梅ちゃん先生に合コンでお持ち帰りされたが予想以上にエロかったのでそのままやりまくって孕ませて結婚したったw 作:オッパイは正義マン
俺と梅ちゃんは3ヶ月後、入籍した。
梅ちゃんが妊娠し、臨月になった。
「んんっ、ちゅっ……ん……❤️❤️❤️」
俺の方から舌を伸ばし梅ちゃんの口内を犯してくる。
「ん、れろっ、ちゅっ……❤️❤️❤️❤️んんっ、ちゅるっ❤️❤️❤️❤️」
俺の自らの欲望を満たすためだけにされる、激しいキス。しかしそれが結果として梅ちゃんを感じさせる。
「じゅるるっ❤️❤️❤️❤️、ちゅぅ、ん……れろっ、ちゅっ❤️❤️❤️❤️」
十分に堪能した俺が口を離すと、二人の口を唾の橋がつぅーとかかる。
「梅ちゃん、色っぽい顔してるよ」
「だってまーくんとキスしてるから……❤️❤️」
梅ちゃんのシャツとスカートを剥ぎ取って下着姿にする。
簡素な下着。しかし大事な場所を隠すだけで、多くの肌を晒している今の状態は凄く色っぽい。着ているものにかかわらず艶あでやかなのは、元の素材がそれだけ良い事の証明だ。
染み一つない綺麗な肌。見るだけですべすべしているのが分かり、事実として触り心地は凄く良い。それを悠は体験談として知っている。
恥ずかしそうにする結衣を堪能した後ブラジャーをずらして乳房を露出させる。
「相変わらず綺麗な形で柔らかそうなおっぱいだね。男を惑わせるイケナイおっぱいだよほんと」
そう耳元でささやくと、手のひらでぐにっと押しつぶす。
「んっ……❤️❤️❤️」
そのまま力任せに揉みしだき、柔らかい弾力を堪能する。
「……ッ……んん……❤️❤️❤️」
「……ンっ❤️❤️❤️」
梅ちゃんの声を聞きながら空いている左手を、梅ちゃんの身体のラインをなぞるようにゆっくりと下へと向かわせる。
「あ、んんっ……❤️❤️❤️や、ぁ……ぁん❤️❤️❤️」
そして左手はそのまま梅ちゃんの大事な部分へ、下着越しに触れる。
俺の右手と左手で別々の場所を刺激され梅ちゃんは甘い声をもらす。
直接秘部に触れることはせずあくまで下着越しに触り続けるだけに留める。梅ちゃんが感じつつ、焦れるような触り方。
挿入した時の梅ちゃんが味わう快楽をより高めるために。
「んんっ、やぁ……っ、あああああああっ……❤️❤️❤️まーくんそんな、触り方……ンっ❤️❤️❤️」
じっくりとなぶるようなやらしい触り方。それと同時に胸の先端、ぷっくりとふくれたピンク色の乳首を右手で弄ぶ。
「ああああんンっっ、❤️❤️❤️…ああああんっ、ああああっ……❤️❤️❤️」
必要以上に俺はゆっくりとねちねちした愛撫を続けた