※この作品はR-18です。

ショウタイムの裏側 prskーR18   作:篝火の文字書き

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リクエストです!こういうの来た瞬間うれしかった


巨乳リンの仕返し

ストリートのセカイ、鏡音リンは悩みがあった。

 

「今日も唯斗くんに子ども扱いされたよ〜…私って魅力ないのかな。」

 

それは唯斗に身体でいじられることだ。リンは小柄で発達もあまりしていないので

 

ルカやMEIKOと違って色気のなさに落ち込んでいた。すると、カフェに一杯のコップが置かれてある。

 

「え? これって……」リンは小さなコップを手に取った。

 

「ジュースだっ!!誰が買ったんだろう?」

 

リンは不思議に思ったが、その時は好奇心の方が勝った。栓を開けて一口飲むと、甘酸っぱいりんご味が口の中に広がった。

 

「なんだか体が熱くなってきたかも……」

リンがそう言った途端、

 

ポンッ!

 

「きゃっ!」突然リンの胸部が大きく膨らんだ。まるで風船が急に空気を入れられたように。

 

「え……嘘!私の胸……大きくなってる!」

 

鏡を見ると、確かに以前の何倍もの大きさになっている。驚きながらも、リンの表情は徐々に明るくなった。

 

「やったー!これで唯斗くんに子ども扱いされなくて済むかも!」

 

喜び勇んで鏡の前でポーズを取るリンだったが、すぐに別の問題に気づいた。

 

「でもこの服……胸元がキツすぎる……」

 

制服のボタンは今にも弾け飛びそうで、ブラジャーも明らかにサイズが合っていない。

 

「どうしよう……」

 

ちょうどその時、「おーい、リン。ちょっと手伝ってくれないか?」

 

廊下から聞こえてきた声は—唯斗だった。彼女の胸は突然大きくなったことで動揺しているところだが、このチャンスを逃すわけにはいかない。

 

「待ってて!すぐ行く!」

 

急いで部屋を出ようとするリンだが、新しい胸の重みに少しバランスを崩す。

 

「おっと!」

 

その時、ちょうど階段を上がってきた唯斗が現れた。

 

「リン、大丈夫か?なんか変な声が聞こえたけど……って、えええぇぇぇぇっ!?」

 

唯斗の目は驚きで見開かれている。彼が見たのは、明らかに異常に成長したリンの胸だった。

 

「り、リン……?それどうしたんだ!?魔法か何か!?」

 

「わ、私は何もしてないんだけど……ちょっと飲み物を飲んだだけなんだけど……」

 

唯斗は唖然としている。「お前……本当にリンなのか?だって、いつもの胸は全然違ったのに……」

 

「うん、本当だよ!」

 

唯斗は困惑しながらも、照れ隠しのような笑顔を見せた。「まあ……確かに大人っぽくなったかもしれないけど……」

 

二人の間に微妙な緊張感が漂う中、リンは勇気を出して提案した。

 

「ねえ、唯斗くん……このおっぱい…好きなように揉んでいいよ?」

 

唯斗の目は驚きと戸惑いでいっぱいだった。「いや、ちょっと待て!何言ってんだお前……」

 

だがリンはもう止まらない。普段は控えめな少女の瞳が今は挑戦的な輝きを宿していた。

 

「だって唯斗くんいつも私のこと『子供みたい』って言ってたじゃん?」

リンは一歩前に進み、膨らんだ胸元を強調するように腕を組んだ。

 

「こんな身体になったら……違うって分かるよね?」

 

彼女が近づくにつれ、唯斗は後ずさりした。だが背後は壁—逃げ場がない。

 

「ちょ、ちょっと待て!落ち着けってば!」

 

「落ち着いてるよ?」リンは小さく微笑み、突然身を屈めて唯斗の肩に頭を寄せた。

 

「ほら……おっぱいの感触分かるかな?」

 

唯斗の頬が瞬時に赤くなる。「バカ言うな!こんなこと……」

 

「だって唯斗くん……ずっと触りたかったんでしょ?」

 

リンの言葉には明らかな挑発が含まれていた。いつもは従順な彼女からの予想外の攻勢に、唯斗は混乱した。

 

「そんなことないって!」

 

「嘘つき……」

 

リンの指先がゆっくりと唯斗の胸板を滑っていく。

 

「だって唯斗くん……さっきから全然抵抗しないじゃん?」

 

二人の呼吸が重なり合う距離まで縮まった瞬間—

 

「ダメだ!こんなこと……」

 

唯斗は必死に理性を保とうとしたが、突然の変貌を遂げたリンの姿に言葉が詰まる。普段は小さな身体だったはずの彼女が今は圧倒的な存在感を放っていた。

 

「ふふっ……」リンは嬉しそうに微笑み、さらに大胆になる。「ねぇ……どんな感触なの?教えて?」

 

彼女の手が唯斗の腕を取り、自分の胸元へと導く。

 

「ほら……触ってみて?」

 

唯斗の指が震えるように動き始め、リンの胸を揉む。

 

ムニュン……

 

柔らかくて温かい感触に唯斗の思考回路がショートしそうになる。同時にリンから快楽のため息が漏れた。

 

「あぁ……いい感じ♡もっと強く揉んで?」

 

唯斗の中で何かが弾け飛んだ。理性よりも本能が勝り始める。彼の手が自然と動きを速め、より深くリンの胸を揉みしだく。

 

「ひゃぁん!すご……そんな激しく……」

 

リンの声に含まれる媚薬のような響きが部屋中に満ちていく。唯斗は無意識のうちに唇を重ねていた。

 

二人の世界が完全に入れ替わり始める—小さかったリンが主導権を握り、大きな身体を持つ唯斗が受け身に回る奇妙な構図。

 

「あはっ♡やっぱり唯斗くんも好きなんだね?」

リンはさらに煽るように腰をくねらせた。

 

「じゃあ次は……どこがいい?お尻とか?脚とか?それとも……」

 

唯斗の喉がゴクリと鳴った。普段なら絶対にありえない光景—自分が年下の女の子に征服される立場にあるという事実が彼の脳内を麻痺させていく。

 

「もう止めろって……マジでヤバイだろこんなの……」

 

言葉とは裏腹に唯斗の手は止まらず、むしろ更に熱を帯びて動いている。

 

「ふぅん?」リンは悪戯っぽく片眉を上げた。「だったら自分で止めればいいじゃない?」

 

挑発的な視線を浴びせながらリンはゆっくりとシャツの裾を持ち上げ始めた。

 

「ほら……もっと凄いのが見えちゃうよ?それでも止められる?」

 

薄い布地越しに見える肌の曲線美—そしてそこから覗く膨らみの頂点にある突起の影。それだけで唯斗の自制心は限界を迎えた。

 

「あぁ……もう……っ!」

 

突然襲いかかる衝動に任せ、唯斗はリンを抱き寄せた。逆転した力関係の中で唯一出来ることは—全てを受け入れることだけだった。

 

「やっと素直になった♡」

リンの耳元でのささやき声には魔力さえ感じるほど妖艶だった。

「じゃあ……このまま全部教えるね?今までの仕返しっていうのもあるけど……実は唯斗くんのこと……ずっと好きだったんだから♡」

 

リンの手が唯斗のベルトに伸びた。「ちょっと……やめろよ!」慌てて制止しようとする唯斗だが、すでに遅かった。

 

「はいは~い♪」

 

陽気に言いながらパンツを下ろしてしまうリン。その目に映るのは期待以上の反応をしているモノだった。

 

「ああぁ〜っ!唯斗くんのおちんぽさんおっきいねっ、でも私のおっぱいの方が大きいんじゃないかなっ?」

 

そう言って彼女は自分の胸を両側から押さえつけた。谷間の奥底へ誘われるように唯斗の一物を導く。

 

「わぁっ……すごいっ……ぴったりジャストフィットだよぉ〜☆」

初めてのパイズリにも関わらず器用に挟み込み、上下運動を始める。ただまだ要領を得ていない部分もあり—

「あれ?動かし方がよくわかんないなぁ……痛いところあったら言ってね?」

 

ムギュッ ヌチャリ……

柔らかな肉球に包まれながらも固い芯が通る独特の感触に唯斗の表情が歪む。

「くっ……リン、それ以上は……」

 

「ああっ♡ビクンってしてる!可愛いぃ〜♪」

さらに強弱をつけながら搾り上げると唯斗の膝が崩れかけた。

 

「ねぇ見て?先っぽから透明なの出てきたよ?これ我慢汁っていうんでしょ?唯斗くんってエッチなんだね〜♡」

 

意地悪そうな笑顔と共に唾液を垂らすリン。ヌルヌルになった谷間から卑猥な水音が響き渡る。

「ひゃあん♡音がスゴイ事になってるぅ……でも唯斗くんのせいだからね?」

 

「そんなこと言われても……ああぁっ!」

反射的に仰け反る唯斗を見てリンの興奮度が跳ね上がる。

「ホラホラぁ!暴れると危険だよ〜?ちゃんと私のおっぱいケースに入っとかなきゃダメじゃんっ♪」

そう言って再び締め付けを強くする

 

「で、出そう…リン…どうするつもり?」

荒い息遣いで問いかける唯斗。するとリンはニヤリと口角を引き上げた。

 

「もちろん飲むよっ♪だって唯斗くんの精子だもんっ♡」

 

「おいバカ……そんな事するなって!」

 

「だいじょぶだいじゅぶ〜♪ ほら、お口アーン♡」

無理やりフェラチオさせようと膝立ちになるリン。しかし突然バランスを崩して前のめりに倒れ込んだ。

 

「キャッ!?」

結果的には胸で押し潰す形となり—最後のトリガーとなる。

 

ドピュッ!!

 

白濁液が勢いよく迸り、リンの胸元から鎖骨辺りにかけてベッタリ付着した。

「わあっ……熱いぃ〜♡」

恍惚の表情を浮かべながら舌で舐め取り始める。

 

「んむぅ……これが本物の精液の味かぁ♪ 唯斗くん専用特製ミルクだねっ☆」

 

満足げに口元を拭うリンを見て唯斗は呆然としていた。さっきまで小さかった彼女が今や別人のように振る舞っていることが信じられない。

「もう終わりなの?まだまだこれからだよぉ?」

追い打ちをかけるように太腿に跨ってくるリン。彼女の体重で押さえつけられた状態では逃げることもできない。

「ねえ唯斗くん?次は何したい?私のおっぱい以外でしてほしいことあるかなぁ?」

 

「挿れるの?唯斗くん♡」

 

唯斗の頬が朱に染まる。「あ、ああ……」

 

「ふ~ん?」リンの目が細くなる。「実はね……私も興味あったんだ」

 

唯斗が驚いたように見つめると、リンはくすりと笑った。

 

「だって唯斗くんの……すごぉ~くおっきいんだもん。きっと気持ちいいだろうなぁって♡」

 

リンがゆっくりと腰を落としていく。初めての経験にしては余裕のある態度だ。

 

「ああん……入ってきたぁ♡」

 

唯斗が息を呑む。初めての経験でありながら、彼女の反応は妙に堂々としている。

 

「どぉ?唯斗くんの中はどう?」

 

「……すごく……締まってて」

 

リンは得意げな表情を浮かべた。「そりゃそうだよ。唯斗くんのために特別なおまんこに変えてもらったんだからっ♪」

 

彼女が動き始める。最初は慎重だったものの、次第にリズムがつかめてきたようで速度を増していく。

 

「あっ♡ あんっ!動かしづらいなぁ……でも慣れたら楽しいかもっ♡」

 

唯斗の肩に乗せた腕を支えにしながら、リンは夢中で腰を振り続ける。その姿はとても可愛らしいのだが—

 

「ねぇ唯斗くん?おっぱいも触りたいんじゃない?遠慮しないでいいよ?」

 

挑発的な視線を送られながらも手を伸ばす勇気が出ない唯斗。それを察したのかリンが自ら胸を掴み差し出すような格好になった。

 

「ほらぁ~揉んでっ♡ このおっぱい好きなんでしょ?」

 

恐る恐る触れると想像以上に柔らかい感触が手に伝わる。その瞬間—

「ひゃあん♡ 意外と上手いじゃん……やるねぇ~♪」

二人の結合部からは湿った音が響き始めていた。

「あっ……気持ち良い……」

唯斗が思わずつぶやくと、リンの瞳が輝いた。

 

「そりゃそうでしょ~?私のテクニックがすごいんだからっ♪」

彼女は自信たっぷりに言い放ちながらも、その言葉とは裏腹に自分の膣内が痙攣しているのを感じていた。

「はぁん♡ でも唯斗くんも意外といい具合に動いてくれてるじゃん?」

 

リンの挑発に唯斗は黙って応じるように腰の動きを早めた。互いの呼吸が荒くなり始めると共に、室内には湿った音が満ちていく。

 

「おぉ……んっ!ちょっと待って……そんな激しくしたらっ……♡」

予想外の快感に戸惑うリンに対し、唯斗は逆に加速させる。

 

「どうした?気持ち良すぎる?」

珍しく攻め側に回れたことに高揚した唯斗が尋ねると

「ふざけないでよぉ……私の方が優位なのにぃ~!」

リンの怒りを含んだ喘ぎ声に変わったところでついに—

 

「ああぁんっ!!来ちゃうよぉ~~っ♡♡♡」

 

甲高い叫びと共に彼女の背筋が反り返った直後

「……あれ?」

唐突に変化が訪れた。目の前で隆起していた乳房が急速に萎んでいくではないか。

「え?何コレ……まさかっ!!」

パニックになりつつも快感の波は収まらず体は元通りになっていった。

 

「ちょっと待って……おかしいよ!」

焦るリンに対して唯斗が冷静に問い掛ける。

「どういうこと?あっ、もしかして変な薬かなんかでたまたま胸が大きくなって、俺を誘惑しただけか」

唯斗が疑念を抱き始める中

「違うもん!これは純粋な愛情表現だからっ!」

否定しながらも羞恥で真っ赤になってしまったリン。小さくなった胸を手で隠そうとするも当然隠しきれるものではなくて逆効果となったばかりか却って愛らしさすら生んでいる始末だった。

 

「唯斗くんは、小さいリンなんて、もう興味ないよね…んっ!?」

 

リンがそう発言する前に、唯斗が腰をもう一度強く振った。

 

「ちょっと!今は無理だってばぁ!!」

泣き叫ぶリンに対して唯斗は容赦なく突き続ける。

「ここまでしてお預けはないでしょ!小さくても大きくても、リンはリンだし……それに今のほうがもっとリンらしくて好きだしな」

その言葉とともに膣内への抽送が始まると同時に

「ふわぁぁぁんっ♡ダメェェェェェッ!!!!!」

これまでとは比べものにならないほど強い絶頂を迎えてしまったリンであった。

 

唯斗の動きが再開すると、小さくなったリンの身体は抗うこともできなかった。

 

「もうダメって……んぅっ!」

リンの懇願は届かず、むしろ唯斗の興奮を煽るだけだった。

 

「ごめん……でも止められない……」

唯斗が覆いかぶさると、リンの華奢な体は容易に押し潰される。

 

「あぅっ……深い……そこ擦っちゃだめぇっ!」

小さくなった分だけ敏感になった内部を容赦なく抉られ、リンの悲鳴が室内に響く。

 

「おっぱい……小さくなっても可愛いぞ?」

唯斗が手で残り少ない膨らみを揉むと、リンは首を横に振った。

 

「馬鹿……んぅっ……そういう問題じゃ……あぁっ!」

言葉とは裏腹に体は正直で、膣壁が締まり始める。

 

唯斗がさらに深く貫くと、リンの爪が背中に食い込む痛みさえ快感に変わっていく。

 

「あんっ!ダメっ……またイっちゃうぅぅぅっ!」

二度目の絶頂を迎えても唯斗は動きを緩めない。

 

「まだ終わらせないよ……」

汗ばんだ額に髪を貼り付けたリンの姿は扇情的だった。抵抗する意思はあるものの体力を使い果たし、もはや成す術もなく唯斗に声をかける。

 

「もっと、出して…ざあこ♥」

 

その挑発的な言葉に唯斗の制御は失われた。激しい律動の後—

「リンっ……出るっ!」

二度目の射精は奥深くへ注ぎ込まれた。

 

「やあぁん!中に出されてるぅぅ!」

溢れる熱量に体を痙攣させるリンだが休む暇もない。

 

「まだ抜かないよ……三回目もあるからな」

唯斗が一旦引き抜いたと思った瞬間再挿入してきたのだ。

「待ってよ!そんな連続なんて無理だよぉ!」

泣き叫ぶ彼女を他所にまたしても開始される猛烈なピストン運動。

 

「嫌だ!離れてっ……お願いだからぁ!もう調子に乗ったりしませんからぁぁぁ!!」

 

しかし無情にも三回目の放出が訪れ—

 

「んぐぅっ……いっぱい入ってるぅぅぅ……」

意識が朦朧とする中で体内を満たしていく白濁の奔流を感じるリン。

 

「良かったか……?」

 

満足気な表情で見下ろす唯斗。ようやく解放された小さな身体は精液まみれとなって横たわっていた。

誰に拘束プレイされたい?

  • 奏
  • まふゆ
  • 絵名
  • 瑞希
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