※この作品はR-18です。

ハーレムクロニクル!?時空最エロ嫁と究極化身   作:何処でも行方不明

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アスレイは不審者!しかたないねー!!

お品書き
膨乳からの生搾り搾乳愛撫
見せつけ初絶頂
心完堕ち


一目惚れヒロイン黄名子ちゃんのマゾメス開花えっち

初対面の女の子に個室カラオケに連れ込まれ隣に座られ猛烈なアピールを受けて数十分。

未来でもカラオケの様相はあまり変わらないなと思いながらハンズフリーマイクとかがあって感心しながらも選曲の都合でとあることがバレちゃいました。

 

「アキくん、タイムスリップでもしたん?」

 

聞くところによるとタイムトラベルの技術は既に完成してて、さっきの男の人の話もあながち嘘じゃないかもしれないとのこと。だとすると悪い事をしたなと一瞬思うけど、だとしても不審な行動してたし仕方ないかと僕自身を納得させ黄名子ちゃんの言葉に誠実に答える。

 

「そうだよ。僕は過去の時代の人で、未来人からタイムトラベルの機械を託されて行動してる」

「へえ……未来のタイムマシンってどういう感じなの?」

「これだよ」

 

無くさないように胸ポケットに入れていたコインのようになったスフィアデバイスを取り出す。

そして軽く赤いボタン?に触れるとボール状態に。

その様子に黄名子ちゃんは目を輝かせる。

 

「お、おー!これが未来のタイムマシン?サッカーボールみたいやんね!」

「扱いやすくて僕は助かってるけどね」

「触ってみても……」

「いいよ。僕が触れてないと機能ロックされるみたいだし」

 

そんな時、意地悪小悪魔系である彼女(ベータ)の顔がチラつく。余計なことをしてないことを心の中で祈りながら黄名子ちゃんにスフィアデバイスを手渡す……が

 

「お、おお……なにか光ってるやんね?」

「へ?」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ステーションにある大浴場。

そこで私は愛しのアキラくんを監視……もとい見守るためのストレスドローンから共有される映像を見ながら湯船に。

赤ちゃん部屋の中にさっき出されたアキラくんの熱で余韻イキしながらも私が仕込んだ罠が作動するのを確認する。

 

『わっきゃ!あぁぁ!?!?』

『黄名子ちゃ!?』

 

ドローンカメラが一時白焼けするほどの光が菜花さんをつつみ……いいえ、黄名子さんをつつみ。

その肉体も服装も私が設定した姿に変えてしまう。

 

「ふふっ♡アキラくんがお尻派なのは知ってますけど、今のうちにおおきいおっぱいにも慣れてもらいますからね♡」

 

『あっあ……♡やぁぁ♡♡』

 

ハーレムCウェアに身を包まれボディラインがくっきりと見え、下半身はほぼ何も隠していないアキラくんをヤる気にさせる為だけに特化したドスケベといって過言なしな格好に……そして、(未来の私たちが大きくなる可能性があるので)アキラくんをお尻派だけでなくおっぱい派にもなってもらう為に

 

「といっても玲名さんが大きすぎて満足しないかもなので……黄名子さんにはちょーと特殊なイタズラしちゃいました♡」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「いやっ♡おっぱいあつい♡……アキくんみないでぇぇ♡♡♡♡」

 

黄名子ちゃんの服装が消え失せ、来夏やベータが着ていた服に置き換わり、そのおっぱいだけが大きくなる。ペタンとへたり込み胸を手でおおうけど、膨らむように大きくなった柔らかそうなそれがはみ出て……

顔を羞恥で染め上げた黄名子ちゃんの姿も相まってすごく虐めたくなるような光景に仕上がっていた。

喉を鳴らし黄名子ちゃんの方に歩み寄り……

胸を隠すように組まれた腕を掴み、上へと持ち上げる。

 

「ひぃあ!?な、なにするやん……ね……♡(アキくんの目、きれぇ……♡うちの事見てくれてて……目元のホクロ少しえっち……♡♡行動もかっこいいのに、顔もかっこいいのずっこいよ♡)」

 

バンザイのような形になり黄名子ちゃんの全貌が見える。

スフィアデバイスの力でおっぱいが大きくなり、下腹部にはいつものタトゥー……けれど、色が桃色ではなく灰色のようになっている。まるでまだ完璧には機能してないように。

 

「アキくん、やめ……て♡(それ以上来られたら……)」

 

ベータが僕の劣情を煽るためにデザインしたウェアに包まれた彼女に僕は優越感を覚えながら言葉を繋ぐ。

もうこうなったら僕のモノになるしかないから、せめて好き同士にさせるために。

 

「今からキスして、黄名子ちゃんを僕のモノにしちゃうけど……いやなら大きな声で叫んでね」

「そんな、ずるい……うちが形だけのいやいやしてるの分かってるやんね♡」

 

抵抗が弱まった黄名子ちゃんのウェアの脇から手を入れ胸元に布をズラし片方のおっぱいを露出させる。

むわっ♡と甘ったるい匂いが香り立ち僕の情欲を刺激し理性を削ってくる。そのまま手のひらで押し込むように揉みながら黄名子ちゃんの唇を奪う。

目を閉じ、なされるがままを受け入れる彼女の閉じられた唇を舌でわりこむようにし扉をノックするかのように歯茎を刺激する。

 

「んっ♡―――」

 

奥から恐る恐ると差し出された舌を先走らず、舌先だけ触れさせおびき出すように焦らし黄名子ちゃんのメスを引き出す。

ちゅぷ、ちゅ……

控えめな水音が口の中に発され、忘れないうちに右手に……黄名子ちゃんのモッチリとしたおっぱいを揉む指を動かし掴みひっぱりその弾力を楽しむ。

 

「んぃぃ―――♡♡」

 

瞬間、黄名子ちゃんの身体が震え出す。

おおよそ、感じたことの無い感覚に襲われて痒みに似た感触に震えたのだと思う。

それにより開かれた口に舌を奥へと潜り込ませ……今度こそ舌を絡め合わせ引きずり出し、逆に黄名子ちゃんの舌を僕の口内に招き入れゆっくりと気持ちのいいキスを教え込ませにかかる。

 

「れるっ♡ちゅぷ――ちゅるる♡」

 

濃厚なキスは体よりも先に陶酔のような充足感を相手に与えタトゥーの完成を早める。というていでベータにされまくって覚えさせられたありとあらゆるキステクで黄名子ちゃんの心を僕に惚れ込ませていく。

 

(おまた、むずむずするっ♡アキくんのおっきい手でおっぱいも変な感じ、するっ♡お口れろれろするの……もっとぉぉ♡♡)

 

黄名子ちゃんがどう思っているかはわからない。

けれど、体の反応は僕に堕ちかけていると伝えてくれる。

おおきくなったからか敏感なモッチリおっぱいを揉みしだき、その刺激と重ねるように内頬や歯茎を舐め脳に『キスは気持ちがいいモノ』と刷り込みを行い続ける。

好きという気持ちを植え付けるように、恋を知らなそうなこの子を愛という劇薬で蝕む、そんなイメージをもってキスを続ける。

歯茎の溝を、内頬を舐め合わせ口でセックスをしているかのような行為に僕も彼女に没頭していく。

 

「ぢゅぷ―――♡ぢゅ、ぢゅるるぅ―――んくっ、んッ♡―――ちゅ〜、すきぃ♡もっろぉ……んぃ♡ぁんっ♡ちゅる♡ちゅぷ♡ぢゅぷ♡じゅりゅっぅぅぅ♡♡♡」

 

濃厚で互いの唾液で濡れそぼった舌先を絡め合い、溶け合い、ひとつになるような錯覚を覚えるほど情熱的なキス。

体温も交換して口が離れた時、出来上がったのは……身体を痙攣させ、蕩けた瞳で僕を見て雛鳥のように口を開け舌を伸ばすキス待ちの女の子。

カラオケ屋独特の籠るような室外の音も、画面に流れる広告も気にならないほどに互いに夢中になり、ほんの少し経ってから黄名子ちゃんが卑猥な衣服を身にまとっていることを思い出す。

手を解放さへた彼女はべちょっ♡と水音を立ていつの間にか出来上がった蜜溜りにへたり込む。

キスと胸揉みで感じたことの無いであろう快楽に晒され続けた身体は火照り赤くなり、その実僕にはとても美味しそうに映ってしまった。

なにより胸を揉んでいた手に付着していた白い液体……ペロリと舐めるとアッサリとしつつ飽きないような甘さとすっきりとした味わい。

それは黄名子ちゃんの胸先にも付着しており、ウェアで隠されているもう片方の胸先はなにかに濡れたようになっていた。

つまりこれは……

 

「美味しいよ、黄名子ちゃんのミルク」

「―――っ♡!?」

 

羞恥と快楽ですっかり色を覚えた女の顔になった黄名子ちゃんの瞳は僕に釘付けになっていた。興奮したままで息が荒く、卑猥なコスに包まれた身体に刻まれたタトゥーは淡い光が点滅し黄名子ちゃんの屈服しかけている精神状態をありありと見せつけていた。

 

「攫って僕専用のミルクサーバーにしていいかな?」

「うちを……さら、う…?」

「そ。僕の四番目の女にさせて幸せの中で飼ってあげる」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

アキくんがうちを見下ろす。

気持ちのいいキスを沢山して、徹底的に溺れさせられて、うちの情緒はアキくんに掻き乱され身体も心もアキくんの物になりたがっている。

そんな中言われた四番目の女……アキくんなら納得だった。

それでもいい、アキくん以外と結婚は考えられない。

喉まででかかった言葉を言う、その瞬間に……無粋な大人が扉を音を立て勢いよく開けた。

 

「探したぞ……っ!!」

 

その大人はうちに話しかけてきた未来の夫だと言ってた人。

本当に夫の人かもしれない。ふとそう思う、けど……

 

「君は黄名子になにを……!」

 

うちはふらっと立ち上がり、転がってたアキくんのスフィアデバイスを手に取る。

先にうちの心を満たして住んできたのはアキくん。

王子様みたいに助けてくれたのも、気持ちよくしてくれたのもアキくん。

未来(知らない先)の男の人より現在(今)愛してくれるアキくんがいい。

膨らんだおっぱいも、そこから零れるミルクも

キスが大好きになった唇も、何もかもアキくんの物になりたい。

そんなうちの心をわかったのかアキくんは男の人に提案する。

 

「じゃあ黄名子ちゃんに選ばせよっか。自信があるみたいだし……黄名子ちゃんを説得して、心を掴んだ方が」

 

うちの背後に回って強引に立たせて、アキくんは見せつけるように左胸を鷲掴みにしてずっと疼いているアソコを……えっちなこの衣装を掴んで食い込ませてくれた♡

 

「アキくっ♡そへ……ぁ―――♡」

 

目の前に大人がいる。

その人に見せつけるようにうちはアキくんにもたれかかって身体を震わせる。一見細いのにちゃんと筋肉がついた男の人らしい腕をどうにか掴んでずり落ちないように。

運命の相手なんかじゃない大人に、キスとおっぱいマッサージだけでえっちな体にされたうちを、ミルクとお汁が止まらないうちを目に焼きつけてもらう。

 

「晴れてこの子の旦那さんになる」

「ほぎゅっ♡ぅ、ぅぅぅぅぅっ!♡!♡♡♡♡」

 

開放されたムズムズとおっぱいから出す感覚さえも気持ちいいと思ってしまう。アキくんはうちの事逃す気ないし、大人の話もろくに聞かせる気もない。今うちはアキくんから与えられる刺激とその欲望に当てられ順調に都合のいい女にされつつある。

まるで1枚1枚心を守る鎧がひっぺがされて本当のうちがさらけ出されているような感覚。

衣装の布がアソコを擦る度に、アキくんの指がおっぱいを握りしめるようにする度に

ぷしゅぅぅぅ♡♡♡

って液体を溢れ出させて目の前の大人にうちにはアキくんのお嫁さんになる未来以外有り得ないことを伝える。

必死になって説明する声もカラオケの喧騒のようにウチにとっては籠ってよく聞こえない雑音にしか思えない。

対象的にアキくんの息遣いも手の感触も……おしりに当たってるかたいナニカ♡のこともよくわかる。

おへその辺りが熱くなって♡うずいて♡頭の中にHなことがなだれ込む♡うちが本当になりたいもの、したいこと♡その全部が……アキくんに♡

無意識に腰を揺らしておしりでそのナニカを摩り、アキくんにオネダリをする。

もっと気持ちよくなりたい。もっと気持ちよくされたい。

 

「うちの……おっぱい♡アキくんのおっぱい♡たーくさんびゅーびゅー♡させてぇ♡」

 

隠されていた方のおっぱいも布をズラされ露出させられアキくんの手が揉みしだき始める。

甘ったるい匂いがうちとアキくんを刺激しどんどんHなことしかしたくないスケベになっていく♡

だから♡これはアキくんのためだから♡

アキくんのミルクサーバー兼四番目の奥さんになってるの見せつけてうちの人生ぜーんぶアキくんに委ねるためだから♡

自由な腕を使ってうちは一心不乱に人生で初めてオマタの中に指を入れる♡どろっどろで熱いそこはぐちゅぐちゅって音を立て指でなぐさめても

アキくんにされた時以上の気持ちいいがこない♡

体がアキくんにしか気持ちよくされたくない♡一目惚れして出会ってゼロ日の男の子にえっちなことされて気持ちよくなるマゾメスに触られたくないっていってる♡♡

うん♡わかる♡

うちの心も魂もアキくん大好きになってる♡

未来の奥さんがおっぱい丸出しにされて揉みしだかれてるのに♡ミルクも愛液もどびゅっっ♡♡って零してるのに♡鬱勃起して涙ぐむばかりで実力行使しない大人より♡熱烈にうちを求めて気持ちよくしてくれて♡何もかもを満たしてくれるアキくんっ♡

うちのマゾメス欲求に返事なんかせずにすぐに行動に移す男らしいアキくん♡

アキくんの説得は一瞬で……その言葉も短くまとまっていて手まるで亭主関白のような女の子を所有物としか思ってないような発言♡

 

「僕を選べマゾメス黄名子」

 

うちが選んでもいい人なんて1人だけ♡それ以外の人を選ぶなんてありえない♡

胸を揉みしだいていたかっこいい手が離れうちは突き飛ばされる。べちゃり♡とえっちな体液で出来た水たまりに落ちて髪も台無しに。

選ぶ瞬間が来た♡うちのマゾメス人生を決定させる瞬間♡

うちが選ぶことが確定してるからアキくんは興味なさげにデバイスをいじる。

しかも……

 

「早くしないと帰るから」

 

うちはアキくんにイかされ続けてろくに体を動かせないのに♡勝手に時間制限つけてひどい♡

産まれたての小鹿みたいに足を震わせてどうにかたって、うちは大好きな人を見る。

バイバイまともな女学生の道♡

よろしくアキくん専用マゾメスミルクサーバーオナホの道♡

覚悟すら必要ない決定事項に

 

「うちは♡アキくんの、やんね♡♡」

 

飛びつき抱きしめ、アキくんにお持ち帰りされる♡

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

「んんぅ♡いい仕事しましたァ♡♡」

 

ステーションの中にあるアキラくんの自室。

お風呂上がりに大好きな人の匂いを求めてそこで私は仕事をする。アキラくんが黄名子さんを陥落させ修正が必要になるという報告。タイムエージェントとアキラくんの二番目の2足のわらじは大変ですが、それを不可なくこなしてこそ!

 

「とと、その前に……♡」

 

ひっそりと回収したアキラくんのスピリットから実体化させた見てくれだけ完璧な肉人形を出す。本人の自我が色濃く反映されるには文字通り命を賭して遺すことを前提としたこの技術は、私からするとデッドコピーばかり量産する粗悪品。

だからアキラくんには本物の女の子を落として貰うのです。

……が

 

「必殺技……♡ぶんしんフェイント♡」

 

肉人形の動きを指定し必殺技により三体に増やさせ私はバスローブを脱ぎ誘う。

 

「アキラくん専用ベータちゃん♡今なら犯したい放題ですよー♡♡」

 

仕事前にオナニーするくらい、いいですよ、ね♡♡




黄名子(輝のお嫁さんver)
ミキシバグネタの豊胸+母乳体質。
アスレイが説得に来た日に運命的に輝と出会い惚れてしまい四番目にされた可愛い未来人。フェイのことをアスレイから説明された時はイカされ続けてろくに聞いていない。
なお、輝との第一子がフェイになるというご都合設定により多分大丈夫。フェイのデプリに似た子どもを沢山産むしずっと若々しいママになる幸せな未来が確定する。
アスレイのことはどうでもいい。




元気のいい女の子がマゾメスミルクサーバーオナホ嫁にされるの好きなんだ

見たいシチュに入れな!!

  • フェイ、マント化近親えっち
  • エイリア女子ウルビダに捧げられる
  • ポワイ、卑猥で逞しいアズルに魅了
  • フラン、ひとりぼっちに慰めえっち
  • ヒラリ、マゾメス化屈服負けえっち
  • 夏未、海外で襲われ陥落えっち
  • メイア、ベータに嵌められNTR
  • ギュエール、堕天解除成敗えっち
  • ポトムリ、JC体にえっちで定着
  • 凌辱系(活動報告にでもどうぞ)
  • 洗脳系(同上)
  • 堕ち済みとイチャラブ
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