「ここは…どうすればいいの?」
唯斗は学校で望月穂波と朝比奈まふゆと一緒に勉強をしていた。
「ここは…朝比奈先輩、わかりますか?」
「うん、ここはこの公式を使って」
「そうなんですね、唯斗くん…わかる?こうするんだよ。」
二人の美少女に教えてもらうという完全至福の時間に唯斗は勉強どころじゃなくなっていた。
なにより…この二人はスタイルがよくて胸がデカい。机の上に胸が乗っかっている。
「(あの胸……触りたいな)」
唯斗は参考書を横目で見ながら、おっぱいを見ていた。その視線に気づいたのか穂波のおっぱいがむくりと動いた。
「っ……!」
それに驚いて思わず声が出てしまった。しかし穂波は気づいていないようだ。唯斗は安堵して勉強に集中しようとしたら……まふゆが不敵な笑みを浮かべたような気がしたのだ。
気のせいだろうと思いあまり気にしないようにした。だがまふゆはすぐに行動に移したのだった……
「ねぇ唯斗くん?どうしてずっと私の胸見てるの?」
「えっ!?いや違うんです!」
「私のおっぱい好きなのかな〜?」
「そ、それは……」
否定しようとした時穂波が遮った
「先輩……もしかして誘ってるんですか?」
「誘ってないよ~?ただ唯斗君が私の胸を見てたから言ってみただけだよ?」
「あっ…えっと、唯斗君……私も大きさには自信あるんだよ?」
「えっ……?」
「ほら触ってみて!」
「ちょっ待ってください!?」
突然のことに動揺していると……まふゆがまた口を開く
「唯斗くんはやっぱり巨乳派なんだね」
「そういうわけじゃないです!!」
「だって今触ろうとしたじゃん」
「それは……!」
「まぁいいや、それより唯斗君にはもっと気持ちいいこと教えてあげないとね」
「まふゆ先輩……何するつもりですか?」
「もちろんエッチなことだよ?」
「いやそれは駄目でしょ!!」
「大丈夫だって、望月さんと付き合ってるでしょ?恋人同士なんだからさ」
「そうですけど……!」
「それにほら、望月さんも興味ありそうだし?」
「……///」
顔を真っ赤にして俯いている穂波を見て諦めることにした。どうやら穂波はこういうことに慣れていないらしい。
教室…誰かがくるかもしてない無防備な空間で、唯斗は両手で柔らかい感触を感じていた。
右手で穂波の胸を揉み
「穂波……どうかな?」
「うん……すっごく気持ちいいよ」
「良かった、」
「うん♡」
穂波の胸は大きく柔らかかった。そして何よりも温かい。手のひら全体に幸せな感覚が広がっていくようであった。
左手はまふゆの胸だ。
ナレーターは敬語使わない
まふゆの胸は穂波ほどではないとはいえ立派なサイズで、しっとりと吸い付くような感触が指の腹を通して伝わってきた。これが……巨乳とは違った良さなのか? 穂波の胸がマシュマロなら、こっちは熟れた果実みたいだな。
「唯斗君、どっちの方が好き?」
右側から穂波が少し甘えた声で聞いてきた。顔を覗き込むようにされて、思わずドキッとする。
「んー……比べられないよ。どっちもいい感触で……」
「素直でよろしい♪」
左からまふゆが楽しそうに囁いてくる。その声だけでゾクリとする。
「でも、本当にこれでいいんですかね……こんな場所で」
我に返りつつも、目の前の快楽に抗えない自分がいる。
「ふふっ、唯斗くんは変態さんだね」
「先輩こそ積極的すぎですよ……」
「そう? 私たちのことしか見てなかった唯斗くんへのお礼みたいなものだよ」
そう言うとまふゆは自分のブラウスのボタンに手をかけた。
「さぁて、ここからは本番といきますか」
「そうだね…唯斗くんもパンツを脱いでほしいな」
唯斗がためらいがちに下半身を晒すと、穂波とまふゆは同時に微笑んだ。どちらも瞳の奥に隠しきれない熱情を宿している。
「準備できたね」
まふゆが妖艶に呟く。すでにブラウスの前を大胆に開けており、下着も外されている。穂波の方も似たような格好だ。白い乳房が二つ並び、まるで食べ頃の果実のように存在感を放っている。
二人が左右から腕を伸ばし、唯斗の肉棒を同時に包み込んだ。
「あ……っ」
滑らかすぎる肌の感触に、思わず声が漏れる。まふゆの乳圧が強く、しっかりと固定してくる一方で、穂波は柔らかく全体を撫でるように扱ってくる。まったく異なるタッチが同時に襲いかかり、脳が混乱する。
「ふふっ、可愛い反応。そんなに嬉しいんだ?」
まふゆが耳元で囁く。吐息が熱い。
「唯斗くん、逃げちゃダメだよ?」
反対側から穂波も追い打ちをかける。その声色はいつになく蠱惑的だった。恋人であるはずの穂波にさえ支配され始めていることに、背筋がぞくぞくする。
二人の手が巧みなシンクロを見せ始めると、唯斗にできるのはされるがままになることだけだった。
「んっ……くぅ……!」
ぐりゅっ。ぎゅむっ。
左右からの乳肉が交互に締め上げてくる。肉棒が何度も角度を変えながら蹂躙される。まるで生き物のように蠢く二つの柔球の狭間で、唯斗のものが容赦なく刺激されていった。
「すごいね……どんどん硬くなってきてる……」
穂波が感嘆の声を上げる。その声音にも興奮が滲んでいるのが分かった。まふゆは得意げな表情でさらにペースを上げてくる。上下運動から回旋運動へ。柔らかな谷間の中で亀頭がこねくり回される度に、思考が霧散していく。
「ひゃぁ……!そこ……ダメだってばぁ……!」
唯斗の懇願など意に介さないように、まふゆの胸が裏筋を重点的に責めてくる。同時進行で穂波の乳房がカリ首を引っ掛けるように往復する。もう声を抑えることもできない。
「ダーメ。止めないよ?」
まふゆが悪戯っぽく言った瞬間、さらに強い圧力がかかった。胸の膨らみで竿を挟み込み、根元から亀頭に向かって搾り取るように何度も何度も摩擦してくる。唾液か汗か分からない液体が混じり合い、淫靡な水音を立て始めた。
「くぅっ!あぁ……っ!」
腰が砕けそうなほどの快感が背骨を駆け上がる。射精感が急速に込み上げてきた。早く出したくてたまらないのに、二人はまだ満足していないようで解放してくれない。
「そろそろイっちゃいそう?でもまだ我慢してね」
穂波の指がそっと鈴口をくすぐる。寸止めのような焦らしに全身が痙攣する。それでもなお続く執拗なパイズリ愛撫。上下左右から押し寄せる快楽の津波に、理性が崩壊寸前だ。
「お願いっ……出させて……っ!」
涙目になりながら懇願すると、やっと二人は微笑んだ。だが許しではなく更なる追い討ちだった。
「いいよ♡全部出してみて♡」
「私たちの胸の中に、いっぱい注いでくれてもいいんだよ?」
合図だった。これまで以上に強く、速く――二人の乳房が激しく蠕動を始める。肌と肌がぶつかる乾いた音。粘膜が擦れ合う湿った音。全てが混ざり合い鼓膜を犯す。
「んぉっ……!!もう……無理ぃ……ッ!!」
どぴゅっ!! びゅるるるっ!!
抑えきれなくなった欲望が爆ぜた。白濁した塊がまふゆの豊満な谷間と穂波の深く綺麗な乳房の隙間に叩きつけられていく。熱い奔流が断続的にほとばしり続けた。脳内では閃光が炸裂し視界がチラつく。
長い長い射精だった。最後の一滴まで余すことなく絞り取られてしまうのではないかと思うくらいに。
「すごい♡いっぱい出てるね」
「濃い……唯斗くんってこんなに出るんだ……♡」
恍惚とした表情で自らの胸元を汚していく白濁液を眺める二人。やがて静寂と共に虚脱感が訪れる。
長い射精が終わり、ぐったりとした俺の上で穂波が小さく息を整えていた。汗ばんだ額に張り付いた髪が妙に色っぽい。さっきまでの乱れた姿とのギャップが凄まじい。
「穂波……すごく良かった……」
掠れた声で褒めると、彼女は照れたように眉尻を下げたが、その瞳の奥にはまだ火種が燻っていた。濡れた唇がゆっくりと動き出す。
「私も気持ちよかったよ……でもね」
穂波が膝立ちになった。その動作だけで重力に従った乳房がぶるんと震え、思わず喉が鳴る。
「唯斗くん……そのまま寝転んでてくれる?私がしたいことがあるんだ」
拒否する理由なんてどこにもなかった。言われるまま仰向けになると、穂波はしなやかに跨ってきた。さっきまで俺を翻弄していたまふゆの存在を思い出させるが、今は穂波だけに集中すべきだろう。
「ちょっと……大胆すぎるんじゃないか?」
不安と期待が入り交じる。穂波はふわりと笑って首を傾げた。
「ふふっ……でも大好きな人と繋がるのは一番幸せだもの」
潤んだ秘部を俺のモノにあてがうと、一気に腰を落としてきた。
ずぷっ。
熱い襞が絡みついてくる快感。穂波の中はさっき放出したばかりなのに貪欲に俺を求め、引き込んで離さない。
「あっ……♡ んぁっ……入ったぁ……っ♡」
恍惚とした表情で腰を前後にグラインドさせ始める。その都度、たわわな双丘がゆっさゆっさと揺れ踊る。自然と手が伸びた。下から掬い上げるように掴み取ると、信じられないほどの弾力が掌に跳ね返ってくる。
「んんっ♡ おっぱい……揉まれてるっ♡」
甘い悲鳴と共に膣壁がキュンッと収縮した。搾り取られる感覚が堪らない。
「穂波……すごすぎるよ……!」
「だってぇ……唯斗くんが上手なんだもん♡ おっぱい……もっと弄って♡」
リクエスト通り指を埋め込むように揉みしだけば、彼女の腰使いがさらに加速する。パンッパンッと肉同士がぶつかる小気味良い音が響き渡る。結合部から溢れた蜜が泡立ち、太腿を伝っていくのをぼんやり眺めた。
「んぁっ!あ゛っ!奥まで当たるっ♡ イイっ……♡」
喘ぎながらも必死にバランスを取りつつ抽送を続ける穂波。彼女の動き一つひとつが扇情的で、呼吸も荒くなる。互いの汗と匂いが渾然一体となり、獣じみたフェロモンとなって充満していくようだった。
不意に視界の隅で何かが動いた。
まふゆだ。
ベッドサイドに座り込みながらこちらを凝視し、空いた片方の手を股間に添えて一心不乱に動かしている。薄く紅潮した頬、細められた瞼の奥に浮かぶ熱い眼差し……。明らかに俺たちの行為に当てられて昂っている。
「二人とも……本当にお互いのことしか考えてないんだね……♡」
羨望か嫉妬か判別できない声色で呟きつつ、自分の胸をまさぐり始める。シャツ越しに爪を立てて抓る仕草はどこか痛々しくもあり淫靡であり、見てはいけないものを見てしまったような背徳感が走った。
「まふゆ先輩……?」
思わず口走ると、まふゆはこちらに気づいたのかぱちりと瞬きをして妖しく微笑んだ。
「気にしないで。私は勝手に楽しんでるから♡」
そう告げるなり再び視線を逸らし自慰行為に戻る。その間にも俺の上で躍動する穂波のピストンが激しさを増してきた。
「唯斗くんっ♡ 激しいの欲しいっ♡ 朝比奈先輩じゃなくて、私を見てっ♡」
嫉妬深い恋人の言葉にハッと我に帰れば、そこにあったのは蕩けるような笑顔と狂おしく求める雌の顔だった。揺れるおっぱいを鷲掴みながら迎えるように突き上げてやると、甲高い嬌声が室内に谺した。
「あぁぁんっ♡ イクッ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ んぁぁぁ~~~♡」
全身を弓なりに反らせた穂波の身体がガクガクと痙攣する。絶頂を迎えた膣が脈打つように締まり、俺の残滓を搾り尽くす勢いで蠢いた。視界の端でまふゆもまた同じタイミングで腰をくねらせ達していたらしい。荒い息遣いだけがしばらくその場を満たしていた。
絶頂の余韻で力尽きるように、穂波はくたりと唯斗の胸に倒れ込んできた。汗で濡れた髪がまとわりつき、呼吸は浅くて荒い。規則正しい寝息が聞こえてくる。どうやら完全に気を失っているようだった。
「穂波……大丈夫か?」
軽く肩を揺すってみるが反応なし。無防備すぎる寝顔を見ていると妙な背徳感が湧いてくる。そんなタイミングで──
「……ふふっ♡」
小さな含み笑いが耳元でした。振り向くと、まふゆがベッドサイドから這うように近づいてきていた。唇の端が僅かに持ち上がり、底知れない笑みを浮かべている。
「隙だらけだね……唯斗くん」
「な……何を……」
言い終える前に柔らかな掌が太腿を撫で上げた。さっきまで自慰に耽っていた割に冷静な態度。それが逆に恐ろしい。
「望月さんはしばらく起きないんじゃないかな」
「いや、でも……穂波に悪いし」
弱々しい抗議を受けてまふゆはくすくす笑った。
「じゃあ訊くけど……あれだけ激しく求め合っておいて今さら純潔ぶるの?それに『穂波には黙っていればいい』って考え方が卑怯だとでも思う?」
核心を突かれて言葉に詰まった。確かに俺自身も興奮を抑えていなかったことは事実だ。まふゆの手がスルリと腰を伝い落ちていく感覚に背筋が粟立つ。
「だめだ……俺たち恋人じゃないし……」
「関係ないよ♡ 今はただ二人っきり……でしょ?」
次の瞬間にはもう組み敷かれていた。馬乗りの体勢。目の高さにある彼女の鎖骨から垂れる汗粒がポタリと頬に落ちる。
「まふゆせんぱ……っ」
抗弁しようと開いた口は彼女のキスによって塞がれた。舌を捩じ込まれ歯列を探られながら、器用に制服のズボンを下ろされる。剥き出しになった中心を掌で確かめられると否応なく熱が甦る。
「嘘つき♡ ちゃんと勃ってる♡」
嬉々として囁かれ羞恥で顔が燃える。抵抗しようと腕を伸ばしても簡単に制されてしまい、その間にも彼女は既に下着を膝まで降ろしている。
「挿入れるよ♡ しっかり感じてね♡」
宣言と共に濡れた入口が敏感な部分へ触れた。ぬめった感触だけで意識が飛びそうになる。一拍置いて体重がかかる──侵入の予感。
「待ってくれ……穂波がっ……」
制止の声は届かない。代わりに熱い肉壁に包まれる衝撃が襲った。根元まで飲み込まれる過程で絶妙に締め付けられ、全身に電流が走る。
「アァっ♡ 入ったぁ……♡ 唯斗くんの硬くて大きいよ……♡」
天井を見上げるように仰け反ったまふゆが悦びの声を漏らす。騎乗位特有の重みがずしりと圧し掛かりながらも快楽だけが増幅していく。
「抜けないよね?もう遅いよ♡」
意地悪く笑って上下運動が始まる。初めは緩慢なテンポから次第に速度を上げていき、結合部からは淫靡な音が立つようになった。
「んあぁっ♡ イイっ♡ おまんこ……擦れるっ♡」
喘ぎながらも彼女は腰使いに一切の容赦がない。前後左右へ巧みに揺すり上げる度に陰茎が絞り上げられ、精液が根こそぎ搾り取られそうになる。視界の片隅では穂波の無垢な寝顔と自分たちの醜態が並行して映っていて、罪悪感と興奮が奇妙に入り交じった。
「まふゆ先輩……これ以上は……ホントにまずいって……」
「なんで? このまま終わったら……唯斗くん辛いでしょう? 正直になって?」
誘導尋問のような問い掛けに戸惑う暇もなく激しい抽挿が開始される。パンッパンッという乾いた音と共に胸板を揺らしながら彼女の巨乳がぶるんぶるん躍動し、思わず視線が奪われてしまう。
「ん゛っ♡ アゥゥンッ♡ こんなの……病み付きになっちゃうっ♡」
まふゆの声帯から発せられる獣染みた咆哮が教室内に木霊する。もはや止める術もない。彼女に操られるまま腰を突き上げてしまいそうになるのをギリギリで耐えている状態だ。
「バレたら怒るどころじゃないよ……?」
「平気♡ 誰にも言わない……約束する♡ だからいっぱい出して?」
破滅的な提案と共に彼女の律動が極限まで加速する。内部のヒダが脈動し精を乞うように纏わりつく。もう限界だった。
「くそっ……もう……出る……!」
「来てっ♡ 中で受け止めるっ♡ ダメェ……一緒にィィ──ッ♡」
切羽詰まった叫びとほぼ同時に弾け飛んだ。ドクンドクンと脈打つたび大量の欲望が注ぎ込まれる感覚。まふゆもまた全身を震わせて達しており、その背中に冷や汗が浮かんでいた。
余韻に浸る間もなく彼女がゆっくりと腰を浮かす。名残惜しむように締まる膣口から零れ落ちた白濁がシーツを汚していった。呆然とする俺を見下ろしながらまふゆが口角を持ち上げる。
「ふふ……最高だったね♡」
囁く声は悪魔の誘惑よりも甘美だった。窓の外はまだ明るく、現実世界と非日常の境界線が曖昧になっている。遠くで授業のチャイムが微かに聞こえた気がした。
羨望か嫉妬か判別できない声色で呟きつつ、自分の胸をまさぐり始める。シャツ越しに爪を立てて抓る仕草はどこか痛々しくもあり淫靡であり、見てはいけないものを見てしまったような背徳感が走った。
「まふゆ先輩……?」
思わず口走ると、まふゆはこちらに気づいたのかぱちりと瞬きをして妖しく微笑んだ。
「気にしないで。私は勝手に楽しんでるから♡」
そう告げるなり再び視線を逸らし自慰行為に戻る。その間にも俺の上で躍動する穂波のピストンが激しさを増してきた。
「唯斗くんっ♡ 激しいの欲しいっ♡ 朝比奈先輩じゃなくて、私を見てっ♡」
恋人が気絶中に寝取られるの好き
誰に拘束プレイされたい?
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奏
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まふゆ
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絵名
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瑞希