※この作品はR-18です。

ショウタイムの裏側 prskーR18   作:篝火の文字書き

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リクエストです。こういうのまってたああ


穂波のパイズリ逆レイプ

唯斗は恋人である望月穂波とお家デートをしていた。

 

「これでいいかな?」

「ありがとう穂波、助かったよ。」

 

今は部屋の片付けを手伝ってもらっている。

 

「どういたしまして、」

「うん、お茶でももってくるよ。」

 

そう言って唯斗は部屋を出ると、穂波は部屋の中を物色する。

 

「ん…?これって」

 

すると、ベッドの下でエロ本を見つけた、きれいな女の子の巨乳が強調されているエロ本だ。

穂波はベッドの下で見つけたエロ本を開きながら考え込んでいた。

 

「これって……唯斗くんが隠してたの?」

 

ちょうどその時、唯斗がお茶を持って戻ってきた。

 

「穂波、お茶淹れてきたよ……って何してるの!?」

 

唯斗は慌てて彼女の手から本を取り上げようとしたが、穂波は意外にも素早く手を引いて逃れた。

 

「あ、ごめん……つい気になって」

 

彼女は申し訳なさそうな表情を見せた後、少し照れながらページをめくった。

 

「この子、すごく胸が大きいね……唯斗くんはこういうのが好きなの?」

 

「いや、それは……」

 

唯斗が言葉に詰まる中、穂波の目が一点に留まった。そこには巨乳の女性が男性のペニスを胸で挟んでいるシーンが載ってある。

 

(唯斗くんは、いつもこういう本で抜いているのかな…私じゃなくて…」

 

穂波の胸もまあまあ…というか、かなりデカい。Eカップはある。

 

「あのさ……」

 

彼女は顔を赤らめながら言った。

 

「これ……私がやってあげようか?」

 

「えっ!?」

 

唯斗は驚いて声を上げた。

 

「いやいや、無理しなくていいよ!穂波はそんなことしなくても十分魅力的だし!」

 

だが穂波は真剣な表情だった。

 

「私も……もっと唯斗くんに喜んでほしいんだ。それに……」

 

彼女は自分の胸元を見下ろし、少し恥ずかしそうにつぶやいた。

 

「私の胸ならできるかもしれないし……」

 

唯斗は困惑しながらも、穂波の思いやりを感じていた。

 

「本当に大丈夫?嫌だったら……」

 

「ううん、私がしたいの」

 

穂波は決意を固めたように言った。

 

「唯斗くんが好きなこと……私だって知っておきたい」

 

唯斗は戸惑いつつも頷き、「ありがとう」と答えた。

 

ベッドに座った二人。穂波はまず服を脱ぎ始めた。唯斗も緊張しながら自分のズボンのベルトを緩める。

 

「こ、こうすればいいの……?」

 

全裸になった穂波がおそるおそるエロ本を見て質問してきた。すでに彼女のおっぱいが露わになっている。大きなバストは重力に負けず上向き加減で形を保ち、ピンク色の乳首が上を向いていた。

 

「そ、そうだね。そこに……俺のものを挟んで……」

 

唯斗は説明するのが恥ずかしくなり、言葉少なになった。

 

穂波は恐る恐る近づき、唯斗のペニスを自分の豊かな胸で挟み込んだ。

 

「ん……どうかな?」

 

柔らかく温かい感触に包まれた唯斗は思わず声を漏らした。

 

「う……あっ……気持ちいい……」

 

穂波は嬉しそうに微笑むと、ゆっくりと上下に動かし始めた。彼女の大きな胸が上下に揺れる光景は圧巻だった。

 

「こんな感じでいい?強くない?」

 

「うん……もうちょっとだけ強くしてみて……」

 

穂波は指示通りに力を込めた。乳房でしっかり挟み込みながら動き続ける。

 

「あっ……すごい……穂波のおっぱい……気持ちいいよ……」

 

「よかった……」

 

彼女はさらに自信を持ち始め、動きを速くしたり遅くしたりと変化をつけた。

 

(唯斗くん、必死な顔して可愛い♡すこしいじめたくなっちゃうな…)

「唯斗くん…こんなプレイが好きだったんだね…変態さんっ♡」

 

穂波の悪戯っぽい笑顔が加わり、そのギャップに唯斗は余計に興奮してしまう。

 

「ああ…っ、ほなみ…っ、」

「他の女の子で抜いている悪いおちんちんはこの子かな♡?お仕置き♡♡だよっ」

 

穂波は激しい上下運動をしていくと唯斗の限界が近づいていた。

 

「待って……穂波……」

 

唯斗の呼吸が荒くなり始めた時、穂波は突然動きを止めた。

 

「どうしたの?まだイかないで欲しいんだけど」

「え?どういう意味?」

「せっかくだから……勝負しない?」

穂波は悪戯っぽく微笑んだ。

 

「これから私が色々してあげるから、唯斗くんがどれだけ我慢できるか勝負しようよ」

 

「勝負?」

 

「そう。もし唯斗くんが勝ったら……私、なんでも言うこと聞くよ」

 

「でも……負けたら?」

 

「もちろん罰ゲーム」

 

穂波は楽しそうに目を輝かせた。

 

「私は唯斗くんを徹底的に攻めてあげる……♡」

 

唯斗は戸惑いながらも「わかった」と返事をした。恋人同士とはいえ、普段は優しい穂波がこんな挑戦をするなんて珍しいことだった。

 

「じゃあ始めるね」

 

穂波は再び唯斗の股間に顔を寄せた。今度は舌を使って亀頭を舐め回す。その刺激に唯斗は腰を浮かせてしまう。

 

「あっ……!」

「ふふっ……敏感なんだね♡」

 

彼女は嬉しそうに微笑むと、さらに激しく愛撫を続けた。指先で裏筋をなぞりながら口内全体で包み込む。

 

「ひゃああ……っ」

 

唯斗が情けない声を上げるのを見て穂波は満足げだ。

 

「もっと頑張らないと負けるよ?」

 

穂波の攻めはどんどん加速していく。フェラチオの次は玉袋を軽く噛んだり、時には強弱をつけて吸い上げたりした。さらには唾液をたっぷり塗り込み滑りやすくしてから激しく手コキを始める。

 

「ほらほらぁ~♡ここで終わりじゃないよ?」

彼女の甘い吐息が耳元にかかりながら続く責め苦。時折囁くように言葉責めまで混ぜてくる。

 

「唯斗くんのおちんちんビクビクしてるね♡早く出しちゃえば楽になるのにぃ♡」

「そ、それ以上言わないでくれぇ……」

「あら?もう限界?可愛いね♡♡」

(でもまだまだ楽しもう♡)

 

結局かなり耐えたものの……

「ダメッ……出ちゃうぅ……!!!」

とうとう精液が飛び出してしまった。

「あ~残念♡ もう一歩だったのに」

「はぁ……はぁ……」

脱力したまま肩で息をしている唯斗に対して宣言通り罰ゲーム執行となるのであった……

 

「では約束通り罰を与えます♪」と言いながら押し倒された唯斗。

仰向けになったところで膝立ち状態となる周波からの逆レイプである。

 

「穂波…なにをするの…?」

 

「私のおまんこに、唯斗くんのおちんちんを挿れるんだよ♡♡」

言い終わると同時に腰を振り始めた。

 

最初こそ優しくゆったり動いていたが徐々にスピードがあがる。

 

パンッパァァーン!!

 

肌同士打ち合わさる音と共に発生する快感波状攻撃!!

 

「アッッ!!ちょ……まって……」

 

悲鳴のような叫びとともに痙攣する体躯、 しかしこれでは終わらず更なる追い討ちかけられてゆくばかりだ。

 

「ああん♡やっぱり硬くなってきた♡もっと突いてあげるから覚悟してね♡♡♡♡」

(んっんん……気持ち良過ぎる……♡♡♡)

 

腰使いだけでなく胸も激しく揺れ動き視覚面でも刺激されていく始末、 しかも時々前傾姿勢になりディープキス交えてくるものだからタチが悪い。

 

「ちゅぱぁ……んふっ……おいしぃ♡♡唯斗くん好きだよぉ♡♡」

 

(くぅ……これはヤバい……射精寸前……)

「穂波……もう許してくれ……」

 

「駄目ぇ~♡もっとかっこいいところ見せて♡♡」

 

煽られつつも抵抗できない状況へ陥っている……

 

「ここが弱いんだね♡♡」

「あうぅっ!」

 

急所探り当てられてしまう始末、 絶望的な状況下それでも頑張ろうとする健気さを見せてくれる一方的敗北宣言までは遠いだ。

 

「可愛いね唯斗くん♡♡ほら、彼女以外の女の子でおちんちんシコシコしてごめんなさい♡♡って、言いなさいっ!!!♡♡」

「え?穂波以外の子で?そんなのいないし……っ、、!!」

「えっちな本の女の子のことだよ♡♡嘘つくおちんちんにはもっとお仕置きだね♡♡♡」

「ほなみっ……ほなみぃ♡♡」

 

穂波は更に深くピストンをし、唯斗の腰に足を絡ませる。唯斗が抜こうとしても逃がさないつもりだ。

 

「認めない人はこうだからね!♡♡♡♡♡」

 

パンッ! バチン! ズプゥウウ……ドクンドクン

 

「あぁっ……!」

 

全身ガクブル震えるほど絶頂を迎えてしまう、 息絶え絶え状態になりながらも穂波は容赦せず追加攻撃しかける。

 

「イッたばっかりなのにまだまだイケるよねぇ?」

「いやだぁ……もう無理ぃい」

 

涙目で懇願しても止めてくれない、むしろ激しくなる一方だ。

 

「嘘つきのおちんちんはもっと教育が必要みたいですね♡」

 

そういうと今度は背面座位の体制になると両手で抱きつきながら激しく上下運動開始。

背中に当たる柔らかな巨乳感触と共に強烈な膣圧迫感に襲われてしまう。

 

「きもち……いいけど……壊れちゃう……っっ」

「だぁ~めっ♪これくらいしないと反省しないでしょう?」

 

そう言うや否や最後の一撃と言わんばかり強烈突き刺されてしまった。

 

「う……ぁあっ……だめ……もう出るっ……!」

 

唯斗が限界に達していることは明らかだった。しかし穂波は動きを止めようとしない。

 

「ダメだ……ほなみ……中に出したら……赤ちゃんできちゃうかも……」

 

唯斗の切実な訴えに、穂波は一瞬動きを止めた。その瞳には不安と躊躇が映る。

 

「そうだね……でも……」

 

穂波は唯斗の目をじっと見つめ、小さく微笑んだ。

 

「今日は安全日なの。だから……」

 

彼女は再び腰を使い始めた。

 

「今日はいっぱい出していいよ♡」

 

「ほなみぃ……でも……怖いよ……」

 

「大丈夫♡私たち恋人同士でしょ?それに……」

 

穂波は唯斗の耳元で囁いた。

 

「私のことが好きなら、全部受け止めてみせて」

 

その言葉が引き金となった。

 

「んっ……!あぁっ……!」

 

唯斗は我慢の限界を超え、最後の力を振り絞るように穂波の中に放出した。長い射精だった。熱い液体が穂波の中で脈打つように放たれていく。

 

「ああっ……出てる……全部……♡」

 

穂波はそれを全て受け止め、満足そうに微笑んだ。そして唯斗の胸に頬を擦り寄せる。

 

「勝ったね♡罰ゲームはまだまだ続くよ♡」

 

穂波の悪戯っぽい笑顔が、勝者の権利を主張するように輝いていた。




ほなちゃんは彼氏にだけめっちゃ甘えたり独占欲強かったりしてほしい。

誰に拘束プレイされたい?

  • 奏
  • まふゆ
  • 絵名
  • 瑞希
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