新入社員だけど、社内一のHカップ美女を毎晩犯してます~爆乳の先輩が、僕のチンポに溺れるまで~ 作:ビリオン8551
◆ 6 ◆
金曜の夕方。
私服で新幹線に乗る、俺と沙織。
隣同士の席。指定席。
「やっと二人きりだね♡」
沙織が、小声で言う。でも、その声は興奮を隠せない。
周囲には、他の乗客もいる。サラリーマン、家族連れ。
「仕事もちゃんとするけど、夜は……ね♡ 朝までセックスしよ♡」
沙織の手が、膝の上に置かれた俺の手に重なる。
そして、そっと太ももに移動する。
「楽しみ♡ もう、おまんこ濡れちゃってる♡ ショーツ、ぐっしょり♡」
俺も、期待で胸が一杯だった。下半身も、既に反応している。
一晩中、沙織と。いや、二晩。
会議室の数時間じゃない。
朝まで、存分に。好きなだけ、何度でも。
Hカップを、心ゆくまで。
◆
クライアント先での打ち合わせ。
沙織は、完璧にプレゼンをこなす。
プロの顔。仕事モード。
でも、俺の方を見る時、その目が少し熱を帯びる。
「早く、ホテル行きたい」と語っている。
打ち合わせが終わる。
「お疲れ様でした」
「ありがとうございました」
クライアントと別れ、タクシーでホテルへ。
チェックイン。
「田中様、水瀬様、お部屋は1201号室でございます。ダブルルームですね」
「はい」
一部屋。ダブルベッド。
本当に、相部屋にしたんだ。
エレベーターで上がる。誰も乗っていない。
沙織が、俺の腕に抱きつく。胸が押し付けられる。
「早く……早くしたい♡」
12階。廊下を歩く。急ぎ足で。
部屋の前。1201号室。
カードキーをかざす。緑のランプ。
ドアが開く。
中に入る。
ドアが閉まる。
カチャリという音。
その瞬間。
沙織が、俺に飛びついてきた。
「やっと♡ やっと二人きり♡ 誰にも邪魔されない♡♡」
激しいキス。
舌が絡み合う。唾液が混ざる。
「我慢してた♡ ずっと我慢してた♡ 新幹線の中も、打ち合わせ中も、ずっとおまんこ疼いてた♡」
沙織の手が、俺のシャツのボタンを外す。焦るように。
「シャワー、浴びてから……」
「後で♡ 今すぐしたい♡ 今すぐおちんちん欲しい♡ 挿れて♡♡」
沙織が、服を脱ぎ始める。
ブラウス、スカート、ブラジャー、ショーツ。
あっという間に、全裸。
Hカップが露わになる。ピンク色の乳首が、既に硬い。
「田中君も♡ 早く♡ 早く脱いで♡」
俺も急いで脱ぐ。
シャツ、ズボン、下着。
◆
ベッドに倒れ込む。
沙織を押し倒す。ダブルベッドに。
「来て♡ おちんちん、ちょうだい♡ おまんこに挿れて♡♡」
脚を大きく開く沙織。ピンク色の秘部が、既に濡れている。糸を引いている。
俺は、すぐに挿入した。
前戯なし。もう、二人とも準備はできている。
「んんんっ♡」
一気に、奥まで。根元まで。
「ああ♡ 入った♡ おちんちん入った♡ すごく久しぶりに感じる♡」
「昨日もしたのに?」
「だって♡ 一日会わないだけで、すごく恋しくなるの♡ 田中君のおちんちん♡」
腰を動かす。
激しく。最初から全開で。
ベッドが、ギシギシと音を立てる。スプリングが軋む。
「あっ♡ あっ♡ いい♡ ベッドでするの、初めて♡ いい♡ 気持ちいい♡♡」
沙織が喘ぐ。
声を抑えない。ホテルだから。叫べる。
壁は厚い。たぶん、隣には聞こえない。
「もっと♡ もっと激しく♡ いっぱい突いて♡」
俺は、更に激しく突く。
Hカップが、激しく揺れる。上下に跳ねる。波打つ。
「すごい♡ 田中君のおちんちん♡ 最高♡ 奥まで来てる♡ 子宮突かれてる♡♡」
何度も、何度も。
全力で。
そして、一回目の絶頂。
「イクっ♡ イっちゃう♡ もうイっちゃう♡♡」
「俺も……」
「一緒に♡ 中に出して♡♡」
同時に、達する。
「ああああっ♡♡♡」
沙織の体が、震える。ビクンビクンと。
俺も、中に放出する。
「出てる♡ 精液出てる♡ 中、熱い♡♡」
◆
でも、終わらない。
これは、まだ始まりに過ぎない。
「まだまだ、これからだよ♡」
沙織が、笑う。蕩けた顔で。
「一晩中、するんだから♡」
「はい」
「次は私が上♡ 騎乗位で、いっぱい動く♡」
沙織が、俺の上に跨る。
自分で挿入する。まだ中に残っていた精液が、溢れ出す。
「入る♡ 自分で入れちゃう♡ 気持ちいい♡」
腰を動かす。
上下に。激しく。
「ああ♡ この体勢、好き♡ 田中君の顔、見ながらできるから♡」
Hカップが、目の前で暴れる。
乳房が跳ねる。揺さぶられる。
「見て♡ 私のおっぱい♡ 田中君のために揺れてる♡ Hカップ、暴れてる♡♡」
俺は、両手で揉む。
「ああっ♡ おっぱい揉まれながら♡ 気持ちいい♡♡」
何度も、何度も腰を動かす。
二回目の絶頂。
「またイク♡ もうイっちゃう♡♡」
「俺も……」
「一緒に♡ また中に出して♡♡」
二回目。
「ああああっ♡♡♡」
◆
シャワーを浴びる。
二人で。
でも、シャワー室でも、求め合う。
壁に押し付けて、後ろから。立位。
「ああ♡ シャワー浴びながら♡ セックス♡ エッチ♡♡」
沙織が吠える。シャワーの音に混ざって。
三回目。
ベッドに戻る。
また、求め合う。
正常位。
四回目。
後背位。四つん這いで。
五回目。
側位。
六回目。
もう、数えるのをやめた。
ただ、求め合った。
朝まで。
何度も、何度も。
途中、休憩を挟みながら。
でも、すぐにまた始める。
沙織の体が、どれだけ気持ちいいか。
Hカップが、どれだけ柔らかいか。
何度確かめても、飽きない。
「もっと♡ もっとちょうだい♡ おちんちん♡♡」
沙織も、際限なく求める。
完全に、雌になっている。
俺の雌。
◆
朝。
目が覚める。
隣で、沙織が眠っている。
裸のまま。シーツにくるまって。
昨日の、激しい夜。
全身が、心地よい疲労感。筋肉痛。
ベッドのシーツは、汗と体液で濡れている。
沙織が、目を覚ます。
「ん……おはよう♡」
「おはようございます」
「昨日……すごかったね♡ 何回したっけ? ♡」
「覚えてません」
「ふふ、私も♡ でも、すごく気持ちよかった♡ ベッドでするの、最高♡」
沙織が、俺に抱きつく。
Hカップが、胸に押し付けられる。
「もう、田中君なしじゃ生きていけない♡ 体が、完全に田中君のおちんちんを覚えちゃった♡ 中毒になっちゃった♡♡」
「俺も、沙織さんなしじゃ……」
「これからも、ずっと一緒だよ♡ 毎日セックスしよ♡」
「はい」
「毎日、おまんこに精液注いで♡」
「毎日」
二人で、笑い合う。
そして、また。
朝から、求め合った。
モーニングセックス。
寝起きの、まだ眠い体で。
でも、気持ちいい。
「ああ♡ 朝からおちんちん♡ 幸せ♡♡」
◆
土曜日も、同じだった。
午前中、クライアント先で打ち合わせ。
午後、ホテルに戻ってセックス。
夜、また、朝までセックス。
日曜の朝も、セックス。
もう、数え切れないほど、抱き合った。
沙織の体を、何度も確かめた。
Hカップを、何度も揉んだ。
中に、何度も出した。
完全に、沙織は俺のものになった。
体も、心も。
◆
日曜の夜。
新幹線で、東京へ戻る。
「楽しかったね♡ 最高の三日間だった♡」
「はい」
「また、出張したいね♡ 二人で♡」
「また、二人で」
「うん♡」
窓の外を流れる景色。
二人の未来への期待。
「月曜からまた、秘密の関係が続くね♡」
「はい」
「バレないように気をつけないと」
「でも、いつかは……」
「いつかは、ちゃんと付き合ってること、みんなに言おうね」
「はい」
「でも今は、秘密のままの方が……スリルがあって、興奮する♡ バレそうになるドキドキが、気持ちいい♡」
沙織が、悪戯っぽく笑う。
俺の手を、ぎゅっと握る。
「ずっと一緒だよ、田中君♡ 私、田中君のメスだから♡ 一生、田中君のおちんちんでイキ続ける♡♡」
「はい、ずっと」
「毎日おまんこに精液注いで♡ 私を、もっともっと田中君の雌にして♡♡」
その言葉が、俺を満たす。
社内一の美女が、完全に俺のもの。
この事実が、何よりも俺を興奮させる。
◆
月曜のオフィス。
何事もなかったかのような日常。
でも、二人の間には、濃密な秘密の共有。
デスクの下で、足を絡める。
「おはよう、田中君」
「おはようございます、沙織さん」
表向きは、普通の先輩後輩。
でも、その目が語っている。
「昨日まで、ずっとセックスしてたね」と。
「今日も、したいね」と。
Y先輩が、通りかかる。
「お疲れ、出張どうだった?」
「順調でしたよ」
「そっか。いいな、沙織さんと二人で二泊三日なんて」
Y先輩が、羨ましそうに去っていく。
(もし知ったら、どんな顔するだろう)
二晩、ずっとセックスしてたなんて。
何十回も、抱き合ったなんて。
そんなことを考える。
S課長も、声をかけてくる。
「田中君、お疲れ。出張、成功したみたいだな」
「はい、沙織さんのおかげです」
「そうか。仲良くやってるみたいで、良かった」
意味深な笑み。
「これからも、沙織に色々教えてもらえよ」
「はい、色々と」
心の中で、笑みがこぼれる。
もう十分、教えてもらった。
体で。
◆
昼休み。
沙織から、メールが届く。
「今日も残業する? ♡ おちんちん欲しい♡ 出張から帰ってきたけど、もう我慢できない♡ おまんこ疼いてる♡♡」
返信する。
「もちろん」
すぐに、返事が来る。
「嬉しい♡ 今日は給湯室で、フェラさせて♡ おちんちん舐めたい♡ 精液飲みたい♡ それから会議室で、いっぱいセックスしよ♡♡」
心臓が高鳴る。
また、今日も。
秘密の密会。
社内一の美女との、禁断の関係。
これが、俺の日常。
最高だ。
夕方。
定時のチャイムが鳴る。
社員たちが、帰り始める。
「お疲れ様です」
「お先に失礼します」
少しずつ、オフィスが静かになる。
そして、残るのは。
俺と、沙織だけ。
「今日も、よろしくね♡」
沙織が、微笑む。
その笑顔が、熱を帯びている。欲望に満ちている。
「はい」
会議室へ向かう。
二人きりの空間。
ドアに鍵をかける。カチャリ。
「さあ、始めよう♡ 今日も、おまんこにいっぱい精液注いで♡♡」
沙織が、服を脱ぎ始める。
俺も、脱ぐ。
そして、また。
求め合う。
激しく。
貪欲に。
「あっ♡ あっ♡ 田中君♡ おちんちん♡ 気持ちいい♡♡」
沙織の声が、部屋に響く。
「もっと♡ もっとちょうだい♡ おまんこ、田中君のおちんちんで満たして♡♡」
俺は、応える。
激しく、突く。容赦なく。
Hカップが、揺れる。暴れる。
「すごい♡ 田中君、すごい♡ 奥まで来てる♡ 子宮突かれてる♡♡」
何度も、何度も。
絶頂へ。
「イクっ♡ イっちゃう♡ おまんこイっちゃう♡♡♡」
「俺も……」
「一緒に♡ 中に出して♡ 精液ちょうだい♡♡♡」
同時に、達する。
「ああああああっ♡♡♡」
◆
余韻。
抱き合ったまま。汗だく。
「今日も、最高だった♡ やっぱり田中君のおちんちん、最高♡」
「俺も」
「明日も、したいね♡ 毎日したい♡」
「明日も」
「ずっと、ずっと、田中君と♡ 一生、田中君のメスでいたい♡♡」
その言葉が、俺を満たす。
社内一の美女。
完全に、俺のもの。
俺の雌。俺のメス。
この関係が、ずっと続く。
毎日、毎日。
秘密の密会。
禁断の関係。
スリルと、快楽と、優越感。
そして、Hカップの柔らかさ。
全てが、俺を満たす。
服を着る。
会議室を出る。
誰もいないオフィス。
「じゃあ、また明日♡」
「また明日」
別れ際のキス。深い、深いキス。
そして、それぞれ帰路につく。
でも、心は繋がっている。
体も、繋がっている。
明日も、明後日も。
ずっと、一緒。
社内一の美女は、僕だけのもの。
これからも、ずっと。
毎日、あの体を抱く。
毎日、Hカップを揉む。
毎日、中に出す。
そして、沙織は喘ぐ。
「田中君のおちんちん、最高♡」と。
(続く)