梅ちゃん先生に合コンでお持ち帰りされたが予想以上にエロかったのでそのままやりまくって孕ませて結婚したったw 作:オッパイは正義マン
その夜は――いやその夜も、俺は梅ちゃんとの、いちゃラブセックスしていた。
「あんっ、ああんっ❤️❤️❤️ もっとオマンコ、ズボズボしてえっ❤️❤️❤️」
「こうか? ほらほらっ!」
「きゃううっ❤️❤️❤️ すごいわ、あふっ、くうっ、んうううっ❤️❤️❤️ オチンチン、ホントにすごいのっ、あっああっ❤️❤️❤️❤️」
俺が怒濤のピストンをお見舞いすると梅ちゃんは悦び悶える。
「ふうあっ、あうっ、ひううんっ❤️❤️❤️ おっ、んおっ❤️❤️❤️、そんなにされたら、おっおおお゛っ❤️❤️❤️❤️」
梅ちゃんと出会ってからというもの、梅ちゃんの膣内が白濁で満たされない日はなかった。
ぶっちゃけた話、会社をやめた。
何故なら梅ちゃんが
「まーくん❤️お姉さんが養ってあげるから会社辞めなさい❤️❤️思う存分セックスしましょう❤️❤️」
と、セックスしている時に言われたのだ。
美人のお姉さんに養われる理想のヒモ生活だ。
梅ちゃんが働く分、俺は主夫をやっている。
「はあっ、ああっ❤️❤️❤️、まーくん、いっぱいオマンコ拡げてぇ❤️❤️」
「梅ちゃん!なんていやらしいことを言うんだ! お望み通りにしてやるぞ!」
「ああんっ❤️❤️❤️、やあっ、❤️❤️❤️またオチンチンおっきくなって、まーくんすてきよぉ❤️❤️❤️、はーっ、んはあーっ❤️❤️❤️」
そんな美女とこうしてセックスできて、俺は実に幸せ者だ。
「はひうっ❤️❤️❤️、んひうっ❤️❤️❤️、ああ、しゃーわせ、あたし、まーくんに愛されてしゃーわせぇ、あんっ、ああんっ❤️❤️❤️」
梅ちゃんの身体はまるで孕むために、子作りするために世に生を受けたような豊満ボディ。この世界一最高のセクシーな身体も俺だけのものなんだ。
「あ、❤️❤️❤️ んおっ、おっ、おほおぅっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「先にイキそうだな? トドメを刺してやるぞ!」
強引な腰使いを継続しながら、両手の動きを加速させていく。ぬかるむ膣肉がキュッと締まりながら痙攣した。
「ああうっ、❤️❤️❤️、まーくんのおちんぽで、イックううううっ❤️❤️❤️イグイグッ、わたしもイグうっ、んおっほおおっ❤️❤️❤️」
プシュウウウッ! 膣穴から盛大に愛液を噴き出して、梅ちゃんは一足早く果てていった。
高速駆動する腰に精力を滾らせて、いよいよラストスパートに入る。
パンパンパンッ! けたたましい肉音を鳴らし俺は愛しの梅ちゃんを絶頂へと追い詰めていった。
「出すぞ、梅ちゃん!」
「だして、❤️❤️❤️精液だして、あっ、ああっ、イクイクぅうううっ❤️❤️❤️❤️」
ボビュルルルルッ! ドッビュウウウッ! ブビュビュビュッ!❤️❤️❤️❤️❤️ 視界を白熱させながら、俺はドロドロの灼熱を彼女の胎内に迸らせた。
「んあぁああうっ❤️❤️❤️❤️ きた、すごいのきたぁっ、きゃひうううっ❤️❤️❤️❤️」
洪水のような膣内射精を受けてよがり狂う梅ちゃん。その凄絶な姿はエロい以上に美しかった。
やがて梅ちゃんの興奮は収まって、艶やかに上気した顔で俺を見上げてくる。
「ふううっ、最高だったわ……❤️❤️❤️まーくんも気持ちよかった?」
「ああ、最高だよ。梅ちゃん。」
「そ❤️まーくんが良かったならわたしも嬉しいわ❤️❤️❤️」
とがまだ抜かないでいる梅ちゃんは男根を強く胎内で抱きしめてくれた。