※この作品はR-18です。

メモメモの実 凶悪度+100   作:塩レモン

5 / 17
インペルダウンとモアモアの実(ドミノ、サディちゃん)

 

 

 

ティーチが七武海になってから少し。

あっという間に原作のインペルダウン編が始まった。

 

七武海という立場を利用して堂々と正面からインペルダウンに押し入り、そのままレベル6を目指す。

途中で相対する二つの集団と出会う。副看守長のハンニャバルの部隊と脱獄しようとするルフィ達だ。

 

「やめときな。正義だ悪だと口にするのは!…この世のどこを探しても…答えはねェだろ!くだらねェ!!」

 

ティーチがまたもや名言を言いながらハンニャバルを踏み潰す。うわ、痛そう。

 

「おお…ジンベエにクロコダイル、イワンコフ…凄い面子が揃ってるな」

 

イワンコフは能力で女の体になってるけど、それでも濃い顔面をしているので分かりやすい。イワンコフの『ホルホルの実』も欲しい能力の一つだ。色々なことに使えて便利そうだよな。主にエロいこととかに。

 

「ティーチ…!なぜ貴様がここに…!いや、今は黒ひげと呼ぶべきか…!」

 

「ゼハハ…オイ物騒だな、その拳は引っ込めて貰おうかジンベエ。エースの件で俺を恨むのはお門違いだ」

 

ジンベエがティーチに怒りの眼差しを向け、ティーチが兄であるエースを討ち取った黒ひげであることを知ったルフィが立ち塞がる。

 

「フフ…ここにいて良いのか?もうすぐ始まるぜ、お前の兄貴の公開処刑がよ…ゼハハハ!!」

 

「ティーチ、奥から強いのが来る。多分マゼランだ」

 

「マゼラン…とうとう現れたか…」

 

ティーチがルフィを煽り、クロコダイルと少し会話をする。

原作ではルフィと戦闘になっていたが、こちらも時間をかけている暇はないので、先へと進む。すぐに前方から部下を引き連れた大男が歩いてくる。

 

 

「黒ひげだな」

 

「いかにもそうだ!」

 

 

うわぁ来たよ。マゼラン。体から毒を流し既に臨戦態勢になっている。

 

毒竜(ヒドラ)!!!」

 

容赦の無い速攻。竜の形をした毒の塊が俺たちを飲み込もうと飛んでくる。

原作ではこの一撃で黒ひげ海賊団は壊滅しかけてたが、こうなるのが分かってて態々毒を食らってやるつもりもない。

 

記憶造形(メモリーメイク)堅牢なる城壁(ランパード)

 

「おわァ!危ねェ!」

 

実体化させたのは記憶しておいたインペルダウンの壁の一部だ。

世界一の監獄だけあって鉄製の頑丈な壁で俺も硬い盾としてのイメージを持ちやすい。

 

「…っ…三つ首毒竜(ヒドラ)!!」

 

「怖ェな」

 

「ゼハハ!良いぞアゼル!そうら、闇水(くろうず)!!」

 

ティーチがマゼランを引力で引っ張り能力を無効化させる。その隙にバージェスやオーガーが攻撃を加える。

 

「ぬうッ…!…小癪な…貴様らに構っている暇は無い…!」

 

まぁ、そうだろうな。現在進行形でルフィ達が脱獄しようとしているのだ。マゼランの焦燥は計り知れない。

 

「…手を貸そうか?マゼラン」

 

マゼランの背後から一人の男が余裕綽々に歩いてくる。看守服を着て業物の刀を持った目つきの悪い男。

 

「シリュウか…!…貴様上で黒ひげの一味と相対したのではなかったか」

 

「不甲斐ないが逃がしちまってな…ここで名誉挽回するとしよう」

 

「ならば此処は任せる…俺は麦わらを…ウッ!?」

 

現れた男、インペルダウンのもう一人の看守長である雨のシリュウは手を貸すと言いながらマゼランに近づき、そのまま背中を刀で貫いた。

 

「シリュウ…っ!…貴様ッ!?」

 

「やっぱりか。上で俺たちを素通りさせた時点で予想してたけどね」

 

既にインペルダウンに侵入してすぐにシリュウと出会っていたが、俺たちと戦うことなくそのまま素通りさせたシリュウには何か狙いがあると分かっていた。

 

まぁ、原作でも裏切っていたんだし驚きはない。

 

「見ての通りだが、俺はもうインペルダウンの人間じゃねェ…どうだ、此処の地の利に詳しくオマケにマゼランの解毒剤まで持っている人材…欲しくはねェか?」

 

マゼランから刀を抜き、俺たちに自分を売り込むシリュウ。

見聞色とメモメモの能力で読んでも虚偽の気配は無かった。

 

「嘘は無い…俺は良いと思うぜ船長」

 

「ゼハハハ!おもしれェもん見せてもらったしな…!ああ、歓迎するぜシリュウ!」

 

「貴様、海賊と組むだと…!」

 

「ああ…此処にいても俺の未来は見え透いてる。俺を御しきれなかったことを恨め」

 

その後は特に語ることもない。原作通りシリュウが俺たちの仲間となってレベル6まで到達した。

マゼランは血を吐きながらも脱獄直前のルフィ達を優先して外に向かい、部下達に俺たちの捕縛を命じたが当然敵う筈もなく殆どが死んだ。

雑魚どもを軽く駆除していく中で俺は二人ほどの人間を殺さずに確保した。

 

「ティーチ、俺は牢屋と錠の鍵を探してくる」

 

「ゼハハ、ほどほどにしろよ」

 

鍵ならシリュウが持っていたが全ての鍵は持っていなかったので、何か役に立つものがあるかもという理由も付け加えて看守室っぽい部屋に入る。

 

「あうっ!」

 

「うぐっ!」

 

鍵を探すというのは建前。両手に持っていたメス2匹を看守室の床へと投げ飛ばす。

先ほど捕らえた金髪サングラスの刑務官ドミノと、獄卒獣を従える拷問官のサディちゃんだ。

 

「監獄なんてジメジメした男ばっかりの空間で飽き飽きしてたんだよ」

 

まずはドミノの方へと近づき、胸元の服を破り胸を揉みしだく。

 

「さ、触らないで…!」

 

流石はワンピース。脇役でもかなりの美人で胸も大きい。

肌は白く、乳首と乳輪は濃いめのピンク色。我慢できずに下半身のタイツやブーツもパンツごと破り捨てる。

 

「イヤアァァ!」

 

「騒ぐな、うるせェ」

 

肉付きの良い尻が露わになる。性器からアナルまで丸見えになったドミノをうつ伏せに押し倒して股を広げる。

 

陰毛は少し生え散らかっており、尻穴からも少し毛が生えている。刑務官という仕事は体毛を整える暇もないほど忙しいのだろうか。それともただの無頓着か。

 

「毛が生え散らかってるぞ。これはセックスは久々か?」

 

「だ、黙れ…!」

 

「あー…汗と混じった女の匂い…最高…」

 

「ドミノちゃん〜!私のかわいい獄卒獣達さえいればこんなオス1匹なんてイチコロなのに〜!」

 

「うるせェ」

 

「へぶっ!?」

 

こんな状況でもSっぽい特徴的な口調を辞めないサディの左頬を殴る。

もちろん本気ではないがそれなりに力を込めたので、頬は赤く腫れ、鼻血が垂れる。元々イワンコフにやられ、背骨を痛めていたのでこれで大人しくなった。

 

「ひ、ひィ…!…わ、私の顔を殴るなんて…攻めるのは私でなきゃいけないのにィ…!」

 

サディは中々に濃いキャラだが、真っ赤なボンテージ姿で露出も多い格好は中々唆る。

まずはドミノの股にむしゃぶりつき、舌を伸ばして膣内を舐め回す。

 

「んいぃ…!…この下衆海賊…!」

 

「あーうまっ。んじゃ、挿入()れるぞ」

 

「ひっ、ちょ、待ちなさ…」

 

ヌブゥゥゥ…!!

 

「おぉぉぉ"ぉ"ぉ"…♡!?」

 

「はぁ?エロ声出すの早すぎだろ。欲求不満か?」

 

まだメモメモの能力も使っていないのに挿入しただけで淫らな声を漏らすドミノ。全く調教しがいの無い奴だ。

 

「でもちょっとわざとらしいかな」

 

脳内を読み取ると7割は本気で感じて喘いでいるが、残りの3割は時間稼ぎと俺を油断させるために大袈裟に反応しているだけのようだ。

 

「舐めんな、メス豚が」

 

ブスっ!!

 

「ひぎゃっ!?」

 

記憶から実体化させたピアスを2つ、ドミノの両方の乳首へとブッ刺す。

航海の途中で島や町に立ち寄るたびにアダルトショップで様々なエロ道具を記憶しておいたのだ。これもその中の一つだ。

 

「もう一個あるぞ」

 

「いぎゃぁ"ぁ"!」

 

少し小さめの物をもう一つ出し、クリトリスに付けてやる。

ドミノは悲鳴をあげて腰を跳ねさせた。

 

「俺の能力で出した物だから時間が経てば消えるよ。傷は消えないけどね」

 

腰を打ちつけ、乳首に付けたピアスを引っ張ってやればドミノは絶叫しながら暴れる。

 

「ひぎゃっ!あぎゃぁ!や、やべてっ!!」

 

ハニークイーン、ミキータ、マリアンヌの3人には激しいプレイはしてもここまで相手のことを考えない凌辱はしない。

 

完全なる強姦だが、罪悪感なんてものは全く無い。支配欲と言えばいいのか寧ろ女の悲鳴が心地良く、満たされていくのを感じる。

 

パコッ♡ パコッ♡ パコッ♡ パコッ♡ パコッ♡

 

規則的なスパンキングで波打つ尻肉を見下ろしながら脊椎を登る快感に抗わずに精を解き放つ。

 

ボビュルルルルッ♡!!ビュウゥゥッ♡!

 

「あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っっ!!」

 

「おー…出る出る…!」

 

「…ひ、ひぃ…そんな、中に…!」

 

「今日危険日か?まぁいいじゃん。孕みたくなけりゃしっかり子宮口閉じろよ」

 

「ほお"ぉ"っ!?」

 

マーキングするようにグリグリと腰を押し付け、クリトリスのピアスをグッと引っ張りながら潰してやると、ドミノは悲鳴と共に泡を吹いて気絶した。

 

さて、次は〜っと。

 

「来ないで〜!か、解放してくれたら貴方は拷問しないわっ!そ、そうだ!私の1番の獄卒獣にしてあげる!毎日拷問もし放題…ほぼぶっ!?」

 

ごちゃごちゃ煩いので3発ほどサディを殴る。両頬はパンパンに腫れ上がり、ピクピクと痙攣して大人しくなった身体を持ち上げてそのまま挿入する。

 

「ぁぎぃぃ…!…っ!…」

 

ぐったりと倒れ込み、苦痛の声を上げるサディ。ドミノと同じように両乳首とクリトリスにピアスを開けてやり、彼女の持っていた赤い鞭で背中や尻をぶっ叩いてやる。

 

バチンっ!ピシャンッ!!

 

「ひぎゃあァ"〜〜〜〜!!?」

 

絶叫するサディに構わず、好き放題虐めながら腰を振り、直ぐに復活して登ってきた射精欲に逆らわず放精する。

 

ドプッッッッ!!ビュルルルルルッッ!!

 

「ひいいいぃっ!?熱いっ!熱いのが入ってきてるぅ〜〜〜〜っ!!」

 

サディが俺から逃げようとジタバタと暴れるが、しっかりと頭を押さえつけてやり一滴残らず注ぎ込んでやる。

 

「お"お"ぉぉぉぉ……!?」

 

「ふぃ〜〜…!…まだイケるな」

 

「んぎぃ!?な、なんでっ!」

 

「好きにして良いメスが2匹もいて1発ずつで終わるわけねェだろ?」

 

抜かないまま2回戦目に入り、再び腰を動かす。グッチョグッチョと様々な体液の混ざった粘質な水音が鳴り、尻を鞭で叩き、指でヒクつくケツ穴をほじってやるとサディの絶叫も響いた。

 

もう1発の中出しが終われば、未だ倒れているドミノにもう一度挿入し、ピアスを増やしたり、記憶から取り出したディルドで二つの穴を虐めてやる。加えてその時の記憶も快感付きで忘れられないように能力で脳にしっかりと植えつけてやる。サディも同様だ。

 

メス2匹の絶叫が轟き、看守室には濃厚な精臭が充満する。

 

時間にしては30分にも満たない時間だったが、ドミノとサディにとっては何倍にも感じるほどの時間が経ち、2人は潰れたカエルのように仰向けで倒れた。

 

「そのピアスはプレゼントしてあげる。あ、もし妊娠したならウチに来いよ。責任持って飼ってあげるから」

 

最低な台詞を言いながらドミノとサディの腹をグリグリと踏んでやると2人は「お"っ…♡!」と声を漏らしながら膣穴からゼリーのように濃厚な白濁液を垂らした。

2人はこのまま放置だ。ここで記憶を操作してメス奴隷として持って帰ってやっても良いが、この後はまだデカい用事を控えている。

もし、また会うことがあればその時はもっと徹底的に虐めてやろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ」

 

性欲を発散しスッキリした俺はパパッと鍵を見つけ出し、レベル6にてティーチ達と合流した。

 

生き残った者は黒ひげ海賊団の仲間としてシャバに連れ出してやるとティーチが言い、レベル6内で囚人同士の殺し合いが始まった。

 

別に誰が仲間になるのか興味の無かった俺は離れている牢屋の中で氷漬けになっている1人の男の元へと行く。

 

記憶造形(メモリーメイク)燃え盛る炎の拳(バーン・フィスト)

 

「っ…!?、ぐあぁっ!!」

 

バナロ島にて記憶したエースの技で凍っている男の首から上だけを溶かしてやる。

顔を燃やされ苦悶の声を上げながらも冷凍保存から復活したWのような形の特徴的な髭をした悪人面の大男。かなりの高齢だろうが鋭い目つきは衰えていない。

 

「世界の破壊者バーンディ・ワールド…大それた通り名だよね」

 

アニオリで出てきたキャラクター。バーンディ・ワールド。一応ロジャー世代の海賊だが、青キジに凍らされてレベル6に幽閉されていた。

まあ、アニオリでルフィの覇気修行の為に用意されたようなボスキャラだけど。

俺が注目しているのはコイツの悪魔の実の能力、『モアモアの実』だ。

 

ワールドの能力『モアモアの実』は能力者自身のスピードや触れた物の質量、速度を最大100倍にするというブッ壊れもいいところの性能を持った悪魔の実だ。

 

「悪いけどお前は自由にはしない。欲しいのはお前の食った悪魔の実、『モアモアの実』の能力だけだからさ。ここで死んでもらう」

 

「テメェ…!…っ、グアアァッ!?」

 

再び実体化させた炎で今度はワールドの全身を焼き、氷から溶けた四肢に牢屋の隅に落ちていた海楼石の錠を嵌めてやる。

 

次に途中で拾ってきたサーベルを槍のようにぶん投げ、ワールドの胸元へと突き刺す。

海楼石の錠で繋がれてる彼には抵抗する術は無く苦悶の声をあげるだけだ。

 

記憶造形(メモリーメイク)噛み砕く毒竜の牙(ヴェノム・バイト)

 

振り翳した手のひらから毒々しい紫色の竜が飛び出しワールドを襲う。さっき記憶しておいたマゼランの技だ。

 

「ガアアアァァ!!!」

 

おー、ちゃんと毒は効いているっぽいな。

記憶した他者の能力も効果はあるみたいだ。まぁ、それも一時的だけだろうが。

 

「よし、次はこれだ。記憶造形(メモリーメイク)

 

今までに記憶しておいた刀やサーベル、槍などの武器を実体化させ、別に記憶しておいた衝撃を柄の部分に発生させ、砲弾のようにワールドにむけて発射する。複雑な動きはまだできないがただ飛ばすだけなら可能となった。

気分はどこぞの紅い弓兵か英雄王だ。

 

「ぉごぁが…!!…ぁ、ぁぁ…!」

 

「切れ味は良くも悪くも無いな…まぁ位列もついてないモブ武器だから仕方ないか…」

 

「キ、キサマァ…こ、殺してやる…俺を裏切った奴らも…全員コロ…」

 

はいはい。お疲れちゃん。

 

様々な武器でハリセンボンみたいになったワールドの脳天を叩き割り、事前に図鑑で確認していた『モアモアの実』に適合している果物を荷物から取り出す。

 

「モアモアの実ゲットだぜ〜」

 

無事に渦巻き模様へと変わった果実を握り、能力を発動する。モアモアの実の意思(記憶)を読み取り、バーンディ・ワールドなどの過去にモアモアの実の能力者であった者達を全員俺に書き換え、『アゼルは悪魔の実を食べていない無能力者である』という記憶を新しく差し込む。

 

「…ふぅ…いただきます」

 

幾度となく人体実験をして確かめたとしても残る微かな不安の記憶を抜き出し、自信を持ってモアモアの実を齧る。

 

「ぅ…オエ…マッズ…!」

 

吐きそうなほどのゲロ不味い果肉をそれでも欠片も残さず飲み込む。嚥下の後に来るのは透明な手を胸に入れられたようなゾクリとした感覚。かつてメモメモの実を食い、前世を思い出した時と同じだ。

 

「モアモア10倍速」

 

能力を意識しながら右手でパンチを連続で出す。

鍛えた拳速は元から速かったが、大気を震わせながら想像を超える速度でパンチが連続で放たれた。成功だ。

確かにモアモアの能力は俺に宿っている。そしてメモメモの能力も継続して俺の中にある。

 

「ふ、ふは…やった…!」

 

成功だ。原作ではティーチ以外にはあり得なかった悪魔の実の能力を2つ宿すという反則技。

しかも、俺の悪魔の実自体を騙すこの方法なら3つ、4つ…或いはそれ以上の複数の能力をこの身に宿せる可能性が高い。

 

昂る気持ちを抑えつつティーチ達と合流する。

 

やはり生き残っていたのは原作と同じ面子だった。挨拶もほどほどにティーチが次の計画を高らかに宣言する。

 

じゃあ面倒くさいけど行くか。海軍本部。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。