新入社員だけど、社内一のHカップ美女を毎晩犯してます~爆乳の先輩が、僕のチンポに溺れるまで~ 作:ビリオン8551
◆ 4 ◆
翌日の昼休み。
俺がデスクで書類を整理していると、沙織が近づいてきた。
「田中君、ちょっといい?」
小声で、でも甘い声で囁く。
「はい、どうしました?」
「給湯室で待ってて♡」
そう言い残して、沙織が先に立ち上がる。その胸が、歩く度に揺れる。
周囲の男性社員の視線が、一斉に集まる。
でも、沙織が向かう先は、俺が待つ場所。
数分後、俺も給湯室へ。
人気がない。昼休みで、みんな食堂か外に出ている。蛍光灯の明かりだけが、静かな空間を照らしている。
「沙織さん」
「来た♡」
沙織が、俺の手を引く。その手が、熱い。
給湯室の奥、死角になる場所。冷蔵庫の陰。
「我慢できなくて……昨日から、ずっと田中君のこと考えてた♡ 仕事中も、おまんこ疼いちゃって♡」
そう言って、沙織が俺にキスをする。
舌が入ってくる。激しく絡みつく。
「んっ……」
沙織の手が、俺のズボンの上から触れる。股間を撫でる。
「もう、こんなに硬くなってる♡」
「沙織さんのせいです」
「ふふ、嬉しい♡ 私も……ショーツ、もう濡れちゃってる♡」
沙織が、俺の手を取って、自分のスカートの中に導く。
太ももの柔らかさ。そして、ショーツ越しに、濡れた感触。
「こんなに……」
「田中君のせいだよ♡ 責任取って♡」
沙織が、ファスナーを下ろす。俺のズボンの。
「ちょっとだけ……ここで……♡」
「え、でも、誰か来るかも」
「大丈夫。すぐ終わらせるから♡ 田中君のおちんちん、舐めさせて♡」
沙織が、しゃがみ込む。
そして、俺のものを取り出す。ショーツ越しに触れていた手が、直接握る。
「美味しそう……♡ おちんちん、大きくなってる♡」
舌を這わせる。先端から、竿、裏筋。
「あっ……」
唾液で濡らしながら、舐め上げる。
先端を舐める。口に含む。
「んっ……♡ んん……♡」
沙織の口の中。温かい。柔らかい。舌が、巧みに動く。
「沙織さん……」
上下に動く。口で、奉仕する。頭が上下に動く。
しゃがんだ姿勢で、Hカップが更に強調されている。ニットがパンパンに張り詰めている。谷間が深い。
沙織が、胸を寄せる。
「おっぱいでも、挟んであげる♡」
ニットの上から、俺のものを胸で挟む。
柔らかい。温かい。Hカップに包まれる感覚。
「気持ちいい……? ♡」
「すごく……」
「もうすぐイっちゃう? ♡」
「はい……」
「いいよ……口の中に出して♡ 全部飲んであげる♡」
沙織が、再び口に含む。
激しく、上下に動く。
「もう……出そう……」
「んっ……♡ 来て♡ ちょうだい♡」
沙織が、更に深く咥える。
「出る……」
「んんっ♡」
口の中に、放出する。ドクドクと、脈打ちながら。
沙織が、喉を動かす。ゴクン、ゴクンと飲み込む。
一滴も零さず、全て飲む。
「ん……♡ プハッ♡ 美味しかった♡ 田中君の精液、濃くて美味しい♡」
立ち上がって、口を拭う沙織。唇が濡れて、艶めいている。
「これで、午後も頑張れる♡ 田中君の精液、飲んだから元気出た♡」
そう言って、ウィンクする。
その時、廊下で足音。カツン、カツンという音。
「やばっ」
二人で、慌てて離れる。
コーヒーを淹れるフリをする沙織。俺は、ズボンを整える。
Mちゃんが入ってくる。
「あ、沙織先輩、田中君」
「お昼、終わった?」
「はい、今から仕事戻ります」
Mちゃんが、少し不思議そうな顔をする。沙織の唇が、少し赤い。
でも、何も言わず、お茶を淹れて去っていく。
「危なかったね」
沙織が、小さく笑う。
「でも、興奮した♡ バレそうになるの、ドキドキする♡」
◆
その日の夜も、残業。
もう、毎日の習慣になっている。他の社員が帰っていく中、残るのは俺と沙織だけ。
会議室。いつもの場所。鍵をかける音。
「今日は、もっと激しくして♡ めちゃくちゃにして♡」
沙織が、服を脱ぎながら言う。ブラウスのボタンを外し、スカートのファスナーを下ろす。
「もっと、ですか?」
「うん♡ 田中君に、壊されたい♡ おまんこ、田中君のおちんちんで壊して欲しい♡」
完全に裸になる沙織。Hカップが露わになる。ピンク色の乳首が、既に硬くなっている。
俺も脱ぐ。シャツ、ズボン、下着。
「後ろから、激しく突いて♡ 私を雌犬にして♡」
沙織が、ソファに手をついて、尻を突き出す。
四つん這いの姿勢。背中のラインが美しい。
完全に、雌の姿勢だ。発情した動物のように。
「おまんこ、見えちゃってる……でも、見せたい♡ 田中君に全部見せたい♡ 私の恥ずかしいところ、全部♡」
ピンク色の秘部が、ヒクヒクと蠢いている。既に濡れて、糸を引いている。
「こんなに濡れて……」
「だって♡ 田中君のおちんちん、欲しくて欲しくてたまらないの♡」
俺は、後ろから一気に挿入する。
「ひぎっ♡」
沙織が、悲鳴のような声を上げる。背中が反る。
容赦なく、腰を打ち付ける。
パンパンパンという音。肉と肉がぶつかる音が、部屋に響く。
「あっ♡ あっ♡ 激しい♡ すごく激しい♡ 奥まで来てる♡」
沙織が吠える。叫ぶ。
もう、上品さのかけらもない。社内一の美女の面影はない。
「もっと♡ もっと激しくっ♡ おまんこ壊して♡ 田中君のおちんちんで、私のおまんこ壊して♡♡」
俺は更に激しく突く。
全力で。容赦なく。
沙織の尻が、衝撃で波打つ。白い肌が赤くなる。
下に垂れ下がった乳房が、前後に激しく揺れる。
「ああああっ♡ すごい♡ 田中君のおちんちん♡ 最高♡ 気持ちよすぎる♡♡」
言葉が、完全に壊れている。もう、何も考えていない。
舌を出している。よだれが、垂れている。ソファに、よだれの跡。
目は、焦点が合っていない。白目が見える。
ただ、快楽だけを求めている。本能のまま。
雌になっている。
完全に、俺の雌だ。
「イクっ♡ イっちゃう♡ おまんこイっちゃう♡ 田中君のおちんちんで、おまんこ壊れちゃう♡♡」
沙織の体が、激しく震える。痙攣している。
腰が勝手に動いている。
「俺も……」
「中に♡ 中に出して♡ 全部、おまんこに注いで♡ 精液ちょうだい♡♡」
最後の一突き。
奥の奥まで。子宮口まで。
「ああああああっ♡♡♡」
沙織が、絶叫する。
体が、ビクンビクンと跳ねる。
俺も、限界を超えた。
中に、全てを放出する。ドクドクと、脈打ちながら。
「出てる♡ 中に出てる♡ 精液♡ いっぱい出てる♡ 子宮に当たってる♡ 熱い♡♡」
沙織が、恍惚の表情で呟く。完全に蕩けた顔。
◆
床に崩れ落ちる沙織。
力が完全に抜けている。
汗だらけ。全身が汗で濡れている。
よだれが、顎から垂れている。
髪が、汗で顔に張り付いている。
でも、その顔は満足しきっている。幸せそうだ。
「すごかった……♡ 本当に……壊れるかと思った……♡」
「沙織さん……」
「田中君……最高……♡ こんなに気持ちよくなったの、初めて……♡」
「良かった」
「もう……ヤバすぎ……♡ 私……田中君の女にされちゃった……♡ 完全に、メスになっちゃった♡♡」
その言葉が、俺の征服感を満たす。
社内一の美女を、完全に俺のものにした。
俺の雌にした。俺のメスにした。
「これから毎日、田中君のおちんちん欲しい♡ 一日でも欲しくなっちゃう♡」
「毎日、気持ちよくしてあげます」
「嬉しい♡ 田中君のメス犬として、毎日ご奉仕する♡♡」
沙織が、俺に抱きつく。
裸のまま。汗で濡れた体が、張り付く。
「もう、田中君なしじゃ生きていけない♡ 体が、田中君のおちんちんを覚えちゃった♡ 他の人じゃ、もう満足できない♡♡」
その言葉が、俺を満たす。
Y先輩でもない。S課長でもない。
俺だけ。俺だけが、沙織を満足させられる。
◆
しばらく、抱き合ったまま。
「ねえ、田中君」
「はい」
「まだ……できる? ♡」
沙織が、上目遣いで見つめる。まだ欲しいのか。
「まだ、欲しいんですか?」
「うん♡ 田中君のおちんちん、まだ欲しい♡ もう中毒になっちゃった♡」
俺のものを、手で触る。
「あ……もう、硬くなってきてる♡ 田中君も、まだしたいんだ♡」
「沙織さんが、そう言うなら」
「嬉しい♡ じゃあ、今度は私が上に乗る♡ 騎乗位で、いっぱい動く♡」
沙織が立ち上がる。ふらつきながらも。
俺をソファに座らせる。
そして、跨る。
「入れる……自分で……♡」
俺のものを手に取り、自分の入口に当てる。
そして、腰を下ろす。
「んんっ♡ 入る♡ 自分で入れちゃう♡ 気持ちいい♡」
ズブズブと、奥まで入る。
「ああ♡ 深い♡ 騎乗位、すごく深い♡」
沙織が、腰を動かし始める。
上下に。前後に。
激しく。
「あっ♡ あっ♡ 気持ちいい♡ 自分で動くの、気持ちいい♡」
Hカップが、目の前で暴れる。
上に跳ね上がり、下に落ちる。
その繰り返し。
乳房が、激しく揺さぶられる。円を描くように。
「見て♡ 見て♡ 私のおっぱい♡ 田中君のために、いっぱい揺れてる♡ Hカップが、暴れてる♡」
沙織が、自分で胸を持ち上げる。
両手で下から支えて、俺に見せつける。
「触って♡ 揉んで♡ おっぱい、いじって♡」
俺は、両手で揉む。
柔らかい。温かい。汗で濡れている。
「ああっ♡ いい♡ おっぱい揉まれながら、おちんちん入ってる♡ 最高♡♡」
沙織の動きが、更に激しくなる。
もう、理性なんてない。本能だけ。
「田中君の♡ おちんちん♡ 大好き♡ 気持ちいい♡ 気持ちよすぎる♡♡」
もう、言葉が壊れ始めている。
腰の動きが、激しくなる。速くなる。
「イクっ♡ またイっちゃう♡ さっきイったばっかりなのに♡ またイっちゃう♡♡」
「俺も……」
「一緒に♡ 一緒にイって♡ 中に出して♡♡」
「ああ……」
「来て♡ 来て♡ 精液ちょうだい♡♡♡」
同時に、達する。
「ああああああっ♡♡♡」
沙織の体が、ビクンビクンと痙攣する。
俺も、また中に放出する。二回目。
「出てる♡ また出てる♡ 熱い♡ おまんこの中、精液で一杯♡♡」
沙織が、俺の上に崩れ落ちる。
汗だく。息も絶え絶え。
「すごい……二回も……♡」
「沙織さんが、気持ちよすぎて……」
「嬉しい♡ 私も、田中君のおちんちん、気持ちよすぎて……二回もイっちゃった♡」
抱き合ったまま、しばらく、そうしていた。
(続く)