梅ちゃん先生に合コンでお持ち帰りされたが予想以上にエロかったのでそのままやりまくって孕ませて結婚したったw 作:オッパイは正義マン
居酒屋で合コン中、俺はとびきりエロい、まつざか梅に猛アタックをしていた。
「や、一緒に飲んでいいかな。」
「まあ。私でいいの?いいわよ。」
ジョッキを片手に生ビールを退屈そうに飲む梅ちゃんに声をかけた。
「ねえ、梅ちゃんって彼氏いないの?」
「いきなりちゃん付け?ふふ、面白いわね。そうよ、居ないから合コンに来てるんじゃない❤️」
「そうなんだ。勿体無い。こんな美人なのに。」
「あらあ、お姉さんを褒めてどうしようって言うの?❤️」
そう言う梅ちゃんは嬉しそうにしている。
梅ちゃんは谷間を作り、爆乳おっぱいをわざと見せる。
「何カップあると思う?❤️」
「ええと。Eカップ?」
「ざーんねん❤️Gカップよ……❤️❤️ふーっ❤️❤️」
と俺の腕におっぱいを、くっつかせると俺の耳に息を吹きかける。
「おわっ、梅ちゃんっ、ヤバいって……」
マイサンが勃起していた。
「あらあ~~❤️❤️イケナイ子ね……❤️❤️おちんちんおっきしたの?……❤️❤️」
すすす………と勃起したおちんちんをいやらしく撫でる梅ちゃん。
「ね、ウチ寄ってかない?❤️❤️お姉さんとセックスしましょ……❤️❤️❤️」
俺は梅ちゃんに
「うん。梅ちゃんとセックスしまくりたい。」
こうして梅ちゃんの家にお邪魔した俺は梅ちゃんと流れるようにセックスする。
「んおおぉぉぉおぉ❤️❤️❤️❤️、しゅごぉ❤️❤️❤️、ああぁぁ❤️❤️❤️❤️、んっ、ああぁああぁぁああぁ❤️❤️❤️❤️、雅之くうん……❤️❤️❤️❤️んぁぁあぁ、❤️❤️❤️❤️梅の中にぃ、んひぃ、あああっ❤️❤️❤️❤️、あん、あぁぁあぁああぁあぁ❤️❤️❤️❤️、精を吐きしてぇ❤️❤️❤️❤️」
「ああ、梅ちゃんッッッ」
俺は自身の逸物を梅ちゃんの最奥へと突き刺し、ドクドクと精を放出した。
「アッアッアッ❤️❤️❤️、、出てるぅ、❤️❤️❤️でしょあっついザーメン、ビュービューってぇ❤️❤️❤️、、吹き出してりゅう……❤️❤️❤️イクぅうぅ、くぅうぅん、イキましゅぅぅ……イクッッ~~~ッ❤️❤️❤️❤️」
俺はズルリと梅ちゃんの中から自身を抜き取る。
梅ちゃんは四つん這いで尻を高く上げたまま生まれたばかりの小鹿のようにブルブルと体を震わせている。
「きれいにして」
「はっ、はぁ……❤️❤️❤️いぃ、んんっ❤️❤️❤️」
梅ちゃんはいまだにプルプルと震えながら跪きペチャペチャと俺のペニスについた精液と自分の愛液とが混じりあったもの舐めとっていく。
「あむ、レロォ、レロレロ❤️❤️❤️❤️、ちゅぅ❤️❤️❤️、じゅるぅぅ、❤️❤️❤️❤️」
梅ちゃんは丁寧に竿全体を舐めまわし、陰嚢の方にも舌を伸ばしていく。
「レロォォ、レロレロレロ、❤️❤️❤️❤️雅之くうん、梅のおまんこ使ってくれてぇ❤️❤️❤️、チュ、チュ……エロォォ、❤️❤️❤️ありがとうぅぅ❤️❤️❤️、はむはむ❤️❤️❤️❤️。」
俺の様子を窺うための上目遣いでちらちらと見ながら、俺が悦ぶようにその肉棒を掃除していく。
その姿は男に奉仕する悦びを享受している雌そのものだった。