スバルから契約精霊のベアトリスを奪ってベアトリスとガチ結婚❤️ 作:オッパイは正義マン
ナツキスバルから幼女精霊ベアトリスを強奪し、ロリ結婚した俺とベアトリス。
「俺の可愛らしいベアトリス、蜜滴るお前の花を味わわせてもらうぞ」
「ああ、来てなのよ……❤️❤️❤️あなた……❤️❤️❤️」
俺はベアトリスの中にゆっくりと突き込む。
肉襞の一つ一つを感じ取りながら、彼女の淫壷を隅々まで味わう。
三分の一ほど進んだ段階で、ベアトリスは気が狂いそうなほど乱れていた。
「ん、んンぁ❤️❤️❤️、あなたの、堅くて熱いチンポが❤️❤️❤️、くっ、あぁぁぁ……ベティーの、おなか、こじ開けて❤️❤️❤️、っ、ふぁぁ……!!❤️❤️❤️❤️ い、いい……❤️❤️❤️気持ちいいのかしら❤️❤️❤️、ぐ、ひぁぁ——❤️❤️❤️❤️、もっと、はやくぅ……奥まで来てぇ❤️❤️❤️、っはぁぁぁぁ——……!!❤️❤️❤️❤️」
ベアトリスの淫肉が、俺を催促するようにきつく締めてくる。
彼女は泣きそうになりながら腰を揺すろうとするが、俺の腕がそれを許さない。
必死でチンポに媚びる高貴な姫君の淫襞の動きが愛しい。
長い一突きだったが、とうとう俺は奥まで辿り着いた。
子宮が潰れそうなくらいに押し込んでやるとベアトリスの背筋を震えが上っていった。
「あぁ……ベティーの、オマンコ、どうなってるのかしら? 気持ちよすぎて❤️❤️、っ、変になってるなのよ……❤️❤️❤️❤️」
「俺も気持ちいいから安心しろ」
「あ、ふあぁ……❤️❤️❤️❤️嬉しいかしら❤️❤️、んっ、ん……もっと❤️❤️❤️、滅茶苦茶にして、いいかしら……❤️❤️❤️❤️」
ベアトリスの中をほぐすように、何往復かゆっくりとピストンする。
彼女の中は、熟れた果実のようにぐしょぐしょになっていた。
「あ、あああぁぁ!!❤️❤️❤️ おチンポ来てるかしらあ!❤️❤️❤️ おチンポ来てるなのよ——!!❤️❤️❤️❤️ んふぅぅぅ……あなたの太いので、ベティーの中、おチンポの形にされちゃってますなのよ————っ!!❤️❤️❤️」
肉厚で密着力の高い隘路を、ベアトリスの時と同じくらいゆっくり進む。
ベアトリスは何度もイキながら、俺を迎え入れた。
連続絶頂し続けている彼女の膣からは、まるでチンポを握りしめているような刺激を感じる。
「ベアトリス、すっごくいやらしい顔をしているぞ」
「ふぁ……❤️❤️❤️見ないでなのよ……❤️❤️❤️」
子宮を押し上げてやると、入り口が歓迎するように俺に吸い付いてきた。
「俺の愛しい宝石、ベアトリス、麗しき色の瞳の娘よ。絡み合った魂が一つに結ばれて離れなくなるように、永遠に俺と共にいてくれ。俺の命ある限り、お前の美しいかんばせで俺の目を喜ばせてくれ」
「ああぁ❤️❤️、旦那様ぁ……❤️❤️❤️好きかしら❤️❤️、大好き、好き、好き、好きなのよ……❤️❤️❤️愛してるかしら……!❤️❤️❤️❤️」
急に、さっきまではほんのお遊びだったと言わんばかりのキツさで膣が絞めてきた。
ベアトリスは蕩けきった表情で、完全に発情していた。
「あっ、あっ❤️❤️❤️、愛する旦那様の、おチンポぉ……!!❤️❤️❤️ おチンポ、すごくいいかしら!❤️❤️❤️❤️ おチンポ、ズボズボいいよぉ……ベティーのオマンコが、旦那様のおチンポで融かされてますかしら——っ!!❤️❤️❤️❤️」
「んンあぁぁぁあぁぁ——ッ!!❤️❤️❤️ 奥に、っ、子宮に❤️❤️❤️、ズンズンされてるぅ、❤️❤️❤️っ、ン、ん、❤️❤️❤️あはぁぁ、壊れるかしら❤️❤️❤️、ベティー、チンポに壊されちゃうぅ、ああぁぁ——……っ!❤️❤️❤️❤️!」
「……オマンコぐぽぐぽされて、すっごく可愛い顔になってる……」
「み、見ないで❤️❤️❤️、く、あぁぁ、ンッ、チンポで感じてるとこ、見ないで、あっ、くぅぅ——……ッ!!❤️❤️❤️❤️」
ベアトリスが、とても可愛い表情になっていた。
杭打ちするように、俺はベアトリスの子宮目がけて激しくチンポを叩き込み続ける。
「あ、あ、んンっ❤️❤️❤️❤️、ぁ、くっ、イクっ、イク、イっちゃう❤️❤️❤️❤️、あ、あぁっ! あ、あぁぁ——……ふあぁぁ、❤️❤️❤️❤️ん、イクぅぅぅ——っ!!❤️❤️」
ベアトリスが俺のチンポに喰らいつきながら、深く絶頂した。
俺はベアトリスに愛情たっぷりの種付け射精を行う。
同時にベアトリスの弱いところも重点的に責めていく。
「ああぁっ!❤️❤️ あぁぁっ!❤️❤️❤️ イッてるのに、もうイッてるのに、まだ来るぅぅ——ッ!!❤️❤️❤️❤️ んんン————ッ!❤️❤️❤️❤️ んはぁぁぁ————……!!❤️❤️❤️❤️」
どっぷりと精液を子宮に溜め、ベアトリスのガチイキマンコを堪能して、チンポを抜く。
離れる瞬間、ベアトリスは切なそうな声をあげて俺を見つめた。
「ああ……旦那様の精液、ベティーのお腹にいっぱい入ってる……こんなに出してもらえて、嬉しいかしら……❤️❤️❤️❤️」
ベアトリスは幸せそうにお腹を撫でていた。