ひなたちゃんとかイオリさんとか可愛いキャラいっぱいいるのに
初サブキャラが人妻で驚いている。
唯斗は恋人である朝比奈まふゆの家に遊びに行く。
しかし、インターホンを鳴らすと、まふゆの母が出てくる。
「あら、唯斗くんじゃないの。まふゆはまだ予備校よ。」
「そうだったんですね、ありがとうございました。」
唯斗はお辞儀すると帰ろうとするが、まふゆの母が引き止める。
「せっかくなら部屋で待ってたら?」
「良いんですか?」
「良いわよ。」
そう言うと、唯斗は部屋に案内される。しかし、唯斗はこれが罠だったことを悟らなかった。
「それじゃあごゆっくり。」
そう微笑むと、まふゆの母は扉を閉める。
唯斗はまふゆの部屋を探索するが、5分で飽きてしまった。優等生で通っているせいか、置かれている物が
普通すぎて面白みがない。
暇になった唯斗がベットで寝転がると。
「ふふっ、退屈かしら?」
まふゆの母の声が聞こえ、唯斗は扉に目を向けると、固まった。
「え…おばさん、それって…」
そこには、まふゆの制服を着たまふゆの母が立っていた。
「せっかくなら私が暇つぶしになるわ。」
「い、いや!なんで制服着てるんですか!」
「高校生と話すなら、この格好が良いかなって」
「ねぇ唯斗くん」
まふゆの母は部屋に入ると同時に尋ねた。その声にはからかいと期待が混ざっている。
「あなたとまふゆって……どこまで進んでるの?」
唯斗は息を呑んだ。まさかこんな直球の質問が飛んでくるとは思っていなかった。頬が熱くなるのを感じながら答える。
「いや……あの……まだ何も……」
言葉を濁すように下を向いた彼を見て、母親はくすっと笑った。
「そっかぁ。まぁ若い二人だからそんなものよね」
一歩近づいて唯斗の顎を持ち上げる。制服姿の大人の女性の視線に心臓が高鳴る。
「でもまふゆのためにも練習しとかないと困るわよねぇ」
「え?」
問い返す間もなく唇が塞がれた。柔らかい感触と共に舌先が侵入してくる。思わず背筋が震えた。
「ん……ぷはっ」
長いキスが終わると母親は微笑んだ。その表情には妖しささえ漂っている。
「どう?これが大人のキスよ。」
「なにしてるんですかっ!おばさんには旦那さんがいるでしょう!」
「おばさんって呼び方はやめてちょうだい」
まふゆの母親は唯斗の首筋に指を滑らせながら囁いた。
「もう夫とは長い間そういう関係じゃないのよ。女として見られることなんて久しぶりなの」
唯斗の胸板に押し付けられる制服越しの膨らみが想像以上に大きく感じられた。普段気にも留めていなかった三十代半ばの女性が急に「オンナ」に見える瞬間だった。
「ダメですよこんなこと……」
言葉では拒否しながらも身体が熱くなっていくのを抑えられない。母親の吐息が耳元にかかるだけで腰が砕けそうだ。
「ほら見て?この胸好きでしょ?」
自慢げにブラウスのボタンを外していく指先は震えていた。露出した豊満な乳房は若々しく張りがあり、重力に負けていない形を保っている。
「ずっと我慢してきたの。若い男の子にこうしてもらうの夢だったのよ」
唯斗のベルトに手をかけながら母親は甘い声で誘惑する。
「誰にも言わない約束できる?まふゆには絶対バレないようにしましょうね……」
「お、お母さん…だめですよっ」
抗う唯斗だが、すでに下半身は反応していた。母親は勝利を確信したように笑うと、慣れた手つきでファスナーをおろしていく。
「いい子ね。ちゃんと気持ちよくしてあげるから」
ベッドに押し倒され、覆いかぶさる制服姿の人妻の影が迫る。若い娘の香りではなく熟れた女の匂いが鼻孔を満たした。
「ま、まだやめれますよ?旦那さんに浮気って言われますよ!」
「貴方もまふゆに浮気したことになるわね。」
「俺は別に…」
「でも、ココは正直みたいだけど」
パンツ越しにペニスを撫でてくる母親の手。
「今の子ってこんなにおちんちん大きいのね。私初めて見るわ」
嬉しそうな顔をしてパンツの中に手を入れてくる。
「ちょっ、本当に駄目ですからっ!」
必死で抵抗するも、長年の欲求不満を解消しようと必死になっている人妻の前では無意味だった。パンツが完全に脱がされ露わになった陰茎を見た瞬間、
「すごぉい……こんなの見たこと無いわ」
恍惚とした表情になり舐める準備を始める。
「フェラってされたことあるかしら?」
「ないです……お願いです!もう勘弁してください!!」
涙目になり懇願する青年に向かってさらに興奮度合いが増すばかりであった。そして遂に禁断の一線を超えてしまったのである……。
「それじゃあまふゆに教えるためにも私が練習台になってあげるわね♡」
「れ、練習って…何を……」
言いかけた唯斗の言葉は中断された。柔らかな唇が亀頭を包み込み、温かい口腔内の粘膜が敏感な部分を這い回る。根元から先端へと何度も往復する舌の動きに思わず喉が鳴る。
「お母さ……っあぁ!」
声を上げそうになると玉袋に別の攻撃が加わった。細い指先が睾丸を揉み解しながら睾丸内部の精巣を刺激してくる。尿道の奥深くまで響くような痺れに全身が粟立ち震えた。
「だめだめ……これ以上されちゃったら俺……」
「ふふっ、男の子ならこんなおばさんに負けないで、根性見せて♡」
からかうような声とともにカリ首周辺を集中的になぞられれば、あまりの快楽で思考回路がショート寸前となった。逃れようとしても太ももを押さえつけられて動けず逆に密着してしまう悪循環に陥るしかない。
「やばっ……出ちゃいますよお母さん!放してくださっ」
射精直前の警告にも関わらず更なる追撃を受けてしまう有様だった……
「んっ…♡♡こんなに濃ゆいの出してくれて嬉しいわ♡♡若いって素晴らしいことね♡」
どぴゅーっという音とも表現できる勢いで吐き出された大量白濁液は全て飲み干されてしまい……
「まだまだ終わりじゃないわよ」
唾液まみれのペニスを握ったまま制服のスカーフを緩めると一気にブラウスの前を開いた。黒縁のセクシーなブラジャーに包まれた巨大な二つの膨らみが弾むように現れる。
「ほら♡♡まふゆより大きいでしょう♡♡」
ぷっくりとした乳輪の中心にある小豆大の突起が既に硬くなっている。唯斗の視線を感じ取り満足げに微笑むと自分の胸元を両腕で寄せるように持ち上げてきた。
「ほら見て♡この谷間に挟まれたいと思わない?」
自分の彼女よりも何回りもデカい胸に先端の乳首は色素沈着による黒色化が進んでいるもののそれが却って卑猥さを際立てている。汗ばんだ肌からは甘酸っぱい香りが立ち込めた。
「触ってもいいわよ?私のおっぱい♡」
恐る恐る差し伸べた手の平に収まりきらない肉塊の重量感に驚愕する。指先が沈み込む程柔らかいのに芯のようなものが残っていて弾力を伴いつつ変形していく。
「おっきくて重い……お母さんのおっぱいすごいっ!」
素直な感想が出てしまい恥ずかしさもあるが目の前に広がる非日常的光景に魅了されてゆく自分がいることも否定できない事実だ。
「もっと強くつかんでも大丈夫だから遠慮しないで♡」
促されるまま大胆に揉みしだけば「あんっ」と艶っぽい吐息混じりの喘ぎ声があがってくるのだった。興奮冷めやらぬ様相そのままに股間に再び意識が集中してしまい勃起を取り戻した愚息へ再度向けた注目視線によって羞恥心を覚えたところでまた新たな行為が始まろうとしていたのであった……。
「飲んでみる?きっと母乳も出るわ♡♡」
「俺の初吸いはまふゆにとっておきます」
「そんなこと言って後悔しても知らないわよ?私のほうが断然美味しいわ♡♡」
「お母さんとこんなことしてる時点で十分後悔してますよ……」
口では抵抗しつつも体は正直だった。母乳を貰えるかもという期待で胸板を這いずるように舐め回しているうちにどんどん分泌量が増え始める。甘いミルク臭につられ反射的にしゃぶりついてしまった時にはすでに遅かったのだ……
「ん……っ♡♡やっぱり男の子って可愛いわね♡♡いっぱいサービスしてあげたくなっちゃうわぁ♡♡」
「旦那さんに取っておけばいいのに」
「だってあの人全然抱いてくれないんだもの♡♡私は寂しい思いしてるのよ♡♡」
乳首だけでなく脇腹など至る所舐められているうちに全身性感帯となりつつあって自分でも止められなくなってきてる事実は明らかであり最早後戻り不可能だということだけは確かだった…………
「それじゃあ本番行くわ♡♡」
唯斗を押し倒すと、抵抗できないように騎乗位の体制になる。
「ちょっとまってくださいよ!俺童貞なんですってば!最初くらいまふゆとしたいんですけど!」
「大丈夫よ♡♡貴方だけ大人にしてあげるわね♡♡」
「やめてください!ほんとにまずいですよこれ……」
必死に体を捩って逃げようと試みるも体重をかけて押さえ込まれ自由が奪われる。
「暴れないの~」
まるで幼児のように扱われ憤慨しながらも下腹部への圧迫感を感じるにつれて諦念が湧いてきた。こんな体験二度とできないだろうという誘惑が脳裏を掠めてしまう。
「ねえ……まふゆには黙ってるから安心しなさい♡」
「そういう問題じゃないんですよ……」
言い終える前に既に結合準備万端となってしまった剛直へ跨がってくる臀部の温もりと重量感に言葉を失った瞬間だった……!
「ああ♡♡おちんぽ来たわ♡♡久しぶりだわあぁ~っ」
ズブズブッと音を立てながら吸い付く膣壁に根元まで包み込まれてしまうと脊髄を電撃走り抜けるような快感に襲われた途端膝から崩れ落ちそうなほどガタガタ震え上がるしかない現状に追い詰められた状態となったこと間違いなしであった……。
「ぐぅ……お母さんのナカ……すげぇ締め付けてくる……!」
彼女のお母さんといえ、人妻のおばさんに入れてるだけなのに、興奮してしまっていることに複雑な感情を抱きながらも、快楽には勝てなかった。
「どうかしら?私が気持ちよくさせてあげるわ♡♡」
「もう、許して…まふゆと付き合ってるんですっ」
「まふゆより私のほうが気持ちいいくせに♡♡ほらっ♡♡」
パンッ!パンッ!
激しく腰を打ち付ける音が響き渡る。リズミカルなピストン運動とともに上下左右へ揺れる巨乳はとても扇情的だった。視覚的にも聴覚的にも強烈な刺激を与え続けられ理性など吹き飛んでしまうのも仕方ないことなのであった……。
「あんっ♡♡イイッ♡♡若い子最高♡♡まだまだ出し切れてないんじゃないかしら♡♡」
淫靡極まりない嬌声が耳朶打つ毎に股間硬度上昇していく一方で意識朦朧となるなか突如訪れる限界突破目前状態示唆されていた時のことだった……
「あっ……出ちゃいます!中で出ちゃうんですってば!」
「中で出してっ!久々のおちんぽっ♡♡」
「でも旦那さんは!それにまふゆにも申し訳ない気がしますって!」
「このまま中出ししないとまふゆにバラしちゃうかもしれないわよ?」
「そんなぁ……卑怯すぎませんかぁ!俺はまふゆ以外で童貞捨てたくないんです!」
「んっ♡♡どうせまふゆも私の遺伝子持ってるんだから一緒よ♡♡」
「違いますってぇ……!」
泣き言を言ったところで止めてもらえるわけもなく、容赦なくピストン運動で翻弄され続けていた。
「素直になりなさい♡♡おばさんの中で気持ち良くなりなさいっ♡♡」
「い……く…っ!!出ちゃうぅぅうう〜〜〜っ!!」
ドプッ……ビチャァアア!!ビュー―ッ!!ブシュゥウーーン!ゴポオォオーーー!!!!
唯斗が中に射精すると、まふゆ母は足を絡め、精液を受け止める。
「あんっ♡♡すごい出てるっ♡♡こんなに出されちゃったら妊娠しちゃうわ♡♡」
「大丈夫なんですか…まふゆにバレたら俺……殺されますよ……」
「ふふっ、大丈夫よ♡♡まふゆとのセックスも指導してあげるからね♡♡」
そういってキスをしてくるまふゆ母に唯斗は何も言い返せず放心状態のまま見守ることしかできなかった……。
「さてと♡次はどうやって遊ぼうかしらね……♡♡」
「ほらぁ♡まだ終わりじゃないでしょ?もっと楽しませてもらいましょうね♡」
まふゆの母親が唯斗の腰に馬乗りになり、濡れそぼった秘所を擦り付けてくる。さっきの中出し精液が泡立って垂れてきていた。
「やめてください……もうこれ以上はダメですって……」
口では抵抗しつつも体は正直で、二発目にも関わらずしっかり勃起していた。唯斗の額には脂汗が滲んでいる。
「嘘つきね♡体は欲しいって言ってるわよ♡」
母親の細い指が唯斗のペニスを掴むと、ゆっくりと自分の入り口に導いていった。
「あ……ダメです……本当にやめて……」
言葉とは裏腹に唯斗の腰が少し浮いた。次の瞬間—
「っ……!」
不意にドアノブがカチリと音を立てた。
部屋の空気が凍りつく。二人は気づかずに熱く交わり合っているが、ドアの隙間からまふゆがこちらを見ていた。
しかし、気づくことはなく…再び中に出してしまう。
『やめて』と小さく叫ぶが間に合わなかった。「出すときはちゃんと言ってね♡」と言いながら激しく締め付けてくる。
まふゆはドアの向こう側に立ち尽くし、ただ黙って見ているしか出来なかった。「おか……あ…さ……ん…」
彼女の瞳から一粒の涙が零れ落ちる。母の淫らな声と彼氏のためらいがちな喘ぎが混じり合う異様な空間に耐えきれずその場を離れていく……。
「…どうして」
まふゆはそう呟くと、中出しと同時に扉を締めた。
続きのリクエスト来たら泣きます。
3,4P書くの苦手で
誰に拘束プレイされたい?
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奏
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まふゆ
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絵名
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瑞希