※この作品はR-18です。

ハーレムクロニクル!?時空最エロ嫁と究極化身   作:何処でも行方不明

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暴発投稿して申し訳ないです(14:25分くらいにやらかし)
次回はちゃんとオセッセさせます

お品書き
黄名子のマゾメスドレスアップ
赤袖茉莉の下半身むっちり化(一応、活動報告のリクエストのやつ)


たまにはサッカーをやれ

黄名子を連れ去り、今は来夏とベータを抱いた翌日の稲妻町。要はフットボールフロンティアが終わってまだ日が浅いタイミング。

僕はラブホテルの一室にて生まれたままの姿になっている黄名子を前にスフィアデバイスを弄りながら黄名子の身体を元に戻せないか試そうといじっている最中だ。

 

「アキくん、うちのおっぱい……気に入らなかった?」

「そういう訳じゃないよ。ただ、いきなりそんなマゾメス化したドスケベな体になると大変かなって」

「マゾメス♡ドスケベ……♡」

 

その言葉を聞いて彼女は息を荒くしお腹を撫でる。

まだ刺激を与えたことのない子宮は完成した桃色タトゥーのせいでこれまでの女の子と同様に僕専用になり、黄名子はそれに対して言いしれない興奮を覚える生粋のマゾヒストになった……というか、僕がそういうマゾを支配するのが好きだから、というのもありそう。

 

「う、うち……♡アキくんのマゾメスミルクサーバーだから♡この体が……いいやんね♡♡」

「そう?……じゃあ辞めておくけど」

 

スフィアデバイスをしまい、ベッドに倒れ込む。

手招きして黄名子を誘い抱き枕にしてしまおう。

そう思い備え付けのバスローブで身体を隠そうとする黄名子を呼び横に来させる。

 

「アキくん、少し聞いていい?」

 

僕の腕の中に収まり白い液体が滴る胸を僕に押し付けながらスケベな抱き枕が聞いてきた。返事は言葉の代わりに栗色の髪を優しく撫でることで返す。

 

「うちみたいに、他の子もえっちな体にしたの?」

「してないよ。というか、スフィアデバイスにそんな機能あるって知らなかったし」

「……じゃあ、次もアキくんが手に入れる子はえっちな身体にさせない?」

「えー?……まあ、別にいいけど。じゃあ……」

 

スフィアデバイスを起動してカスタマイズモードを起動し……プリセットにあった『おすすめ♡ベータちゃんにもつかってください♡♡』とあるのを選ぶ。連動した番号を5番目に設定してっと。

 

「じゃあ早速探しに行かない?アキくんの新しいお嫁さん(チームメイト)♡」

「やる気満タンだね……」

 

さっと説明は済ませて、まだまだ女の子を取っていくつもりだと言ったけど。ベータ並に意欲がある子も珍しいかも。

まだ黄名子のあそこは使ってない。故にぴっちりと閉じてる……けど、僕に抱きつくだけで湿り発情するあそこはすぐにでも使ってあげたいほど僕のを待ちかねている。

 

「うち、アキくん専用マゾメスミルクサーバーやもん♡やる気もおっぱいも満タンやんね♡」

 

そんなことを言いながら僕の体に擦り寄る黄名子。

今までの僕ならさっさと抱いてハジメテ(処女)を奪って送り付けているところだけど……大人の目の前で黄名子を攫ってから僕はひとつ心変わりをした。

 

「じゃあ欲しい子がいるから取ってこようかな?」

 

それは遠慮を少し忘れること。僕が女の子を取っていくことは未来の社会が容認している。いつまでも悩んで落ち着く度に自己嫌悪に陥るのは女々しいと言うしかないし、しないことにした。

 

「勿論お供するやんねっ♡」

「そっか。じゃあ先に……」

 

黄名子をお姫様抱っこで持ち上げソコに持っていく。

ベータに用意させた洋服たちの群れが黄名子の視界に映っていることだろう。そのどれもが腹部にあるタトゥーを隠せず、真ん中に置かれた椅子には首輪がある。

服だけじゃない。ベータで使い方を覚えた大人の玩具もずらりと並んでいる。

 

「僕の黄名子をドレスアップしないと」

「は、はひぃ♡」

 

親に買ってもらった新しいおもちゃを大事にラッピングするように、黄名子を卑猥に彩っていく。

ほぼ紐で構成された下着を着させ、むき出しの乳首には吸盤と一体化した搾乳器をつける。

男性経験ゼロのピッチリ閉じたおまんこにはGスポットにローターを仕込んだ。

その上からチューブトップとほぼベルトみたいな短パンを履かせ太ももには謎のベルトを付けさせる。

ローターの基部をそこに付けさせ搾乳器から伸びる管はズボンの方のベルトにある容器に。

 

「どこに出しても恥ずかしいマゾメス黄名子の完成っと」

「か、かくにんだけど……外に出たら……」

「もちろん電源つけるよ?」

 

〜〜〜〜〜〜

 

うちの運命の人はハーレムの長で女誑しで、うちのことをマゾメスとして扱ってくれる危ない人でした。

今も夏始まりの人が多い夕暮れの街中をおっぱいとおまんこをオモチャで掻き乱されてうちをいじめながら他の子を取りに行くほど……

お腹にあるアキくんのモノっていう証拠を隠せず顔も市販のマスクだけ付けられて……ピッタリ自然なほどハマった首輪がアキくんにとって都合のいいマゾメスにされたことをうちの本能に刻みつけられている。

写真撮られたらまだうちが産まれる前の話とはいえデジタルタトゥーになって取り返しつかなくなるし、今も尚アキくんの腕に捕まって寄りかかるようにして何とか歩いている。

一歩一歩歩く度に役目を果たしてない下着が受け止めてくれるはずだった熱い蜜の足跡を道路に残して……♡

 

(うち、まだえっちしたことないのにっ♡どんどんアキくん好みのマゾメスになれてる♡)

 

そんなことばかり頭に浮かぶ。

今からアキくんが欲しいらしいうちと同じような都合のいい女の子を取りに行く。

浮気宣言のようなものをされても軽蔑どころか男らしい誇らしいとしか思えないようなうちはむしろ

アキくんの空いてる隣をうちみたいなマゾメスで埋めて、うちたちの旦那様は素晴らしいって言いたくなっちゃう♡

 

「ちゃんと歩いて」

「あ……ひゃあい!♡♡」

 

そう言いながらうちのアキくん専用おっぱいを横から鷲掴みにされ強引に姿勢を正される。

むにぃぃ♡っておっぱいがアキくんに握られるだけでうちの頭は幸せときもちよさでいっぱいになって足元には水たまりが出来上がっちゃう。

普通の下着じゃすぐにダメになるほどのマゾメスにされて、揉みしだかれている右胸から勝手に幸せになって、ミルクが止まらなくなっちゃう♡

見られてる♡見せつけられてるのに♡

取り返しの付かないことをされる度に、刺激的な体験をする度にお腹の奥がキュンキュンしてアキくんに沢山触れられたいって気持ちが湧き上がってくる♡

 

「つづきはあの子を取ってからね」

「えひぃ♡ぁぁぁ〜〜―――ッ♡♡♡」

「聞こえてないか……仕方ない」

 

持ち上げられ大好きなアキくんの顔がうちの視界に大きく映ったかと思うと唇が柔らかい感触を伝えてキスをされていることを少し遅れて理解する。

玩具で弄ばれた身体は口を閉じることが出来なくなり、緩く開いた唇を割るようにアキくんが舌を入れてくる。

求められたことに嬉しくなってマゾメスなうちはアキくんに舌を伸ばし絡め合う。

にちゅ♡じゅるるっ♡にゅぷ♡れるっ、れろぉぉ♡♡

舌の裏を舐められてゾクゾクとした感覚を与えられて

アキくんの唾液を飲まされてうちの体は勝手に交尾の準備を整えちゃう。浮気ばかりの女誑しで最高なアキくんに意識が向きすぎると……

ブィィィン♡って、おまたとおっぱいを虐めるオモチャがアキくんの手により激しさを増してうちに襲いかかる。

ゴポッ♡くぷっコポポ♡♡

腰に付けられた容器にミルクが満たされ遠慮なく責め立てられ

おくちで

おっぱいで

おまたで

三点から与えられる刺激にマゾメスのうちは耐えれる訳もなく視界が揺れ始める。

このままだと人目がある中でイかされちゃう。

そう思った矢先に全ての刺激が中断させられ、うちの体にはアキくんの余韻だけが残る。

もっとして欲しい、もっと触れたい。

そんな期待を口にすることはできなかった。

 

「かひゅ――ッ♡ふっ、ふぅぅぅ♡♡♡」

 

口から出るのは浅ましく発情したメスの鳴き声だけ。

続きはあとでたっぷり。全部奪ってあげる。

そういわれてうちはアキくんに撫でられた。

 

〜〜〜〜〜〜

 

待たせちゃったかな

 

そう君は言う。女の子を……卑猥な格好をした子を黙らせてから撫でて支配者としての素質を見せつけながら。

自主練帰りに高校生に絡まれて路地裏に連れ込まれた私の前に現れた君はまるで王様のようだった。

 

「飯井くん……?」

 

私たち雷門を下した今年の優勝校『南雲原中』のリベロ。私に鮮烈なまでの剣戟を脳裏に刻んだストライカー……飯井輝くん。FW起用は最終戦のみなのに高水準のオフェンスと荒削りながら凄まじいシュートが持ち味……

けど、フィールドプレイヤーからはコンセントみたいなII(飯井)のユニフォームの方が印象に残るかもしれない。みんな2度見したらしいし。

 

「多勢に無勢って知ってるか?こっちは5人。そんなエロ女連れてるホスト気取りのガキなんざ一瞬だぜ?」

「5人……ふふ。それだけの人数で女の子一人に群がって情けないことこの上ない」

 

飯井くんは私服の胸ポケットから何かを取り出してソレが一瞬でサッカーボールになる。

 

「暴力沙汰は嫌だろ?ならサッカーバトルでもどう?勝った方が負けた方の女を取れるっていう最低なサッカーバトル。そっちは五人でいいよ」

 

そのボールを踏み飯井くんは指で高校生たちを誘う。

確かに飯井くんの身体能力は全国レベルで普通なら素人集団には負けない。けれどもここは稲妻町で少年サッカーにおいて聖地とも言える地域。

個人差はあれどみなサッカー経験者であることが多く、そして年齢による身体能力の差はかなり大きい……はずだった。

 

「てめぇのその女奪ってやるよ!!」

 

息巻いてチャージを仕掛ける1人目を背中で受けそのまますくい上げるような動作で重心をズラさせ突破。

間髪入れずにスライディングを仕掛ける1人をボールを足で挟んで上に飛ばすヒールリフトで躱して……一気に加速する。

明らかに決勝の時より動きのキレがいい。言葉にはしにくいけど、無駄な動きがなく最短かつ最適化されたボールコントロールがまるで魔法のように思える。

 

「あと3人……面倒だな」

 

そういうとボールを上に蹴飛ばし高く飛ぶ。

天に高く足を掲げ夕闇を切り払うほどの大剣が現れる。

かつてイギリス代表の選手が編み出したという必殺技。彼の決勝点であり、私のザ・ミストの中から撃つという離れ業すらやってのけた脳裏に焼き付いて離れない……

 

「エクスカリバーッ!!」

 

3人諸共吹き飛ばし路地裏の壁にボールがめり込む。

誰が見ても勝者は明らかで私はそんな姿に見惚れていた。

近寄る彼の影に胸が高鳴る。こんなの、好きにならない方が難しい。

 

「これで君は僕のモノだ。赤袖茉莉さん」

「……はい」

 

差し出された手を取る。瞬間、下腹部に熱が走った。

痒い、熱い……

 

「あっ、やっ……みない……でっ♡」

 

焼け付くような感触がし、私は理解してしまった。

飯井くん……いや、輝くんは私を獲りに来た。

手を引かれ立たされ輝くんの腕の中に囚われ、疼く下半身が衣服に締め付けられる。

 

「苦しいでしょ?破ってあげるよ」

「――え?」

 

下半身に熱を感じながら輝くんを見上げる。

タレ目がちで長めなまつ毛の目に私が……白い肌に赤くした頬がよく目立つ輝くんへの好意を自覚させられた女の子が映っている。

そんな輝くんが雷門のジャージに手をかける。

入学した日に買ってもらったジャージが裂かれていく。まるでそれは私が『雷門中の赤袖茉莉』から『ただの女の子』にされる儀式のように思えてしまう。

スパッツもシンプルな下着も、全部輝くんの手で破かれ襲ってきた人達がいる中で私は下半身を露出させられた。

普通なら恐怖するはず。好きな人とはいえいきなり身体が変になっ(輝くん好みにさせられ)て、その身体を隠さず露出させられて……

 

「やぁっっ♡み、みないで……♡♡」

 

変えられた私の下半身は太くむっちりとしたもの。

そんな私を輝くんは獲物を定めた瞳で射抜く。

ゴールを狙う時のような鋭いモノじゃない。それは初めて受ける『私に欲情している』瞳だった。

 

「ここからどうされたい?本当に僕の物になってもいいし……」

 

元に戻って今日のことは忘れてもいい。

そう言われた私は迷うことなく輝くんの手を取り……その手に大きくさせられすぎたお尻を掴ませる。

その対応に輝くんは指を食い込ませ私を抱き上げ言う。

 

「悪い子だ。僕が女の子たくさん欲しがってるってわかってやってる?」

 

ちらりと視線を移すとそこにはいつの間にか立ち上がり羨ましそうにこっちを見ている女の子とニッコニコで待ってる新しい子が。

……輝くんは同じチームの忍原さんとデキてるって噂もあるしきっと忍原さんもいる。

そんなことすらも納得できるほどの勇ましさにも似たモノに私は心酔していく。

チームのみんなの輪に混じりたいと思うように今の私は輝くんのお嫁さんになりたいと思うようになってしまう。

大好きな男の子に揉まれていると言うだけで息が荒く、もっとされたいと心から望んでしまっている。

 

「私……も、そんな輝くんに奪われたい……な♡」

 

〜〜〜〜〜〜〜

 

私はアキラくんたちでオナニーした後、晩御飯はさすがに一緒に食べたいなと思い迎えに行くことにしました。

アキラくんのスフィアデバイスからほど近い場所に飛び

その様子を伺うと……

 

「エクスカリバーッ!!」

 

アキラくんがものすごくかっこよく、(一応)サッカーバトルで決着を付けているところでした。

バトル理由は女の子の奪い合い。そして勝者である最高の雄様アキラくんは2人の女の子を手篭めにすることに成功していたのでした。

 

(あぁーーっ♡♡シュートする瞬間の鋭い瞳とキリッとした顔、いつもはベビーフェイスよりなのにずっるいです♡色モノが多い南雲原イレブンの中で正統派なイケメンで、ほぼ全部のポジションを不足なくこなして、それでセックスも私たちをあへおほ♡させてくれる絶倫ヤリチン♡まあ、ヤリチンは私がそうさせただけですけど♡)

 

そんな大好きな旦那様(アキラくん)の勇姿に私は軽くトリップしてしまい頭の中で言葉が溢れ出してしまいました。

取り乱すことははしたないのでしませんが……はやく帰宅してみんな揃って抱き潰されたくなるほど想いが溢れてしまいそうです。

けれども、私はアキラくんが幸せになり世界を救う救世の化身使いになってもらわないといけない仕事の最中。

それに、来夏センパイが先に約束してますから大人しく譲ります。

この後のアキラくんには5vs5のサッカーバトルを制してもらわないとダメですからね。

それが終わってから淫紋の避妊機能をOFF……はさすがにダメとして。

ご褒美に新しい技……えっちなことに使える技。覚えてもらいましょう♡

 

「ノルマ達成おめでとうございますです♡それじゃ帰りましょうか。ご飯もお風呂も準備万端……もちろん、私達も♡」




次回は黄名子&茉莉ハーレムプレイ
その次はサッカーバトルをさせます。ちゃんとするかは不明。
遊びで入れたフェイ女体化の票数が多すぎる

⬇ライザみたいなフットモモになった茉莉と女体化フェイちゃんのイメージはこれ

【挿絵表示】

見たいシチュに入れな!!

  • フェイ、マント化近親えっち
  • エイリア女子ウルビダに捧げられる
  • ポワイ、卑猥で逞しいアズルに魅了
  • フラン、ひとりぼっちに慰めえっち
  • ヒラリ、マゾメス化屈服負けえっち
  • 夏未、海外で襲われ陥落えっち
  • メイア、ベータに嵌められNTR
  • ギュエール、堕天解除成敗えっち
  • ポトムリ、JC体にえっちで定着
  • 凌辱系(活動報告にでもどうぞ)
  • 洗脳系(同上)
  • 堕ち済みとイチャラブ
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