新入社員だけど、社内一のHカップ美女を毎晩犯してます~爆乳の先輩が、僕のチンポに溺れるまで~ 作:ビリオン8551
◆ エピローグ ◆
俺と沙織の関係が始まって、一ヶ月が経った。
毎日の残業。毎日のセックス。
会議室、給湯室、ロッカールーム、屋上、駐車場。
様々な場所で、何度も、何度も、抱き合った。
そして、沙織の体に、変化が現れ始めた。
◆
ある朝、沙織がオフィスに現れた瞬間、俺は気づいた。
「おはようございます!」
いつもの明るい声。
でも、その体が、以前と違う。
胸が、更に大きくなっている。
(え……前より……)
Hカップでも凄かったのに、更に膨らんでいる。
ニットの生地が、以前よりも更に張り詰めている。今にも破れそうなほど。
ボタンが、悲鳴を上げている。
「田中君、おはよう♡」
沙織が、俺の隣に座る。
その時、確信した。
明らかに、大きくなっている。
Hカップを超えて、Iカップくらいになっているんじゃないか。
「あの、沙織さん……」
「何? ♡」
「その……胸……」
「気づいた? ♡」
沙織が、恥ずかしそうに笑う。
「実は……また大きくなっちゃって♡」
「また?」
「うん♡ 測ったら、Iカップになってた♡ 田中君のせいだよ♡」
「俺の……せい?」
「だって♡ 毎日毎日、おっぱい揉まれて、吸われて、挟まれて……♡ そしたら、大きくなっちゃった♡」
沙織が、自分の胸を下から持ち上げる。
その重みが、明らかに増している。
「それに……♡」
沙織が、小声で続ける。
「毎日セックスしてるから、女性ホルモンが活発になったのかも♡ 女として、すごく満たされてるから♡」
なるほど。
毎日のセックス。毎日の愛撫。
それが、沙織の体を変化させたのか。
「前より重くなった♡ でも、田中君が喜んでくれるなら嬉しい♡」
「もちろんです」
「ふふ♡ じゃあ、今日の残業で、いっぱい触ってね♡ 大きくなったおっぱい、確かめて♡♡」
◆
その日の残業。
会議室。
「ほら、見て♡ 大きくなったでしょ? ♡」
沙織が、服を脱ぐ。
ブラジャーも外す。
Iカップが、露わになる。
「すごい……」
以前より、明らかに大きい。
ボリュームが増している。
「触って♡ 大きくなったおっぱい、触って♡」
俺は、両手で掴む。
「……っ」
重い。
以前より、確実に重い。
1kg以上、いや、片方で1kgを超えているかもしれない。
「どう? ♡ 前より大きいでしょ? ♡」
「はい……すごく……」
柔らかさは変わらない。
いや、むしろ更に柔らかくなっている気がする。
張りもある。
大きくなったのに、形は崩れていない。
「毎日田中君に揉まれて、こんなに大きくなっちゃった♡ 責任取ってね♡」
「もちろんです」
俺は、Iカップを揉みしだく。
「んっ♡ いい♡ 大きくなったおっぱい、揉んで♡」
以前より大きい分、揉みごたえがすごい。
手に収まりきらない。
指が沈み込む。
「感度も、上がってる気がする♡ 田中君に毎日触られてるから、敏感になっちゃった♡」
先端をつまむ。
「ああっ♡」
反応が、以前より大きい。
「そこっ♡ 乳首、すごく感じる♡ 前より敏感♡」
舐める。吸う。
「んんっ♡ ダメっ♡ おっぱいだけで、イっちゃいそう♡」
沙織の体が、震える。
毎日の愛撫が、沙織の体を開発している。
敏感に、反応するように。
◆
そして、胸だけじゃない。
「ねえ、田中君♡」
「はい」
「私、他にも変化があるの♡」
「他にも?」
「うん♡ ウエスト、細くなった♡」
「え?」
「測ったら、56cmになってた♡ 前は58cmだったのに♡」
細くなった?
「それに、ヒップも大きくなった♡ 90cmになった♡」
「どうして……」
「だって♡ 毎日激しいセックスしてるから、体が引き締まったの♡ 特に、腰回り♡」
なるほど。
毎日の激しいピストン。
様々な体位。
それが、沙織の体を鍛えたのか。
「だから、メリハリが更についちゃった♡ バスト100cm、ウエスト56cm、ヒップ90cm♡」
「すごい……」
完璧なプロポーション。
いや、以前より更に完璧になっている。
「田中君のおかげ♡ 毎日セックスしてるおかげで、体が更に女らしくなった♡」
沙織が、くるっと回る。
その体のライン。
Sカーブが、更に強調されている。
細いウエストと、大きな胸と尻のコントラスト。
「どう? ♡ 前より、エロい体になったでしょ? ♡」
「はい……」
「全部、田中君のせい♡ 毎日抱かれてるから、こんな体になっちゃった♡」
沙織が、俺に抱きつく。
「これからも、毎日セックスして♡ もっともっと、エロい体にして♡」
「わかりました」
「もっとおっぱい大きくして♡ Jカップくらいまで♡」
「Jカップ……」
「うん♡ 田中君専用の、エロエロな体にする♡ 毎日抱いて、私の体、もっと開発して♡♡」
◆
そして、他にも変化があった。
「あのね、田中君♡」
「はい」
「肌も、綺麗になった気がする♡」
確かに。
沙織の肌は、以前よりツヤツヤしている。
透明感がある。
「毎日セックスしてると、女性ホルモンが出るからかな♡ それに、田中君の精液、毎日飲んでるし♡」
「精液……」
「うん♡ 精液って、美容にいいらしいよ♡ タンパク質がいっぱいだから♡」
沙織が、悪戯っぽく笑う。
「だから、これからも毎日飲む♡ 口でも、おまんこでも♡」
「はい」
「田中君の精液で、もっと綺麗になる♡」
◆
そして、何より。
「田中君、気づいてる? ♡」
「何をですか?」
「私の表情♡」
「表情?」
「うん♡ 前より、柔らかくなったと思わない? ♡」
確かに。
沙織の表情は、以前より柔らかい。
幸せそうだ。
「毎日、満たされてるから♡ 体も、心も♡」
「そうですか」
「田中君に毎日抱かれて、毎日イかされて……♡ こんなに幸せなことない♡」
沙織が、俺の胸に顔を埋める。
「女として、完全に満たされてる♡ だから、綺麗になれたの♡」
その言葉が、俺を満たす。
俺が、沙織を綺麗にしている。
俺が、沙織の体を変化させている。
「これからも、ずっと抱いて♡ もっともっと、綺麗にして♡ もっともっと、エロい体にして♡」
「わかりました」
「私、田中君のために、もっと綺麗になる♡ もっとエッチな体になる♡」
◆
その変化は、周囲も気づき始めていた。
「沙織さん、最近ますます綺麗になりましたね」
S課長が、ある日言った。
「え、そうですか? ♡」
「ええ。なんか、輝いてる。女性として、すごく満たされてる感じがする」
S課長が、意味深に笑う。
「いいことあった?」
「さあ、どうでしょう♡」
沙織が、とぼける。
でも、その顔は幸せそうだ。
Y先輩も、気づいていた。
「沙織さん、なんか変わったよな」
ある日、俺に言った。
「スタイル、前より良くなってない?」
「そうですか?」
「ああ。胸、大きくなった気がする。それに、ウエストも細くなった」
Y先輩が、羨ましそうに沙織を見る。
「やっぱり、恋してる女は綺麗になるんだな」
「そうかもしれませんね」
「お前、羨ましいよ。ああいう美人と毎日一緒で」
Y先輩が、ため息をつく。
(もし知ったら……)
毎日抱いてるなんて。
毎日、あの体を堪能してるなんて。
そして、その体を変化させてるなんて。
知ったら、どんな顔をするだろう。
◆
Mちゃんも、沙織の変化に気づいていた。
「沙織先輩、最近すごく綺麗ですよね」
「ありがと♡」
「なんか秘訣あるんですか?」
「秘訣? ♡」
「はい。肌ツヤも良いし、スタイルも前より良くなった気がします」
「そうかな♡ 特に何もしてないけど♡」
沙織が、とぼける。
でも、俺は知っている。
秘訣は、毎日のセックス。
毎日の愛撫。
毎日の精液。
それが、沙織を変えた。
綺麗に。
エロく。
◆
そして、その夜の残業。
「見て、田中君♡ 新しい下着、買ったの♡」
沙織が、服を脱ぐ。
現れたのは、真っ赤なレースのブラジャーとショーツ。
「Iカップ用♡ やっと見つけた♡」
真っ赤なブラジャーが、Iカップを包んでいる。
いや、包みきれていない。
上から、肉がはみ出している。
「エロいでしょ? ♡」
「すごく……」
「田中君のために、買ったの♡ Iカップになったお祝い♡」
沙織が、くるっと回る。
ショーツは、Tバック。
尻の丸みが、完全に露わ。
90cmのヒップが、強調されている。
「これで、いっぱい楽しませてあげる♡」
ブラジャーを外す。
Iカップが、弾む。
重力から解放されて、大きく揺れる。
でも、形は崩れない。
張りがある。
「さあ、触って♡ Iカップになったおっぱい、いっぱい触って♡」
俺は、両手で掴む。
重い。柔らかい。温かい。
最高だ。
「んっ♡ いい♡ やっぱり田中君の手、気持ちいい♡」
揉む。揉みしだく。
「もっと♡ もっと揉んで♡ Jカップになるくらい、いっぱい揉んで♡」
何度も、何度も。
そして、セックス。
Iカップを揺らしながら。
56cmのウエストを掴みながら。
90cmのヒップを叩きながら。
「あっ♡ あっ♡ すごい♡ 体が変わってから、もっと気持ちいい♡」
「俺も……」
「もっと♡ もっと激しく♡ 私の体、もっと変えて♡ もっとエロくして♡」
激しく、突く。
容赦なく。
「イクっ♡ イっちゃう♡ Iカップ揺らしながら、イっちゃう♡♡」
絶頂。
何度目かわからない。
でも、毎回、新鮮だ。
沙織の体が変わったから。
更に、気持ちよくなったから。
◆
事後。
抱き合ったまま。
「田中君♡」
「はい」
「私、もっと変わりたい♡」
「もっと?」
「うん♡ もっとおっぱい大きくしたい♡ Jカップまで♡」
「Jカップ……」
「それに、もっとウエスト細くしたい♡ 55cmくらいまで♡」
「そんなに……」
「だって♡ 田中君専用の体になりたいの♡ 誰よりもエロい体♡」
沙織が、真剣な目で言う。
「社内一じゃなくて、世界一のエロボディになる♡ 田中君のために♡」
「沙織さん……」
「だから、これからも毎日抱いて♡ 毎日、体を開発して♡ もっともっと、私をエロくして♡♡」
「わかりました」
「約束だよ♡ ずっと、私だけを抱いて♡ 私の体、田中君専用に育てて♡」
その言葉に、誓う。
ずっと、沙織を抱き続ける。
ずっと、沙織の体を愛し続ける。
そして、更に変化させる。
更に、エロく。
更に、美しく。
「じゃあ、明日も♡」
「はい」
「毎日、毎日、セックスして♡ 私をもっと綺麗にして♡」
「約束します」
二人で、キスをする。
深い、深いキス。
◆
それから、更に数週間。
沙織の体は、更に変化していた。
バスト、105cm。Jカップ。
ウエスト、55cm。
ヒップ、92cm。
完璧なプロポーション。
いや、完璧を超えている。
社内で、沙織の評判は更に高まった。
「沙織さん、ますます綺麗になる」
「スタイル、モデルみたいだ」
「何か秘訣あるんですか?」
みんなが、聞く。
でも、沙織は教えない。
「秘密♡」
そう言って、微笑むだけ。
でも、俺は知っている。
秘訣は、毎日のセックス。毎日の愛撫。毎日の精液。
そして、何より。俺への愛。満たされた女の幸福。
それが、沙織を変えた。
綺麗に。
エロく。
完璧に。
そして、その全てが、俺のもの。社内一の美女。いや、今や、社内一を超えた美女。その全てが、僕だけのもの。ずっと、ずっと。これからも。
毎日、抱く。
毎日、愛する。
毎日、変化させる。
更に、綺麗に。
更に、エロく。
沙織の体は、俺専用に進化し続ける。
Jカップの胸を揺らしながら。
55cmのウエストをくびれさせながら。
92cmのヒップを振りながら。
「田中君♡ 大好き♡ ずっと一緒♡♡」
「俺も、ずっと一緒です」
【完】