マクマクの実の少年〜美味しい所だけいただきます! 作:海山羊
ボクの名前はマーク・エドワーズ!ローグタウン出身の13歳職業はちょっと人には言えない事、得意な事は気配を消す事と女の人を喜ばせる事!趣味は旅行でいろんな国に行った事があるよ!一番良かったのは東の海の小さめの村かな?こんな時代なのに住民がみんな明るく仲良く楽しそうに暮らしてるんだ、だからって山賊まで仲良しだとは思わなかったけどさ…
ボクが産まれる前にゴールド・ロジャーって海賊が処刑されてその遺産を巡って大海賊時代が始まったんだけどまあ大変、ボクの街みたいにデッカイ海軍の駐屯地が無い所は大概海賊にやられちゃってるんだよね、まあその分ボクが美味しい思いをさせてもらってるから文句は無いんだけどね!そろそろいい時間だし連絡が来ると思うんだけど…
(マーク様…今なら皆油断しています…)
(ありがとうね!えーっと名前忘れちゃった海賊のお姉さん)
来た!連絡を受けたボクは間髪入れずに
「お疲れ様、仲間はみんな寝ちゃった?」
「はい、食事に薬を混ぜてぐっすりと…その、私はマーク様のお役に立てたでしょうか」
自分を信頼する仲間に薬を盛った事を白状する金髪のお姉さん彼女の大きく開かれた胸元にはハート型のターゲットマークのような物が刻まれている…ああ思い出したハニークイーンだ、彼女は幾つもの街や船を襲って賞金も掛けられてるボクなんてどうとでも出来る強い海賊なんだけどボクの能力の影響下にあるから安心さ、ボクはマクマクの実を食べたマーキング人間!いろんな物や場所、人物にマーキングができてマーキングがある場所なら何時でも行ったり来たり出来るんだ!さらに言えばマーキングをつけた生き物はボクに絶対服従!だってボクの名前が書いてあるんだからボクの物だよね?
「もちろん!じゃあこのまま船ごと海軍の所に飛ぶからボクが捕まえたって証言お願いね」
「はい♡マーク様!」
トランプ海賊団の船にマーキングを付けて懇意にしている海軍基地に飛ぶ、今日明日辺りまた海賊を引き渡しに行くって言っておいたから誰か控えてくれてると思うんだけど…あっいたいた!
「たしぎお姉さん!こっちこっち!」
「マーク君!」
ボクとハニークイーンを見つけた途端に嬉しそうにこっちに駆けて来るのは
「お怪我はありませんか!?隣の彼女は…」
「コッチはハニークイーン、ちょっと残念だけど良い賞金してるから今回は引き渡しかな」
「そんなマーク様!?でもマーク様のお役に立てて幸せです…♡」
「うんうんありがとう、やっぱり一回
たしぎお姉さんの凄い所はマーキングをしたのに元の人格があんまり歪んで無い所!普通はハニークイーンみたいに長年の仲間だって簡単に売り飛ばしちゃうようになるはずなのにたしぎお姉さんは何度海兵をやめてお嫁さん業に専念してくれって言っても即答で断っちゃうし…まあだから良いんだけどね!さてと後は換金待ちだね!それが終わったらたしぎお姉さんを連れて帰っちゃおうかな?…あっ海兵さん達が大きな袋を持ってきてくれてるね、確認が終わったみたい
「いつもお疲れ様ですマークさん!こちら今回の懸賞金になります!」
「いつもありがとう海兵さん達!この後たしぎお姉さんに相談に乗って欲しい事が有るんだけど大丈夫かな?」
「ハッ!たしぎ曹長はこれより2日後までお休みですので問題はありません!」
「そうなの?じゃあ遠慮なく!」
「えっちょっとマーク君!?」
海兵さん達には海兵志望のボクがたしぎお姉さんに色々教わってるって誤魔化してるんだ!気の良い皆を騙すのは心苦しいけどたしぎお姉さんがどうしてもって言うからね、いつかはバレるだろうにいじらしくて可愛いよね
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「やっぱり賞金が1000万ベリーを超えあたりから目録でくれるようになるのありがたいよねぇ、ボクなんてまだ小さいからそんな札束物理的に持ち歩けないもの」
「ふぉうでふね…ふぉくにうちふぁ…マークふんが…いちふぁんのお得意…ふぁまでふから」
場所は変わってボクの家!屋敷の他には何もない小さな無人島に建てられててマーキングがある人間なら何時でも出入り自由な場所だよ、そこでボクは今回の報酬の総額と内訳を確認しててたしぎお姉さんはボクのオチンチンにむしゃぶりついてるよ
「たしぎお姉さんもずっるいよねぇ、普段あーんなに真面目です、そんな事興味もありません!みたいな顔してるのに屋敷に着いた途端これだもん」
「ふぉれは!マーク君がふぉうゆうふうに私を…」
「アハハ!そうだっけ!?」
うんうんまだ口応えが出来るんだからたしぎお姉さんは凄いや!でも…
「よしよし、気持ちよく出来て偉いね」
「あっ♡ダメ…それダメです♡」
「うんうん撫でられただけで可笑しくなっちゃうお姉さん可愛いね」
上手におしゃぶり出来た事を褒めながら頭を撫でてあげると幸福感で頭がパンクしそうになっちゃってさっきまで怒ってた事忘れちゃうんだよね、普通は撫でたり褒めたりしなくてもずっとこの状態になるのに精神が強い人って凄いよねぇ
「じゃあそろそろこっちにお尻向けて貰おうかな」
「やだぁ♡やだよぅ♡」
赤ちゃんみたいにイヤイヤしながらもしっかりとボクの身長に合わせてハメやすい場所にお尻を差し出す手慣れた動き、もう完全に身体と心が別々の動き方してるみたいだね
「出会った頃はあんなに細かったのにすっかりお肉が着いたよねぇ、ほらお尻なんて二周りくらい大きくなったんじゃないのっと!」
「ひゃん!♡ぶたないで下さい…♡」
「えー良いじゃんたしぎお姉さんはもうボクの所有物なんだしボクの自由でしょ?そうだ!今のスリーサイズ教えてよ」
「マーク君!そんな事をしていたら本当に海軍に捕まってやぁ♡言います♡言いますからぶたないでっ♡B98W55H90です!」
「この前聞いた時からまた育ったねぇ、目指せ100の大台!」
たったの一ヶ月で5センチも大きくなるんだからもうすぐだとは思うんだけどね!叩いて遊んでいたたしぎお姉さんのお尻をがっしりとつかんで亀頭をお姉さんの割れ目に触れさせると待ってましたとばかりに吸い付いてくる、一度入れれば奥へ奥へと時分から招き入れてくれる今までで一番の名器
「もうびしょ濡れじゃんお尻叩かれてそんなに興奮したの?」
「御屋敷に移動するって言われた時からっずっと期待してて!でもマーク君はまだ子供だからこんな事しちゃ」
「真面目だよねぇ…と言うかボクが子供じゃ無かったら良いんだ?」
「それは…」
「えいっ」
たしぎお姉さんが羞恥とは別の理由で顔を真っ赤にしてしまった隙に挿入してしまう、使い込んだたしぎお姉さんの膣内は勢いよくつき込まれたボクのチンポに一切の抵抗も拒否も見せずすんなりと奥にある女の人の一番大事な部分へ案内してくれる、そして抵抗しないと言ったのは入れる時だけ、子宮口はボクの先っぽに吸い付いて離さず入れる時には最高の快楽を与えてくれる膣ヒダも外へ出すまいと
「ふーっ♡ふーっ♡」
そしてたしぎお姉さん自身も魅力的、何の合図も無い挿入だったのに大勢は崩さずお尻の位置は少しもブレて無い、日頃の鍛錬の成果はこういう所で発揮されているみたいだね、普段は此処から止まらずにピストンをするのが好きなボクにしては動きが遅いのが気になったのか後ろ向きの上目遣い、たしぎお姉さんは極上の獲物としての自覚があり過ぎると思う
「マーク君…♡来て…♡」
いつも開始5分で泣き言言い出すたしぎお姉さんのくせに生意気だ!もう一度しっかりどっちが持ち主なのか分からせてあげるよ、と耳元で囁いてあげれば膣内がキュッっと締まって喜んでいる、ボクはすっかり救いようの無いマゾに仕上げられたなと満足感を感じながら可愛いたしぎお姉さんを楽しませてあげるべくもう一度その大きなお尻を引っ叩いた