ハーレムクロニクル!?時空最エロ嫁と究極化身 作:何処でも行方不明
面倒なので廃止
今回はオリオン来る前に投稿したかったもので
輝がステーションにメス二匹を連れ帰還した日の夜。
そのメス二匹は魔改造された自分たちの肉体をバスローブで包み込み、惚れてしまった男が待つ扉の前にいた。
メスのうちの1人、菜花黄名子は大きくさせられた胸から漏れるように出る母乳を止めるためにニップレスを貼ってはいるが期待しすぎるあまり溜め込まれた母乳により剥がれかけている。
もう片方のメス、赤袖茉莉は腰並みに太くされた太ももとそれに伴い膨れ上がった尻肉が布に擦れるだけで輝に揉みしだかれた感触を思い出し、股から蜜を分泌し交尾の準備を整えてしまう。
恋して1日にも満たない雄に骨抜きにされた2人はその扉に手をかける。
開けてしまったが最後、歪まされ多数に別れた世界の可能性が、自分たちの未来が輝の隣にいることに固定されてしまう。
「お二人とも、怖いのですか?」
そんな二人を(一応)後押しする目的でベータは話しかける。
その格好はメイド服とビキニを掛け合わせた所謂メイドビキニ。きっちりメイドキャップを被り今のベータは輝に奉仕することを第一とするメス奴隷であるということだろう。
それは行きかねているハーレムへの取り返しのつかない第一歩を歩めないメスたちをさっさと輝専用にして、自分自身も輝本人に抱かれたいという思惑があるのだろう。
「アキラくんに抱かれちゃったら普通の女の子としての幸せは無くなっちゃうからその気持ちはわかります。ですけど」
「ひゃあんっ♡♡」「んっっぅ♡♡」
二人の大きくされた部分をベータは細い指で揉みしだく。
男女問わず話題にしそうなほど年齢離れした肉体に、若干の(私も大好きなアキラくんの好みに魔改造されてアヘアヘイチャイチャしたいという欲も込で)嫉妬を覚えつつその柔らかな肉を堪能している。
「アキラくんが罪悪感覚えないようにきっちりお風呂場で開発しましたし、このやっわらか〜いもっちりおっぱいと」
「やめ……♡てつき、えっちいや……んぅ♡♡」
「私も欲しかったアキラくん特攻のむっちり下半身……」
「なでまわさ……だめ……ぞわぞわ、するっ……」
自分たちの主人であり愛すべき雄である輝が不在の間、各種特訓メニューを作成したり、来夏を除いた他メンバーの性感開発を行っているベータはかつて自らの肉体に教え込まされたテクを扱い二人の脳内を桃色に染め上げ他の選択肢を奪っていく。
同性で立場は同じはずのベータにより震えさせられている二人はベータではなく、目の前の扉を見ていた。
近未来チックな自動ドアの先には自分たちに淫紋と焼け付くような恋を与えた魔性の男がいる。
黄名子は自分に選択肢を急かした見下すような視線を、茉莉は自身の必殺技ごとその威力で吹き飛ばし決勝点を奪った瞬間を想起させていた。
「いくっ♡いくからぁ♡♡」
その言葉を聞いたベータは手を柔肉から離し笑顔で言う。
「じゃあ大事な
まだスタメン分すら集まっていないチームの新たなメンバーに喜ぶようにいい去っていく。
(アキラくんがハーレムキャプテンになるルートが確定したら色々弄らないとですからね……セカンドステージチルドレンの皆さんの初恋を総なめしたり、時空最強イレブンに入ってもらわないと……ふふっ、たのしみ♡)
自分にとって
その中は二人を骨抜きにした輝の匂いがほのかに香り、今から足を踏み入れるのは自分たちを幸せにさせる男がいると想起してしまう。
ぺた……ぱた……二人が扉を通ると閉まってしまう。
もう、後戻りはできない。
ぽたり……ぴちゃり……ベータに揉まれたことで零れ落ち卑猥な足跡を作りながらも二人は期待と興奮に胸を踊らせついにそこにたどり着いてしまう。
「おかえり、遅かったね」
そこには二人を魔改造し、支配する男と
「っぁ……♡ゅ……ひゅ……♡♡♡」
自分たちが来るまでに抱き潰されていた
自分たちの未来予想図を見せられ二人の興奮はさらに押し上げられる。
「もう、うち無理ぃ……♡」
黄名子が我先にバスローブを脱ぐ。
もはや貼っていたニップレスはほぼ剥がれかけで白いミルクを零しつつある。汗ばみ赤らむ肉体はそこらの中学生男子に見せたら間違いなく興奮させてしまうようなもの。
そんな卑猥が煮詰まったような状態のまま大好きな男に抱かれに行くため、黄名子はベッドというメスの調理台に上がっていく。
大きな胸を揺らしながら直前まで玲奈を犯し貪っていた自分たちの想い人に近付き、手に指を絡ませ発情しきったメスの顔で
「うちのこと、アキくんの好きなようにして……♡アキくん専用マゾメスをぶち犯して♡」
「黄名子はいい子だね。じゃあ先に黄名子からね?」
「やったぁ……♡」
優しく押し倒しその大きな胸が重力に負け形を変え黄名子は自分から股を開く。
既に愛液でぐちょぐちょになったそこは目の前の男の所有物にされた淫紋が完成したことも合わせまるで性奴隷か娼婦のよう。
もっとも、この身体を許すのは輝にだけでありその輝も他の男にくれてやるつもりもない。
もう言葉は必要なく、
彼女らは知る由もないが三人の女を虜にしたそれは未だ成長中の輝と同じくまだまだ成長の余地を残していたがここ数日の性行為が連続した生活によりホルモンが大量に分泌され既に大人顔負けのモノになっている。
「お、おっきぃぃ♡♡」
「ベータによるとまだ大きくなるかもだってさ。黄名子のこと壊しちゃうかも」
お腹を撫でる輝が心配そうに言う。だが、黄名子は既におっぱいミルクサーバーかつ輝専用のマゾメス。むしろ壊されたい。そういう欲求の方が圧倒的に勝ってしまう。
股下からへそを超え溝内まで届くようなそれによりぶっ壊され幸せなマゾメスになることが確定した今、ドロッドロに熱い愛液を分泌し続け黄名子の脳内は挿入されてないというのに茹で上がりつつある。
「うち、マゾメスだから……ちょっと苦しいくらいがいいな♡」
期待と愛欲と被虐願望塗れの笑顔で自分を惚れさせた男の顔を見る。大きくさせられたミルク出したがりの胸のせいで下腹部が見えないというのもあるが、初めての行為は相手の顔が見える形でされたいというのが本心である。
「じゃああの時みたいにめちゃくちゃにしてあげる」
「―――はいっ♡」
本来正常位の場合、相手の腰を掴むべきだがそれなりの体格差があり、なおかつ片方がマゾメスであるためか、それとも輝の趣味か。
伸ばされた手は腰でも手でもなく、ミルクを零す胸に伸ばされ下から支えるように揉みしだかれる。
びゅくっ♡びゅるる♡♡
それだけで容易くミルクを出す黄名子。口元に手を当て快感を我慢している。それは恥ずかしいからとかではなく
挿入された瞬間にいちばん気持ちいいのが来た時にイけるようにという考えの元。
それをわかっているのか輝は腰を引き、愛液まみれで準備が整いすぎているソコに亀頭を当てる。
「ゆっくり慣らしながら全部入れるからね?」
「うんっ♡うちのこと、ぶっこわして♡♡」
――ちゅっ♡ずにゅゅゅぅぅぅ♡♡♡
「――っぁ♡♡いうぅぅっ♡あ♡あっ♡あぁぁ〜〜〜っ♡♡♡」
「締め付けすぎ、もっと力抜かないと入らないよ?」
「むりっ♡アキくんとせっくす♡しあわせすぎっ♡♡」
あまりの大きさにベータにより事前に解されたおまんこは入れられたらその分刺激され、勝手に性感帯に変わってしまう。パンパンに張り詰めた男根を粘り気を持った愛液で絡めて襞が動き奥へ奥へと誘っていく。
男性経験のない処女穴をいつ犯しても気持ちのいいドスケベ肉孔に変えるため輝は腰に力を入れ押し進めていく。
じゅにゅっ♡ぐじゅぅぅっぅっっ♡♡ブチッ♡♡♡
(アッ♡うちの処女膜キレたぁ♡♡アキくんにちゃんと捧げれたぁぁ♡♡痛いはずなのに、全然痛くないっ♡♡むしろ……)
「アキくんもっと♡おく♡しきゅううずくの♡♡早く、はやくっぅぅ♡♡♡」
処女を奪われ痛みを全く感じないほど濡れたソコが、まだ犯してもらっていない子宮口を始めとした腟奥がズルいといいたいのか疼いている。それを懇願する黄名子は身体中を震えさせる快楽の流れるままにし、アルコールよりも危険な大好きなオスに大好きなチンポで犯されてよがるというどうしようも無い陶酔に溺れていく。
「それじゃああとは一気にシていい?」
その問いかけに生唾を飲み込む。ゆっくりと犯されてる今でさえも人生の最高潮を更新し続けるほど気持ちいいのにこれ以上されたらどうなるのか。その興味とさらなる快感の予感がタチの悪い麻酔のように黄名子の身体を蝕んでいる。
「シて……アキくんの好き勝手に……してよぉ♡♡」
―――ズンッ!♡!♡♡♡
「ぉ゛ッ゛♡♡」
オネダリをしてすぐに奥底まで大好きな輝に制圧され間抜けで下品な声が黄名子の口から吐き出された。
奥の奥まで押し込まれ子宮を押し潰され鳩尾までねじ込まれお腹は犯されている形をボコッ♡とすることでわかりやすいようにし、抑えていた快感が何倍にもなって黄名子の脳髄を駆け巡る。
「ぉ゛き゛ゅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡すごっ、♡♡これすき゛ょ゛い゛ぃ゛♡♡アキくんのっ、おっきい♡うちの、こわれてるっ♡ぉほ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡♡」
閉じていた処女おまんこはたった1回の突きによりミチミチと大好きな人の形を覚え拡張していき、専用マゾメスとしてさらにレベルアップしてしまっている。
黄名子の体の震えがおさまるまで待つつもりの輝は腰を動かさずだがただ待つのも退屈のためずっと固まって動いていないもう1人のメスを呼ぶ。
「茉莉、来て」
黄名子と輝の情事に魅入っていてたデカケツ女を手招き、傍にきたら耳打ちで何かを伝えそれに頷いたのを確認すると2人は行動を始めた。
黄名子のデカ乳から輝の手が離れその代わりに茉莉の手がデカ乳を寄せ合わせいつの間にかニップレスが取れミルクを染み出している乳首を擦り合わせる。そしてその2つの乳首を……
「はむっ♡んっ、れりゅっ♡んっ……ぅ♡んきゅっ♡♡」
「ひぃぃあぁぁ♡やめて、まつりちゃ……それ……んぅぅぅっっ♡♡ひっ、ひどいやんねっ♡♡」
口に含み舐め吸い付き始め黄名子を責め始める。
輝が飲んでもいいようにその母乳は美味に調整されており未だ犯されない肉体の渇きを抑えるためにも茉莉はそれを懸命に啜っている。
(ごめんね黄名子ちゃん……輝くんに私も早く犯されたいから……たくさんイッて♡)
その本心は出遅れたが故に後回しにされた自分の初体験を早くしたいがための我儘。しかも、それを命じたのは誰でもない輝自身。
乳吸いで甘イキを続ける黄名子の腟中を楽しみながら腰を揺すり黄名子を奥イキと乳イキを刷り込ませてしまう。
「おっ゛♡ぱい……っ♡おくもっ♡むりッ♡♡うち、おかしくなってる♡♡おっきいおちんちんっ♡♡なか、とまらにゃいのにっ♡♡グリグリだめぇぇっっ♡♡♡ぅぅっ゛ゥ゛♡♡いく゛っ゛♡こんなの……い゛く゛の゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡」
腟奥と胸を刺激されマゾメス黄名子はキャパを余裕で超える快楽に晒されながらも責めを辞めない2人により乳首とポルチオは調教され続け身体が絶頂により震え出す。
ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅぅ♡♡
輝の目論見通りに奥と乳でイかされた黄名子は犯されたがりのマゾメスフェロモンがたっぷりと含まれたイキ潮を輝の胴体にぶっかけてしまう。
「それじゃあ……壊すね?」
「ォ゛―――♡」
ピクっピクッと絶頂の中で震える黄名子の返事を待たずに腰を引く。雁首が拡張されたばかりでまだ馴染んでいない腟壁を削り取るようにゴリュゴリュと刺激し残った処女膜を削ぎと落とすように動き今度は中イキを教えようとしていた。
「ふぎゅっ♡ほぎゅぅぅぅ♡♡トぶっ♡トんじゃう♡♡」
あまりにも強すぎる快感にシーツを掴み黄名子は勝手に腰が上がってしまう。その行動に驚いた茉莉が後退りをするが……そのデカ尻を輝の大きな手で揉まれることで後退は叶わなかった。
「ちゃんと見て。茉莉もこうしてあげるから」
「んっ♡ぁ……あぁぁ゛ァ゛ァ゛ァ゛♡♡とまらにゃっ♡イくっ♡まらイ゛く゛ぅ゛ぅ゛♡♡」
乳首からビュルビュクとミルクを好き放題零し、ブシュゥゥゥ♡ぶしゅう♡♡と潮を吹きまくり動けば動くほど乱れて体液を零しまくるマゾメス黄名子。
茉莉はただ目の前の女のように仰け反り絶頂の中で殺されるように抱かれる女を見て羨望と期待しか抱けなくされている。
それは王者雷門のジャージを裂かれ今ここにいるのはただの輝に見初められたメス茉莉でしかないからだ。
「……♡」
つまり、早く抱かれたくて仕方ないのだ。
そのムラムラと疼く子宮を誤魔化すために息を整えようとするも大きく魔改造された下半身を撫でる想い人の手がその思考を乱してくる。
耳元で奏でられる黄名子の喘ぎも自分の未来というのが否応でも自覚させられ子宮も心もさっきからきゅんきゅんとし続けどうしのうもないほど惚れ込んでしまっているのがわかる。
「……輝くん、私も♡」
ゆえに誘惑をする。デカケツを振りもうこれだけ乱れまくってるのなら大丈夫という打算と我慢できない欲望の芽生えを感じながら黄名子とは対照的にバスローブを着たまま輝に擦り寄り欲しがってしまう。
もっとも、2人とも味わうつもりの輝にとってはそれは誘惑にすらなっていない。
この2人は玲奈が全部の穴を使われてた理由を煮えたぎった頭では考えられなかった。
「いいよ。犯してあげる」
その言葉と共に輝が増える。分身フェイントを応用したその行為に2人のメスは察する。玲奈はこの輝たちにより
「茉莉も」「黄名子も」「「たっぷりマーキングしてあげるよ」」
2人に増えた想い人の絶倫宣言に正気を失いつつある黄名子はもちろんのこと、尻を撫でられているだけの茉莉ですら心から悦んでしまう。もはや一方通行の天国行き快楽特急に乗ってしまったことすら理解できずにふたりの恋は叶ってしまう。
「あぁぁ……こんなに乱暴に……♡」
頭を掴まれ茉莉は黄名子の隣りでベッドに押さえつけられつつも犯されやすいように尻を高くあげている。
下半身を隠すバスローブを捲りあげられそのまま一気に……
ゆっくりと犯された黄名子とは対照的に一息で
ズニュゥゥゥ……ジュプッン!!
「ほ、ほぉぉぉ♡♡」
魔改造ケツデカ女はその尻肉を波打たせ一気にマゾ欲を満たされ一気に興奮の階段をかけ登らされている。
茉莉が好むのは刻み付けられるような乱暴な行為、黄名子が好むのはゆっくりとした躾けるような行為。
同じように見えて全く違うマゾ欲求を持つ2匹を満足させるためにふたりの輝は対象的な行為を再開する。
(やっぱり、輝くんのになってよかった♡)
――バヂュンッ!ドヂュン!パンッ♡パンッ!!ズブリュッッゥゥ……ドッップッン!!
「ほぎゅっ♡お、♡ぉぉぉぉっ♡♡シへ♡もっとらんぼー♡すき、あきらくんっ♡♡」
連打の中に大きな一撃を入れ込むような激しいピストンが茉莉の尻肉と理性を揺らし続ける。その目には横目で見つめる自分を犯す猛獣と化した想い人。試合の中で見つけた時の顔とは違う雄の表情を脳裏に刻みつけている。
都度惚れ直し3年とされる恋の賞味期限が容易く更新され続け二度と他の男にこの心が揺らぐことはない。
そんな幸せな予感が茉莉の何もかもを満たしていく。
(これだめっ♡セックスのことばっかり考えちゃう♡♡)
ごりゅぅぅ♡♡ごり゛ゅ゛♡ぐじゅぅぅぅ♡♡
「イッてる♡イ゛っ゛て゛る゛――♡からぁあ♡♡イッ゛――――――――ってるのに♡まらっ゛、また゛いっき゛ゅ゛♡♡♡♡」
鋭いながらもすっかりマゾザコマンコになった黄名子の腟内は雁首が刺激してぶっとい絶倫チンポにより奥にキスされるだけで面白いほどイきまくるように躾られてしまった。本来の運命の相手から奪われた未来はすっかり快楽の花道で彩られ、脳内でそれを歩まされバッドエンドもノーマルエンドも退け輝によって強制的なトゥルーエンドに導かれている。
「そろそろトドメ刺すから」「覚悟してね」
「ん、んっ……ぃん♡いい、よっ♡♡マゾオナホに、たっぷり……♡♡」
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉッ♡♡やだ……もうイくのやらぁぁっ♡♡」
やだと言うが恋人らしく指と指を交互に編んだ恋人繋ぎをしながら喘ぐ黄名子に後ろ手に引かれながら尻肉を波打たせまるでラブドールのように扱われている茉莉。
処女を捧げ快楽により身体を震わせる2人の心の声は当たり前のように一致している。
((この人に……出会えて、しあわせすぎ♡♡))
何度も絶頂させられ息が荒い女と最高の瞬間を前に白く濁る意識をかき集める女。その2人を完璧に自分のモノにすべくソレが放たれる。
グブッ♡ぶびゅるるるる♡♡ド♡ドビュリュゥゥウウウゥゥ♡♡♡♡どびゅぅぅぅぅ♡♡♡
「やける♡やけちゃうぅ♡♡アキくんのザーメンでっ♡頭もおまんこもやけるっ♡♡♡ヒぬっ…………ひぬっっぅぅぅぅ〜〜〜〜ッ!♡??♡♡♡♡♡♡」
「んっきゅぅぅ♡♡あ、ぁぁぁ?♡♡♡せいえきでいくっ♡お腹、たぽたぽにされてるっ♡♡とまらない、イくのとまらないっ♡♡もっとシてっ……とまらないでぇぇっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶびゅる゛る゛る゛ぅ゛♡♡ドチュッ♡ドヂュ♡♡ド、びゅるゅううううううう♡♡♡♡♡♡♡
「「イっきゅううううううううううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」
最低な絶叫の二重唱が一旦の終わりを告げ、2人のオナホ嫁が完成してしまう。だが、その持ち主である輝のデカチンはまだまだ疼いている。
待機している1番便利な女を呼び出し犯そうとするが……
本来いるはずの3人目の分身により抱き潰されたらしく、返事は「ぉ゛っ、ほぉぉ♡♡」しか帰ってこない。
ならばとそのムラムラを隠さずに別の女を獲りに行くことにした。
それは自主練にも快く付き合ってくれた自身の通う学校の女教師。
「ごめんなさい香澄崎先生、そのえっろいカラダ抱きたくなったので犯しにいきますね?」
スフィアデバイスを操り、その年代に飛ぶ。
輝の中にある女を従えるハーレム王としての意識が覚醒してしまった瞬間である。
ベータの思惑
フェイが黄名子と輝が愛し合って産んだ上に母体としての性能を上げられた黄名子は亡くなるどころか子沢山になるため、フェイが捨てられることが有り得なくなる。
若々しい父が家なき子になってる率が高すぎるセカチルを莫大な資産をもって保護したりするため(本人がかなり世話焼き気質)であるため、セカチルたちが輝に世界を支配して欲しいと思うようになりフェーダを設立し巣立っていく(ここまでほぼ確定)
思春期前後で大人な超イケメンUPもってそうな輝のせいでセカチル女子は初恋を奪われる(ベータの理想)
だが、フェイはそんな父の節操のなさに頭を抱え、メンバーを集め父がたくさんの女性をさまざまな時代からかき集めハーレムを作り、究極化身を出す未来を否定しようとしサッカーを挑む。
そのメンバーもメイアとニケと何よりフェイ自身をハーレムに加えるためのベータの手の内である。
次回はサッカーバトル……の予定でしたが下半身が香澄崎先生書けと言うのでそちらにします。
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