※この作品はR-18です。

幼女好きの誘拐犯なおじさんとガチ種付け結婚しちゃったベッキー❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

ベッキーとの出会いはベッキーが3歳の時。

 

 

母親に抱き抱えられたベッキーは俺と目が合うとニコッと微笑んでくれた。

 

 

 

俺はその時ベッキーに恋に落ちた。

 

 

 

ベッキーにGPSを付けて、カメラで写真を取り、そのできた写真でシコりぶっかける。

 

 

 

それを、ベッキーが6歳になるまで続けた。

 

 

 

 

イーデン校の一年生になったらベッキーと結婚しようと思っていた。

 

 

 

 

俺の部屋の中はベッキーの写真がズラリと壁一面にならび、一枚一枚にザーメンをぶっかけている。

 

 

 

今日は生ベッキーと結婚して、お嫁さんに迎えた。

 

 

 

 

 

ベッキー・アンヘルは俺の家で子作りセックスしていたのだ。

 

 

 

 

 

「あぁんッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 思わず甘い声を上げるベッキーだったが、次の瞬間には巨根に膣内をえぐられ、苦痛と快楽の入り混じった悲鳴を上げた。

 

 

 

「あぎぃいいいっ!❤️❤️❤️❤️ イ、イクぅうう!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッキーの口から獣のような叫びが漏れ、おとがいを反らして絶頂する。

 

 待ちわびたアクメにトロンとするベッキー。

 

 だが、俺はさらに奥へと巨根をねじ込み、容赦なく腰を打ち付け始めた。

 

 パンッ!パァン!!❤️❤️❤️❤️グチュッヌチャアッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

 激しい抽送によって愛液が飛び散り、肉同士がぶつかり合う音が響く。

 

 幼妻のベッキーに対してあまりにも大きなペニス。

 

 それがベッキーの子宮を押し上げ、醜い腹ボコ状態へと変える。

 

 

 

「うぐぅ❤️❤️❤️❤️、いぎぃいいッ!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッキーはあまりの質量に苦悶の悲鳴を上げるが、俺は構うことなく腰を打ち付け続ける。

 

 その攻めはまさに凌辱と呼ぶにふさわしいものだ。

 

 

 

「あひィイイッ!❤️❤️❤️❤️イグぅうう!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッキーは子宮口を殴られ、再び絶頂を迎えた。

 

 だがそれでも俺の動きは止まらない。

 

 むしろ激しさを増しているようにすら感じる。

 

 

 

 

 圧倒的なまでの巨根による陵辱行為にベッキーの本能は幸福を感じていた。

 

 男に力の差を見せつけられ、立場の差を分からせられ、屈服させられる。

 

 それは彼女にとって最高の快楽だった。

 

 

 

「ひぎッ❤️❤️❤️❤️ んあああッ!❤️❤️❤️❤️❤️ はう、んんーッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

(ああ……もうダメ❤️❤️❤️、わたし、このオチンポに勝てないわ……❤️❤️❤️❤️)

 

 ベッキーは完全に屈服していた。もはや抵抗の意思はない。

 

 むしろ自ら進んで奉仕し、媚びへつらうように腰を振る始末だ。

 

 

 

 

 

 俺はベッキーの細い両手首を掴み、逃れられないようにすると、フィニッシュに向けて、激しい抽送を始めた。

 

 パンッ!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。

 

 

 

「あひィイインッ!!❤️❤️❤️しゅごいっ❤️❤️❤️❤️奥まで来てるっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッキーは獣のような叫びを上げ、可愛らしいツインテールの髪を振り乱した。

 

 その顔は涙と涎で汚れきっていて、もう完全に快楽に堕とされていた。

 

 そんなベッキーを見て俺は笑みを浮かべると、子宮口をこじ開けるように巨根をねじ込み……射精を始めた。

 

 

 

(ああ……❤️❤️❤️❤️熱い……❤️❤️❤️❤️)

 

 ドクドクドクッ!❤️❤️❤️❤️ ドボボボッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 膣内を満たす精液の熱に、何度目かも分からない絶頂へと追い込まれるベッキー。

 

 ただのメスがオチンポ様に勝てるはずもない。ベッキーは俺の性玩具でしかなかった。

 

 

 

「あぁあ!❤️❤️❤️ またイク❤️❤️❤️、イカされる! んあぁああああッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッキーはビクンッと身体を仰け反らせ、絶叫を上げる。

 

(すごい量……❤️❤️❤️❤️)

 

 俺が肉棒を引き抜くと、ゴポッと音を立てて精液が溢れ出す。しかしそれで終わりではない。

 

 

 

 

「あぁん❤️❤️❤️だめぇえ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ベッキーは再び甘い声を漏らす。だが抵抗できない。何回も焦らされ、凶悪な誘拐犯のオチンポでイカされたベッキーには、もはや動く力もなかった。

 

 

 

 

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