幼女好きの誘拐犯なおじさんとガチ種付け結婚しちゃったベッキー❤️ 作:オッパイは正義マン
ベッキーとの出会いはベッキーが3歳の時。
母親に抱き抱えられたベッキーは俺と目が合うとニコッと微笑んでくれた。
俺はその時ベッキーに恋に落ちた。
ベッキーにGPSを付けて、カメラで写真を取り、そのできた写真でシコりぶっかける。
それを、ベッキーが6歳になるまで続けた。
イーデン校の一年生になったらベッキーと結婚しようと思っていた。
俺の部屋の中はベッキーの写真がズラリと壁一面にならび、一枚一枚にザーメンをぶっかけている。
今日は生ベッキーと結婚して、お嫁さんに迎えた。
ベッキー・アンヘルは俺の家で子作りセックスしていたのだ。
「あぁんッ❤️❤️❤️❤️」
思わず甘い声を上げるベッキーだったが、次の瞬間には巨根に膣内をえぐられ、苦痛と快楽の入り混じった悲鳴を上げた。
「あぎぃいいいっ!❤️❤️❤️❤️ イ、イクぅうう!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ベッキーの口から獣のような叫びが漏れ、おとがいを反らして絶頂する。
待ちわびたアクメにトロンとするベッキー。
だが、俺はさらに奥へと巨根をねじ込み、容赦なく腰を打ち付け始めた。
パンッ!パァン!!❤️❤️❤️❤️グチュッヌチャアッ!!!❤️❤️❤️❤️
激しい抽送によって愛液が飛び散り、肉同士がぶつかり合う音が響く。
幼妻のベッキーに対してあまりにも大きなペニス。
それがベッキーの子宮を押し上げ、醜い腹ボコ状態へと変える。
「うぐぅ❤️❤️❤️❤️、いぎぃいいッ!?❤️❤️❤️❤️」
ベッキーはあまりの質量に苦悶の悲鳴を上げるが、俺は構うことなく腰を打ち付け続ける。
その攻めはまさに凌辱と呼ぶにふさわしいものだ。
「あひィイイッ!❤️❤️❤️❤️イグぅうう!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ベッキーは子宮口を殴られ、再び絶頂を迎えた。
だがそれでも俺の動きは止まらない。
むしろ激しさを増しているようにすら感じる。
圧倒的なまでの巨根による陵辱行為にベッキーの本能は幸福を感じていた。
男に力の差を見せつけられ、立場の差を分からせられ、屈服させられる。
それは彼女にとって最高の快楽だった。
「ひぎッ❤️❤️❤️❤️ んあああッ!❤️❤️❤️❤️❤️ はう、んんーッ❤️❤️❤️❤️」
(ああ……もうダメ❤️❤️❤️、わたし、このオチンポに勝てないわ……❤️❤️❤️❤️)
ベッキーは完全に屈服していた。もはや抵抗の意思はない。
むしろ自ら進んで奉仕し、媚びへつらうように腰を振る始末だ。
俺はベッキーの細い両手首を掴み、逃れられないようにすると、フィニッシュに向けて、激しい抽送を始めた。
パンッ!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。
「あひィイインッ!!❤️❤️❤️しゅごいっ❤️❤️❤️❤️奥まで来てるっ!!❤️❤️❤️❤️」
ベッキーは獣のような叫びを上げ、可愛らしいツインテールの髪を振り乱した。
その顔は涙と涎で汚れきっていて、もう完全に快楽に堕とされていた。
そんなベッキーを見て俺は笑みを浮かべると、子宮口をこじ開けるように巨根をねじ込み……射精を始めた。
(ああ……❤️❤️❤️❤️熱い……❤️❤️❤️❤️)
ドクドクドクッ!❤️❤️❤️❤️ ドボボボッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
膣内を満たす精液の熱に、何度目かも分からない絶頂へと追い込まれるベッキー。
ただのメスがオチンポ様に勝てるはずもない。ベッキーは俺の性玩具でしかなかった。
「あぁあ!❤️❤️❤️ またイク❤️❤️❤️、イカされる! んあぁああああッ!!❤️❤️❤️❤️」
ベッキーはビクンッと身体を仰け反らせ、絶叫を上げる。
(すごい量……❤️❤️❤️❤️)
俺が肉棒を引き抜くと、ゴポッと音を立てて精液が溢れ出す。しかしそれで終わりではない。
「あぁん❤️❤️❤️だめぇえ!❤️❤️❤️❤️」
ベッキーは再び甘い声を漏らす。だが抵抗できない。何回も焦らされ、凶悪な誘拐犯のオチンポでイカされたベッキーには、もはや動く力もなかった。