梅ちゃん先生に合コンでお持ち帰りされたが予想以上にエロかったのでそのままやりまくって孕ませて結婚したったw 作:オッパイは正義マン
「まーくん❤️乾杯!❤️あー、宅飲みサイコー!金曜だし、気にしなくていいもんね!」
梅ちゃんの言う通り翌日は連休。
今日はお酒を飲める。
生ビールを買って梅ちゃんと宅飲みしていた。
「しかも、素敵な彼氏のまーくんと宅飲みなんてほんとーにサイコーよ。いつもありがとね。まーくんがいるから私仕事出来るのよ。」
「俺は何も。梅ちゃんが居るから家事も頑張れるから」
「あーん………❤️❤️❤️ほんと好き………❤️❤️❤️まーくん大好きよ………❤️❤️❤️」
梅ちゃんは俺にキスをしまくる。やがて梅ちゃんは気分が上がり、服を脱ぎだし、全裸になる。
「まーくんとしたいの………❤️❤️今日も熱く燃え上がりましょう………❤️❤️❤️」
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「梅ちゃん……。挿れるよ?」
「んっ……❤️❤️❤️ふぁぁ」
開かれた秘裂にちんぽを押し付け、ずぷずぷと押し込む。
「あっ……❤️❤️❤️そこ、すごく、良いぃぃっ!❤️❤️❤️❤️」
チンポをぱっくりと咥え込んだ梅ちゃんの膣穴が、キュゥゥと締め付ける。
今までにない程の淫猥な感覚に睾丸から精液を吸い上げられそうになってしまう。
梅ちゃんにしなだれかかり、喘ぐ口元に軽く接吻する。胸板で梅ちゃんの乳首をコリコリと愛撫しながら、梅ちゃんの口元を舐め、腰を振り立てる。
「ひぁぁぅうぅっ!❤️❤️❤️ そんな、両方同時に、なんてぇっ!❤️❤️❤️」
淫猥に蕩けた梅ちゃんの顔。ぷっくりと屹立した、湿った乳首。艶めかしい肉体――全ての視覚情報が、俺の興奮を掻き立てる。
そのエロい顔が、綺麗な乳房が、淫猥な腰つきが――全てが愛おしい。
「梅ちゃんっ……俺、もう限、界……」
「あ、あっ、ひあぁぁぁあん!❤️❤️❤️❤️ そんなに強く動かしたら――――❤️❤️❤️❤️ぁ、ふ、ふゃぁぁぁん!❤️❤️❤️❤️」
今まさに絶頂を迎えると覚悟した刹那、梅ちゃんの口から凄まじく愛らしい悲鳴が絶叫のように吐き出された。
しなやかな肢体をビクンと痙攣させ、何かを失ってしまったかのように、カクンと脱力する梅ちゃん。
涙の浮かんだ瞳を茫然と蘭に向けながら、力の抜けた口端からとろりと涎を垂らした。
「何今の……❤️❤️❤️す、ごぉい……❤️❤️❤️」
とろんとした目で、俺を見つめる梅ちゃん。
その夢見心地な表情に、俺の興奮がとてつもない速度で沸き立った。
梅ちゃんが絶頂した瞬間の顔を、真正面から見ることが出来た。
思ったより、苦しそうではない。甘い吐息を荒く吐きながら、桃色の唇をペロリと舐める。
幸せそうに脱力する梅ちゃんの顔をしっかりと見つめながら俺は湧き上がる快感に身を任せた。
愛しい相手が淫らに喘いでいる姿を記憶に焼き付けながら、俺はその相手の膣穴に、目一杯精液を注ぎ込んだ。
「ふあっ❤️❤️❤️❤️、ふあぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️、ひあぁ――――ぁん!❤️❤️❤️❤️」
ついさっきイったばかりのぐちゃぐちゃおまんこに、俺の精液がこれでもかと注ぎ込まれる。
ビクビクと震える梅ちゃんの割れ目が、俺の排出した白濁液をコクコクと美味しそうに飲み込んでいく。
やがて全てを出しきったところで、二人はくったりとした様子で幸せそうに溜息をついた。
「今晩も、いっぱい出ちゃったね……まーくん……❤️❤️❤️」
「ああ、梅ちゃんが可愛いから梅ちゃんの膣内に、たくさん射精しちゃった」
「もう………まーくんったら………❤️❤️❤️ん、ん、ん、❤️❤️❤️」
俺と梅ちゃんは抱き締め合いイチャイチャチュッチュッしていた。