幼女好きの誘拐犯なおじさんとガチ種付け結婚しちゃったベッキー❤️ 作:オッパイは正義マン
ベッキーを孕ませた。
お腹は既に臨月だ。
「んっ…はぁ…❤️❤️❤️❤️パパ…❤️❤️❤️もっと…あぁぁ…もっとぉ……❤️❤️❤️❤️❤️」
ベッキーの甘い吐息が、静寂の中に響く。
俺はベッキーの身体を抱き締めながら、腰を動かし続けていた。
「ベッキー……っ」
「あっ、あっ、あっ…❤️❤️❤️❤️パパ…❤️❤️❤️気持ちいいっ…❤️❤️❤️❤️あぁぁ…❤️❤️❤️❤️パパああ……❤️❤️❤️❤️」
彼女の柔らかな胸が、俺の胸に押し付けられる。
汗ばんだ肌が密着し、熱が伝わってくる。
「あっ…❤️❤️❤️ああっ…❤️❤️❤️はぁ…❤️んっ…❤️❤️❤️❤️」
ベッキーの声が、次第に高くなっていく。
彼女の脚が俺の腰に絡みつき、より深く求めてくる。
「ベッキーちゃん…気持ちいい…?」
「ええ…❤️❤️❤️とっても…❤️❤️❤️んっ…❤️❤️❤️❤️パパも…気持ちいい…?❤️❤️❤️」
「……すごく……」
俺は彼女の唇を奪う。
舌を絡め合わせながら、腰の動きを速めていく。
「んむっ…❤️❤️❤️ちゅ…❤️❤️❤️❤️れろ…❤️❤️❤️❤️はぁっ…❤️❤️❤️❤️」
キスの合間から漏れる嬌声。
ベッキーの指が俺の背中に食い込む。
「パパ…っ!❤️❤️❤️❤️」
「ベッキー…好きだっ!」
「あっ…❤️❤️❤️ああっ…❤️❤️❤️あはああぁぁ…っ❤️❤️❤️❤️❤️」
「…っ!❤️❤️❤️もっと…もっと強く…っ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「ベッキーちゃんっ…!」
ベッキーの懇願に応えるように、俺は激しく腰を突き上げる。
「あっ…❤️❤️❤️❤️あああっ…❤️❤️❤️❤️はぁっ…❤️❤️❤️❤️んっ…❤️❤️❤️❤️あああっ…!❤️❤️❤️❤️」
ベッキーの甘い嬌声が部屋中に響き渡る。
ベッキーの身体が震え、膣内がギュッと締め付けられる。
「ベッキーちゃん…俺も…っ」
「ええ…❤️❤️❤️一緒に…一緒にイって…っ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「はぁっ…あっ…もう…っ!」
「パパ…❤️❤️❤️❤️パパっ…!❤️❤️❤️❤️」
「ベッキーちゃんっ…!」
「んあああああっ…!❤️❤️❤️❤️❤️」
二人の絶頂が重なる。
俺はベッキーの奥深くで解放し、ベッキーも大きく身体を震わせた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「んっ…❤️❤️❤️❤️はぁ…❤️❤️❤️あぁ…❤️❤️❤️❤️」
荒い息だけが、部屋に響く。
ベッキーは俺の上に覆い被さったまま、動けなくなっていた。
ベッキーは出産した。
「パパ……❤️❤️❤️赤ちゃん産んだわよ………❤️❤️❤️❤️手を握って………❤️❤️❤️」
「ああ、ベッキーちゃん………。」
6歳の女の子だったベッキーはもう母親になっていた。