※この作品はR-18です。

ハーレムクロニクル!?時空最エロ嫁と究極化身   作:何処でも行方不明

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お品書き
ベータ
夜這い攻め
誘い受け騎乗位
逆転正常位
連続イキフィニッシュ

こちらのベータは諸事情により、調教済み潜在マゾとなります

12/2 13:30 設定の調整のため1部編集


わからされベータちゃんの夜這いクロニクル

決勝点

それは勝負事の結果を決める一押し。

サッカーモンスターがサッカーバカに進化して、我らが智将もフィールドにあがり白熱した決勝戦。

 

相手のGKを必殺技事吹き飛ばしたのは来夏や丈二くんじゃなく、リベロとして走り回るスタミナとフォローに全振りした僕だった。

 

 

 

 

 

 

 

興奮で体が火照り、眠れない夜を過ごしている中。どうにかねようとしている僕の部屋に彼女がやってきた。

僕が横になっているベッドに潜り込み掛け布団と僕の間に藤色の瞳が現れる。

 

「こんばんは、まずは優勝おめでとうございます♡」

 

その瞳は僕だけを映している。まるで恋する女の子のように。細い女の子の指が僕の寝間着を捲り上げ指先で胸板をなぞり始める。

漏れ出そうな声を我慢し僕は問いかけた。

 

「き、きみ⋯⋯は?」

「ふふっ♡アナタの二番目のお嫁さん(ベータちゃん)です♡」

 

頬に軟らかい感触がし、薄らと朱が乗った彼女の顔がキスをしたのだと伝えてくる。

ちなみに女の子を突き飛ばす⋯⋯というのはするという教えで育ってない上に疲れている体はそれをする元気もない。

抵抗しない僕の膨らんだズボンの中に彼女の細い指が入り甘く勃起しているアソコにふれる。まるで別の生き物かのように動く五本の指があまりいじったことの無いモノを巧みに操りむずむずとした感触を与えてくる。

ひとりでに腰がうき、遂に口が開いてしまった。

 

「んっぅ⋯⋯♡」

 

漏れ出たのは自分でも驚くほど色の籠った声。

170超えの身長を持ち、鬼のようなメニューで鍛え上げられた肉体の男が出すにはあまりにも女々しい声。

それを出させたベータと名乗った女の子の口がまた開く。

僕好みの可愛い声が耳元で⋯⋯

 

「大人顔負けのおっきいどーてーおちんぽさん、かたぁくしてあげます♡」

「やめっ⋯⋯♡」

「ダメでーす♡アキラくんは女の子みたいに喘いでください♡」

 

そこでベータは掛布団を退かし僕の腰の上に馬乗りになる。

彼女の全貌が初めて僕の前に現れた。黒い近未来チックな黒いコスチュームを纏ってはいるもののデリケートゾーンを見せびらかせるように胸から股にかけては白い縁取りがあるだけで一切を隠さずに見せびらかしている。

そんな艶姿を見せるベータの姿に僕は固唾を飲み反応してしまう。

サッカーに撃ち込むことで無視していた異性への興味が、近くで見れるからと満足していた来夏の笑顔がよぎる。

 

「初対面の女の子に夜這いされて♡どーてーちんぽバッキバキにしちゃったアキラくんはぁ♡」

 

そんな反応も想定していたのかベータは腰をあげる。

いつの間にか硬く隆起した僕の男性器がこれまで見たことないくらいに大きくなり痛みすらもうっすら感じてしまう。

ベータはそれに狙いを定め少し腰を落としチュクッ♡と性器同士をキスさせるかのようにして音を鳴らす。

 

「あっ⋯⋯あっあ⋯♡♡」

「好みも弱点も知り尽くした私に♡犯されてくださーい♡」

 

ズブンッ!!

瞬間、熱い濡れた肉の感触が男性器を包み込んだ。背筋を走る痺れにも似た感触が初めて味わう性行為による快感だということを思い知る。今僕はベータに犯されている。

疲れて動けないなんて言い訳をして。自分の心に嘯いて目の前の女の子に童貞を奪われている。

 

「やぁっ♡んっぅ⋯⋯♡♡」

 

女の子みたいな声を出してされるがまま。ベータの目付きが鋭くなり舌なめずりをする。この子はなんで僕を犯してるのだろう。初対面で⋯⋯でも、僕の知らない僕のことを知ってそうな雰囲気がある。

 

「あ〜くそっ♡キスできねえの腹立つっ♡♡キスマークもダメだしな⋯ちっ♡」

 

腰を動かし始めベータの動きが荒々しくなり始める。

人が変わった⋯⋯というより、スイッチが入ったのだろう。僕があまりにも被捕食者すぎたからかな。

 

「だーせ♡いーけっ♡♡ドーテーザーメンぶりゅぶりゅ俺のまんこに出しちまえっ♡」

 

ずぶっ♡ずりゅぅっ♡♡パンッ♡ズッ、くぷっ♡♡

卑猥な音が響き、ベータのとろとろっの蜜に溢れた女性器が僕の男性器を磨きあげるかのように上下に動き中のヒダヒダやイボが感じたことのない性感を否応でも焚きつける。

僕のことを気持ちよくさせるためだけにこの子がいる。そう錯覚させてくるほどに彼女は宣言通りに僕の弱点を知っていた。

僕の知らない、えっちの弱点。

そして⋯⋯

 

「あっ⋯♡」

 

気がついたら体を起こし彼女を抱きしめていた。

初めて意識する女の子の身体は軟らかく力を入れたら折れてしまいそう。

 

「もっとぎゅーってしていいぜ?」

 

少し力を緩めた僕にそういいながらベータは僕の背中に腕を回し引っ付く。やわらかな双丘が僕の胸板にあたり彼女の口が耳元に。囁くように彼女は続けた。

 

「大好きなアキラにならぶっ壊されてもいいからよ♡♡」

 

その言葉と共に僕の中で何かが弾けた。目の前の女をめちゃくちゃにしたい。上だと思っている奴を超えたい。

ぶっ壊してやりたい。そんな破壊衝動ともとれるのが湧き上がるのを感じる。

頭が茹でるような熱に支配されマウントポジションだったベータに反撃するように大きな体で包み込むように押し倒し抱き込み腰を振る。

技も何も知らないベータのおまんこで気持ちよくなるためだけの腰振り。

奥底を突くたびに勢いよく引き出しまた押し込むだけのまるでケダモノのような行為。

 

「お゛っっ゛♡♡っぱ♡これ♡アキラのっ♡デッッッ⋯⋯⋯♡♡♡」

 

瞳孔が開き僕だけを映す瞳が揺れ口の端からヨダレを垂らしさっきまでの僕のような声を出すベータ。

本当に僕の好きなことを熟知している彼女により、きっとまだまだ人生経験を積んでからじゃないと開花しなかった性癖がこじ開けられた。

 

「どぉっ♡てぇにい〜〜〜っ♡ころされっ♡」

 

無我夢中で腰を振りその度に喚くような喘ぎを出すベータを僕は好きになっていく。汚くプライドなんか投げ捨て純粋に行為を楽しむ彼女により性欲に溺れていくのがわかるほど。

今のこの場で理性が最も邪魔であるべきは肉欲だけだ。

 

「だせっ♡♡なかにだせっ♡♡おれのっ〜〜っ♡ァッ⋯⋯ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡」

 

言われなくともこんなに気持ちいいものを途中で終わらせるつもりは無い。黙ったまま彼女を貪るかのように感じ力いっぱい抱きしめとどめを刺すようにギリギリまでチンポを引き抜く。

いちばん気持ちよかった挿入の瞬間を再び味わうために無意識にしていた行動。それがベータの性癖を満たすことになっていたと知ったのはあとの話だった。

 

「めくれるっ♡まんこっ♡♡ちんぽにすいついてっ♡♡ぉ゛♡ぉ゛お゛お゛オぉ――――――♡♡♡♡」

「君が何で僕のこと好きかは知らないけど⋯⋯あれほど誘ったんだ。してもいいよね?」

 

喘ぐ彼女にそういう。その言葉にニタァと口角を歪ませ小悪魔のように彼女は返した。性行為を誘い、自分を壊させるように仕向けた当たり屋のような行為はその為に撒いたのだと言わんばかりの笑顔で。

 

「はぁ―――っ♡ふぅ♡んぅ⋯⋯♡はい♡私の全部はアキラくんのものですから♡⋯⋯遠慮なんかせずぶっ壊しちまえ♡」

「じゃあ遠慮なく⋯⋯」

 

ドッヂュンッッッッッッ!!!!

 

「ぅ゛ぁ゛⋯⋯♡あっ――――――♡♡」

 

腰を叩きつけるようにし気持ちいいベータのまんこを堪能する。絶え間なく締め付け痙攣して腕の中で震える彼女の様は愛らしく、もっと見たい、犯したい。そんな欲求が芽生えているのがわかる。そんな欲求が湧いてくる。

 

ずろろぉぉぉ♡♡ドヂュンッ!!

 

「ん゛ぉ゛ぉ゛お゛―――っ゛♡♡お゛き゛ゅ゛ぅ゛ぅ゛うう゛♡ッ゛♡♡♡♡」

 

しがみつくように抱きつくベータは快感を発散させようとしているのがわかる。治まるのを待つ⋯⋯つもりだったけど。

 

「は―――っ♡あ゛あ゛っ゛っ゛♡♡」

 

ピッタリと吸い付くベータのまんこに暴発してしまいそうになるほどの感覚を覚えながら彼女に対する愛らしさが高まってしまう。

浅く呼吸をし、顔を真っ赤に染め汗と涙でぐちゃぐちゃになった顔。それを僕が引き出させていると思うの気分が上がってしまっているのがわかる。

 

「だせっ♡だせよ♡♡おれのなかにびゅーーびゅーーって♡」

 

正直なことを言うと入れているだけでもきもちよく、いつ放尿にも似た感覚が開放されるかわからない。

もっとベータのまんこを堪能したい。ベータの喘ぎを聞きたい。痴態を目に焼き付きたい。柔らかな体を抱きしめたい。

それが今の僕を支配している興味と欲望だった。

 

「好きにしていいんでしょ?」

「あっ―――♡」

 

僕の声に反応してベータはまんこをきつく締める。冷たく言ったつもりはない。ただ、当たり前のことを確認するように言っただけ。

この短時間でベータは完全に僕のモノになってしまった。今だけはそう思うことにした。

 

「だからまだまだスるね?」

「まっ――これ以上は俺がこわれ⋯⋯お゛っっっッッ――――――♡♡♡♡♡」

 

 

ぢゅっぶ♡ばぢゅっん!!ずじゅっ♡ずりゅ♡ドッぢゅん!!!

 

腰を引き、押し付け、揺らし、また引き押し潰す。

それだけで、少しの挙動だけでもベータは壊れたかのように喘ぎを上げ身体を仰け反らせ股から液体を吹きこぼす。

色白の肌が月明かりに照らされ熱と発情により紅くした各部が僕の情欲をさらに引き立て犯しまくることに。

その都度ベータは予想以上の好感触を僕に返してくれる。

 

「ひぬっ♡♡これされる♡♡でもっ⋯⋯ひぃあわへぇ♡♡♡」

 

蕩けきった笑顔を見せ僕を映してはいるものの焦点が定まらなくなり虚ろになりつつある瞳がベータを支配した証拠になり僕を満たしてしまう。

そうなれば⋯⋯あとは中に注ぎ込むだけだ。

 

「出すよ」

 

その短い宣言に夜這いをかけた側なのにすっかり絆され犯されきったメスの顔を見せながら彼女は言う。

もっと深くで壊してくれ、と

 

 

「お゛っ゛ひ゛ぃぃぃ♡♡――だされてるっ♡♡ざーめんくるっ♡きてるゅぅ♡♡らめっ♡いぎゅづ♡だされていくっ♡♡い゛く゛っいく♡いぐいぎゅィク゛イクイギュゥゥ⋯⋯」

 

爪を僕の背に食い込ませるほど強く抱き締め顔は見えないがこれまでで1番気持ちよくさせている実感を僕に与えながら彼女は絶頂を感じ続ける。

 

「イッ―――ク゛ゥ゛ぅ゛ぅう゛ゥ〜ウ゛ゥうぅぅ♡♡♡」

 

 

 

 

「で、なんで僕を襲ったの?」

「んぢゅっ♡じゅるぅ♡♡し〜こしこ♡ちゅっ♡」

 

行為が終わりベータは当たり前のように寝っ転がる僕のちんぽを舐めていた。

 

「それはアキラくんが究極化身を出せる⋯⋯かもしれないからです」

「きゅーきょくけしん?」

「はい。こう見えて私150年くらいあとの未来から来た未来人なんです。驚きました?」

 

えへんと胸を張るベータ。ただの美少女⋯⋯いや、僕の精液を零さず受け切りすこし大きくなったお腹を持つ彼女はエロティックな美少女だった。

 

「まあ一旦信じるよ」

「話が早くて助かります♡」

 

ベータの説明会が始まる(僕に対する性的なご奉仕を混じえながら)

 

未来は今『マインドイーター』と呼ばれる外敵に攻撃されており、それに対する対抗手段が『究極化身』それを出せるのは限られた人物であり、そのうちの一人が僕なのだとか。

 

「で、アキラくんは知っているはずです。1人では出せなくとも⋯⋯」

「化身はみんなの波長を合わせたら出せることもある」

「ピンポン満点です♡無意識の波長。それがひとつになり出せる化身⋯⋯その中でもいちばん強いのは『無意識の愛』という波長」

 

僕はどうやら化身、オーラ、ミキシトランス。全てを自力で扱えることが自力で扱えるようになる人物かつ、運命の相手が古今東西たくさんいる魔性の男らしい。

 

「一気に現実味が⋯⋯」

「ともかく。アキラくんにはこれから時代を巡ってたくさんの女の子を誑かして犯して、愛の波長を集めてください」

「その1人目が君ってこと⋯?」

「いいえ。私は2人目です。1人目は⋯⋯ふふっ♡」

 

ベータは立ち上がり僕の部屋の扉を開け⋯⋯その1人目を見せた。

 

「ひゃあ!?」

 

扉にもたれかかっていたのか仰向けで倒れ汗ばみ、上気した頬と乱れた衣服⋯⋯濡れた股が僕とベータの性行為を覗き見して自慰をしていたのだとわかる。

 

「じゃーん♡アキラくんの1人目はもっちろんこの人♡」

 

桃色の髪とつり目がちな瞳。ダンスとサッカーで磨き上げられたあまりにも魅力的な体。そんな彼女がベータに腕を取られベッドに連行される。

 

「初恋がアキラくんでアキラくんの初恋相手。来夏センパイでーす♡ぱちぱちー♡」

「え、えーと⋯⋯そのあきら⋯⋯みてた!ごめん!」

 

ベッドの上で土下座する来夏。ベータなんて??というのもあるが⋯⋯

 

「すごい暴露されたきぶんだよっ!!」

「だってこのままだと初恋同士のくせにFFIとかで付き合いもせずにいるんですもーん」

「それに⋯⋯ね?アキラ、私知ってたんだ」

「なにを⋯⋯」

「結構アキラってモテるんだよー?それで⋯⋯ベータちゃんがアキラをスケコマシにしてハーレム作るって⋯⋯それ聞いて我慢できなくなって⋯⋯」

 

来夏が衣服を脱ぎその裸体を僕に晒す。

優しく僕の体に被さり⋯⋯

 

「わたし、アキラの一番がいい。アキラのてっぺん⋯⋯にして♡」

 

ちゅっ♡

唇に柔らかい感触が伝わった。

 

 

 

「ふふっ。アキラくんのハーレムクロニクル、スタートです♡」




主人公
飯井 輝(いい あきら)
身長172cmの中学2年生。
サッカーに対する才覚がほぼ全て備わっているが遅咲き体質であり、FF中に開花したのは常人離れしたスタミナと桜崎に勝るとも劣らない脚力。
それにより何処からシュートを打たれても対応しカバー出来るリベロよりのDFとしてスタメンになっていた。
決勝戦にて最終的にワントップフォワードとなり、特訓にて身につけた『エクスカリバー』によるカウンターシュートで決勝点を決めている。
何十人もの女の子に対して赤い糸が結ばれており、化身の素養と合わせて愛の波動を集わせ究極化身を生み出すことを望まれベータに夜這いされた。
なお、ベータはGo2直後のベータを想定している。
年頃の男の子らしくおっぱいの大きい子が気になるが、初恋は同い年で腐れ縁の来夏でその影響でスレンダーな子も普通に好みである。

必殺技
ひっぱりカット
分身フェイント
エクスカリバー

ビルド傾向/正義
属性:林

感想での意見などもあり、百里あるな(誇大表現)と思ったのでウルビダ確定としてイナイレキャラのみで再度アンケート。キャラは大抵作者の趣味。並びは多分思いついた順(枠たんね)

  • 木野秋
  • 音無春奈
  • 雷門夏未
  • 財前塔子
  • 倉掛クララ(クララ)
  • 凍地愛(アイシー)
  • 蓮池杏(レアン)
  • 久遠冬花
  • ギュエール
  • 吉良瞳子
  • 豪炎寺夕香
  • 空野葵
  • 菜花黄名子
  • マント
  • オルカ
  • メイア
  • ニケ
  • スティン・シーアン
  • フラン
  • これ以外のキャラ票数5で活動報告で募集
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