ハーレムクロニクル!?時空最エロ嫁と究極化身 作:何処でも行方不明
おおきいおっぺぇが好きなので入れます
輝くんは尻派です(ウェアの露出が下半身の方がやばいのはベータがそのこと知ってるため)
ウェア描くかどうかは悩んでおります。あれ見切り発車で描きあげれただけですし(結局かけた)
お品書き
玲名ちゃんのハメ撮りえっち
ほんの少しだけハーレムえっち(7行ぐらい)
輝の腕の中で起きたあとシャワーを浴び心の整理を付けてから話を聞いた。何でも多くの女性を虜にして侍らすために飛ばされたのだとか。
正直納得できる。輝のオチンポ様が私の子宮に子種を出してくれるまでに私が何度絶頂を体感したかわからない。絶倫というものに該当する素晴らしき魔性の男である輝を満足させるにはもっと囲いがいるだろう。
私は既に心が屈服し輝のモノになっている。
「悪くない気分だ。手放してくれるなよ?」
ベッドの上で私を抱きしめ、胸を揉みながら輝のモノになった証である桃色のタトゥーを撫でられながら私はいう。
求めていたのは、欲しかったのは安らぎを共にできる存在で輝はそれを十分に満たしている。
大きな手で触られる興奮と安心はこいつから与えられる分だけでいい。そう思えた。
「もちろん。襲った責任もなにもかも取るよ」
「……なら、私の尻に当たってるそのオチンポ様でまたトブまで愛してくれ♡」
尻を上下に動かし媚びるようにして尻肉でオチンポ様を刺激し輝のヤる気を煽りすっかり色欲に溺れたメスとなった私を見せる。今ならほかの子たちより育ってしまったこの身体も輝を満足させるためのものだったと思える。
仕方ないなと言う輝が期待してしまいぷっくりと膨らました桃色の突起に指を、タトゥーを撫でていた手がさがり自己主張をする充血した別の突起に触れ、私の体に電流にも似た快感が走る。
それだけで身体を震わせ絶頂に至ってしまう。
輝の胸を揉む手と後ろ手で胴体に手を回して震えを押さえ込もうと本能的に掴んでしまう。それでも仰け反り溢れるような幸せが股を緩ませ
プッシャァァ〜〜~~♡♡
と透明な液体の噴水となってしまう。
「やめっ♡いきなり……これっだめだっ♡♡」
絶頂で声を震わせながらも形だけの拒絶をし私は掴む手を私側に寄せさらに揉んで貰えるようにする。気持ちいいの連鎖が尽きないよう工夫を凝らした輝専用メスに成り下がった私の下の突起を皮を剥き外気に触れさせ直接指の腹で触れられる。ゆっくりと円を描くようにして刺激されるそれから与えられる快楽は私を輝が喜ぶような喘ぎしか出せない楽器へと変えてしまう。
「そっこ―――ッ♡♡ん゛ぃい♡♡まらッ゛いかされッ――――〜〜♡♡♡」
喘ぎ、悶え、液体を吹く私の体を輝は虐めることをやめてくれない。マゾ性癖が脳に焼き付くような感覚と触れられているだけで絶頂させられているような感覚が輝に触れられていなくとも強制的に反芻させられるのだろうと思えるほど絶え間なく刺激を与えられる。
「たくさんイけてかわいいよ」
「いっ―――ひぃぃぃ♡♡♡」
そう耳元で囁かれ幸福感が爆発し大きく痙攣してしまう。
緩み白濁を垂らすオマンコが輝のオチンポ様を、子種を欲しがっている。それは体だけでもなく心も、そして……今の状態で挿れられたらどうなるかという興味で脳までもが期待している。
「玲名、紹介するね」
そんな中、輝は惚けた私の顔を手で前に向けさせその子を見せる。胸と股は隠しているが透ける素材により下腹部にあるタトゥーを見せ、にこやかにサッカーボールを持つ女……その格好が輝のモノとしての正装であり、目の前のメスもまた輝のモノであると察する。
「僕の2番目の女の子、ベータだよ」
「はぁい♡こんにちは玲名さん、せっかくの逢瀬を邪魔してごめんなさい。でも……アキラくんに呼ばれちゃったから従うしかないんですぅ♡♡」
口ではそういうものの完全に堕ちたメスであるベータはボールを撫でる。赤く鈍く光り、そのボールから『レコーディングモード』という音がし、輝が何をしたいか察してしまう。
ドロドッロに蕩けさせられ頭の中がオチンポ様に犯されることしか考えれてない拒否権のないメスの私との行為を記録に残すつもりなのだと。
「や……やがみ、れいな……ら♡だいすき……なっ♡♡おひ、おひんぽひゃまに♡♡これからっ……おかされるっ♡♡」
言葉を捻り出し輝の望んでいるであろうことをする。
期待していることを包み隠さず、下腹部に刻まれたモノを見せつけ既に処女を失ったあそこが愛しい男の指で開かれ、そこに私を虜にしたオチンポ様の槍のような先端が触れているのがわかる。
それだけでご馳走を前にヨダレが止まらない子どものように股からは体液を出しオチンポ様をコーティングしてしまっている。録画映像は恐らく犯されたがりな私が媚びている様子を捉えていることだろう。
無意識に腰がヘコ付きクチュクチュとオチンポ様とオマンコで卑猥な音を奏でそれを私自身が楽しんでしまっている。
「好きなのは僕のちんぽだけ?」
その言葉に首を横に振る。もちろんオチンポ様も大好きだ。だが、それ以上に私に安らぎをくれる輝が大好きだ。
耳打ちで輝は私を追い込むように囁く
すきなら、ちゃんと何になった言おっか?
「わら、ひぃ♡わらっ♡ひぃは……ッ♡♡」
言ったら終わる。輝にほぼ全てを掌握されて輝の3番目の女以外の未来はなくなってしまう。下腹部に刻まれたタトゥーが、輝の手に触れられている胸と開かれているオマンコが疼くような錯覚を覚えどんどんその未来を望むようになってしまっているのがわかる。
目の前のメスのように都合よく扱われてオチンポ様嵌められる……そんなの……
(最高じゃないか♡♡)
ゴクリと唾を飲み込み言葉を綴る。お父様の代わりに私の心の中に住んだのはどうしようとない男で私の大好きな夫になる。それほど幸せなことはそうそうない。
「あきらのこと、あいしてるっ♡からぁ♡」
オマンコを開く手に私の手を重ね……大きく実ったおっぱいを見せつけるように鷲掴みにさせ宣言する。
「あきらの、さんばんめの、おんなになって♡おまえを、あいすることをっ♡♡ちかうぅぅ♡♡♡」
言い切り腰を勢いよく下ろし自分から犯される。
ぐじゅぶぶぶぅう♡♡♡
大きすぎると思うほどの音が部屋に響いて頭が一瞬真っ白になる。入れられただけで全身が喜びで悶え胸が揉みしだかれ自分から都合のいい女になっていっている。
「あぢゅい♡♡お゛ッ゛ッッッ♡♡むね、あつぃぃい♡♡♡」
輝のモノになったせいか、それとも目の前の女が何かしたからか。輝の一突きが私の体を揺らす度に胸が膨れ気がつけば輝の手に収まらないほどの大きさになり好き放題に扱われ犯されている。
「お゛♡ちんぽぉひゃまぁぉぁ♡♡おっぴゃいっ♡♡もみなら♡つかれぃい♡あっ……あ?ぁぁぁぁ♡♡おっきい、♡♡ひゅごいのくるぅ♡♡い゛ッ゛てるっ♡いってのにぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」
おっぱいとオマンコを襲う快楽の濁流がいとも容易く私を押し流しはしたなく絶頂し続け体を震わし……しかし、その私が予感したモノは来なかった。
それが来るよりも先に、イキまくる私をさらに溺れさせるために……
どっっぢゅぅん!!!
「あが―――ッ♡♡♡あ、ぁああ♡♡♡♡♡こわれ、いぐっ♡いぐの!とまらにや―――――」
私が予想していたものを遥かに超える輝により与えられ吹っ飛ぶような感覚を与えられ、女としてのまともな人生にトドメを刺されたような感覚とこれからは輝のモノとしてしか生きれない幸福がさらに快感を増幅させる。
「
「……あ♡ぃ――はい♡」
おっぱいを揉む手が腰に添えられ掴まれ、逆に輝の腰は突き上げられ子宮ごと私の頭を揺らすほどの刺激とオチンポ様のカリがオマンコの中全てを刺激して快楽に震えて、背筋を仰け反るほど……いや、仰け反りはしたない顔を見せてもなお持て余す刺激を受けているというのに
オチンポ様の先端と子宮の入口がキスをし……大きく膨らんだかと思えば……
びゅる♡どびゅぅぅうう♡♡びゅぶっ♡びぶゅっっぅうううう♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っぁ♡♡♡♡いっひぃぃぃ♡♡あっー♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡いっぐ♡いぐぅぅ♡♡いぐっいくいくぃくっっぅぅぅ♡♡♡♡♡」
絶叫し、それを輝の女としての産声とするかのようにし子宮もオマンコもおっぱいも輝のモノになる。煮えたぎった灼熱のような子種が私のお腹を膨らませ、本能的にオマンコを締め付け零さないようにし卑猥な姿を映していく。
「かわいいよ玲名」
頬にキスをしながらも腰を振り私をさらに追い詰める輝と
「いいなぁ♡アキラくん、次は私に♡」
羨望の眼差しを向けるベータに挟まれ私は幸せだけを感じていた。
だが……
「あ、あきら……まだ、できるのだな♡」
「まあね」
「……ベータ、二人で輝に抱かれよう♡」
「今更ダメって言ってもダメですからね♡」
『れりゅ♡れろぉぉぉ♡♡オチンポひゃまきれーにしないとな♡』
『輝くんは今はゆっくりしてくださいねぇ♡♡ちゅ、ちゅぷ♡』
『じゅるっ♡こう、だな♡♡』
『はい♡おじょーずです♡♡』
輝のオチンポ様に二人で舌を這わして綺麗にして
『あーー♡♡アキラくん、のっ♡きたぁ♡』
『輝が満足するまで私たちを使っていいからな♡んぅ♡♡おっぱい……♡もっとしてくれ♡♡』
ベータを犯しながら私のデカパイを揉みしたがれ
『おしりの穴も、しましょ♡♡もっとアキラくんで染めて上げましょう♡』
『ああ、この体も心も輝の事大好きだからな♡好き放題貪ってくれ♡♡』
私たちは思いつく限りの卑猥を尽くす。
もちろん、全て輝のことを愛して大好きだからこそ……してあげたい本心からだ♡
〜〜〜〜〜〜〜~
玲名とベータを抱き潰した後、2人を迎えに来た来夏に2人を任せ帰ったら2人だけの時間を取ることを約束した上で僕はスフィアデバイスを使い別の時間軸に飛んだ。
来た時間(という表現があっているかはわからないけど)はベータのいる時間よりすこし前。タイムパラドックス的なのが怖いからベータが生まれる10年前ぐらいのタイミングだ。
街並みや景観が所謂近未来チックになった世界で僕は目的もなく散策をしていた。
ベータのいうように「過去未来問わずたくさんの女の子と運命の赤い糸が結ばれている」ならこの時代にもいるはずだとタカをくくっているというのもある。
そこで僕はある意味衝撃的な光景を目にする。
大人の男の人に女の子が口説かれている?場面だ。
しかも狙ったように周りに人はいない。
僕は正義感の強い性格じゃないし、けれども……さすがに「未来の君の夫だ」という男の人に声をかけられて狼狽える女の子を放っておけはしない。
「ごめん、待たせたね」
そう言うと女の子の手を取り大人を睨みつける。……まあ、僕が凄んでも桜咲くんほどの迫力は出ないけれど。
女の子の方がぱぁと明るくなったような表情になる。周りに誰もいなくて怪しい人に話しかけられる恐怖というのは思春期の僕らからするとトラウマに残る人もいるほどだ。
「……きみは!」
一泊置いて焦ったように大人が口を開く。
不審人物のいうことは耳にしないように女の子を連れてさっさとその場所を後にする。
「まちなさい!」
そんな声が聞こえた気がした。
〜〜〜〜〜〜〜~
うちの名前は菜花黄名子。今日、運命の出会いがあると占いで出て少しワクワクしながら外を出た普通の中学生。
……すると、1人の大人が話しかけてきた。何でもうちの未来の旦那さんなんやって。
突拍子の無い出会いとこれが占いの?と訝しみ話でも聞こうかな、そう思った時に……きみはうちの手を掴んだ。
「ごめん、待たせたね」
夢見がちな女の子なうちにはその登場は王子様すぎた。
こんなの、運命感じずにはいられないやんね!
大人を牽制して連れ出して私を助けてくれた男の子の名前は飯井輝くん。この人が私の運命の出会いなんやろなと思って……いや、ちがいない!そう思ったらまるでうちがヒロインになったような気がして嬉しくなる。
君が手を離したときに少し不安になったこの気持ちも……一瞬で恋に落ちゃったのがわかるほど。
「ここまでくれば大丈夫かな……大丈夫、どこか痛んだり」
「してないよ。うちをたすけてありがとやんね!」
だから、逃さないつもりで接する。せめて名前を覚えてもらうか友達になるまでお話するやんね。
「お礼を兼ねてどこかで休憩しない?」
「それくらいならいいけど……」
「じゃあ……さっきのこともあるしカラオケでもするやんね〜」
横に並んで腕を取る。背の高い君には腕に抱きつくのが精一杯でちょっとドキってして……惚れっぽいとかじゃなくて、これは運命の出会いだから……そううち自身に言い聞かせてドキドキと高鳴る胸をつける。
「えと……積極的だね?」
「えへへ、ウチは菜花黄名子。きみは?」
「飯井輝だよ」
「イイ、アキラ……ならアキくんやんね!」
「……あまり男の子を困らせないでね」
勘違いとかしてもいいのに。そう思ったうちは……今にして思えば呑気だなと思う。
アキくんは……うちの運命の相手どころじゃない。
みんなと赤い糸で結ばれた最高の男の子ってこの後思い知らされることにならから♡♡♡
【挿絵表示】
↑先出しハーレムCウェア玲名and黄名子
黄名子ちゃんはアスレイの話をすぐ鵜呑みにしたりしたので自分なりの解釈として
「その日、運命的な出会いをする」
という占いを幼い頃からされてたというのを都合よくガッチャンコ
アンケ(クソ短期間)にどんなのにするかおきまーす
2回目アンケート。25以上残し+新たな好みで追加 20以上で消えてたりするのはストーリー組み込み済み
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雷門夏未
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フラン
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音無春奈
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久遠冬花
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マント
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ポワイ・ピチョリ
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ララヤ・オビエス
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神門杏奈
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白兎屋なえ
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海腹のりか(オリオンのほう)
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ジャンヌ・ダルク
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騎士部登和
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文芸葉月
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香澄崎栄子
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星村ナオ
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瀬戸水鳥
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山菜茜
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宮野あかね
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大谷つくし
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カトラ・ペイジ