スバルから契約精霊のベアトリスを奪ってベアトリスとガチ結婚❤️ 作:オッパイは正義マン
──“どちゅううううっ❤️❤️❤️”──
「んぐっ❤️❤️❤️ んおっ❤️❤️❤️ 心なしかいつもより、ラブラブ挿入な気がするかしら❤️❤️❤️ 鈴口が子宮口にぶちゅうと食いついて、男と女の愛情たっぷり甘々恋人エッチなのよ❤️❤️」
──どっちゅ❤️❤️❤️どっ❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️──
「んおおおっ❤️❤️❤️❤️メスのベティーに体重全部乗っけてお腹をぐぐぐっ❤️❤️❤️ってチンポで押し込む乱暴エッチかしら❤️❤️❤️ メスの使い方うますぎる旦那様好きなのよっ❤️❤️❤️ 好きっ❤️❤️❤️ 馬鹿なまんこを旦那様に仕える肉便器にしていただき感謝いたしますかしら❤️❤️❤️ 愛してますなのよ❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️あっ、申し訳ありません❤️❤️❤️ 旦那様が愛おしすぎて勝手にキス、してしまいましたなのよ❤️❤️❤️」
「俺も愛しているぞ、ベティー。」
「んれろ~っ❤️❤️❤️ ちゅぱちゅれろっ❤️❤️❤️ ちゅ…っ❤️❤️❤️❤️ 旦那様との子作り交尾中のベロキス最高かしらっ❤️❤️ 貪りつくすみたいに口内を侵略されるの、オスの仕草として完璧なのよっ❤️❤️❤️❤️ どうぞ、孕み袋機能に特化したバカメス下等生命体の身体、存分に食い尽くしてくださいなのよっ♡ ❤️❤️❤️❤️メスは、一人では妊娠できないよわよわ生命体ですから❤️❤️❤️❤️ 強いオスはおちんぽで好き勝手蹂躙していいなのよ❤️❤️❤️」
「ああ、妊娠させて、出産しろ!」
──”どちゅうううっ❤️❤️❤️”──
「ふんぎゅいいい❤️❤️❤️ 求婚55回目ぇ❤️❤️❤️❤️ ぶっといチンポで全力子宮口ノックきたぁああ❤️❤️❤️❤️ あっ、おっ❤️❤️❤️ 好き、しゅきっ❤️❤️❤️ 家気持ち良すぎてまんこイきますッ❤️❤️❤️❤️」
──どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅっ❤️❤️❤️❤️──
「旦那様❤️❤️❤️ 卵子排卵しましたなのよ❤️❤️❤️ 精霊はヒトメスより優れた生オナホですからっ❤️❤️❤️❤️ 既に妊娠中でも受精して、旦那様の卵をストックできるかしら❤️❤️❤️ 」
妊娠し、ボテボテに孕んだベアトリスとのボテ腹セックス。
母乳がピュッ❤️❤️ピュッ❤️❤️と噴いていた。
「──旦那様の濃ゆ~いマーキングお精子、全部ベティーに注いでくださいなのよ❤️❤️❤️❤️」
──びゅるるるる~っ❤️❤️❤️びゅくっ❤️❤️❤️びゅるるぷびゅびゅびゅ~❤️❤️❤️──
「んおっ❤️❤️❤️ あっついの子宮の奥まで来たかしら ❤️❤️びちびちってこってりお精子、お腹の奥まで侵略されてるのが分かるかしら❤️❤️」
「あー、気持ちいいな。ベティーのボテ腹マンコ中出し。」
「んおっ…❤️❤️のお射精、長くて沢山なのが終わりましたなのよ…❤️❤️ お疲れ様かしら、旦那様…❤️❤️❤️な…このまま私にちんぽを挿入しながら肉布団にしてぐっすりねむねむしたいのかしら…❤️❤️❤️ お射精した後はつかれちゃいますからね❤️❤️❤️ はい、マゾ豚妻のを枕にしてお休みくださいなのよ…❤️❤️❤️❤️ 私は旦那様の妻であり、オナホであり、マゾ豚でもあるのですかしら…❤️❤️❤️❤️」
「ああ、ベティー、頭撫でてくれないか。」
「頭、撫でますかしら…❤️❤️❤️よしよし…よしよし…❤️❤️❤️」
俺はボテ腹に孕ませたベティーに甘やかされながら書庫で二人きりで生きていく。
「ベア子…………。嘘だろ………。」
絶望な顔を見せるナツキスバルが居たが、気には止めなかった。