梅ちゃん先生に合コンでお持ち帰りされたが予想以上にエロかったのでそのままやりまくって孕ませて結婚したったw 作:オッパイは正義マン
俺はそのぷっくりとした唇に口づけした。
「ぅんっ❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️ ちゅ❤️❤️❤️ ちゅぱ――❤️❤️❤️」
梅ちゃんはうっとりとした貌で俺のキスを受け入れた。
俺は梅ちゃんの手を自らの剛直に導いた。
「あっ❤️❤️❤️ 硬い……❤️❤️❤️」
梅ちゃんの手は俺のチンポをズボンの上から撫でまわした。
「まーくん、、いつも抱いてるのに私で興奮してくれるのね❤️❤️」
「あたりまえだろ」
「うれしい……❤️❤️❤️」
梅ちゃんの両腕を掴んだまま、もう一度キスをする。
「んっ❤️❤️❤️ んっんっ❤️❤️❤️ んっ――!❤️❤️❤️❤️❤️」
ソファに沈んでいた梅ちゃんの腰が跳ねた。キスだけでイってしまったのだろう。
「イっちゃったのか」
「うん……❤️❤️❤️」
「もう準備万端だな」
「はぁい❤️❤️❤️」
はちみつを直接鼓膜に流し込むような甘い声を上げて、梅ちゃんはその腰を持ち上げた。パンツを脱がしてください、という意思表示だ。俺はするするとパンツを抜き取った。それのクロッチの部分はぐしゃぐしゃに濡れて、いかに梅ちゃんが興奮しているのかを表していた。
俺はスカートの中に手を入れて、梅ちゃんの秘所に触れた。
「あっ❤️❤️」
そこはクロッチがそうであったようにしとどに濡れ、指を這わせると次々に蜜が溢れてきた。
「んあああああ❤️❤️❤️❤️ ゆびぃいい❤️❤️❤️❤️」
つぷり、と指を膣へ挿入していく。ざらざらとしたお腹側の粘膜に指先を埋めていくと、自然と梅ちゃんの腰は持ち上がって、すぐにびゅうびゅうと潮を吹いた。
「お゛っ❤️❤️❤️❤️ んん゛ん゛❤️❤️❤️❤️」
指を引き抜くだけでぷしゅっ、と潮が出る。びしゃびしゃになった指をそのままクリトリスに宛がい、触れるか触れないかくらいの力加減で擦る。
「お゛っ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️ イぐっ❤️❤️❤️」
「イきすぎだって」
「まーくんのせいっ❤️❤️❤️ イぐぅううううっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「誰のせいだって? 梅ちゃんがこんなイきやすいのは俺のせいだってこと?」
「んああああ❤️❤️❤️ 指とめて❤️❤️❤️ イったから!❤️❤️❤️ イったから❤️❤️❤️またイぐっ❤️❤️❤️ イぐ❤️❤️❤️❤️ イぐ❤️❤️❤️」
梅ちゃんはイきまくったからか、腹筋が波打って痙攣している。
「よし、もうよさそうだね」
「……あっ!❤️❤️ いま挿れたらっ❤️❤️❤️ んぐお゛っ❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️❤️❤️ イぐっ❤️❤️❤️」
柔らかな淫肉をかき分けて挿入してくと、奥まで入っただけで梅ちゃんは達してしまった。
「あーあ、入れただけでイっちゃって……。ほら、動くから簡単にイかないように頑張って」
「むりぃっ❤️❤️❤️むりむりむり❤️❤️❤️ んお゛っ❤️❤️❤️❤️まーくん イイところクるからっ❤️❤️❤️ ヤバい❤️❤️❤️ むりイく――っ❤️❤️❤️」
言ったそばから絶頂してしまう梅ちゃん。これはもうスイッチ入っちゃって、なにしてもイってしまうだろう。
「んお゛っ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️」
腰をその柔らかなお尻に向かって打ち付けると、梅ちゃんの胸がぷるぷると揺れる。ブラジャーに包まれたままのそこは、太ってサイズが合わなくなったからか、動いてしまったせいで乳輪がはみ出していた。俺はブラジャーをずり降ろして乳首を露わにした。
「んん❤️❤️❤️ んあああ❤️❤️❤️ んんんんん❤️❤️❤️❤️❤️」
まろび出た乳首をつねりながらピストンを続けると梅ちゃんは涙を流しながら絶頂した。