※この作品はR-18です。

新入社員だけど、社内一のHカップ美女を毎晩犯してます~爆乳の先輩が、僕のチンポに溺れるまで~   作:ビリオン8551

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7/7 エピローグ

 ◆ エピローグ ◆

 

 俺と沙織の関係が始まって、一ヶ月が経った。

 毎日の残業。毎日のセックス。

 会議室、給湯室、ロッカールーム、屋上、駐車場。

 様々な場所で、何度も、何度も、抱き合った。

 そして、沙織の体に、変化が現れ始めた。

 

 ◆

 

 ある朝、沙織がオフィスに現れた瞬間、俺は気づいた。

 

「おはようございます!」

 

 いつもの明るい声。

 でも、その体が、以前と違う。

 胸が、更に大きくなっている。

 

(え……前より……)

 

 Hカップでも凄かったのに、更に膨らんでいる。

 ニットの生地が、以前よりも更に張り詰めている。今にも破れそうなほど。

 ボタンが、悲鳴を上げている。

 

「田中君、おはよう♡」

 

 沙織が、俺の隣に座る。

 その時、確信した。

 明らかに、大きくなっている。

 Hカップを超えて、Iカップくらいになっているんじゃないか。

 

「あの、沙織さん……」

「何? ♡」

「その……胸……」

「気づいた? ♡」

 

 沙織が、恥ずかしそうに笑う。

 

「実は……また大きくなっちゃって♡」

「また?」

「うん♡ 測ったら、Iカップになってた♡ 田中君のせいだよ♡」

「俺の……せい?」

「だって♡ 毎日毎日、おっぱい揉まれて、吸われて、挟まれて……♡ そしたら、大きくなっちゃった♡」

 

 沙織が、自分の胸を下から持ち上げる。

 その重みが、明らかに増している。

 

「それに……♡」

 

 沙織が、小声で続ける。

 

「毎日セックスしてるから、女性ホルモンが活発になったのかも♡ 女として、すごく満たされてるから♡」

 

 なるほど。

 毎日のセックス。毎日の愛撫。

 それが、沙織の体を変化させたのか。

 

「前より重くなった♡ でも、田中君が喜んでくれるなら嬉しい♡」

「もちろんです」

「ふふ♡ じゃあ、今日の残業で、いっぱい触ってね♡ 大きくなったおっぱい、確かめて♡♡」

 

 ◆

 

 その日の残業。

 会議室。

 

「ほら、見て♡ 大きくなったでしょ? ♡」

 

 沙織が、服を脱ぐ。

 ブラジャーも外す。

 Iカップが、露わになる。

 

「すごい……」

 

 以前より、明らかに大きい。

 ボリュームが増している。

 

「触って♡ 大きくなったおっぱい、触って♡」

 

 俺は、両手で掴む。

 

「……っ」

 

 重い。

 以前より、確実に重い。

 1kg以上、いや、片方で1kgを超えているかもしれない。

 

「どう? ♡ 前より大きいでしょ? ♡」

「はい……すごく……」

 

 柔らかさは変わらない。

 いや、むしろ更に柔らかくなっている気がする。

 張りもある。

 大きくなったのに、形は崩れていない。

 

「毎日田中君に揉まれて、こんなに大きくなっちゃった♡ 責任取ってね♡」

「もちろんです」

 

 俺は、Iカップを揉みしだく。

 

「んっ♡ いい♡ 大きくなったおっぱい、揉んで♡」

 

 以前より大きい分、揉みごたえがすごい。

 手に収まりきらない。

 指が沈み込む。

 

「感度も、上がってる気がする♡ 田中君に毎日触られてるから、敏感になっちゃった♡」

 

 先端をつまむ。

 

「ああっ♡」

 

 反応が、以前より大きい。

 

「そこっ♡ 乳首、すごく感じる♡ 前より敏感♡」

 

 舐める。吸う。

 

「んんっ♡ ダメっ♡ おっぱいだけで、イっちゃいそう♡」

 

 沙織の体が、震える。

 毎日の愛撫が、沙織の体を開発している。

 敏感に、反応するように。

 

 ◆

 

 そして、胸だけじゃない。

 

「ねえ、田中君♡」

「はい」

「私、他にも変化があるの♡」

「他にも?」

「うん♡ ウエスト、細くなった♡」

「え?」

「測ったら、56cmになってた♡ 前は58cmだったのに♡」

 

 細くなった? 

「それに、ヒップも大きくなった♡ 90cmになった♡」

「どうして……」

「だって♡ 毎日激しいセックスしてるから、体が引き締まったの♡ 特に、腰回り♡」

 

 なるほど。

 毎日の激しいピストン。

 様々な体位。

 それが、沙織の体を鍛えたのか。

 

「だから、メリハリが更についちゃった♡ バスト100cm、ウエスト56cm、ヒップ90cm♡」

「すごい……」

 

 完璧なプロポーション。

 いや、以前より更に完璧になっている。

 

「田中君のおかげ♡ 毎日セックスしてるおかげで、体が更に女らしくなった♡」

 

 沙織が、くるっと回る。

 その体のライン。

 Sカーブが、更に強調されている。

 細いウエストと、大きな胸と尻のコントラスト。

 

「どう? ♡ 前より、エロい体になったでしょ? ♡」

「はい……」

「全部、田中君のせい♡ 毎日抱かれてるから、こんな体になっちゃった♡」

 

 沙織が、俺に抱きつく。

 

「これからも、毎日セックスして♡ もっともっと、エロい体にして♡」

「わかりました」

「もっとおっぱい大きくして♡ Jカップくらいまで♡」

「Jカップ……」

「うん♡ 田中君専用の、エロエロな体にする♡ 毎日抱いて、私の体、もっと開発して♡♡」

 

 ◆

 

 そして、他にも変化があった。

 

「あのね、田中君♡」

「はい」

「肌も、綺麗になった気がする♡」

 

 確かに。

 沙織の肌は、以前よりツヤツヤしている。

 透明感がある。

 

「毎日セックスしてると、女性ホルモンが出るからかな♡ それに、田中君の精液、毎日飲んでるし♡」

「精液……」

「うん♡ 精液って、美容にいいらしいよ♡ タンパク質がいっぱいだから♡」

 

 沙織が、悪戯っぽく笑う。

 

「だから、これからも毎日飲む♡ 口でも、おまんこでも♡」

「はい」

「田中君の精液で、もっと綺麗になる♡」

 

 ◆

 

 そして、何より。

 

「田中君、気づいてる? ♡」

「何をですか?」

「私の表情♡」

「表情?」

「うん♡ 前より、柔らかくなったと思わない? ♡」

 

 確かに。

 沙織の表情は、以前より柔らかい。

 幸せそうだ。

 

「毎日、満たされてるから♡ 体も、心も♡」

「そうですか」

「田中君に毎日抱かれて、毎日イかされて……♡ こんなに幸せなことない♡」

 

 沙織が、俺の胸に顔を埋める。

 

「女として、完全に満たされてる♡ だから、綺麗になれたの♡」

 

 その言葉が、俺を満たす。

 俺が、沙織を綺麗にしている。

 俺が、沙織の体を変化させている。

 

「これからも、ずっと抱いて♡ もっともっと、綺麗にして♡ もっともっと、エロい体にして♡」

「わかりました」

「私、田中君のために、もっと綺麗になる♡ もっとエッチな体になる♡」

 

 ◆

 

 その変化は、周囲も気づき始めていた。

 

「沙織さん、最近ますます綺麗になりましたね」

 

 S課長が、ある日言った。

 

「え、そうですか? ♡」

「ええ。なんか、輝いてる。女性として、すごく満たされてる感じがする」

 

 S課長が、意味深に笑う。

 

「いいことあった?」

「さあ、どうでしょう♡」

 

 沙織が、とぼける。

 でも、その顔は幸せそうだ。

 Y先輩も、気づいていた。

 

「沙織さん、なんか変わったよな」

 

 ある日、俺に言った。

 

「スタイル、前より良くなってない?」

「そうですか?」

「ああ。胸、大きくなった気がする。それに、ウエストも細くなった」

 

 Y先輩が、羨ましそうに沙織を見る。

 

「やっぱり、恋してる女は綺麗になるんだな」

「そうかもしれませんね」

「お前、羨ましいよ。ああいう美人と毎日一緒で」

 

 Y先輩が、ため息をつく。

 

(もし知ったら……)

 

 毎日抱いてるなんて。

 毎日、あの体を堪能してるなんて。

 そして、その体を変化させてるなんて。

 知ったら、どんな顔をするだろう。

 

 ◆

 

 Mちゃんも、沙織の変化に気づいていた。

 

「沙織先輩、最近すごく綺麗ですよね」

「ありがと♡」

「なんか秘訣あるんですか?」

「秘訣? ♡」

「はい。肌ツヤも良いし、スタイルも前より良くなった気がします」

「そうかな♡ 特に何もしてないけど♡」

 

 沙織が、とぼける。

 でも、俺は知っている。

 秘訣は、毎日のセックス。

 毎日の愛撫。

 毎日の精液。

 それが、沙織を変えた。

 綺麗に。

 エロく。

 

 ◆

 

 そして、その夜の残業。

 

「見て、田中君♡ 新しい下着、買ったの♡」

 

 沙織が、服を脱ぐ。

 現れたのは、真っ赤なレースのブラジャーとショーツ。

 

「Iカップ用♡ やっと見つけた♡」

 

 真っ赤なブラジャーが、Iカップを包んでいる。

 いや、包みきれていない。

 上から、肉がはみ出している。

 

「エロいでしょ? ♡」

「すごく……」

「田中君のために、買ったの♡ Iカップになったお祝い♡」

 

 沙織が、くるっと回る。

 ショーツは、Tバック。

 尻の丸みが、完全に露わ。

 90cmのヒップが、強調されている。

 

「これで、いっぱい楽しませてあげる♡」

 

 ブラジャーを外す。

 Iカップが、弾む。

 重力から解放されて、大きく揺れる。

 でも、形は崩れない。

 張りがある。

 

「さあ、触って♡ Iカップになったおっぱい、いっぱい触って♡」

 

 俺は、両手で掴む。

 重い。柔らかい。温かい。

 最高だ。

 

「んっ♡ いい♡ やっぱり田中君の手、気持ちいい♡」

 

 揉む。揉みしだく。

 

「もっと♡ もっと揉んで♡ Jカップになるくらい、いっぱい揉んで♡」

 

 何度も、何度も。

 そして、セックス。

 Iカップを揺らしながら。

 56cmのウエストを掴みながら。

 90cmのヒップを叩きながら。

 

「あっ♡ あっ♡ すごい♡ 体が変わってから、もっと気持ちいい♡」

「俺も……」

「もっと♡ もっと激しく♡ 私の体、もっと変えて♡ もっとエロくして♡」

 

 激しく、突く。

 容赦なく。

 

「イクっ♡ イっちゃう♡ Iカップ揺らしながら、イっちゃう♡♡」

 

 絶頂。

 何度目かわからない。

 でも、毎回、新鮮だ。

 沙織の体が変わったから。

 更に、気持ちよくなったから。

 

 ◆

 

 事後。

 抱き合ったまま。

 

「田中君♡」

「はい」

「私、もっと変わりたい♡」

「もっと?」

「うん♡ もっとおっぱい大きくしたい♡ Jカップまで♡」

「Jカップ……」

「それに、もっとウエスト細くしたい♡ 55cmくらいまで♡」

「そんなに……」

「だって♡ 田中君専用の体になりたいの♡ 誰よりもエロい体♡」

 

 沙織が、真剣な目で言う。

 

「社内一じゃなくて、世界一のエロボディになる♡ 田中君のために♡」

「沙織さん……」

「だから、これからも毎日抱いて♡ 毎日、体を開発して♡ もっともっと、私をエロくして♡♡」

「わかりました」

「約束だよ♡ ずっと、私だけを抱いて♡ 私の体、田中君専用に育てて♡」

 

 その言葉に、誓う。

 ずっと、沙織を抱き続ける。

 ずっと、沙織の体を愛し続ける。

 そして、更に変化させる。

 更に、エロく。

 更に、美しく。

 

「じゃあ、明日も♡」

「はい」

「毎日、毎日、セックスして♡ 私をもっと綺麗にして♡」

「約束します」

 

 二人で、キスをする。

 深い、深いキス。

 

 ◆

 

 それから、更に数週間。

 沙織の体は、更に変化していた。

 バスト、105cm。Jカップ。

 ウエスト、55cm。

 ヒップ、92cm。

 完璧なプロポーション。

 いや、完璧を超えている。

 社内で、沙織の評判は更に高まった。

 

「沙織さん、ますます綺麗になる」

「スタイル、モデルみたいだ」

「何か秘訣あるんですか?」

 

 みんなが、聞く。

 でも、沙織は教えない。

 

「秘密♡」

 

 そう言って、微笑むだけ。

 でも、俺は知っている。

 秘訣は、毎日のセックス。毎日の愛撫。毎日の精液。

 そして、何より。俺への愛。満たされた女の幸福。

 それが、沙織を変えた。

 

 綺麗に。

 エロく。

 完璧に。

 

 そして、その全てが、俺のもの。社内一の美女。いや、今や、社内一を超えた美女。その全てが、僕だけのもの。ずっと、ずっと。これからも。

 

 毎日、抱く。

 毎日、愛する。

 毎日、変化させる。

 更に、綺麗に。

 更に、エロく。

 沙織の体は、俺専用に進化し続ける。

 Jカップの胸を揺らしながら。

 55cmのウエストをくびれさせながら。

 92cmのヒップを振りながら。

 

「田中君♡ 大好き♡ ずっと一緒♡♡」

「俺も、ずっと一緒です」

 

【完】

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