン、カツンという音。

 

「やばっ」

 

 二人で、慌てて離れる。

 コーヒーを淹れるフリをする沙織。俺は、ズボンを整える。

 Mちゃんが入ってくる。

 

「あ、沙織先輩、田中君」

「お昼、終わった?」

「はい、今から仕事戻ります」

 

 Mちゃんが、少し不思議そうな顔をする。沙織の唇が、少し赤い。

 でも、何も言わず、お茶を淹れて去っていく。

 

「危なかったね」

 

 沙織が、小さく笑う。

 

「でも、興奮した♡ バレそうになるの、ドキドキする♡」

 

 ◆

 

 その日の夜も、残業。

 もう、毎日の習慣になっている。他の社員が帰っていく中、残るのは俺と沙織だけ。

 会議室。いつもの場所。鍵をかける音。

 

「今日は、もっと激しくして♡ めちゃくちゃにして♡」

 

 沙織が、服を脱ぎながら言う。ブラウスのボタンを外し、スカートのファスナーを下ろす。

 

「もっと、ですか?」

「うん♡ 田中君に、壊されたい♡ おまんこ、田中君のおちんちんで壊して欲しい♡」

 

 完全に裸になる沙織。Hカップが露わになる。ピンク色の乳首が、既に硬くなっている。

 俺も脱ぐ。シャツ、ズボン、下着。

 

「後ろから、激しく突いて♡ 私を雌犬にして♡」

 

 沙織が、ソファに手をついて、尻を突き出す。

 四つん這いの姿勢。背中のラインが美しい。

 完全に、雌の姿勢だ。発情した動物のように。

 

「おまんこ、見えちゃってる……でも、見せたい♡ 田中君に全部見せたい♡ 私の恥ずかしいところ、全部♡」

 

 ピンク色の秘部が、ヒクヒクと蠢いている。既に濡れて、糸を引いている。

 

「こんなに濡れて……」

「だって♡ 田中君のおちんちん、欲しくて欲しくてたまらないの♡」

 

 俺は、後ろから一気に挿入する。

 

「ひぎっ♡」

 

 沙織が、悲鳴のような声を上げる。背中が反る。

 容赦なく、腰を打ち付ける。

 パンパンパンという音。肉と肉がぶつかる音が、部屋に響く。

 

「あっ♡ あっ♡ 激しい♡ すごく激しい♡ 奥まで来てる♡」

 

 沙織が吠える。叫ぶ。

 もう、上品さのかけらもない。社内一の美女の面影はない。

 

「もっと♡ もっと激しくっ♡ おまんこ壊して♡ 田中君のおちんちんで、私のおまんこ壊して♡♡」

 

 俺は更に激しく突く。

 全力で。容赦なく。

 沙織の尻が、衝撃で波打つ。白い肌が赤くなる。

 下に垂れ下がった乳房が、前後に激しく揺れる。

 

「ああああっ♡ すごい♡ 田中君のおちんちん♡ 最高♡ 気持ちよすぎる♡♡」

 

 言葉が、完全に壊れている。もう、何も考えていない。

 舌を出している。よだれが、垂れている。ソファに、よだれの跡。

 目は、焦点が合っていない。白目が見える。

 ただ、快楽だけを求めている。本能のまま。

 雌になっている。

 完全に、俺の雌だ。

 

「イクっ♡ イっちゃう♡ おまんこイっちゃう♡ 田中君のおちんちんで、おまんこ壊れちゃう♡♡」

 

 沙織の体が、激しく震える。痙攣している。

 腰が勝手に動いている。

 

「俺も……」

「中に♡ 中に出して♡ 全部、おまんこに注いで♡ 精液ちょうだい♡♡」

 

 最後の一突き。

 奥の奥まで。子宮口まで。

 

「ああああああっ♡♡♡」

 

 沙織が、絶叫する。

 体が、ビクンビクンと跳ねる。

 俺も、限界を超えた。

 中に、全てを放出する。ドクドクと、脈打ちながら。

 

「出てる♡ 中に出てる♡ 精液♡ いっぱい出てる♡ 子宮に当たってる♡ 熱い♡♡」

 

 沙織が、恍惚の表情で呟く。完全に蕩けた顔。

 

 ◆

 

 床に崩れ落ちる沙織。

 力が完全に抜けている。

 汗だらけ。全身が汗で濡れている。

 よだれが、顎から垂れている。

 髪が、汗で顔に張り付いている。

 でも、その顔は満足しきっている。幸せそうだ。

 

「すごかった……♡ 本当に……壊れるかと思った……♡」

「沙織さん……」

「田中君……最高……♡ こんなに気持ちよくなったの、初めて……♡」

「良かった」

「もう……ヤバすぎ……♡ 私……田中君の女にされちゃった……♡ 完全に、メスになっちゃった♡♡」

 

 その言葉が、俺の征服感を満たす。

 社内一の美女を、完全に俺のものにした。

 俺の雌にした。俺のメスにした。

 

「これから毎日、田中君のおちんちん欲しい♡ 一日でも欲しくなっちゃう♡」

「毎日、気持ちよくしてあげます」

「嬉しい♡ 田中君のメス犬として、毎日ご奉仕する♡♡」

 

 沙織が、俺に抱きつく。

 裸のまま。汗で濡れた体が、張り付く。

 

「もう、田中君なしじゃ生きていけない♡ 体が、田中君のおちんちんを覚えちゃった♡ 他の人じゃ、もう満足できない♡♡」

 

 その言葉が、俺を満たす。

 Y先輩でもない。S課長でもない。

 俺だけ。俺だけが、沙織を満足させられる。

 

 ◆

 

 しばらく、抱き合ったまま。

 

「ねえ、田中君」

「はい」

「まだ……できる? ♡」

 

 沙織が、上目遣いで見つめる。まだ欲しいのか。

 

「まだ、欲しいんですか?」

「うん♡ 田中君のおちんちん、まだ欲しい♡ もう中毒になっちゃった♡」

 

 俺のものを、手で触る。

 

「あ……もう、硬くなってきてる♡ 田中君も、まだしたいんだ♡」

「沙織さんが、そう言うなら」

「嬉しい♡ じゃあ、今度は私が上に乗る♡ 騎乗位で、いっぱい動く♡」

 

 沙織が立ち上がる。ふらつきながらも。

 俺をソファに座らせる。

 そして、跨る。

 

「入れる……自分で……♡」

 

 俺のものを手に取り、自分の入口に当てる。

 そして、腰を下ろす。

 

「んんっ♡ 入る♡ 自分で入れちゃう♡ 気持ちいい♡」

 

 ズブズブと、奥まで入る。

 

「ああ♡ 深い♡ 騎乗位、すごく深い♡」

 

 沙織が、腰を動かし始める。

 上下に。前後に。

 激しく。

 

「あっ♡ あっ♡ 気持ちいい♡ 自分で動くの、気持ちいい♡」

 

 Hカップが、目の前で暴れる。

 上に跳ね上がり、下に落ちる。

 その繰り返し。

 乳房が、激しく揺さぶられる。円を描くように。

 

「見て♡ 見て♡ 私のおっぱい♡ 田中君のために、いっぱい揺れてる♡ Hカップが、暴れてる♡」

 

 沙織が、自分で胸を持ち上げる。

 両手で下から支えて、俺に見せつける。

 

「触って♡ 揉んで♡ おっぱい、いじって♡」

 

 俺は、両手で揉む。

 柔らかい。温かい。汗で濡れている。

 

「ああっ♡ いい♡ おっぱい揉まれながら、おちんちん入ってる♡ 最高♡♡」

 

 沙織の動きが、更に激しくなる。

 もう、理性なんてない。本能だけ。

 

「田中君の♡ おちんちん♡ 大好き♡ 気持ちいい♡ 気持ちよすぎる♡♡」

 

 もう、言葉が壊れ始めている。

 腰の動きが、激しくなる。速くなる。

 

「イクっ♡ またイっちゃう♡ さっきイったばっかりなのに♡ またイっちゃう♡♡」

「俺も……」

「一緒に♡ 一緒にイって♡ 中に出して♡♡」

「ああ……」

「来て♡ 来て♡ 精液ちょうだい♡♡♡」

 

 同時に、達する。

 

「ああああああっ♡♡♡」

 

 沙織の体が、ビクンビクンと痙攣する。

 俺も、また中に放出する。二回目。

 

「出てる♡ また出てる♡ 熱い♡ おまんこの中、精液で一杯♡♡」

 

 沙織が、俺の上に崩れ落ちる。

 汗だく。息も絶え絶え。

 

「すごい……二回も……♡」

「沙織さんが、気持ちよすぎて……」

「嬉しい♡ 私も、田中君のおちんちん、気持ちよすぎて……二回もイっちゃった♡」

 

 抱き合ったまま、しばらく、そうしていた。

 

(続く)

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。