※この作品はR-18です。

ショウタイムの裏側 prskーR18   作:篝火の文字書き

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リクエストです!!複数慣れないなあ


ニゴルカとリンを巻き添えに逆レイプ

ここは誰もいないセカイ、唯斗は影でこっそりオナニーをしていた、ここでは誰もいないので

安心して自傷ができる。

 

「ん…っ、」

 

もうすぐイキそうになると、突然耳元で囁かれる。

 

「あら?なにしてるの?」

 

「うわぁっ!」唯斗は驚いて振り向いた。そこには不思議そうな顔をした巡音ルカが立っていた。彼女の大きな瞳が好奇心に満ちてきらめいている。

 

「いや、その……これは……」唯斗は慌てて手を引っ込めようとしたが、ルカは優雅に歩み寄ると柔らかな指で唯斗の腕を押さえた。

 

「隠さなくていいわよ」ルカの声は蜜のように甘く響いた。

 

「…その、なんだかムラムラして、でも家には家族がいるから…ここで」

唯斗は顔を赤らめて言った。

 

ルカは理解したように微笑むと、「ふぅん」と言って唯斗の前に膝をついた。「だったら私にお任せ」

 

「え?ルカさん?」

 

ルカは迷いなく唯斗のズボンのチャックを下ろし、既に硬くなっているものを取り出した。その大きさに少し目を見開いたが、すぐに優しい表情に戻る。

 

「大きいわね……でも大丈夫」そう言うとルカは舌先で亀頭を軽く舐めた。「んっ……塩っぱい」

 

「わぁっ!」

 

「静かに」ルカは唇で先端を包み込みながら命じた。温かい粘膜が敏感な部分を包み込む感覚に、唯斗は思わず腰を引いたが、ルカは逃がさないとばかりに強く吸い付いた。

 

「ん……んぐ……」ルカの喉奥まで飲み込まれる感触に、唯斗は意識が飛びそうになった。彼女はゆっくりと頭を上下させながら、時折舌を這わせて刺激を与えてくる。

 

「ルカさん……すごい……」

「ふふっ、こんなこともできるわ」

ルカは口を離すと自分の胸元を開き、豊かな乳房を取り出した。白く柔らかそうな膨らみが揺れ動く。「どう?」

 

唯斗が返事をする前に、ルカは既にそれを両手で持ち上げていた。谷間に挿入すると、熱い吐息と共に上下に動かし始める。

 

「ほら……気持ちいい?」

「うっ……最高です」

 

パイズリの快感に没頭していると、背後から聞き慣れた声がした。

 

「あれ?二人とも何してるの?」

 

振り返るとニーゴリンが立っていた。普段通りの無感情な表情だが、視線はルカの行為に釘付けになっている。

 

「あらリン。」ルカは作業を続けながら言った。「この子の欲求不満を解消してあげてるのよ」

 

「へぇー……」リンはゴミを見るような目で近づいてきた。

 

「唯斗って、こんな変態だったんだ。」

 

リンの言葉は鋭い矢のように刺さった。

 

「ごめん……でも我慢できなくて……」

 

ルカはリンに笑いかける。

「そんなこと言わずに手伝ってあげたら?この子だって辛かったはずよ」

「やるわけない…そんな汚いこと」

「まあ…リンの小さい胸じゃできないわよね〜」

「……は?」

 

ルカの一言にリンの目つきが変わった。冷たい青色の瞳に怒りの炎が灯る。

 

「できるもん。わたしも。」

 

リンは一瞬で距離を詰めると、服を脱ぎ、板のような胸を露出させた。唯斗は驚愕して固まったが、リンは構わず彼の上に乗るようにして体勢を取る。

 

「ちょっと待ちなさい、リン」ルカが止めようとするが、

 

「黙って。わたしの方が上手にできる」

 

リンは小さい胸を必死に押し付けながら腰を前後に動かし始めた。ぎこちなさはあるものの、その執拗さは圧巻だった。

 

「ひゃっ!待ってリン!」

「うるさい。我慢しなさい」

 

一方的に責められる唯斗を見て、ルカは溜め息をついた。

「まったく……仕方ないわね」

 

ルカは二人の側に座り直すと、リンの脇から唯斗の乳首をペロリと舐めた。

 

「んっ!」

 

突然の刺激に唯斗の体が跳ねる。

「これでお相子よ」

 

リンが怒りの形相で振り向くが、ルカは気にせず唯斗の首筋に舌を這わせ続ける。

 

「集中して。わたしが一番なんだから」

 

リンはさらに激しく動き始め、ルカも負けじと愛撫を増していく。唯斗の体は二人に挟まれたまま、二つの相反する快楽に翻弄されていた。

 

「うっ……どっちも凄すぎる……!」

「当然でしょ」

「当たり前じゃない」

二人の美少女に責められながら、唯斗の限界は早くも訪れようとしていた……。

 

「見てよ。こんなにビクビクしてるじゃない」ルカは満足げに唯斗を見下ろした。

 

「当たり前よ。私がやってるんだから」リンは小さく鼻を鳴らすと再び口で咥え込んだ。「ん……じゅぷ……れろ……」

 

「ちょっと交代しない?」ルカが割り込む。「私が本気出す番」

 

リンは渋々離れると、今度はルカが唯斗のもの全体を深く含みこんだ。

「はむっ……ちゅぷ……じゅるっ」

 

「うわぁっ!」唯斗の背中が弓なりに反る。

 

「どう?私のテクニックは」ルカは唇を離さぬまま尋ねた。

 

「きもちいい……です……」

 

リンは横から乳首に舌を伸ばした。

「乳首も感じちゃってるみたい」舌先で突きながら囁く。

 

「男のくせに情けない。」

 

「お、お願いですから……優しくして…」唯斗は涙目になりながら訴える。

 

しかし二人の攻勢は止まるどころか加速していく。

ルカは唾液を垂らしながら竿を扱き始め、リンは乳首に歯を立てた。

 

「ひぃっ!痛い!」

 

リンが冷たく言い放つ。「本当はこれが好きなんでしょ?M男くん」

 

「違う……っ!」

 

「ほら図星ね」ルカが喉奥まで呑み込んでから引き抜きながら、「おちんぽもっとビンビンになってるじゃない」と囁く。

 

交互の責めに耐えきれず唯斗の腰が自然と浮き上がる。二人は意地悪く視線を交わすと、より執拗に責め立てていく……

 

「やめっ……イっちゃうっ!」

「まだダメ」リンが即答。「わたしが許可するまでは絶対にダメ」

 

ルカは嘲笑するように笑いながら再び肉棒を呑み込んだ。「可愛いわねぇ……女の子の玩具になっちゃって」

 

「こんな変態……」リンが乳首を爪で弾く。「みんな知ったら幻滅するのに」

 

「でもそれが好きなんでしょ?」ルカは頬張ったまま問いかける。口の中で舌を絡ませながら、「素直になりなさいよ」と挑発的な声で囁いた。

 

「あぅっ……だめ……もう……!」

 

二人の美少女に囲まれ、恥辱と快楽の狭間で悶える唯斗。果てしなく続くかと思われた責め苦の中、ついに絶頂の予兆が迫っていた……。

 

「やばい…出る!」

「ダメ、出したらおちんちんもっと虐める。」

「苦しいわよね?出しちゃってもいいのよ?」

 

「絶対に出しちゃダメ、」

「出して良いのよ♡」

 

「ダメなの!」

「出して良いってば!」

「出しちゃだめなのっ!!」

 

二人の声が重なる中、唯斗は我慢の限界を迎えた……

「うああっ……!!」

唯斗はとうとう我慢できずに射精してしまった。大量の白濁液が弧を描いて飛び散る。

「きゃっ!」 リンが驚いて身を引いた。

「最悪……本当に出しちゃうなんて」

ルカは冷静に受け止めると口を大きく開け、唯斗の陰茎から溢れ出す液体を受け入れた。「んっ…苦い」

彼女は満足そうに嚥下すると微笑む。

「おいしかったわ」 舌で唇を舐めながら言い放つ。

「信じられない……お仕置き」

 

リンが冷たく言い放つ。

 

彼女は唯斗の脚の間に座り込み、小さな手で屹立したものを握り締めた。

「こんな状態じゃ……お仕置きするしかない」

「いや、待って……さっき出したばっかだし……」

「関係ない」リンは容赦なく言い切り、腰を落とし始めた。「うっ……」

 

初めて男を受け入れる痛みに一瞬眉を寄せたが、すぐに平常心を取り戻す。

「ん…おっきい…っ、」

「リン!そんな急に……!」

「黙って」リンは唯斗の胸に手を置いて体重をかける。「ほら……全部入った」

 

熱い粘膜に包まれる感覚に唯斗は息を呑んだ。リンはゆっくりと動き始め、小柄な体躯を上下させる。

「ん……ん…」

「リンの膣内(なか)、すごくキツい……」

「あたりまえでしょ。初めてなんだから」

「初めて……?マジかよ!」

「当たり前じゃない……」

 

リンは軽蔑混じりに言い捨てた。

 

「他の男とヤってるわけないでしょ?」

「えっ……嬉しいけど……」

「嬉しい?」リンは嘲るように笑った。「処女喪失させて喜んでるの?最低…。」

 

「だって……!」

「いいから動かないで。わたしがする」

 

リンは少しずつピストン運動を早めていく。結合部からは血が滲んでいるのが見えた。それでも彼女は決して止まらない。

 

「あ……っ…きもちい……かも……」

 

意外な反応に唯斗が目を見開くと、リンは睨みつけた。

 

「勘違いしないで。ただの生理現象よ」

「でも……俺も……また勃ってきた……!」

「勝手にして。わたしは終わるまで続ける」

 

リンの動きは徐々に大胆になっていった。小さな尻が打ち付けられる音がセカイに響く。

 

「んっ……♡あっ……♡はぁっ……♡♡」

「リンちゃん……エロすぎ……」

「うるしゃい…♡♡変態♡♡」

「あっ……でも……俺もう……!」

「だめ。イかせない♡♡」

 

リンは突然腰を浮かせて挿入を中断した。

 

「なんで……」

「お仕置きだって言ったでしょ。簡単にイかせてあげるつもりはない」

 

彼女は再び跨がると角度を変えた姿勢で挿入してきた。

 

「こうすると……感じるらしいよ?」

 

リンは前傾姿勢で上下運動を再開する。クリトリスが擦れてより深い快感を得ているようで喘ぎ声が大きくなった。

 

「んっ……♡あっ……♡これすごっ……♡♡」

「リンちゃん……俺…もうダメ……!」

「まだ……あと少しってところで……♡」

 

リンは意地悪くギリギリまで腰を引いてから再び沈める動作を繰り返す。

 

「あんっ……やっ……きもちっ……!」

「リンちゃん……ごめんなさい……出したい……!」

「ダメッ!」

 

リンが叫ぶと同時に膣壁が強烈に収縮した。しかし、唯斗は限界だった。

 

「イク!ごめんなさい!」

 

唯斗が遂に射精すると同時に、リンも身体を震わせた。

 

「あああっ♡♡♡」

 

二人はほぼ同時の絶頂を迎え、結合したまま荒い呼吸を整えた。

 

「バカ……♡」

 

リンは余韻に浸りながらも罵りの言葉を絞り出した。

唯斗の上で脱力したままのリンを見つめるルカ。

 

「そろそろ代わってくれない?」

 

リンはゆっくりと腰を浮かせると唯斗の体液が糸を引いた。

 

「……今だけ貸してあげる」

「ありがとう」

 

ルカは唯斗に覆いかぶさった。

 

「さあ、休む時間はないわよ」

 

新しい快感が始まろうとしていた。

ルカは嬉しそうに舌なめずりした。

 

「もう2回も出しちゃったのね?悪いおちんぽね♡」

 

唯斗の萎えかけた男性器を優しく掴むと、掌で根元から亀頭へと揉み解し始めた。

 

「おやすみタイムはまだよ♪」

「ひっ!待って……ルカさん……!」

 

敏感な部分を刺激され続けて唯斗は泣きそうになる。

 

「いやだ!もう出ない!」

「出せなくてもいいのよ」

 

ルカは妖艶に微笑んだ。「だってこれは『お掃除』なんだから♪」

 

彼女は唯斗の腹の上に跨り、股間を押し当てながら腰を動かし始めた。

 

「それじゃあ…んっ…どう?わたしの膣内は♡♡」

「あああっ・・・広くて気持ちいいよぉ・・」

「そうでしょう?貴方のは短小だし貧弱だし♡♡」

 

ルカは嘲笑うように言うと一気に腰を沈めた。

 

「ふぐぅっ!」唯斗の全身が痙攣する。

「ほらぁ……簡単に入ったわよ?」ルカが嘲笑するように言う。

 

「やっぱり小さいから簡単に入るわね」

「うぅ……」

「それにしてもあなたのおちんちんは小さくて可愛いわね」

「うるさい!!」

「ふふん、まだまだこれからなんだから♪」

 

ルカが激しく腰を振る。「あっあっ♡♡♡」

 

「やっ……ダメだっ……!」

「嘘つかないで……。さっきよりもっとビクビクしてるじゃない」

 

ルカが耳元で囁く。「お漏らし寸前の赤ちゃんなのかしら♡」

 

唯斗の耳朶を甘噛みしながら続ける。

「おちんぽもミルク出したがってるみたい♡」

「違う……もう無理……!」

「諦めちゃダメ♡ほら頑張って♡」

 

すると、腰を振りながら、負けじとルカの乳首に吸い付く唯斗。

 

「あら…♡♡そんなに吸って…赤ちゃんみたいね♡♡おいしちいでちゅかぁ♡♡」

 

「美味しぃ……おっぱいすき……」

 

完全に堕ちてしまった唯斗を見て満足そうに微笑むと再び激しく腰を振りはじめる。

 

「ん…♡♡このまま中に出したら、唯斗くんはパパにでちゅねぇ♡♡♡」

「そんな……いや……!」

「怖がらないで…♡」

 

ルカは唯斗の頭を撫でながら囁いた。

 

「私がちゃんと面倒見てあげる♡」

「いやだ……中出しなんて……!」

「大丈夫♡♡いっぱい出してね♡♡」

「で、でも…っ」

「赤ちゃん産まれても私が育ててあげるからぁ♡♡♡」

 

唯斗は半狂乱で腰を突き上げる。

 

「ママぁ!好きぃ!」

「そうよ♡♡赤ちゃん産んであげるぅぅぅ♡♡♡♡」

 

ルカも興奮が頂点に達し激しく動かし始める。

「ああ♡♡♡あああん♡♡♡もうだめぇえぇ!!!」

「僕も出ちゃいます……」

「出して♡♡たくさんちょうだいちょうだいぃぃぃ!!!」

 

次の瞬間ーービュルルルーーーッ!!

 

大量の精液が注ぎ込まれた。

 

「出てる……♡♡♡まだ出てるぅ……♡♡♡」

 

ルカは恍惚とした表情で体内への放出を感じ取る。その快感に酔い痴れながら最後の一滴まで搾り取った後ようやく解放した。

「よくできました♡」

「ふう……」ルカが満足げにため息をつくと、汗で濡れた髪をかきあげた。「終わったわね」

 

唯斗は床に寝転がったまま息も絶え絶えに天井を見つめている。体力の限界を超えたようだ。

 

「……ほんとに最低」

 

リンがベッドの隅で体育座りになり、頬を赤らめてつぶやいた。スカートの裾をぎゅっと握りしめている。

 

ルカがタオルを持ってきて唯斗の汗を拭きながら言った。

 

「あれ?リンちゃんも興奮してたんじゃない?」

「そんなわけない」

 

否定する声が明らかに上ずっている。実際リンは唯斗たちの行為の一部始終を目撃していて、ときおり羨望の眼差しを送っていたのだ。

 

「あらまぁ♡」ルカがニヤニヤと笑う。「正直になりなさいよ。喘ぎ声聞いてドキドキしてたんでしょう?」

「…ちょっとだけ。」

 

そういうと、ルカは唯斗に話しかける。

 

「またいつでもムラムラしたら言ってね?わたしが優しく慰めてあげるから」

「……ルカさんが相手だと寿命が縮む気がする」

 

唯斗がか細い声でぼやく。ルカの肩に頭を預けつつも警戒の色が濃い。

 

リンが咳払いをして場を仕切ろうとした。

 

「もう帰る。こんな場所に居たくない」

「待ちなさい」

 

ルカがリンの腕を掴み、顔を寄せる。

 

「またやりましょうね♡♡」

 

リンの目が泳いだ。

 

「嫌。ルカみたいな変態と一緒にはならない」

「あの様子だと唯斗君の"コレ"は私専用になるでしょうねー」

 

ルカはわざとらしく下腹部を指差すジェスチャーをした。リンの眉間にシワが寄る。

 

「……誰が」

 

その返事だけで十分だった。リンはどうやら独占欲を持っているらしい。気づかれまいと必死に平静を装っている。

 

ルカはクスクス笑いながら唯斗の方へ向き直った。

 

「今日は楽しかったわ」

 

そう言って彼女の長い髪がふわりとなびく。

リンもそっぽを向きながら歩み寄ってくる。

 

「次は…私だけとしてね♡」




リンちゃん口調違ったらごめんなさい

誰に拘束プレイされたい?

  • 奏
  • まふゆ
  • 絵名
  • 瑞希
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