梅ちゃん先生に合コンでお持ち帰りされたが予想以上にエロかったのでそのままやりまくって孕ませて結婚したったw 作:オッパイは正義マン
梅ちゃんとの結婚式場でウェディングドレスの梅ちゃんとヤる。
「ぁっ、あ……❤️❤️❤️❤️はぁ……はぁ……んっ、あ……はあ……❤️❤️❤️❤️」
数十分と俺は怒張するペニスを突き立てたくなる衝動に堪えながら、梅ちゃんを愛撫し続けると目がとろんっとし息を荒くしてベッドに力無く横たわっていた。
「梅ちゃんすっかり出来上がっちゃったね」
胸や愛液でぐしょぐしょになったショーツを梅ちゃんは隠そうともせず、否隠すだけの余力がないのだ。
「いい加減挿れて欲しくなったでしょ?」
いつのまにか全裸になっていた悠は、ペニスの先端を秘部の入り口に擦り付ける。
「んっ…………❤️❤️❤️早く、シて❤️❤️❤️まーくん❤️❤️❤️」
「分かったら早くおねだり、してよ。お、ね、だ、り」
「………まーくん、の……挿れ、……て❤️❤️❤️」
「俺のナニをドコに挿れて欲しいのかな?」
俺はにたっと楽しそうに笑う。
「まーくんのお、おチンコ……わ、私の……お……お、まんこに挿れてくだ、さい……❤️❤️❤️」
のぼせたように赤く上気し蕩けた表情で、梅ちゃんは言った。
「そんなに梅ちゃんからおねだりされたら、男として応えないわけにはいかないよ。ほら、脚広げて」
梅ちゃんに、近づき秘部の入り口へペニスをを密着させる。
「梅ちゃんのココ、凄いぐちゅぐちゅで挿れたら凄い気持ちよさそうだね」
「じゃあ挿れるよ」
膣中を堪能するようにペニスをゆっくり挿れていく。
すっかり拒む様子のなくなった膣はぐぷぐぷと美味しそうに呑み込んでいく。
「っ、あ、おっき……❤️❤️❤️んん……や、ん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
大きなペニスに梅ちゃんは必死に堪える。
そんな可愛らしい姿に、じっくり楽しもうとしていた俺の意思はあっけなく消え去る。
ズブッッッ!! と最奥部までペニスでぐりっと抉るように挿入した。
「ア゛あああっッッ、あっ、んンっ……!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
びくんっ、と大きく身体をのけ反らせる梅ちゃん。
「……っあ、ん❤️❤️❤️」
ペニスに密着している膣内は痙攣するようにピクピクしている。
「もっと気持ち良くしてあげないとね」
じゃあ遠慮なくとばかりに、俺は腰を前後に動かし始めた。
腰を少し動かすたび肉襞が所狭しとペニスに押し寄せる。
「やっぱり、生で直接味わう梅ちゃんの膣中なか凄い気持ちいい。最高だよ梅ちゃんのボテ腹おまんこ」
「ぁんっ、そん、な……❤️❤️❤️恥ずかし、いこと、あっんん、言いながら、ァ……動かな、いで……ンっ❤️❤️❤️❤️」
直接体内に伝わってくるペニスの形と熱。
圧迫されるような膣の最奥をグリッと押しつぶそうとする
「気持ちよさそうだね、梅ちゃん」
「…ぁんッ❤️❤️❤️、んんっ、気持ちいい、わ……❤️❤️❤️❤️あっあっ、んン……ぅあ❤️❤️❤️」
気持ちよさそうな声色をしている。
ただ腰を打ち付けるだけでなく、何度かセックスを経験したとはいえまだ狭い膣内を拡張するようにごりごりと擦り付ける。
腰を引くとカリが膣から愛液をかきだすように、グイッと押しやる。
「あっ、❤️❤️❤️……ンっ、あんっ、ぁんン………❤️❤️❤️❤️…っあ❤️❤️❤️」
「梅ちゃん出すよ、受け取ってね」
ブビューーーーー❤️❤️❤️❤️
「ああん………❤️❤️❤️来てる………まーくんのが……❤️❤️❤️私愛されてる………❤️❤️❤️まーくんに一杯………❤️❤️❤️」
「うん、一杯愛してるからね。梅ちゃん。」
「おほっ………❤️❤️❤️まだ出てりゅ~~~~❤️❤️まーくんに犯されて愛されて私最高に幸せぇぇ❤️❤️❤️❤️」
俺は梅ちゃんへの愛を示すようにボテ腹マンコに出しウェディングドレスの梅ちゃんを真っ白にドロドロに染め続けていた。。